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Substackでゲスト紹介紙の配信を始めました
2026-07-15 04:12

Substackでゲスト紹介紙の配信を始めました

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Substackでまちのえんがわキャストのゲスト紹介紙の配信を始めたので、その話をしました。 #まちのえんがわキャスト #声日記 #ちえラジえんがわキャスト

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サマリー

自身のポッドキャスト「まちのえんがわキャスト」のゲスト紹介誌をSubstackで配信開始したことを発表しました。この紹介誌は有料版と無料版があり、国内サービスでの配信も検討中ですが、現状はSubstackを利用しています。AIを活用してインタビュー内容をまとめ、人間が関わるソースを重視しつつ、音声だけでなく文章形式でもコンテンツを届けることの価値を強調しています。

Substackでのゲスト紹介誌配信開始
ちえラジChat、水曜日始まりました。今回はですね、まちのえんがわキャストについてということで、Substackでゲスト紹介誌の配信を始めました。という話をしようと思います。
表題の通りでございますが、Substackでまちのえんがわキャストのゲストを紹介するっていうね、ゲスト紹介誌。そちらの配信を始めました。
サービス詳細とプラットフォームの課題
こちらについては有料版の内容となっています。無料版では取材にあたっての感想と、あとは新聞紙の見出しのみが読めるようになっています。
まあ本当はね、これもね、国内サービスで配信をしたかったんですが、残念ながらね、いろいろと投げてはみているけど審査中なんですよ。なので、現状はとりあえずSubstackでという話になっています。
まあでもね、本当この先どうするかっていうのは検討中とさせてください。まあどこで配信をするにしても、なんか重複課金はしなくていいように、いろいろと工夫はできるかと思います。やっていこうと思っています。
Substackの課金はドル立てなので、どうしても高くなりがちって問題もありますよね。なんか別のところでやれればいいかなっていうふうに思ってはいるんです。
AIによるコンテンツ生成とその評価
この内容については結構AIによって生成している部分も多いです。自分がインタビューした内容をAIでまとめ直して、どこが面白いところなのか、どこがトピックになりうるのか、とかいうようなところをまとめてあげています。
ただね、これ本当に結構上手くできてるなっていうふうに思うんですよ。正直出てきた文章をレイアウトしてみて、自分で見て読んで、ああなるほど、これだったら内容わかりやすいなっていうようなまとめ方がされている。
正直ね、多分自分一人でまとめてたらこうはならなかったなっていう感じがします。それでも例えば動画作ったりとか音声切り貼りしたりとかになると、まあ普通に結構手間かかるので自分としてもそんなにできないんですけれども、
ただまずはテキストだったらいけるかなっていうね。新聞紙だったらやっぱり印刷してどっかに配布するってこともできるので、そういう意味も兼ねた新聞紙読んでくれる人が出てくれればいいなっていうふうに思ってやっております。
AIコンテンツにおける人間の役割
AIによるコンテンツの作成とかね、結構いろいろと言われてはいますけれども、個人的にはね、ソースのどっかに人間が絡んでるっていうことが一番重要なのかなっていうふうに思ってます。
生活のどこにも人間が作ったコンテンツが絡んでないっていうようなものは、ちょっとさすがに全面にそれを出すのはどうなのかなっていうふうに思ったりするんですが、やっぱりソースのどっかに人間がちゃんと絡んでいる。
人間がしゃべった内容が含まれている。人間が取材した内容が含まれている。あるいは人間が対談した結果が含まれている。
やっぱりどっかしらに人間が絡んでいるのであれば、それはそれでいいんじゃないのかなっていうふうに思っています。
音声と文章での多角的な情報発信の価値
やっぱりそういうところでコンテンツが出てくるっていうのがAIの力だなっていうふうに思いますし、そうでもしないと結局このまちのえんがわキャストの活動って全部音声だけにとどまっちゃうわけですよね。
それを文章としても配信をしていくっていうのは、やっぱり価値があることだと自分は思っています。
やっぱり音声だけしか聞かないよっていう人も文章しか読まないよっていう人も一覧もいる現状ですからね。
そうしないと音声のものをマスターデータとしていろんなところに発信なんかできないんですよね。みんな時間ないんだから。自分自身も時間ないんだから。
「そんなことはわかってるよ。あんたの発信している意見だったらいくらでも聞きたいんだ」っていう人にはとにかくいろんなところを見なきゃいけないので大変にはなるんだと思いますが、
やっぱりその中からすごく面白い、そうだなっていうところだけでも拾い読みしていただけるとありがたいなっていうふうに思います。
せっかく切り口を変えつついろんなところではてなブログとかSubstackとかあげているわけなので、その辺から感じ取っていただける方が増えるといいなーっていうふうに思っています。
まとめと次回の予告
というところで今日のお話これぐらいで終わりにしていきたいと思います。
明日は木曜日フリートークなにかのいいネタ持ってきてお話ができればと思います。
ではでは。
04:12

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