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今のビックトレンドは「FDE」である!
2026-10-08 06:33

今のビックトレンドは「FDE」である!


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00:05
おはようございます。AI使って本気出すラジオのたけしです。今回はですね、今のトレンドはFDEであるというテーマでお話ししていこうと思います。
突然ですけど、あなたはFDEという言葉を聞いたことありますでしょうか?
これがですね、もう結論を言うとですね、
フォワードエンプロ…フォワードデプロイドエンプロイー…
あ、すいません、エンジニアですね。ごめんなさい、エンプロイは雇用ですね。
えっと、もうめちゃくちゃ間違ってるんですけど、
フォワードデプロイドエンジニアですね。
フォワードエプロイド…デプロイドエンジニアですね。
これがFDEなんですけど、これね、アメリカで生まれた、本当にここ1、2年で生まれた新しい概念なんですけど、
簡単に言ってしまえば、AIを使って事業者の内部、もう内部の内部まで入り込んで、
システムを作ったりとか、相手の課題解決を一緒になってやっていくエンジニアのことですね。
FDEですね。これがアメリカですごいね、今高収入の仕事になっているらしくて、
人によってはですね、年収、年収ですよ、年収で5000万とか6000万とかいってる。
本当に1億近いというか、それを個人で稼ぎ出せたらすごいよねっていうレベル。
もちろん本人のAIの使い方だったりとか、
他のいろいろなスキルが高いんだろうなっていうのは予測できるんですけれども、
これがめちゃくちゃビッグウェーブですと。
僕がまだまだAI活用歴が、どれくらいですか?
言うたら今年なんですよね。僕本格的にAI使い始めたのって今年の4月とかなんですよね。
ということは半年も経ってないぐらいか、ちょうど半年ぐらいしか経ってないんですけれども、
このまさにね、FDEですよ。FDEの、僕はその今、
肩書きを引っさげていると。コーチ発のFDE事業者ですみたいな感じで、
僕はねちょっと今歌わせてもらってるんですけど、これがねすごいね、
ビッグチャンスだなって思っておりますと。前回の放送で営業の方法を教えたんですけど、
とにかくAIを使って相手の事業、もう内部に入り込んじゃう。
僕がまさに今ね、そのとある妻が勤めていたその美容室グループに
入り込んでやってることがまさにもうこれFDEなんですよ。FDEです。
僕何をしてるかっていうと別にね、向こうのオーナーさんからは
雇用契約しませんかっていう風にちょっと言われて、
雇用計画か業務委託かどっちか選んでくださいみたいなね、
契約のなんていう話になったんですけれども、個人的にはね、
個人事業の方が一旦、雇用されるよりかは個人事業の方が僕が動きやすいなっていうところがあったんで、
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一旦そのね、個人事業という形でFDEという肩書きで僕はね、
今その美容室グループに入り込んでいるわけなんですけれども、
これがね、ビッグチャンスというか本当にね、これがビッグチャンスですね。
普通にやってることはそんなに難しくないんですよ。
バックオフィスの課題のヒアリングですね。
とにかくどこに問題があるかとか、どこにその課題を感じてるかっていうのを
めちゃくちゃヒアリングして、実際の生のデータだったりとか、
そのバックオフィス責任者とマンツーマンでヒアリングさせてもらったんですよ。
トータル何時間話したんですかね、5時間ぐらい現場を見させていただきながら、
どういう風に数字を管理してて、例えばレジとか使ってるんですね、美容室って。
レジを使って、その顧客とかスタッフ、美容室なんで、
その美容師の時給とか計算する必要があるんですけど、
どれぐらいの売り上げを上げてて、店販って言うんですけど、
お店から何の商材っていうかね、
例えばシャンプーだったり、トリートメントだったり、ワックスだったりっていうのが
販売されてるんですけど、美容室って。
誰が何の商品を売ったかみたいなのってレジで記録してて、
そこから出力してたりするんですよね。
それもどういう仕組みになってるのかっていうのを把握させてもらったり、
勤怠管理ですね。
どういうジョブ間とかっていうね、ツール、サーズ系のサービスがあったりするんですけど、
どういう風に勤怠管理をしてて、その勤怠管理のシステムを使って、
例えば給料を出してたりするんですよ。
それってどういう仕組みなのかっていうのも全部聞かせてもらったんですね。
まだまだ聞かなきゃいけないことあるんで、
多分今月とか何回かお店とか責任者のところに行ってですね、
ヒアリングさせてもらってシステムを完成させるっていうことをするのが
僕の仕事なわけなんですけど、
これがまさにFDEなんですよ。
これがFDE。
多分このレベル感とかやれること、
例えばその事業者によっては、
何でしょうね、
多分もっと管理システムを作りたいだとか、
マーケティングの自動化をしたいとか、
多分いろんなニーズがあると思うんですよね。
そのニーズに一つずつ応えていけば、
多分収入って全然上がるんですよ。
やっぱり僕は導入実績っていうのがやっぱり大事だなって思っていて、
FDEとしてどれくらい仕事をしてきましたかっていうところがめちゃくちゃ大事で、
でもね、AIってやっぱりみんな困ってるし興味があるんですよ。
みんな困ってるし興味があるんですね。
だからもうめちゃくちゃチャンス。
だからもうビッグウェーブっていうことで、
これからやっていけたらな、
どんばんばん人に会ってですね、
もうレベルなんてどうでもいいですから。
とにかくあなたに合ったレベル感、
あなたの1.3倍くらいまでのレベル感を受注して、
導入して、
で、ちょっとずつね、
AI活用の力を上げていけばいいですから。
それでいいです。
で、FDEは本当に最近トレンドのワードで、
もう新しくね、AI時代に新しく登場した高収入の仕事っていうところで、
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僕はそれをね、今コーチを中心に活動しているわけなんですけど、
きっとね、これね、こういう人増えていきます。
で、まあ僕が動いてるってことは絶対水面下で他の人も動いているんで、
まあね、一緒にね、えっと、
情報交換しながらね、やっていければなというふうに思っています。
ということで、
FDEね、覚えておいてください。
で、やりたいと思った方、興味があるっていう方はね、
ぜひね、やっていきましょう。
というわけでね、今回の放送は以上になります。
それではね、次回の放送でお会いしましょう。
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