00:05
どうも、たかきです。 この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、「ちょっと限界にきてます…」という内容で話していきたいと思います。
昨日もアプリを作っていて、「結構忙しいです。」と言ってました。
今、無償で完全にやっている状態なので、まだテスト期間中なので、何とも言えないところではあるんですよ。
確実に運用が開始されたわけではないので。
ただ、これをこのままやり続けていたら、自分が潰れていくだけのような気がしてきてるんですよね。
体の方が悲鳴をあげてきてます。 眠くて眠くて仕方ない。すごく眠いんです。
アプリの方はみんな期待してくれているんだと思うんですが、使ってくれてるんですよ。
結構な人が全社に導入してますからね。
昨日から予定入力という、25日時明なんで、それに対して先に予定を入力するということをしないといけないんですが、
それも確認している限りでは、ほとんどの人がほぼほぼやってくれている状態です。
金務管理、出退金ですね。
03:00
そちらの方も前に責任者の方々にメールを送って、
みんなに名をしてというふうに、各個人個人に紙を渡してました。
そこまで浸透してきているわけなんですよ。
この勤怠管理アプリ、作業記録アプリ、シフト管理アプリ、これだけ使われている状態なので、
嬉しい反面、これをせっかく導入したはいいけど、
一時のボーナス払いで処理されてしまうと、
ずっと補修とか点検とかエラージの対応とか必要なわけなんですよね。
その月々で必要な製品も変わってきますし、
月の途中で製品の名前が変わったりするので、
絶対に変更をかけないといけないんですよ。
いじらないといけないんですよ。
それを僕がずっとやり続けるというのは、ちょっとさすがにきつい状態になってきております。
非常に眠い。
昨日もなんだかんだ言いながら、2時間くらい触ってたのかな。
やっぱりみんな興味持ってくれてて、ログインできなくなりましたとか言って、
昨日まで入れてたのにできなくなった、どうしようとか言ってくれるんですよね。
あと、作業記録アプリと勤体管理アプリっていうのがあって、
その時間が合ってないですって教えてくれた人もいるんですよ。
これめちゃくちゃ大きなところで、自分が気づいてなかったところを教えてくれたんですよね。
06:01
それもありがたいし、かといってありがたいありがたいありがたいって言って、
いい方向にアプリを進めてって、一円にもなりませんでしたって言ったら、
これ何やってるのかわかんないんですよね。
言ったら、僕は将来独立に向けて歩んでいるわけですよ。
それにもかかわらず、ただ働きをしてしまっては、独立もクソもないですよね。
一生サラリーマンのままなんですよ。
ここをですね、やっぱり昨日も話した通りなのですが、
変えていかないことには何も始まりません。
やっぱり実績ですね。
確固たる実績を作る。サブスク導入をする。
この大きなところを取って、作業に当たりたいと思っています。
そうじゃないとね、やっぱり気持ち的にも乗らないんですよね。
本当眠いんですよ。
今ね、今こうやって僕喋ってるじゃないですか。
ちょっとあくび出そうですからね。
というか、今出ました。あくび出たのでちょっとストップしました。
本当にですね、眠いんですよ。
このままじゃちょっといけないので、早めに交渉したいと思います。
ただですね、今まで言ってきたように、
社長はかなりの、言ってしまったらケチです。ケチ。
会社が苦しい時期を味わっているので、
固定費を払いたくないという気持ちは痛いほどよくわかります。
わかるんだが、だがですよ。
現場でパソコンポチポチやって入れてる作業、
そして責任者がやってる集計作業、
09:02
これがですね、アプリを導入することによって、
僕が入れるだけで済む、僕の作業が発生するんですけど、
作業発生するからこそお金欲しいですよね。
社長はですね、ある責任者の方、
自分で仕事を持ち帰っていろいろ資料をまとめてて、
無償で頑張っててすごいからボーナスを載せていると言ってたのですが、
昨日ですね、その責任者の方、
実は家に持ち帰ってやっていた分っていうのは、
残業に反映させていたということが発覚しました。
社長は、なので残業代も払いつつ、
ボーナスにも加味して載せていたということになります。
これこそ無駄。
それなら他の人にもうちょっと払ってあげてほしいという感じですね。
何にせよう、他の人に上手い具合に払って、
上げるとかそういうのが多いみたいなんですよね。
それだったら僕にも払ってっていう感じじゃないですか。
今こうやって頑張っているので、まだ正式導入には至ってないですよ。
やっぱりけどね、これやっぱ今のまんまいくと、
一時のボーナス払い、多分貴が知れている額ですよ。
それをもらっただけで、次々補修しないといけないようになるので、
それを避けるために上手いこと交渉をしていきたいというふうに思っております。
なんかちょっと愚痴っぽい想像になって申し訳ございません。
かなり疲れているので、こんな放送になってしまいました。
何とかね、自分で振っていける、掲げるようになれるように頑張っていきたいと思ってますので、
この生々しい高木の歩みっていうのも、これからもチェックしていただけますと幸いです。
12:08
よろしくお願いします。
あと無料メグルーマーがやっているので、よかったら登録してみてください。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。
ではでは。