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どうも、たかきです。この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、5月の収益報告という内容で話していきたいと思います。
唐突にですね、収益報告してもいいかなと思ったので、やってみようかなと思います。
僕は今ですね、全職も退職して、2ヶ月目の年収が-250万円になったサラリーマンです。
-250万ってやばすぎますよね。めっちゃ下がってるやんっていうね。
-250万円だったのが、なんとかしてですね、これもAIさんの力を借りてなのですが、-250万円から-150万円にはなりました。
ただ、-150万円もでかくない?やばいですよね。
自分で言いながら、ちょっと悲しくなってきました。
それぐらいですね、本当にお金ないんですよ。
そんなピンチな状況の中で、5月ですね、自分の収益の方がどうなっていたのか、ちょっと完全に全部調べたわけじゃないので、
もうほんとおおよそ、さっくりの金額をお話ししていければなと思っております。
まずですね、昨年の12月、シャシの手術をしたところから始まるのですが、ラインスタンプっていうのを販売し始めました。
いくつか出してきたのですが、5月はですね、今までで一番多い月となりました。
その金額、なんと500数十円。全然やないかい。
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まあラインスタンプなんて、たかがしれてますよね。
まあこんなもんですよ。
ラインスタンプで有名なまなみさん、一月に100万とか、最近100万以上余裕で稼いでるのですが、その何分の1でしょうか。
悲しい。悲しすぎる。
まず出している本数も違えば、やっている経験年数も違うし、これは仕方ないことだと思っています。
ラインスタンプの方は、今はちょっとお休みしています。
そこはですね、ちょっと設けるのも難しそうだなという判断をいたしました。
またどこかのタイミングで再開はすると思うのですが、一旦ストップという形をとってます。
で、あとはですね、アマゾン。
アマゾンの方で収益出てました。
まずは、アマゾンのアフィリエイトですね。
あちらで100円くらい。500円に続いて100円かい。
もうね、悲しすぎますね。少ないです。
アマゾンのアフィリエイト、100円、100ちょいやったかな、でした。5月。
これもですね、5000円未満だったら引き出せないわけなんですよ。
ということはですね、100円まだ眠ったまんまです。
だいたいどこのプラットフォームもある一定金額まで稼がないと、引き出せないのは一生ですよね。
あとですね、Kindleの方も僕、何冊か出しておりまして、
そちらの方の収益が、なんとなんとこちらも100円ちょっと。少ない。少ない。
Kindleもね、そりゃなかなか読まれませんよ。難しい。
Kindleもほんと何冊出してるんだろう。7、8冊は出してるのかな、たぶん。
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やっぱりですね、Kindleもなかなか儲けるというのは厳しそうです。
ここでですね、大きな収入源、これは毎月入ってくるお金なのですが、
不動産ですね。サラリーマン公屋をやってまして、こちらのパンカーの改訂を行いました。
これは設備を改修したから、ちょっと金額を上げさせていただきました。
前までほにゃらら万円だったものが、ここは想像してください。
それか過去の僕の放送を聞いてもらったらわかるのですが、それに加えてですね、
6,000円、月6,000円ですね、プラスになりました。
ここがやっぱり大きいですね。月6,000円。
ただですね、これ入り続けても、何年だ?5年くらいか。
5年くらい経たないと、その回収費用というのが返ってきません。
なので実質マイナス。
儲けてる金額よりもマイナスが多いというね、個人事業主失敗であります。
そしてもう収益はこのぐらいかな、多分。
ブレインの販売は5月はなかったのか、7月にちょこっとあったぐらいで、
多分5月は1円もなかったんで、収益としてはこんなもんだと思います。
悲しいからですね、もっと支出が多いんですよね。
何の支出かと言いますと、やっぱりですね、AIさん。
こちらの支出が多くなっております。
Googleさん、アンソロピックさん、オープンAIさん、主要3社ですね。
こちらの月3,000円のプランに入っているので、マイナス9,000円ですね。
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約1万円毎月お金が出ていってる状態です。
あとブレインもちょこちょこ買ってるので、マイナス2,3万飛んでいってるんじゃないですかね。
個人事業主失格です。赤字ばっかりです。
今はとにかく赤字を出しつつも、自分にスキルを貯めていって、
経験もスキル経験、あとは人脈、いろんなものを貯めていって、
さらに伸ばしていくというような形にしていくしかないのかなと思っています。
その一歩がやっぱりアプリ開発なんですよね。
これが今自社でやってますが、ちゃんと導入できて、
ちゃんとお金をもらって成功事例を作ったら、
これを実績として他の会社にも進めていけれるかもしれないというわけなんですよね。
個人からお金をもらうよりも、やっぱり企業さんの方がお金持ってます。確実に。
なのでそこからですね、うまいこと、うまいことって言って悪さするわけじゃないですよ。
ちゃんとその企業の業務改善を行って、
それの対価としてお金をもらうというのを今後やっていきたいなと思っております。
やっぱり今必要なのは社長との交渉ですね。
今アプリも予定とかを入れている状態で、かなり本番のテストもテストになってきました。
これが成功した暁には、実際に導入するかどうかという話になってきます。
導入するときに社長はボーナスに乗っけるって言ってくれてるんですけど、
ボーナスなんて一時の話じゃないですか。
毎月メンテ費用がかかるわけですよ。
僕の時間が飛んでいくんです。
それをボーナスにちょっと上乗せされるって言われても、やっぱりそこは納得できないので、
うまくサブスク費用としてもらえるように頑張りたいと思います。
ネットでAIさんにこういう機能のアプリを作ってるんだけど、何円初期導入でかかりますか?
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サブスク費用はいくらですか?というふうに詳しく機能を解説して出してもらったら、
やっぱり数百万の初期導入費用がかかって、月額補修費用が4万から6万というのが出てきてます。
それを僕は、ただで導入して、月額3万のサブスクでどうですかという話をしているんですが、
結構渋ってくるので、ここはですね、うまく折り合いをつけてやっていきたいと思ってます。
でも払わないということであれば、綺麗さっぱりアプリの導入はストップということにしようかなと考えているところです。
面白いでしょう。生でこういう話聞けることないですよね、あんまり。
今後も高木の配信を聞いて、どうなってるんだろうというふうに楽しんでいただければ幸いです。
最後に少しだけ宣伝をさせてください。
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今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。ではでは。