渋沢栄一の生涯
どうも、たかきです。この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、「青天を衝け!」を観た感想という内容で話していきたいと思います。
何年か前に、NHKの大河ドラマで、日本資本主義の父と呼ばれる渋沢栄一の生涯を描くドラマがNHKでやっていました。
僕もとても興味があり、見ていたのですが、2、3話目で見えなかったんですよ。
一番見逃したら話がつながらないので、見なかったんですよね。
アマプラの方で、やっているというのを見つけまして、
青天を衝け!を観ました。渋沢栄一といえば、今の一万円札になっている人なので、みんな聞いたことあるとは思います。
この人はいろんなところですごいわけなんですよ。何がすごいかと言ったら、4世紀、活躍してきているというところがすごいところです。
江戸時代、明治時代、大正時代、昭和時代、この4つの時代をまたぎながら活躍をしている。
生き方がものすごくド派手なんですよね。
小さい頃は、藍染め屋さん、染物の藍を作る農家に生まれ、そこで武術や教育を学びながら、商売も学んで、
そのうち、エリーがやってきて、外国だの、何だの、言っているときに、自分も獅子となって戦おうとするのですが、
結局、徳川家の進化になって、そこで働いて認められて、
徳川の時代が終わったら終わったので、今度は政府方、前は争っていた側に入って、そこでも財務や経済を明るくする人物として採用され、活躍して、
自分で事業を起こし、銀行を起こし、いろんな会社を作った、株式会社を作った人として有名になっている人です。
この人は、そういったようにたくさんの会社を作ってきた人、日本の近代化を支えた人として有名です。
そんな渋沢栄一、たくさん子どももいたそうです。何十人というふうにいたらしいですね。
それはそれでいいとして、仕事じゃない会社をたくさん作ったと聞いたら、お金儲けばっかり走っているんじゃないかと思うかもしれませんが、
渋沢栄一は間違っていて、国のため、みんなのためと思って会社をいっぱい立ち上げ、戦っていたと言ったらおかしな感じになるんですけど、
日本のことを良くしようというふうに動いていたというのが、このドラマを見てよくわかりました。
渋沢栄一は、貧しい人とか困っている人に向けて養護員みたいなものを立てて、自分が経営して困っている人を助けるというような事前活動をやっていて、
その利益だけを追求するというのではなく、みんなが幸せになれるようにしていたというところに非常に感動をさせられましたし、
気持ちが熱くこみ上げてくる、そんなドラマになっていました。
ドラマの感動
渋沢栄一さん、どうぞ。
渋沢栄一さん、お願いします。
渋沢栄一さん、お願いします。
渋沢栄一さん、お願いします。
渋沢栄一さん、お願いします。
渋沢栄一さん、お願いします。
失礼な言い方になりますが、見るものだと思ってたんですよ
これは違いますね
ほんとみんな見たほうがいいですね
とても勉強になるドラマです
ということで
Amazonのリンク付けれたら付けとくんで
興味があったら見てください
今回はNHKタイガドラマ 争点をつけを見た感想という内容でお話しさせていただきました
非常にためになるドラマになってますのでぜひチェックしてみてください
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました
あなたにとって幸せな一日になりますように
それではまた
ではでは