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立ち行かないわたしたち
2026-03-25 07:48

立ち行かないわたしたち

感想

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こんにちは、たけのむです。今日はですね、ちょっと最近読んでた好きな漫画というか、そんな話をしたいと思うんですけども、
シリーズものっていうか、一つ一つは全然別の漫画なんですけれども、 立ち行かないわたしたちシリーズっていう漫画があってですね、
Xとかでね、結構なんかその切り抜きというか広告が出ている漫画だと思うんですけども、
私が読んだやつだと、一つはね、タワマンに住んで後悔しているっていう漫画ですね。
このあたりね、結構いろんな、なんていうのかな、現代的な話というか、社会病理的な話が結構多くてですね、
結構タイトルがね、全部惹かれる系が多いんですよね。 結構ね、他もね、読んだやつあったかな?今読んでるやつがですね、
えーっと、どれだ? 今ずらずらずらっとシリーズを見てるんですけども。
どれだったかな?今ね、キンドラアンリミテッドで読んでるやつがあるんですけど、これだ。
えーっとね、話、タイトルが長いな。 これは、あの頃世界の全てだった学校と自分への呪いにさよならす生まれっていう漫画ですね。
これちょっと別の作品で、この作者モツオっていう人のね、漫画を読んだことあるんですけれども、
これはね、暴食症になった子の話ですかね。 厳密に言うと脅迫関連症なのかな?
まあそういうね、病気になった子の話です。 立ち行かない私たちシリーズって、結構ね、現代の
みんなが思っている身近な話というか。 他だとね、結婚さえできない私とか、これもちょっと読んでみたいなと思ってるんですけど、作者はね、全部別ですね。
あとはなんだろう、母親を陰謀論で失ったとかね。 子供が欲しいかわかりませんとか、結構なんかこう目に引く、目を引くタイトルがね、結構多いんですけども。
タワマンに住んで後悔してるっていう漫画はね、結構面白かったですね。 なんかね、終わり方はね、ちょっと微妙に後味悪い感じの終わり方だったんですけれども。
東京だとね、タワマンに住むっていうのが結構スタンダード。 スタンダードではないか、まあ結構いると思うんですけども。
まあ無理して高いタワマンに住んでる人が、その後転落したりだとか、その後本当の幸せを見つけたりだとか、そういう話ですね。
これ系の漫画が最近は面白くてですね。 普通に単行本で買うと、Kindle版でも1200円ぐらいするので、Kindle Unlimitedでちょいちょい出たりするので、そこを狙って読むっていうのはちょっとありかなというところですね。
もう一つね、似たような、これは立ち行かない私たちのシリーズじゃないんですけども、面白かったのが、
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作者は野原ひろ子さんという作者で、雑誌は何なのかな、レタスクラブだったっけ。
なんかそんな雑誌があると思うんですけども、そこで連載している漫画だったみたいですけども、一つはね、「消えたまま友」っていう漫画ですね。
これはね、面白かったですね。 まあまま友とね、表だってというか、まあ表面上仲良くしてるけど裏ではこう
いろいろ話があってみたいな。ちょっと何回かね読んだんですけど、ちょっと完全なストーリーはね忘れちゃったんですけども。
消えたまま友っていう漫画だとか、あとはね、これ最近読んだやつだな。赤い隣人ってやつですね。
これも作者は野原ひろ子さんで、なんか絵柄はね結構シンプルですごい可愛らしい絵なんですけれども、
若干ミステリー寄りというか、 殺人が起こったりとかする漫画ではないんですけれども。
これはね結構面白いですね。野原ひろ子さんって、なんかねこういうちょっとミステリーというか、ちょっとなんていうのかな。
まあまま友同士とか、まあまま友同士だけってわけじゃないか。家族同士のね、家庭同士の対立じゃないですけど、
なんかこうギスギスした違和感とかそういうのをね結構描くのが得意なんだろうなと。
なんか絵柄からはねちょっと想像できない感じなんですけれども、赤い隣人もねすごいおすすめですね。
あとはね野原ひろ子さん結構人気のある漫画だと、これ私読んでないんですけども、人生最大の失敗とか、
今朝もあの子の夢を見たとか、多分同じようなテイストの漫画だと思うんですけれども、この辺りもね結構おすすめですね。
でもね全然違う、野原ひろ子さんの作品で、何だっけな、なんかパートの話があるんですけど、それはね全然こういうミステリー系じゃなくて、なんかのほほんとした幸せそうな漫画なので、
それはそれでまあ、平和に読める漫画ではあるんですけれども、まあそうですね、こっちの消えたマモトモとか赤い隣人とかこの辺が結構おすすめですね。
Kindle Unlimitedね、3ヶ月99円とかで入れる時があるので、その辺りをねたまに狙って私入ってるんですよね。
普通に入れば月1000円かな。そんなに高くはないんですけど、ずーっとね漫画を読み続けるわけでもないので、定期的に入ったり入らなかったりということを繰り返しているんですけれども、
結構ねこの辺り、普通に単行本では買わないかなっていう漫画はUnlimitedで出てると、ついつい読んじゃうというところで、この辺りね結構おすすめなので、
一つはねこの立ち行かない私たちシリーズっていうのと、もう一つはこの野原ひろ子さんの漫画ですね。
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まあこの2つを今日はねちょっとおすすめ漫画として紹介したかったっていう話です。
はい、まあ漫画ね、いろいろ読んではいるんですけど、最近はねだいぶ読む漫画自体がねかなり減ってきてて、
最近そうですね、普通に買ってる漫画といえば、
つい買っちゃった漫画としてはあれですね、ミイちゃんと山田さんっていう話。
結構これネットでもね、評価が高いというか人気がある漫画なので、ミイちゃんと山田さんはちょっと買い続けてますね。
あとは、沖田ばっかさんの30分の金魚鉢っていう話ですね。
これもKindle Unlimitedで読めるので、それを読み続けているという感じで。
漫画はね、ついつい寝床でというかベッドでね読めてしまうので、Kindle Unlimited入っているとね、ついつい読みたいのが次から次へとリコメントされてくるので、
その中からね、ちょっと面白そうなのを読んでいるという感じです。
このタワマン文学っていうのかな、誰が作った言葉だっけな、ちょっと忘れましたけど、あれは小説家というかそういう人がね、確かタワマン文学みたいな言葉を定義して流行らせたと思うんですけれども、
この現代表裏的な話はね、結構面白いですよね。
はい、ということで今日はね、ちょっとおすすめ漫画を紹介するだけの放送というところで話をしてみました。
はい、本日は以上になります。ありがとうございました。
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