ギター合奏企画の発端と実現
どうも、しーたかことワーパパたかしです。
今日はですね、先日アップしました、ギターの合奏についてね、アフタートークしていきたいなと思います。
ことの発端は、さかのぼることいつだろう?
昨年、たぶん10月か11月ぐらいですね、初めてのギター講座ということで、
ギターを買うところから、そしてギターを始めた時に打ち当たる壁、
そういったものをね、講座をちょっとお話をしました。
1回?2回?1回かな?
1回目はスライドを使ってお話をして、2回目は実際にギターを持ってみてっていう。
そんな感じで言ったんですけれども、
そこのね、僕の講座を受けてくださった、
ボルゴールさん、おいちゃん、かぶさん、この3人と私を含めた4人で、
ギターの合奏をしましょうということで、時間はかかりましたけれども、
昨日ようやくアップすることができました。
参加メンバーへの感謝と演奏の振り返り
僕としてもね、すごい良い経験をさせてもらったし、
普段は1人でギターを弾いているんですけれども、
いろんな人の音源を集めて、ガッチャンコして1個のものを作るっていうのが、
すごい楽しいなと思いました。
ボルゴールさんですね、ボルゴールさんはもともとギターを弾かれていたということで、
ある程度の知識とかね、ありますし、
それなりに弾けていたというところもあって、
イントロのアルペジオをお願いしてみました。
きっとストロークだったら普通に弾けてると思うんですけど、
あえてアルペジオをやってみませんかということでお願いをしたら、
すごい120点のものを持ってきてくれましたね。ありがとうございます。
続いておいちゃん。
おいちゃんはですね、ウクレレは経験しているから、
大丈夫なのかなと思いながらも、
やっぱりアコースティックギターを担当してもらったんですけれども、
アコースティックギターって弦が硬い上にね、
1本の指で複数の弦を押さえるっていうコードもあるんですよね。
そこがやっぱりウクレレと違うところで、一番苦戦するところかなと思いましたし、
僕自身もですね、1本の指で複数の弦を押さえるコードっていうのは、
かなり苦労しました。
押さえ方とかコツというか、そういうのはね、
掴むまでにやっぱり時間がかかるものだなと思っております。
それでもちゃんと音を鳴らしていただいて、
結構長いパートだったんですけど、弾いていただけて、
僕もね、合わせて弾いてたんですけど、
もらった音源に合わせて僕も弾いて、重ね撮りをしたんですけれども、
楽しくね、弾かせてもらいましたよ。ありがとうございます。
これからもね、ウクレレもいいけど、ギターもぜひ続けてもらいたいなと思います。
カブさんへの感謝と企画の意義
そしてね、株さん。株さんもね、初心者で、
1からということで、いろいろとね、本人が一番苦労されたかなと思います。
そして僕もちょっとめちゃめちゃ無理してね、いろいろとこのパートお願いしますっていう風にちょっとやったんですけど、
それでもね、最後までやりきってできるところをしっかりやって、
音源の提出までしていただいたんで、それがすごく嬉しかったですね。
僕だったら結構正直しんどかったかもしれない。
けど、ちゃんとね、諦めずに、やめずにね、ちゃんと音源を出してくれたっていうことを本当に嬉しいです。
そして株さんね、今シングルマザー状態で仕事もフルタイムで忙しい中、
時間を作って練習、そして収録していただいてたので、そこがね本当に嬉しいですよね。
ちょっと忙しいからちょっともう外してくださいっていうことも多分できたと思うんですけど、
それでもしっかりお願いした部分ですね、やって、音源の提出までしていただけて、
いや本当にね、やってよかったなと思いました。
今後の展望と楽器仲間の大切さ
ということで、すごくね、僕としてもいい経験になりましたし、
今後もね、なんかいろいろとまたやりたいなっていう気持ちになりますね。
やっぱ楽器をね、している仲間が増えるということはなかなかいいことだなと思いました。
僕としてはね、ギターを使ってある誰かさんの夢を叶えるためにもね、
ちょっと練習しなきゃいけないなっていう、最近思い始めたので、
日本酒もね、広めつつ、ギターも練習しつつ、ちょっとやっていこうかなと思いました。
はい、ということで、もしね、ちょっとまた需要があればね、ギターを教えることもありかなって思いました。
ズーム使えばできるかなと思いますし、いろいろ反省とかもね、あったんで、
それを踏まえて、またギター人口が増えたらいいなと思います。
楽器仲間って結構いいもんだなと思います。
なので、せっかく音声配信をやって、ギターとか楽器とかを演奏する、
お披露目する舞台っていうのはね、あるっていうのはやっぱ、
僕としてはスタッフやっててよかったなって思う理由の一つですし、
危うくね、ギターが飾り物になるところだったなという感じもありますよね。
なので、趣味をね、もうちょっと楽しんでいきたいなと思います。
ということで、ぜひね、まだ聴いてない方は聴いてみてください。