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われらたからちゃんねる
たからちゃんねる
シャープ6
どうですか?楽しいですか?
めっちゃ楽しい!
めっちゃ楽しいんですか?
あの、企画してほしいですね。
シャープ1と、だんだん会話を重ねたら。
今、一旦ベロベロタイム入ってるんで。
ベロベロタイムあるかもしれないですね。
がんばろっか。
シャープ?
シャープ6です。
6か。まだ6か。
あとはもう、ホテル通るしかない。
おほほーい。おほほーい。
じゃあ、行くか。ホテル通るか。
どうですか?
ビール飲んで。ビールだけ飲んで。
もう、ヒッピーさん寝てくださいね。
おやすみなさい。
じゃあ、やる?やるじゃん。
またペラペラしますか。ペラペラ。
ペラペラやるじゃん。
ミュージカルに寝てください。
ミュージカルに寝てください。
また女の子。
今度はまた話しましょうね。
じゃあ、やるか。
じゃあ、私ストップ言いますよ。
ストップ!
屋台の魅力
今、屋台。
屋台ねー。
良い話題が来ましたね。屋台。
どうですか?姉さん屋台は。
屋台もですね、私本当にお祭りとか大好きなんですよ。
お祭りとかで売ってるベビーカステラとか、
あとはイカ焼きとか、大好き。
なるほど。祭りが好きなの?
祭り大好き。
雰囲気がまず好きなんですよ。
自分はあんま着ないですけど、
きっと彼氏とデートなんだろうなっていう、
ちょっとおめかしした女の子とか。
可愛いじゃないですか。
ちょっと髪なんかアップにしちゃって。
夕方着てなんですね。
可愛いじゃないですか。
それを横目に食べるイカ焼きがうめえ。
横目に言うんですか?
可愛いなーって。
なるほどね。
屋台って言うと、鳥の市っていうのがあるんですよ。
浅草で、私毎年行くんですよ。
あとは、新宿でも鳥の市っていう、
ハウゾー神社ってここにあるんですけど、
屋台めっちゃ出てるんですよ。
熊手?
はいはい。縁起物ですよね。
縁起物なんです。
そのやってる時に、
その町自体が屋台出まくるんですよ。
本当に一般の住宅街。
住宅街の人たちが、
夜中0時から、
次の0時まで、
ずっと公民館みたいなとこ開けてくれてます。
なんなら我々も入れる。
で、酒やってるんです。
例えば火曜日とか木曜日とかっていう平日なのに、
一日中やってるんです。
何やってる人たちなんだろう?
一般の人も全然いますよ。
でもその町自体が伝統だから、
0時から、次の朝0時まで、
例えば平日なのが飲み会やってるんです。
引っ越したくないですか?
楽しそうですね。
そう。
そういう時に、
中に入るんですよ。
開いてます?って入ってくると、
みんなウェルカムウェルカムみたいな、
公民館みたいなとこだったりするの。
正しいですね。
それは酒代払うぜ。
そういうとこで、
シャープ1、2ぐらいで話してるかもしれませんが、
金色みたいな鍋の中に、
厚缶欲しいです。めっちゃ寒いです。厚缶欲しいです。
グッズグッズグッズグッズグッズグッズグッズ。
大関みたいなやつが、
ワンカップをガーってやって、
兄ちゃん、焼きそば食べる?
いいですね。
おいしいじゃないですか。
厚缶ワンカップ。
めっちゃさっきよりも冷えてるからね。
冷えすぎるからね。
冷えすぎるからね。
めっちゃ冷え冷え。
クッキーさんをぎゅって抱きしめてあげても、
足りないぐらい冷えてるから。
そこでの厚缶っていうのは、
本当に最高においしいという。
屋台はですね、
地元のレンジャーがあるんですよ。
そこで1年に1,2回お祭りという形で、
地元の?
小規模ですけど、あるんですよ。
それに高校の同級生やら、中学の同級生やら、
一緒に行くんですけど、
そこで飲む酒が、
うまいんですよ。
みんな飲む?どう?
いや、私の周りはマジで飲まないです。
あ、そう。やっぱそうだよな。
全然飲まないんですよ。本当に。
それこそ別のまた違うお祭りですけど、
お友達がやってる地域のお祭りがあって、
そこの地域のみんなで出展したりするんですよ。
そこら辺に住んでるお子さんを楽しませるというお祭りがあるんですけど、
そこの応援に行ったことがあるんですよ。
かき氷屋さんをやったんですよ。
そのかき氷屋さんの隣が、いわゆるお酒を売ってるお店で、
仲良くなっちゃって、
萌えちゃん、最高だから一杯あげるよ。
祭りってそういう所がいいよな。
祭りっていいですよね。
祭りって何ですかね。何がいいんだろうね。
温かみがありませんか?
あー。
あ、冷たい。
熱いですが。
あったかいよね。
暑さで温まるのもそうなんですけど。
それもあったかい。人の温かみもあって。
人との温かみすごくない?
地元のお祭り。
でも周り飲みませんか。
飲まないですね。
本当に飲まない。
飲まないんだ。
飲んでいいですよ。
遠いですよ。
遠いよね。
でも、なんとか線に乗ったら20分くらい飲んで。
なんとか線に乗ったら20分。
でもそこからさ、またさ、ちょっと乗り換えてさ、
でさ、また30分くらい。
遠いですよ。
遠いよね。
イエーイ。
ということでじゃあ、1枚目ですこれ。
1枚目ですね。
2枚目でございます。
テレテレテレテレテレテレ。
3分。
おー。いいかもしれないですこれ。話しやすい。
アルバイトの経験
アルバイト。
アルバイトね。
アルバイトでございます。
ヒッピーさんアルバイトしました?
アルバイトは、
私は人生で2個。
2個だけ?
2個です。
長く続けてたのもあって1個ずつを。
2個なんですけど、
まず1個目は定番バクドナルド。
マックでやりましたか?
どうでした?
すっごいそのお店が都市部のバクドナルドで忙しかったんですよ。
お昼のピーク帯なんかはもう行列できるレジ。
結構大変だったんですけど、
あの忙しさが今生きてますよね。
マルチタスクができるようになったのって、
マックのおかげだなって思って。
私は最初、
バーガーを作りたかったんですけど、
女の子だからカウンターをやってほしいって言われて、
カウンターをまず先にやらされたんです。
結構もうカウンターができるようになっていくと、
だんだんドリンクを作るようになったり、
そっから今度、
お客さんに提供する商品を紙袋に詰める役割をしたり、
ポテトを作るようになったり、
だんだん前から後ろになっていくんですよ。
なるほど。
本当にそのお店で一番輝いてたときは、
まず、
社員の方がやるポジションを私はやってたんですよ。
社員じゃないのに。
それは何かというと、
カウンターでまずお客さんの商品を受けます。
その後にそのお客さんが頼んだドリンクを作ります。
ドリンクを作っている間にもう一人受けます。
一番最初に受けたお客さんのドリンクが出来上がるんで、
出来上がったら今度、
ポテトを揚げる作業を一瞬挟み、
もう一回カウンターOKみたいな。
前のポジションを全部やるみたいな。
バーガーを作る以外を全部やる。
っていうのをやってて、
頭の中で考えるんです。
このお客さんは結構頼みそう。
見た目で。
このお客さんはコーヒー一杯で過ぎそう。
本当観察眼ですよね。
着てる服とか、見た目から入って、
コーヒー一杯だと、コーヒー注ぐだけで終わるんで、
コーヒー注ぐだけだったら受けてすぐ出せるから、
カウンターで待ってもらおうみたいな。
そういう観察眼とマルチタスクは養われます。
居酒屋での学び
2個目は居酒屋なんですけど、
居酒屋は私愛嬌学びました。
愛嬌です。
本当に私、居酒屋で一番の失敗だと思うんですけど、
失敗さ?
お客さんにワインを向かえたことがあるんです。
なんで?
ワインってバランスが結構難しいんですよ。
ワインガラスをそのまま持って出すだけだったらいいんですけど、
お盆の上にワインガラスと別の蒸気が何個かあって、
すごい優しいお客さんだと、
自分の中でバランスをとっているので、
勝手に取られるとバランスが急に軽くなるので、
崩れるんですよ。
ワインがそのまま傾いたので、
お客さんにバシャンと。
その人はワインシャツを着てて、白い。
もう、
ワインガラスを持って、
ワインガラスを持って、
ワインガラスを持って、
ワインガラスを持って、
ワインガラスを持って、
白い。
ワインが赤いのを染み、
バシャンと。
うわー、やったー。
かけちゃった。
しかもワインシャツ白、赤ワイン。
終わった。
どうしよう。
ぐるぐる頭を回転した後に、
もう愛嬌。
ハート。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
吹きますね。
これもしない赤ワインの染みを、
頑張っておしぼりで吹いているふりをして、
ごめんなさい。
クリーニングとか出しますか?みたいな。
奥さんに怒られちゃいますよね。
ごめんなさい。
やり方がキョウゾウみたいに。
ごめんなさい。
こうやって吹いて。
本気でやってるんじゃないですね。
本気でやってないです。
屋台と食堂の思い出
本当の頭フル回転で、
どうやったら許してもらえるんだろう。
基本、愛嬌はお酒を飲んでいて、
気分はいい方なんですよ。
だから、どうやったら許せて、
テンション上がるかなって思って。
とりあえず、
吹くしかねえと。
おのめなさーいって、
すごい眉毛も半字にして。
性格悪いですね。
眉毛半字にして、
ちょっと泣きそうな気持ちで、
ごめんなさい。
どうしたらいいですか。
大体、男の人は、
めっちゃ可愛いから許してあげる。
可愛かったの?
可愛かったの?
許されちゃった。
そこで私、愛嬌が出ました。
愛嬌ですね。
いかに失敗しても、
それで乗り切って、
おのめなさーいって。
こんな感じです。
アルバイト。
高校の時に、
いつもより食堂レッスン。
食堂、はい。
有名だったんですよ、地元では。
はいはい。
定食がいっぱいあるんですけど、
焼肉定食とか、
ポンカツ定食とかいっぱいあるんですけど、
ご飯3杯食ったら、
名前かけたりとか、
6杯食ったら全部ただとか、
そのところがやっぱり、
面白いところで、
みんな技になって、
すごい行列になったりするんですよ。
すごい。
行列になりますね。
出ちゃったから。
マスターが面白いから。
それがちゃんとした、
ちゃんとしたアルバイトだな。
その前に、
ちゃんとしてないアルバイトってのがあって。
ちゃんとしてないアルバイトって何ですか?
その食堂に、
小学校ですよ。
小学校、低学年ぐらいの時に、
アルバイトする、金を貸す。
昔から金を貸すこと思ったんでしょうね。
その食堂の横っ端に、
ちっちゃい小学校みたいなのがあって、
一つ小さな赤ちゃんというやつが、
二人で、
りんごのいらなくなった枝を集めに行って、
何と遊ぶだろう、
そこに持って行って、
お、持ってきてくれたか、つって。
ハッピー、持ってきてくれたか、つって。
バカって言ってくれて、
その時の赤ちゃんが、
その時のアルバイト代がですね、
メロン。
メロン。
うちらは現金が欲しかったのに、
ダメかって、
タカちゃんと一緒に帰ったって思い出ですね。
アルバイトの経験
メロンがめちゃくちゃ美味しかったから。
まあ、いっか。
その後のバイトはね、
いっぱいやってますよ。
東京ドームでバイトしましたよ。
ライブ見るために。
見たいのとかさ。
見た心。
背負うぐらいだったね。
なるほど。
バイト楽しかったんですか?
どうですか?
結構楽しかったですね。
楽しかったよね。バイト楽しいよね。
そういうのを楽しめる人って、
やっぱり今の仕事も楽しめるじゃないですか。
きついことがあっても、
やってくれるんだと思う。
まあ、これも仕事だしなって。
意志ありますね。
案外マック多いですよ。
ん?
マック多いですよ。
マック多いんだ。
マック聞きますよ。
いいね。ヘッピーさんの。
指導のたものです。
いや、素直かな。
分からないことは、
素直に聞いたほうがいいよって話を
結構してるんですよ。色んな人に。
ただ、
よくそこの問題を測明するのが、
分からないことがあっても、
誰に聞けばいいんだろうっていう。
ちょうどたまたま私はね、
あそこにいたのもあるんだけど、
ズームで聞くから。
ズームでやってたりする。
はい。
今まで分からないことを聞ける相手が
いなかったんですけど、
誰に聞こうみたいな。
それを、
今私が担っているんですよ。
この誰に聞こうの部分を。
でも、連絡して。
いないじゃないですか。
連絡したら取ってくれますか?
取ってくれるよ。
ただ、
一人聞ける人を作ったほうが、
自分も楽だよって話は。
もう、
ピンピンさんとか、
どうせなくていいから、
私に直接連絡頂戴って言えば。
その子も、
教えてくれたことは、
お名前なんて言うんですか?
言ってた?
私の前面の、
ハッピーだよ。
前面か。
ああ。
こういうアルバイトのお話でございました。
アルバイトで言う話で言うと、
私は学生時代というか、
東京に上京してきたんですけど、
その後、
音楽学校に行ってますが、
ずっとアルバイトしてて、
音楽チャンネルのメイリーと
ずっと行ってました。
10代から。
今はスペースシャワーとか、
当時はミュージック、
今はM音で行ってますけど、
MTVとか色々音楽チャンネルありますけど、
どことは言いませんが、
私たちの学校を、
そこでちゃんとしたアルバイトが
出来てるんだったら、
単位増えたんです。
だから、
ほとんど、
今後、
自分で色んな
VTRとか作ったりしてる中は、
ずっと六本木に居たんです。
あって、いながらも学校で
泊まってたからね、俺。
マジでしょ、ほんとに。
今と変わってないんですよ。
これ1枚目?
トピックの多様性
これは2枚目ですね。
2枚目、1枚目。
1枚目はミュージカル?
1枚目ミュージカルでしたっけ?
ミュージカルだったかも。
嫌いますよ、屋台ですよ。
屋台だ、屋台。
記憶が曖昧な、
こういうアルバイトのお話でございました。
今シャープ6ですか?
6まで行きましたね。
楽しい?
楽しい。
こういうのやりたかったんですか?
やりたいですよ。
ほんとですか?
こういうのをさ、
寝る暇をしてさ、
頑張っちゃうみたいなさ、
楽しい。
もっと早くやりたかったくらいですよ。
私も結構早くやりたかったです。
このめくりシステムの方が、
普段話さない話できますよね。
なるほどね。
この飲み会で思いつく話、
結構ないと思うんですよ。
ティッシュとか。
まあ確かにね。
絶対話さないじゃないですか。
確かにね。
普段の話したんですよね。
仕事の話とか。
仕事抜けるっていうのは、
でかいと思うんですよ。
普段ティッシュの話はしないからね。
誰もしないですよ。
そうだよね。
いっぱい使うかどうか、
すみません、そんな話。
しないでしょ。
しません。
舞台の話なんて、
2人はちょっと我々はするけど、
しますけど。
でも、私が2年前に舞台に立ってたとか、
そういう話はしないでしょ。
してないですね。
知らないでしょ。
なるほど、マッチングアプリ。
マッチングアプリなんて、
たまにそういうの出てくるけどさ、
そこまで話盛り上がらないですよね。
この2人の話は盛り上がったですよね、
我々にとっては。
豆腐とかね。
豆腐はもう、
食べちゃってるから、豆腐。
食べたくなっちゃったり。
その後注文してたらでかいですよね。
でかいですね。
どっかでまたミュージカルの話、
話し合いの中で舞台の話とか、
そういうとこも行くから、
話せると思いますんで、
どっかでやりましょうね。
やりましょうね。
ということで、
じゃあ今日は終わりますよね。
はい。
また今度、
違う舞台に来てください。
はい。
飲みながら来てください。
ハッピーでした。
ハッピーでした。