全員くたばれ!大学生
2026-06-02 12:49

全員くたばれ!大学生

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます、たけのむです。おはようございます、たけのむです。
大阪はですね、これ多分台風の影響だと思うんですけども、雨降っててですね、
昨日ね、沖縄に台風上陸してたんですけど、民宅の方はね、あんまり大した被害がなかったはずです。
今日ちょっとね、スタッフに行ってもらって、被害状況をね、確認してもらうんですけれども、
なんとかなってるかなっていう感じで、大阪は多分あれですかね、明日の朝ぐらいに一番最接近するのかな。
なんかね、そんなようなことを言ってたと思うんですけども、今のところはね、大阪も雨は降ってるけどっていう感じですかね。
あんまりね、大阪台風直撃することってあんまりないんですけど、だいたいなんかね、震度予想図の時って、なんか最悪ケースをいつも想定してるのか絶対直撃してますよね。
今日の夜から明日の朝にかけてとかだと思うんですけども、明日はもしかしたら学校休まないといけないんですかね、みんなね。
多分台風が何時までに警報が出てれば休みとか、多分そんな感じになるんでしょうね。
で、なると多分保育園も多分そうなるので、明日はなんか多分ね、子どもさんに家にいる状態になると、もう何もできない状態になるんだろうなっていうところですね。
で、昨日ぐらいかな、なんか話したかった話題があったんだけど思い出せないみたいなことを言ってたんですけど、ようやく思い出しまして。
2、3あるんですけど、今日はそのうちの1つね。
これ話題をね、2、3ストックしときたいんですけど、メモに書いときゃいいのか、なんかそれはそれでめんどくさいんですけど。
なんかいつもね、思い出しては忘れての繰り返しで、その時その時ね、思い出した内容を話すんですけども。
今日はね、タイトルそのままなんですけども、今日の放送のタイトルね。
全員くたばれ大学生っていう漫画ですね。これ漫画のタイトルなんですよね。
の話をね、ちょこっとしたいと思うんですけども。
作者はですね、サベンダー・ハシモトさんっていう人が作者なんですけども、今ね、連載してる漫画でいくと、
えっとね、明日クビになりそうっていう漫画がね、あれ何かな、ウェブ媒体での連載だと思うんですけれども。
私もそれでね、この作者のことを知ったんですけども。
ギャグ漫画かかな、基本的にはね。
03:01
あんまりなんかそのシリアス系を描いているイメージもないんですけれども。
明日クビになりそうっていうのは普通にギャグ漫画ですね。
一話完結型の、なんか冴えないサラリーマンが、いかにしてね、仕事を毎日サボるかみたいな感じの漫画なんですけれども。
これはね、ライトに読める漫画で、それはそれで面白いんですけれども。
で、今日タイトルに書いたこの全員くたばれ大学生は、多分昔の作品じゃないのかな、おそらくね。
キンドルアンリミテッドで、全3巻なんですけども、読めるので。
私アンリミテッドにね、ちょうど入っている期間だったので、つい最近読んだんですけれども。
これがね、なかなか面白くてですね。
この作者の絵ってね、結構人を選ぶんですよね。
なんかこう、番人を受けする絵じゃないんですよね。
なんかパッと見、すごいぐちゃぐちゃっと描いた絵な感じの漫画なんですけれども。
この全員くたばれ大学生はですね、全員くたばれとは言ってるんですけれども、自分自身も大学生ですね。
の主人公が、いわゆるね、そのパリピ的なノリの大学生、自分の大学のダンスサークルのメンバーなんですけれども。
そのメンバーたちを、そこに嫉妬するというか羨んで、それが憎悪に変わって、復讐じゃないな、何もされてないから復讐もクソもないんですけれども。
そこに対してどう対処していくかというか、そんな話なんですよね。
これね、大学生活って結構ね、難しくてというか、地元の大学とかだったら友達いるかもしれないんですけど、私もそうでしたけど、地元っていうか大阪は大阪なんですけどね。
大学1年生って、なんかこう、友達ゼロの状態からスタートするんですよね、基本的には。
で、結構ね、初動をミスると、4年間一人ぼっち確定みたいなことになりかねない、結構危険性を払っていてですね。
まあ大学って基本ね、勉強する場だからいいじゃんとかいう声もあるんですけど、日本の大学は決してね、勉強する場ではないだろうというのが私の持論なんですけど。
勉強をね、ちゃんとする大学もあるんでしょうけど、私の行った大学はね、ちゃんと勉強する大学ではなかったんですが。
ちょっと待ってくださいね、学童に着いたんで、学童の袋をまた例によって放り込みます。
雨だとね、もういかんせん。自転車運転するのも大変だっていう感じで。
06:05
大学生活ね。思い描く大学生活はね、花話、大学生活を想定するんですけど。
いざ行ってみるとね、最初の友達をね、まず作る関門。なんかね、私の時は基礎ゼミみたいなのがあったんですけどね。
いわゆる本当のゼミじゃなくて、オリエンテーションゼミみたいなやつ。
私は、そこで友達はね、結局続いてる人は誰もいないですけども。
そういう何かお膳立てをね、大学がしてくれるんですけれども。
そこでね、初動を見せると本当にね、他の合同授業とかかな、友達ね。
私も最初ね、グループAに所属してたんですけれども、これがね、なんか発調が何とも合わないグループでして。
最初はね、そこに所属してたんですけど、別のグループが隣にあったんで、そっちに乗り換えて、私はね、4年間そのグループで楽しく過ごすっていうことをしたんですけども。
私が良かったなと思うのは、大学、私の行ってる大学がね、基本的にはほとんど女子がいなかったんですよね。
何パーセントかな。5パーセントぐらいしかいなかったんじゃない?もうちょいいた?10パーセントくらいいたのかな。
なので比較的ね、男ばっかりなんで、なんか友達は作りやすかったっていうのがありましたね。
このさっきの漫画、二原大学生に話を戻すと、この主人公はね、もっと花話、大学生活を想定してたんですけども、最初に友達が作れなくて、ギャップにね、非常に苦しむと。
で、この主人公は大学でね、彼女とかね、その辺りも作ったりとか、あとはサークルとかに所属して、ひらびやかな生活を想定してたんですけど、
その大学デビューに失敗して、だんだん楽しんでる大学生に恨みを持ってですね。
で、話の途中で、あれどこで知り合ったんやったかな?なんか大学生をすごい恨んでるおじさんがいるんですよね、50代の。
そのおじさんが、学園祭かなんかで、ドローンにお水を詰め込んで、その学園祭でそのお水を撒き散らすという計画をね、祝々と立ててて、
で、主人公もその計画に加担するというか、賛同して。
で、そのイベントの日までね、その嫉妬の炎をくすぐり、くぐらせ続けるっていう感じの、なんか設定だけ見たらすごい暗い話なんですけど、
09:05
基本的にはギャグ漫画というか、ギャグメインのストーリー仕立てなので、決して暗い話でもなくて、すごい面白い話ですね。
大学生の成長ストーリーみたいな感じですかね、全体的には。
最終的にはね、そのお水を撒くっていうことをしなくて、なんだっけ、お酒。ジーマ。
結局ジーマをね、ドローンから撒き散らして話が終了するというか、そういう最終回だったんですけども。
あとはね、ずっと主人公にアドバイスする女の子がね、ずっと出てくるんですけれども、最終回の後半ら辺で明らかになったのかな。
実はその女の子は主人公のね、作り出してた原影というか、本当に妄想の産物だったっていうことがね、そこで明らかになるという。
最近は割とね、ベタな展開ではあるんですけれども、なんかこの展開久々に忘れてたなと思ってね。
すごい、そういえばこういう設定もありやったなっていうふうに思いましたね。
自分はね、大学生活比較的、友達にも恵まれて、結構ね、グループとしてはなんか、
王女隊の10人ぐらい、11人かな、自分を含めてのグループに所属して、
完全男ですけどね、男100番のグループですけども、そのグループですごい楽しく過ごしてたっていう記憶でしたね。
サークルには最初ちょろっとだけ参加したんですけど、
いかんせんね、最初は家から通学してたんで、もうサークルも続かなくなって、
まあそもそもね、サークル自体あんま興味がなかったんで、続かなくて、
途中から一人暮らししますけど、サークルにはね、所属しませんでしたね。
まあなんで、そのグループでね、ずっと10人、11人、自分を合わせてのグループで飲み会したり、
スノボ行ったり、旅行も行ってたかな、っていう楽しい生活を過ごしたんでね。
大学生活、誰かを恨むとか記憶はなかったんですけども、
今思えばね、大学生の時に、授業でね、真ん前に座る人で、
友達がね、基本的にいなくって、一人でね、黙々とノートを取ってる子っていたなーって今、ふと思い出しますね。
まあ当然コミュニケーション能力もね、多分あんまりなくって、友達とかもね、作りづらい子たちだと思うんですけども、
まあああいう子たちがね、最終的にちゃんと就職できたのかとかね、
12:03
まあ余計なお世話なんですけど、その後ね、ちゃんと社会に羽ばたけたのかなーとかね、
なんかこの漫画を読んでて思いましたね。
なんでね、ちょっとKindle Unlimitedで読めるので、このサレンダー橋本のね、
全員くたばれ大学生、なんかタイトルがいいですね。自分も大学生なんだけど、
全員くたばれという風なタイトルで、なかなか反逆的なタイトルの漫画なんですけども、
Unlimitedで無料で読めるのでね、皆さん興味があれば読んでみてください。
ということで、今日はおすすめの漫画の話をしてみました。
はい、本日は以上になります。ありがとうございました。
12:49

コメント

スクロール