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#1205 経営者必聴!Youtubeのススメ
2026-07-09 09:28

#1205 経営者必聴!Youtubeのススメ

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00:06
はい、みなさんおはようございます。 AI×集客のサポーター、イシタカです。
今日はですね、ちょっと面白いニュースを ご紹介したいなと思います。
シンガポールのですね、SEOの分析ツールの会社 HREFSっていうのがあるんですけど、
ここがですね、AI、チャットGPTとか GoogleのAIモードなんかをですね、
どこからですね、引用して、一時情報というかね、 AIがその紹介をしているのかっていったところをですね、発表していました。
AIにね、引用されるドメイン、ここのですね、ランキングなんですね。
このランキングが、ちょうど2026年6月版という形で 発表されてたんですけど、
1位はですね、YouTube。 これね、前回も1位だったので、もう不動の人気ということで、
前回の調査が2026年の4月ということなので、 2ヶ月連続、2ヶ月というかね、第2回連続YouTubeということで、
やっぱりね、AIもYouTubeから情報を取っているっていうのがね、 明らかになったと。
これね、2位がすごいんですけど、2位はね、実はノート。 ノートが前回は5位だったのが、2位に上がってきてまして、
3位が前回2位のWikipediaが3位。 これね、これは日本のトップランキングですね。
日本のトップランキングなので、 次が7位から4位まで上がったアメブロ。
それでなかなか、ブログってもっと下なのかなと思ったら、 ブログが上がってきてますと。
で、あとはですね、
Yahoo知恵袋。Yahoo知恵袋が県外からいきなり第5位に、 新規でね、初めてランクインというところで、
やっぱりAIもね、今もう一時情報。 ここをですね、しっかりと見ているのかなと思います。
その次が9位から上がっているPRタイムズとかで、 そうですね、なかなかこれ面白いデータだと思うんですけど、
実際にね、これはチャットGPTとGoogle、 あとPowerPressTとかCopilotのAIのプラットフォームが 日本で引用するドメインっていうのを集計すると、
1位YouTube、2位ノート、3位Wikipedia、4位がアメブロ、 そして第5位がYahoo知恵袋ということで、
03:00
結構ね、これ意外だなーって思ったのが、 やっぱりブログとかね、Yahoo知恵袋って言ったところを結構引用してるっていうのは、 これちょっと僕の中でも意外だったなぁと思います。
今日はね、なのでちょっとやっぱり、 経営者の方っていうのはYouTubeやった方がいいんじゃないかっていうね、 そういうお話をしたいなと思います。
ここまでがちょっと長かったので、 だいたいね、察しがつく方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
昔はね、ホームページ作ってSEを対策すればいいみたいなね、 そんな感じだったのが、今はAEOということで、
AIの検索に引っかかるような、 アンサーサーチオプティマジデーションっていうね、
ちょっと変えましたけれども、そんな時代になってるので、 AIに見つけてもらわなきゃいけない。
これはね、前回もちょっとお話したと思うんですけれども、 もうやっぱりね、AIも検索順位だけ見てるんじゃなくて、
ちゃんとね、誰がどんな情報を持って、 一情報で流しているのかっていうところまで評価する時代になったので、
ここはやっぱり、実際ね、皆さんが発信している、 もうね、なんていうのかな、
実際に発信しているのが一番わかりやすいのが、 こういう音声だったりとか、
あとはYouTubeっていったところになってくると思うんですけど、 音声よりもYouTubeの方がね、
市場っていうか、見る人多いので、 やっぱりYouTubeから撮っていくんでしょうね。
なので、自分のね、例えばお店だったりとかサービスやってる人は、 やっぱりね、これYouTubeでこれからやっぱりもっともっと発信していかなきゃいけないんじゃないかなということで、
このニュース見て僕は思いましたね。
僕もね、今、伝わるワークスっていうね、 ウェブ集客の広告代理店やってるんですけど、
なかなか自分のYouTube、自分のね、 チャンネルっていうのは持ててないんですけど、
やっぱりお話ししていると経営者の方が自らね、 やっぱりそのYouTube、インタビュー形式で自社のサービスだったりとか、
商品だったりとかね、店舗の音だったりとか、 そういうのを語っていくね。
そういうYouTubeっていうのをやってみたいっていうね、 お声なんかも増えてきてるのは事実なんですよね。
で、そこがやっぱり売り上げとか集客にも繋がっていきますし、 あとはやっぱりね、採用とか、
あと社内フード作っていく中でもですね、 やっぱりトップ自らがYouTubeやって、
それを発信し続けているっていうのは結構やっぱり強いと思うので、 社内フード作りっていうのにもね、
一役買うんじゃないかなと思います。
やっぱり経営者ってほら、しゃべること多分いっぱいあると思うんですよね。
毎日ね、頭悩ませてたりとか、成功してる裏でやっぱり失敗もしてますし、
それこそね、採用だったりとか人材育成とかね、 そういうのでも頭悩ませてたりとかしてるし、
06:03
やっぱりお客様の声聞かなきゃいけないっていう、 そういう話っていうのは、
やっぱり今まではそういう経営者の方の頭の中だけで、 なかなか表に出てこなかったのかもしれないですけれども、
そういうのって、やっぱりこれから経営者を目指したい方とか、 そういう人にとってはですね、
めちゃくちゃ有益な情報だと思うんで、
なのでね、自社の商品とかサービスといったところの アピールっていうのもそうなんですけれども、
やっぱりね、社長自身の人柄みたいなところをですね、 発信していくっていうのは、
これからね、特にAI時代になってくると、 めちゃくちゃ大事になってくるんじゃないかなと思うので、
これやっぱりやらないと本当にもったいないかなと思います。
さらにね、やっぱりYouTubeって、 そこからがまた展開できるじゃないですか。
さっきね、第2ノートでしたよとかね、
ブローインも検索の方を引っかかってたりとか、 上に上がってきてますっていうことで、
実際YouTubeを撮ってしまえば、そこをですね、 やっぱりテキスト化して、
ノートとかにもね、転用できますし、
こうやってね、音声のところだけ切り離せば、 こういうね、ボイシーだったりとか、
スタンドFMとかね、ポッドキャストなんかにも展開できますし、
それをですね、やっぱりまとめていくつかまとめていけばですね、
会社のブログだったりとか、そういったところにもできるので、
コンテンツとしてはですね、横展開がすごくできるので、
これはやっぱりね、YouTubeをなんていうのかな、 母艦というかね、にしてもらって、
そこからね、派生していく。
だからやっぱり、そういうね、社長自らが発信していくことが、
全てのコンテンツの発信源になっていくっていうのは、
これも一石二鳥どころじゃなくて、
一石三鳥四鳥五鳥ぐらいまで、 行くんじゃないかなと思います。
それがですね、やっぱりAIでね、検索されていくし、
なおかつやっぱりその、フード作りだったり採用だったり、
商品集客、売上発布みたいなところに繋がっていくっていうのは、
やらない理由がほんとないなって思いますよね。
なので、僕もね、今こうやってね、 ウェブで集客のお手伝いしている中では、
YouTube、そういう経営者の方たちのYouTubeのサポート、
経営者さんに話してもらって、
企画とかね、こちらで考えてですね、
撮影とか編集、アップっていうのは、 こちらの方でさせてもらって、
インタビュー形式でやっていけばですね、
社長さんが一人で話して、
なんかね、自慢話しているような感覚にはならないので、
そういったところもニーズ増えていくんだろうなと思ってますので、
もしね、これ聞いている方で、ちょっと興味あるっていう方がいらっしゃいましたら、
僕多分お手伝いできると思いますので、
よかったらね、コメントでもいいですし、
概要欄のリンクからお問い合わせいただいても結構ですので、
ぜひぜひお問い合わせください。
09:00
今日はですね、経営者はYouTubeをやるべきだ、みたいなね、
そんなお話をさせていただきました。
今日の放送が面白かった、ためになったという方がいらっしゃいましたら、
ぜひ、いいね、コメントよろしくお願いいたします。
はい、ということで、
今日もね、最後まで聞いていただきまして、ありがとうございました。
それでは、また。
09:28

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