先日放送したまちのえんがわキャスト #7 GifTsのもあさん・ゆぇしゃんさん・よねここさん・しおりんさんにお越し頂いた回の振り返りをしました。 #ポッドキャスト #声日記 #ちえラジえんがわキャスト
- まちのえんがわキャスト#07 学生と社会人が一緒になって成長していく (GifTs もあさん、ゆぇしゃんさん、よねここさん、しおりんさん) - まちのえんがわキャスト - LISTEN https://listen.style/p/neighborhoodengawa/9vtysuqb
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サマリー
「まちのえんがわキャスト #7 GifTs」回の振り返りとして、GifTsが学生と社会人が分け隔てなく活動する企業的なメタ組織であり、多様な刺激が得られる場であることが語られました。従来の組織とは異なる「街中のジム」のような存在として評価される一方で、誰もが全力でトレーニングしたいわけではないため、コミュニティカフェ以上GifTs未満の「緩い」交流の場がもっと必要であるという考察が展開されました。
「まちのえんがわキャスト #7 GifTs」回振り返り
ちえラジChat水曜日始まりました。今回はですね、まちのえんがわキャストについてということで、先日放送したまちのえんがわキャスト#7、GifTsのもあさん、ゆぇしゃんさん、このよねここさん、しおりんさんの4名の方にお越しいただいた回、振り返りしていきたいと思います。
えー多いですね。えー今回はまちのえんがわキャストについてから、まあ3人以上で収録したのってひょっとしたら初めてだったかもしれません。
そしてまさか4人とかね、実際オブザーバーの方が後ろにいらっしゃったので、今回StreamYard無料版の最大限の6人の体制で収録を行いました。
GifTsのユニークな活動と人間関係
はい。でさて、まあこちらは東京でベースに活動しているんですが、長野北部でのフィールドワークとかリサーチ&データサイエンス活動とか、本当にいろんなところでいろんなことをやっている団体っていう感じですね。
いろんなプロジェクトが内部に存在していて、それらのうちどこかひとつまたは複数のプロジェクトにいろんな人が関わっているっていう感じ。すごくなんか企業的な団体だなっていうふうに思います。
何て言うんでしょうね。メタ組織とでも言うんですかね。
なんか今までの例えば学校とかあとは会社とかそういうようなコミュニティ組織とはまた違った次元の場所、関わる場所、そして活動する場所っていう感じなんですかね。
そんな感覚を受けました。特徴的なのが本当にね、あとは学生さんも会社員もいわゆる社会人も分け隔てなく話せるような環境で活動しているっていうようなフェアでフラットな人間関係っていうのはお話しされてましたね。
確かにそういうような場所って本当少ないなっていうふうに思いますし、だからここが求められること、ここに行くことによって得られる刺激って多いんだろうなっていうふうに思います。
何て言うか、街中のジムみたいな、そんな感じの団体なのかもしれないなっていうふうにも思います。
走り続けること、そしてトレーニングができること、他の場所で活動しているのとは全然違う筋肉が鍛えられる場所っていうかね。そんな場所な感じがなんとなくしました。
既存組織との違いとGifTsが提供する刺激
企業とか学校とかそうなんですけど、やっぱり方向性がある程度決まっちゃうんですよね。
企業だったら企業のプロダクトに向けて一生懸命走り続けるっていうようなこと。だからその分野の知識っていうのは鍛えられるんだけど、逆に言うとその方向以外の活動は全然お留守になってしまうっていうね。
学校なんかでも同じ。まあ自分は大学に行ったことないんでわからないんですけども。
まあ大学なんかだとやっぱり一つのことに一生懸命に取り組むみたいな、そういういわゆる本当に青春だなって感じの感覚が得づらくなってるみたいな話も聞きました。実際はどうなのかわからないですけどね。
なんかそういうような感覚っていうのは多分あるんじゃないのかななんていうふうになんとなく聞いてて思います。
やっぱり皆さん専攻してる分野が違うからこそ専門的なものは得られるんだけどなんかいろんな人と一緒になって頑張ろうみたいなそういう感じにはちょっとなくなってくるのかなみたいな。
だからそういうようなものとはまた別軸で別次元で一生懸命に一つのことに取り組むっていうね。そんな組織な感じがありました。
本当になんか街中のジムみたいな感じな感じがするのかななんていうふうに思います。
そういう団体があって別の軸の学生だったり社会人だったりの活動があってやっぱりそういうのは2つによっていい感じの刺激が常に得られるみたいな。
その感覚が心地いいっていうような人は多分いるんだろうなっていうふうに思います。
コミュニティカフェ以上GifTs未満の場の提案
ただね、もうちょっとそういう活動がもっと当たり前になってくれればいいのっていうのはすごく聞いてて思いました。
やっぱりね、企業や団体、学校とかとは全然違う方向で未来を見つめる団体、そういうのがGifTsの面白さなんだなっていうふうに思ったんですが、
そういうような話を聞けば聞くほどここまでなんか自分たちにとってシビアな団体だけじゃなくてもいいよねっていうふうに思った。
やっぱりこういうのはGifTsとはもうちょっと同じ軸なんだけどもう少し緩いみたいなね。
なんかそんな場所があってもいいのないなっていうふうに思いました。なんかね、みんながみんなロードランナーみたいなものを乗って全力でトレーニングしたいわけじゃないんだよ。
なんかもうちょっとお茶飲みで集まるだけじゃなくてもうちょっとなんか未来の話ができるみたいな。
そういうような場所があったり一緒に共同作業ができるような場所があったりそれでもいいのかなっていうふうに思いました。
なんかこうやっていうような話を聞いてみるとなんかすごいGifTs未満のコミュニティカフェ以上みたいなね。
そんな場所があってもいいのになっていうかそんな感じです。
まあなんというかそういうようないろんな人たちと関われるいろんな地域と関われる、異世代とも関われる
そんな緩い場所がもっとたくさん必要になるんだろうなっていうふうに思いました。
やっぱりそうしないと学生さんも大人いわゆる社会人の皆さんもやっぱりある程度その業種とか先行とかに偏っちゃうよねっていうところは正直あります。
それを解きほぐすためのなんかコミュニティスペースが必要なんだろうなっていうふうに思います。
今のコミュニティカフェとかだと逆にそれが弱すぎるんですよね。やっぱりそういうような別のコミュニティをつなげて解きほぐすみたいな力まではないっていうかね。なんか逆にそのコミュニティ同士で別れちゃうというかそんな感覚はあります。
だから本当にコミュニティカフェ以上GifTs未満みたいなそういうような関係性の緩い場所がもっと当たり前にたくさんあるといいなぁ
なんていうふうにそんな思いも今回の収録を通じて編集を通じて思いました。というところでございます。
まとめ
というところで今日のお話これぐらいでおしまいということで明日木曜日フリートーク何かいいネタ持ってきてお話ができればと思います。ではでは。
06:05
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