《有料note》営業パーソンが知っておくべきマーケティング思考 ~売り込まずに選ばれる人が、現場でやっている10のこと~
https://note.com/saunanft/n/n8c5d92872a0d
お問い合わせ・各種リンクはコチラ
https://fanme.link/@AiClipMove
Web広告をご検討の方はコチラ!
https://www.tsutawaruworks.com/
いつも聞いて頂き、ありがとうございます!
この放送が役に立った!面白かった!と感じて頂けたなら、是非、いいね!コメント!そしてチャンネル登録をお願いします。
また、話してほしいトークテーマやご相談もお待ちしておりますので、お気軽にコメント欄にお書きくださいね!
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62fd72ee4c0953984a33a1ab
https://note.com/saunanft/n/n8c5d92872a0d
お問い合わせ・各種リンクはコチラ
https://fanme.link/@AiClipMove
Web広告をご検討の方はコチラ!
https://www.tsutawaruworks.com/
いつも聞いて頂き、ありがとうございます!
この放送が役に立った!面白かった!と感じて頂けたなら、是非、いいね!コメント!そしてチャンネル登録をお願いします。
また、話してほしいトークテーマやご相談もお待ちしておりますので、お気軽にコメント欄にお書きくださいね!
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62fd72ee4c0953984a33a1ab
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:05
はい、みなさんおはようございます。AI×集客のサポーター、イシタカです。
今日はですね、お盆ということで、ちょっとね、特別企画をやっていきたいなと思っております。
お盆特別企画ですね。今日からですね、4話分。
日曜日はいつもやってないので、月曜日が最後になるんですけれども、
広告を出す前に考える4つのことということでね、1日1つずつやっていきたいと思います。
1日目の今日はですね、あなたの商品は誰のためにですか?というね、そういうテーマでお話ししたいと思います。
僕ね、マーケティングの仕事をしながらウェブ広告でね、個人事業主の方とか個人商店の方の広告なんかを出すね、そういうお手伝いをしているんですけれども、
こういうね、ウェブ広告を出す前にまずね、考えて欲しいこと、欲しいことっていうテーマ、これをですね、4日間に分かたってお話ししていきたいと思います。
1日目の今日はですね、誰のためかっていうところでいくと、自分の商品の相手はどんな人なのかっていう話なんですね。
僕はね、広告を出したいというクライアントさんと話しているとですね、話している中で、この人の広告うまくいきそうだなっていうね、そういうふうに思うことがあるんですよ。
逆にね、これはね、広告を出す前にもう少し整理した方がいいかなって思うこともあります。
じゃあその違いは何なのかっていうところなんですけど、これはね、別にね、そのクライアントの方がね、広告の知識があるかどうかっていうところではなくて、
よくね、言われるのがGoogle広告に出した方がいいのかとかね、メタ広告をやったことがあるとかね、そういう話ではなくて、やっぱり一番最初に僕は知りたいのはですね、
誰に売りたいのかが見えているかっていうことなんですよ。
例えば、この商品は誰にお勧めですかと聞いたときに、そのクライアントさんがですね、そうですね、20代から例えば60代まで幅広い方に使っていただけますって言われること結構あるんですけど、
もちろんね、本当に幅広い人が使える商品もあると思うんですよ。
でも広告では誰でも使えるっていうのは誰にも刺さらないになりやすいんですよね。
例えば、そうですね、飲食店。飲食店でも老若男女、老若男女、どなたでも楽しめるお店ですっていうよりは、
仕事帰りに一人でゆっくり飲みたい40代の会社員の方向けですと書いた方が、店内の雰囲気とかね、メニュー、広告に使う写真も割とね、ターゲットをきっちり揃えられるんですよね。
03:02
で、広告もやっぱりそれで相手の顔が見れていれば、使う言葉も変わっていくと。
例えばそうですね、30代の子育て中の女性の方に話すのか、例えば50代の経営者の方に話すのか、独立者ばかりの個人事業主に話すのかっていうね、
同じ商品でも相手によって伝え方は全く変わるんですよね。
だから僕はね、広告を出す前にまず考えてほしいっていうのは、この商品を一番届けたい人は誰だろうという。
別にね、年齢とか性別だけではなくて、例えばどんな仕事をしていて、どんな生活をしていて、何に時間を使っていて、普段どんなことで困っているのかみたいな。
ここまで想像できると、広告はね、一気にやっぱり作りやすくなるんですよ。
広告というとね、ついね、じゃあどこに出すのかとかね、予算はいくらぐらいなのかとか、ちょっと詳しい人だとね、クリック単価はいくらにするかとかね、そういう話から入りがちなんですけど、
でもその前に誰に話しかけるかを決める。
考えてみれば当たり前のことなんですけど、営業でもね、相手が誰かわからないまま話し始めることってまずないじゃないですか。
やっぱり目の前の人を見て、この人は何を考えているんだろうとか、何に困っているんだろうかっていうことを考える。
広告もやっぱりね、その広告を見る人が、例えばスマホだったらスマホの向こうにいる人がいるんですよね。
だからやっぱりね、広告を出す前に、まず一人一人のね、その人を思い浮かべてほしいんですよね。
やっぱりこの人に届けたい、そういう人が浮かんでいるか、広告はね、やっぱりそこから始まると思います。
で、この続きでね、明日その相手が、じゃあ次は明日はね、何を求めているのかについてね、お話ししていきたいと思うので、よかったらね、明日も聞いてみてください。
はい、ということで、今日もね、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
それではまた。
05:17
コメント
スクロール