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どうもー、たかきです。 この番組は、
生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、 それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、目に入れても痛くない存在、 について話していきたいと思います。
よくですね、自分の子供であったり、 孫なんかが多いですかね、
そういう存在が、目に入れても痛くない、 というふうに言われることがあると思います。
僕にも子供がいてですね、 だいぶ大きくなったので、目に入れても痛くない存在かと言われると、
ちょっとそこからは外れてきているのかなと 思っています。
子供が嫌いとかそういうわけじゃなくて、 ただなんか、
めでるっていうだけの存在ではなくなってきた。 そんなふうに最近は思っています。
代わりにですね、目に入れても痛くない存在というのが、 だいぶ前からできてきたんですけど、
改めて実感していることがあって、 何がその存在なのかというと、
猫でございます。 自分が飼っている猫ちゃんですね。
これがですね、本当に目に入れても痛くない存在となっています。
いつもツンデレなんですよ、うちの猫ちゃんは。
ご飯が欲しくなったら、 めちゃくちゃすり寄ってくるけど、
ご飯をあげると、 そっぽを向いてどこかに行ってしまう。
そんなツンデレ猫ちゃんですね。
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あとちょっと遊んでたらね、 勢い余ってケリケリをしてきたり、
噛んできたり、そういうこともしてきます。
この間はですね、うんちした後に、 猫ってすんごく走るんですよ。
うんこ入って言って、 うんこした後もう駆け回るんですよね、家の中。
それが終わった後にですね、 僕が閉じてたノートパソコンの上に座ってですね、
まだお尻にうんちがついてたんでしょうね。 ノートパソコンにうんちちょっとついてました。
そんなことがあっても、噛まれたりしようが、
僕が痛い思いをしようが、うんこをつけられようがですね、
全然気にもならないわけなんですよ。
どちらかというと、そういうことも愛おしい。
そんなふうに感じることが多いです。
年齢的にもですね、やっぱり40代過ぎてますので、
悪くなってきた部分はあるんだと思います。
ただやっぱり、とてもですね、癒しになってますね。
猫を飼い始めた理由が、子どもがですね、
何か生き物を飼いたいというので、 買ったっていうのもあったんですよ。
その時、前後くらいかな、
僕自身も鬱病になり始めた頃で、
とても本当助けられてるんですよね。
なので、今いる猫ちゃんには感謝しかないし、
これからもずっとですね、長生きして、
健康でいてもらいたいなと思ってます。
この放送を聞いてくれているあなたは、
目に入れても痛くない存在というのがいらっしゃいますでしょうか?
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僕の場合は猫ちゃんでした。
あなたは何が目に入れても痛くない存在ですか?
そんな存在ないって言いませんよ、というコメントでも何でも構わないので、
何か残していただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
今回も最後まで聞いていただき、ありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。ではでは。