自分解放プロジェクトと音楽イベントへの挑戦
どうも、しーたかことワーパパたかしです。 今日はですね、最近よく聞く自分解放プロジェクトについてね、僕にちょっと落とし込んでお話ししていこうかなと思います。
皆さん、自分解放プロジェクトをご存知でしょうか。 こちらはですね、私のパートナーのパッコこと高橋彩香さんがですね、自分を解放するために来年ね、その一環として来年、
10月2日にイベントをやるということで、その自分解放プロジェクトの中の一つとして、来年そのイベントをするということを掲げておりまして、
正直なところね、そこまで会場もね、確実に抑えられるというところはね、現段階では決まってはいないんですけれども、きっとね、取れるでしょう。
なので、それはあってね、やっぱり自分をどんどん解放していこうというプロジェクトに僕もね、どんどん参加したいなと思って、
妻のあんこさんの身内として、いろいろと携わらせていただこうかなと思っております。
そんな中、僕の自分解放プロジェクト、僕は何をするんだという話なんですけれども、
僕自身やっぱり今解放すべきところとしてはですね、やっぱりもうちょっと巣をさらけ出したいというところで、
11月の8日、音楽イベントでね、ギターを弾いて歌うということが決まっております。
実はね、僕は歌があんまり上手じゃないというか、音程が取れないんですよ。
特に音痴ってやつなんですね。
なので、人前で歌うには、やっぱり歌が上手い人が人前で歌うっていう、
人前で歌う夢と準備
そういう、何ていうの、頭があったわけです、前提があったわけです。
でも、あえてね、やっぱりその自分を壊したいというか、
本当はギターを弾いて歌っているところをみんなに見てもらいたいなっていう気持ちは多分どこからがあるんですよね。
昔からね、ちょっと夢見てたというか、
いつかライブでね、みんなの前でギター弾いて歌ってみたいなっていう気持ちはあったんだけど、
どこかね、遠い遠い夢のような話だと思っていたんです。
なんですけど、今回その音楽イベントに関してちょうどいいなと思って、
その規模感もそうですし、スタンドFMのね、界隈の方ってみんな優しいし、
多少ね、歌が下手でも、何だろうな、否定してくる人っていないんですよね。
そういう安心感のある場所であるというところと、
スタトモさんも出られるというところで、
すごいね、僕にとってちょうどいい最初のステージなのかなと思ったわけです。
なので、そこをね、ちょっと通過点として、来年の10月2日もですね、
もしね、できればギターを弾いて、一人なのか家族なのかペアなのか分かりませんけど、
ギターを弾いて歌うというステージをまた経験したいな。
また経験したいというかね、まだ音楽イベント終わってないんですけど、
そうやって本当はやりたかったんですよね。
やっぱりギターそんな人よりあんまり上手じゃないし、
歌もね、音痴だから、なんか出しゃばっちゃダメかななんて勝手にふさぎ込んでた思いもあって、
その裏にはね、やっぱカッコ悪いなって。
ギターもそんな上手くないし、歌も下手くそだからカッコ悪いなって自分で勝手に決めつけてね、
諦めていた部分は正直ありました。
けども、まあ別にステージに立ちたいんですよ。
僕としてはギターを弾きながら人前で歌うという事実が欲しかったのかもしれない。
やっぱりそれはやってみないと分かんないし、
歌が下手だからと言って練習しないわけでもないです。
ちゃんとできる限りの準備はする。
でも下手なものは下手。
だけど人前でギターを弾いて歌うということがね、
やっぱり自分の本当はやりたかったことだったんだと思います。
ですので、10月の8日に向けてまだ時間ありますんでね、
歌の練習、もうちょっと頑張りたいなと思います。
仕事で発言するための行動実験
あとはですね、何だろうな、もうちょっと自分を開放するために、
今本業の方でも少しずつ開放をしているというか、
今までの自分だったらあまりやらなかったことをね、
自分に貸してやっているんです。
例えば、人に頼んでいいようなこともね、
ちょっとわざわざね、自分が直接その人に連絡してやっておきますみたいなこともね、
するようになってきたし、
前まではね、別になんかみんないる場であんまり喋らなくても、
あと関係のある人に個別で喋ればいいかなっていう思うところも、
わざわざ人前でね、毎日ミーティングがあるんですけど、
その場でわざわざ確認をしてみたりとか、
これね、別に個別で喋ればいいやっていうところも、
あえてみんなのいる場で喋るというようなね、
ことを自分に貸してやってみたりというところで、
そういうところでね、自分を開放していけたらななんて思っています。
そしてね、メンバーシップではね、
この辺りの自分の今の仕事でちょっと頑張りたいこととかね、
いろいろ喋っていますけども、
そこもやっぱり自分開放の一つなんじゃないかなと思っております。
この間の課長と面談あったんですけども、
そこでもね、いろいろと思うこと、チームの課題点とか、
ゆくゆくはこういうことをしたいんだっていう話も実はしていたんです。
それもね、たぶんちょっと前の僕だったら、
諦めて喋らなかったかもしれないです。
なんですが、そこらへんもね、
自分がいかに働きやすい職場にしていくかとか、
自分がいかに働きやすく周りを固めていくかというところもね、
最近考えてやるようになってきたんで、
あとは周りの人に我慢しないで喋っていくということもね、
自分に貸したミッションではあるのでやっていきたいなと思います。
子育て世代の家族に配慮してほしいという訴え
どうしても社長とかに一言言ってやりたいんですよね。
いつも現場に来てね、手ぶらで来て、
しょうもない数字が足りないとか、
どうでもいい話ばっかりして帰るんですけど、
いやいや、今やってる現場のことをもうちょっと見ても俺らは寝嫌いよとか、
あんたは子育て世代が頑張ってる現場なんでね、
我々従業員の家族に対して何か言うことでもあるんじゃねえのかとか、
ちょっとね、喧嘩売ろうかなと思います。
すごく腹が立ってるので、
ちょっと思い出したらね、またムカついてきちゃいましたけど、
何回も言うけど、こうやって朝早く、
ちょっと育児とかね、妻に任せっきりで朝ちょっと仕事に行ってんですけど、
それ当たり前じゃねえかんなと。
従業員の家族のことをもうちょっとイメージ、想像しろと。
お前は子育てしてねえから分かんねえと思うけど、
ちっちゃい子供を残してさ、
一人仕事に出るこっちの気持ちもね、
知ってくれよということをね、ちょっと言ってやりたいななんて思っております。
ということで、
今日はね、自分の開放プロジェクトというものを自分に落とし込んだとき、
こういうことをしたらいいなというお話でございました。
皆さんもぜひ気になる方は妻のお子さんのチャンネルをフォローして聞いてみてください。