オンライン活動の変化と家族優先のジレンマ
はい、どうもおはようございます。たからんです。 ちょっと今日は食器を片付けながらになるので、若干カチャカチャなっちゃったら申し訳ないんですが、
ちょっとこのままやらせてもらうかなと思ってます。 えーっとですね。
今日は単なる雑談みたいな話なんですけども、いつも雑談なんですけど、 最近ね、あの夜の
時間帯に、オンラインの活動というか、繋がりというかでやってると、オンラインミーティングとか、
セミナーじゃないけどそういうね、応援し者とか、グームとかって話したりするじゃないですか。 そういうの大体こう夜に
夜の時間帯が多いんですけども、 以前子供が2人とも
小学生ぐらいの時は、私、うちちょっと朝が早い生活スタイル、ルーティンなんで、
朝5時台に起きて6時に飯食って、
7時ぐらいには、こういう朝の
カジオってみたいな感じで、ただ朝時間は多少の余裕はあるんですね。 ちゃんとカジオをササッとすれば。
若干だらけてるところがあるんですけど。
夜は、あの子供が小学生ぐらいの時はもう本当にそういう朝が早いスタイルだったんで、
9時にはみんな寝てたんですよ。いつももう早く起きなきゃだから、 ちゃんと睡眠時間確保するっていうんで、
9時に子供、9時、本当にちっちゃい時は8時とかに、
寝るっていう感じだったんですよね。 私はちょっと夜まで起きてるっていう感じではあったので、
夜の会議とかにも、家族はみんな寝て、
あんまり迷惑かかんないというか、一人時間で、
しゃべってもね、部屋が2階と下とかで別れるんで、
あんまり気にせず参加できたんです。
子供が中高生の子ですね、普通に子供の生活が部活塾、いろいろあって、
大きくもなってきて、寝る時間が遅くなってきてみたいな、
起きる時間は結構早いんですよね。
そういう感じなので、
普通にね、子供が起きてるんですね。
10時、11時までってなったりもするし、
あと、夜の時間帯に、
妻は早く寝ることが多いんだけど、
家族がいるところで他の人としゃべっているのが、
あんまり印象が良くないというかね、
家にいるのにって感じになるので、
夜、非常にズーム会とかをやりづらくなっちゃいました。
実際、子供たちのいろんな勉強もあったりするので、
邪魔になっているし、
最近は控えるようにしているというか、
たまにいくつか厳選して出るんですけども、
危機戦とかだけだとまだいいんだけども、
そういうのができなくなってきているんですよね。
必然的にオンラインでの方との交流というか活動が減っていて、
どうしようかなという感じですね。
家族との時間と子供の将来への思い
そういう時間を使ってできることはあるにはあるんだけども、
というふうに思っている。
とはいえ、家族との時間に割と当ててはいるんですけど、
それでいいと思っているんですけどね。
それでいいと思っているというか、
そこをまずは優先したいなというのが強めにはあります。
というのは子供がですね、上の子が娘が高1で、
もうそろそろ高2で、
もうほとんど受験勉強をずっとやっていますけど、
勉強みたいな勉強をすげえいっぱいやっていますけど、
事前から2年3年になるにつれて、
そもそも高校生ぐらいになってくると、
家族と一緒に過ごす時間というのは少なくて、
もう多分数時間しかないんですね、娘と一緒にいる時間って。
確実に、私群馬県だという話はしていますけども、
群馬県からは出ていくと思うので、
群馬県から出ていって、
出ていって外の世界をちゃんと見てほしいなとは思っているんですけど、
そうなると本当にあと数時間なんですよ、子供との時間。
というのもあってね、そこをしっかり考えないとだよね、
というのはまずあります。
仕事と家庭以外の繋がり、オンラインの重要性
というのと、子供との時間に当てるという、
一緒にね、最近テレビ見たりもするんですけども、
妻も機嫌が良くなったわけっていう言い方、
なんかあれですけど、
まあまあそうですよね、寂しい思いも持ってきたりしたので、
そういうのよりは、
普通に楽しいですしね、
テレビとか番組とかそういう趣味は結構合うので、
楽しいですね、楽しいですけどね。
そういうのも撮りつつ、
ただやっぱね、
何もしないと生活が、
生活というか、世界がそこだけになっちゃうんですよ。
仕事場とね、家と。
仕事場も私、家、テレワークで、
家からもほとんど出なくて、
それもあるかもしれないですね。
私がなんか、
もしかしたら普通に職場に毎日行くような仕事をしてたら、
そんなに別に外との繋がりを求めてないのかもしれないんですけど、
でもね、やっぱりいろんな人と普段、
仕事場で会う同僚とかだとやっぱり、
なんだろうな、
仕事以外のことで関われないですよね、あまりね。
だから違う形の何かが起こるってことは、
あんまりなくて、
ってなるので、
このオンラインというかね、
SNS、SNSというのかオンラインというか、
っていうことでの人との繋がりっていうのは、
結構でかい話だと、
私は思ってて、
大事にしたい、大事にしたいっていうのが、
うまく使いたいって言い方が変なんですけど、
一つの財産だと思ってるんですよね。
だから子どもたちにも、
子どもたちには何かいろいろなこと、
偉そうな発信をしている割には、
子どもたちに伝えるべきことを伝えてないっていうのは結構ありまして、
という感じではあるんですけど、
やっぱりいなくなっちゃう前に伝えたいのは、
やっぱりうまく、
ネットを使うというよりは、
ネットも含めていろんな機会を持って、
機会でいろんな人を知るっていうことかな、
いろんな人なのか、ことなのか、
ではあるんですけど、
知る機会っていうか可能性を、
なるべくこう、自分から覗きに行く、
探しに行くっていうか、
っていうのは結構、
結構面白いよというかね、
やっぱり勉強になるよということは、
伝えておきたいなと、
3ヶ月前にはそう思ってますね。
「失われた30年」への考察と個人的経験
でもいろいろ時間がないよという話の中で、
今は頭の中でいろいろ考えています。
何を?
いろいろ考えています。
いろいろ考えていて、
いろいろというのは、
社会構成みたいなことを考えていて、
これもともと自分が考えていることの一つ、
根本そんなことばかり考えているんだと思うんですけど、
何ていうのかな、
失われた30年とかってね、
よく言いますよね、
失われた何十年っていう風に言うんですけど、
昭和のね、
昭和じゃないな、
昭和平成のバブル期、
バブル経済、高度経済成長期の成功、
経済的な日本の成功の状態から、
バブル崩壊した後の不景気というか、
いろんな停滞の部分で、
紅葉するものがないというか、
そういうことを失ってたって言っているんだと思いますが、
何失ったんだろうというのを最近よく考えてますね。
何を失ったのかとか、
本当に失ったのかみたいなところをちょっと考えたくて、
バブル崩壊とインターネット普及の同時期
やっぱり世界というか、
失ったと言っている、
失う前と後というのを、
私は若干知っている世代だと思うんですよね。
若干というか、
子供の頃にバブルだったんですよ、まだね。
80年前なんですけど、
今年46になる年なんですけど、
あれは何年なの?
91年だっけバブル崩壊って。
何か崩壊したみたいな話になったのが、
11歳小学校高学年ぐらい、
そこそこものが見えてきているようになった頃に、
何か社会が大きく動いているんだなというような感覚を受けて、
すぐにはその影響が出てこない感じがするんだけど、
やっぱり中高生の頃、
何か違うのかなというのを考えつつ、
一人暮らしで大学行って、
一人暮らしでみたいな時には、
もう世の中不景気みたいな感じ、
不景気不景気としか言っていないような、
何か変わったぞというのを感じたりとか、
あとはその間に世の中がネット化したんですよね。
デジタル化。
80年、違う、90年初頭でしたっけ。
多分Windows95が95年だから、
その前後でネットが一般に広まって、
さらに携帯電話が私が高校ぐらいの時に出たんだと思うんですよね。
高3ぐらいに出たんじゃないかな、iモードが。
それで大学に入って携帯電話を使うようになったというような感じで、
学生の高い時期というか、
結構好き放題遊んでていいかな、
ちょっとごめんやりますけど、
携帯電話ができて、
モバイルで個人的にいつでも連絡取れるような世界になって、
学生同士でいっぱい連絡取れるみたいな感じの、
新しいものが出てきたものをすごく自由に使い倒すような感じのことが
学生としてはできたんですよね。
そこの世界が変わった感をなんとなく感じていて、
感じているからこそですね、
やっぱりバブル崩壊とネットが出てきたというのが
同時に起こったという日本の特徴というのが、
何かの停滞の原因になっている気がするんですよね。
単なるバブル崩壊した後というのではない、
何かしらのいろんな要因が不幸にも重なったというのがあると思っていて、
こういうのをちょっといろいろ眺めてみたいなというのを、
考察の実現と雑談形式での発信
ずっと前から思っているんですけど、
頭の中ではあるんですけど、
データを調べたりとかして、
関連性が見れると面白いなというようなことをずっと考えています。
それを考えたことを外に出したいんですけど、
喋ってもいいけど、文字にもしてもいいけどというふうに思うんだけど、
喋るにはまとまっていないし、文字にするには時間がないしという感じで、
今はあんまりやっていないんですけれども、
でもちょっと最近いろんな興味のある方の配信とかも聞いたりしていて、
ちょっとインスピレーションが湧いてきているので、
そんな話をしていきたいなと思ったりしています。
ですけど、あまり生活のリズムを崩さずにやろうというふうに思っていますので、
たまにごめんごめんと言いながら撮る、
このくらいの時しか時間がないので、
こんなふうにやるしかないんですけど、
今でもちょっとそんなことをやりながら話していけたらなとか思っています。
ということで、だいたい話をまとめてから配信しようとするんですよ。
そうすると何も話さないし、何も残らなくて、
別に外に向けてというよりも、
自分を振り返った時に何も残っていないというのがちょっと寂しくなるというか、
なんかいっぱい考えている間に何も残っていないという感じがあるので、
今日はダラダラと喋ってみました。
はい、まだ初期は終わっていませんけども、この辺で終わりにしたいと思います。
はい、ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんの素敵な気づき…
ん?皆さんにも素敵な気づき…
あれ?完全に忘れた。何何?
はい、今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある一日となりますように。
高田でした。それではまた会いましょう。