最近ChatGPTをPlusに戻したので、その感想を話しました #AI #声日記 #ちえラジAIについて
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サマリー
筆者は最近ChatGPTの有料プラン(3000円台)に再加入した感想を語ります。以前は無料版に戻していましたが、プログラミングなどの複雑な作業では無料版の限界を感じ、有料版の必要性を再認識しました。有料プランにすることでAIが一度に処理できる情報量(コンテキスト)が大幅に増え、より高度なタスクをスムーズに実行できるようになったとその価値を強調しています。
有料プランの力:AIサービスの紹介
ちえラジChat金曜日始まりました。今回はですね、週替りテーマ、AIについてということで、
有料プランの力というものについてお話をしていこうと思います。
まあ自分がお話をするのはChatGPTについてなのですが、
一応多分ChatGPT以外にもGeminiーもClaudeも大体同じような感じになるかなと思います。
これらのAIサービスって、いわゆる無料版。かなり機能は制限されちゃうんですけども、一応使えますっていうような感じの無料版と、
あとは一段階目の有料版。大体千ン百円くらいの月額が発生する有料版と、
あとは3000円くらいのちょっと高めなプランと、あとは3万円くらいのかなり高めのプラン。
あとは場合によってはちょっと枝分かれしているのかなというのもあるんですが、大体そのくらいのサービスに分かれています。
自分が今回お話をするのは、その3000円台のプラン。
こちらにChatGPTを戻してみましたよというような話ですね。
ChatGPT Plus再加入の経緯
ChatGPTは今まで、結構前にもプラスプランという3000円台のプランを契約はしてました。
ただ当時は日本円で支払いができなかったんですよね。ドルだてで払わなきゃいけないよって。
しばらく経って、なんかChatGPTが日本円で払えるようになりましたよ。
毎回3000円、毎月3000円で請求が来るようになりましたよっていうことになったんですけども、
それも一旦日本円だてにするには解約しなきゃいけないということで、一旦解約をしてみたんです。
でも解約してみたら、あれ?なんだか思った以上に変わんないなっていうことで、
なんかしばらくの間、無料版に戻してました。
ただ、やっぱり有料版に戻さなきゃダメだなってことで、この間戻したっていうような話です。
無料版と有料版の能力差を実感
いやーやっぱ違いますわね。改めて有料版に戻してみると、
なんて言うんですかね、やっぱりAIなんかはもうできること、
想像の範囲というかできる範囲がすごい広がったなっていう感じがします。
まあ多分中の話なので、ちょっと自分の想像が多いに入っちゃうんですが、
やっぱりAIって一度に考えられる量、パラメータ量とかコンテキストとかいろんなものがありますけれども、
一度に物事を考えられる量っていうのがある程度決まっていて、
無料版だとちょっとそこがそこそこに少ないんですよね。
なんかの相談に受け答えする程度であればそれでも全然問題はないし、
結構なそれでもね、いろんな知識量があるので、
かなり参考になる意見をもらえることが多いなっていうふうには思うんです。
あとは文章をまとめてとかいうときもしっかりと割とまとめてくれたりしますしね。
1週間分のちえラジChatの文字起こしのまとめとか、
そのぐらいであれば十分にできるっていうね。
それぐらいのコンテキスト量はちゃんと無料版でも持ってるなっていう感じがします。
プログラミングにおける有料版の必要性
ただ、プログラミングとかするとなるとちょっときつくてね。
やっぱり無料版のコンテキストだけではちゃんと記憶しきれないものが出てきちゃうなっていう感じがします。
ここ最近はChatGPT側もそこを把握しているのか、
無料版だとやっぱり自分の規模では大きすぎますみたいなことを言ってくるんですよね。
こういうようなことをやればプログラムは実現できると思いますが、
ちょっと範囲が大きすぎますねみたいな話をしていて、
それをやっぱプラスにしないとダメだな、限界点だなっていうのを
ユーザー側に知らせている、暗に知らせているような文言のように読みました。
なので、やっぱもうダメだと思って自分は有料版に戻したっていうような感じです。
実際に有料版に戻してみるとね、あっという間に「このままで問題がありません、続けてください」って言ったら
本当に続けてくれるんですね、プログラムを書いてくれて。
すごいな、有料版っていうのを改めて思っていました。
有料プランの価値と選択肢
多分ね、最上位のプラン、3万円台のプランになると、もっともっとコンテキストが広がるんだと思います。
自分のレベルであればね、正直3000円台の有料版のコンテキストで十分だなっていう感じはありますけども、
もっともっと難しいプログラム、LISTENなんかもね、結構AIを使ってコーディングしてるらしいという話は聞きますが、
やっぱりそういうような会社で使うようなプロダクトを書いたりするんだったら、
多分最上位版を契約しないといけないぐらいになってくるんだろうなっていうふうに思います。
やっぱりそれぐらいね、有料版を払うことによる価値っていうのが結構あるんだなっていうふうに思います。
もちろんね、それ以外にもいくつかの機能があって、
例えばこちらの言ったことを覚えてくれるメモリーの量が増えるとか、
あとは使用制限、例えばディープリサーチとか、ある事柄について深く深く検索をしてくださいみたいなことができる数が増えるとか、
いろいろあるんですけれども、
やっぱり多分コンテキストの量とかパラメータ量とかそういう点で言うのであれば、
多分やっぱり有料版にしないとダメなんだろうなっていうふうに思います。
そして先ほどお話をした1000円台ぐらいの有料版だと多分そのコンテキスト量は上がらないんですよね。
なのでやっぱりそこをもしちゃんと使いたいのであれば3000円台のプランを買わなきゃいけないんだろうなっていうのをすごく改めて感じたっていうのはお話をちょっとしたいと思ってそんな話をしました。
まとめと次回予告
というところで今日のお話はこれぐらいでおしまい。
明日は土曜日ですが地域系ポッドキャストの日のまとめのお話がございます。
あとは高見知英のゲームの話しかしないポッドキャストの配信もございます。
こんな話いろいろとしていければと思いますのでぜひこちらも聞いていただければと思います。
週明け月曜日いつもの通り今週一週間の予定ですねお話ができればと思います。
ではでは。
06:27
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