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どうも、たかきです。 この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話しする内容は、「社長がすごすぎた!」という内容で話していきたいと思います。
ちょっとタイトルの方は変えるかもしれません。
昨日の放送で、勤怠管理アプリと作業記録アプリのプレゼンを、今の職場の社長にしに行ったというお話をさせていただきました。
これはですね、はっきり言って、僕のミスがめちゃくちゃ出た。全然ダメだったという感じでしたね。
スライド資料を見せようと思ったら、権限が付与されていない。
Googleドキュメントを見ようとしたら、これまた権限が付与されていない。
そしてアプリにログインしようとしたら、バーセルっていうサイトに飛んでわけがわからなくなる。
自分のスマホで入れない。
もう本当、めちゃくちゃな失敗をしてしまいました。
これはこれで良かったんですよ。
だってこれ失敗したら、次この今言った軽く3点、3点だけでも改善できるじゃないですか。
失敗しなくなるじゃないですか。
なのでこれはですね、良かったんですよ。
今後確実に生きていきますからね。
その話は置いておいて、
社長とですね、5時間、厳密に言うと5時間半話してたんですよ。
本当はアプリの説明だけ、プレゼンだけだったんで、1時間ぐらいで終わるだろうなと思ってたんですが、
実際そのアプリの話っていうのは1時間ぐらいで終わってですね、
そこからもう全然違う話をしてたんですよね。
社長の考え方がめちゃくちゃ僕好きだったんですよ。
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その話をですね、今回の本題として話させていただきたいと思います。
僕はですね、この勤態管理アプリと作業記録アプリ、そしてホームページも作ってるんですよね、会社に対して。
まだ使えてはないんですけど、それらを作って出しています。
これでプレゼンの中、一番最後の資料にですね、こういうことをやっている僕を他の企業にも紹介してくださいっていうふうに書いてたんですよ。
他の企業、なぜなら他の企業の問題を解決することによって、自分の会社でも何かに改善つながるかもしれない。
スティーブ・ジョブズが言ってたじゃないですか。
コネクティングドッツ。点をいっぱい作ってたら線になってつながるよっていうやつ。
あれですよね。その辺にいっぱい点を打ってたらつながって、またもっとより良いものができる。
それを今の会社に持ち帰れるというふうにプレゼン資料の中に書いていました。
これ正直僕、書くか迷ったんですよ。
なぜなら他の企業の仕事を取ってきて改善するって、完全に個人として独立しようとしてるなこいつって思われる恐れがあったからなんです。
普通思いますよね。なんでって。うちの会社だけでいいじゃんって。
お前辞めるつもりなのかよって思いませんか。
僕だったら思います。
だからそこを言ってるというか、僕自身それを目指してるんですよね。
それをごまかす形で苦し紛れにいろんな問題を解決したら、自分の会社で他のことも解決できるかもしれないから、
他の社長さんとか困っている人いたら紹介してくれっていうふうに書いたんですよ。苦し紛れにね。
そうしたら、それはいいよというような返事から始まりですよ。
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なんとですね。
近代管理アプリとかそういうパソコンを使った仕事、得意なんだったら、独立したらいいって言ってきてくれたんですよ。
え?ってなるじゃないですか。
いや、入ってまだ2週間ですよっていう。
そういうのができるんだったら、もう独立すればいいじゃん。
できる人間は外に出てやったらいいよって言うんですよね。
びっくりしませんか。
だって自分の会社に入って、今から戦力として働いてもらう人が、いきなりいなくなってもいいよって言ってるんですよ。
これすごくないですか。
僕びっくりしちゃって。
社長をいわく優秀な人材は会社に縛り付けるのではなくて、独立を逆に促して外部のつながり、
パートナーとして、Win-Winの関係になることを一番理想としているっていうふうに言ってくれたんです。
なんていうのかな。
こもに生きると書いて強制、強制していくのが一番いいんだと。
独立した人間がもし成功したら、それがめぐりめぐって自分の技術が上がったり、
障害につながる。
それが長期的に見て、経営がうまくいくようになるというふうに言ってたんですよね。
だから、できるんだったら、もう独立しちゃいなよっていうふうに言ってくれました。
こんなことあります?
普通なくないですか。
僕だったら、僕の今までの考えだったら、仮にめちゃくちゃ優秀な社員がいて、
いろんなことやってくれると言ったら、手放したくないですもん。
だってその人いなくなったら、会社がうまくいかなくなるじゃないですか。
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そうは考えなくて、自分の好きなことに挑戦して成功するんだったら、それは喜んで送り出すよ。
言ってくれたわけなんですよね。
これがですね、僕が社長のことを好きになった、尊敬する人だなというふうに思った出来事でした。
この放送を聞いてくれている方の中には、そういった社長さんとか上司の方って周りにいますか?
いなくないですか。
僕はですね、リアルではそんな人には会ったことなかったです。
どちらかというと、どうやって自分の会社とか、自分のグループとか、
そういうものにこの人を、言い方は悪いですけど、縛りつけておくかっていうのを考えている人であったり、会社が多かったように思います。
けれど、うちの新しい変わった転職先の社長はですね、そういう考え方ではなかったんですよね。
むしろ独立を応援するという感じだったんですよ。
なので、この勤体管理アプリと作業記録アプリも成功して、社内に導入して、うまくいったら、それでお金儲けれるんだったら、
自分の会社、今言ってる会社ですね、僕が。
その時間は短くして、自分の仕事、アプリを作るとかホームページを作るとかですね、
そういった仕事を半分別にやってもいいよっていう風に。
で、それを経て独立しても全然構わない。
むしろ会社に縛るんじゃなくて、もう外に出て、自由に好きなことやって稼いでくれる。
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生活していける。そういう風になってくれる方が嬉しいっていう風に言ってくれたんですよ。
本当にこれに感動しましてですね。
こんな人いないと思って。
ちょっと嬉しかったですね。
あと、僕自身、昨日ちょっと話したんですが、
怠けてたんですよ、仕事も。
一応ですね、その2人と比べて、僕はまだ正直そこまで立ち振る舞いに関して教えることはないし、
今の仕事もほぼほぼ最初だからできないのは仕方ないけど、
誰から何を教わるとかもなくて普通にほぼほぼ教えることがないんで、
マイナスからのスタートじゃなくてプラスからのスタートっていう評価をしてもらえてるんですよね。
だから、僕個人として、ちょっとまだ何にも役に立ってないんですけど、
プラスの存在として見てくれているっていうことが分かっただけで、ちょっと嬉しかったですね。
今ですね、僕が入ったところ、責任者が2人いるんですけど、別々の責任者で、
今いるところが忙しいから、そこでやってたんですよ。
その中に僕を入れた理由っていうのは、その2人の怠けてるのをどうにかしたいから、僕を入れたらしくて、実は。
あんたは、僕は、ちゃんとしてるから、そこもうなんかうまくやってくれるんじゃないかっていう期待があって、
入れてくれたらしくてですね。
ちょっと怠けてた自分がちょっと情けないな、ダメだったなっていうふうに考えを改めさせられる出来事でした。
とにかくですね、この5.5時間、社長の今までのどうやって起業したかっていう話とかもしてくれたんですよ。
社長もですね、自分が起業をしようと思ってしたわけじゃないらしくてですね。
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大手企業、今と違う大手企業の派遣で入ってたんだけど、派遣が切られて終了したんですよね。
その時に、今の大手企業から声が、これできるんだったら、あなたたちここでやってみないかっていうふうに誘われてですね。
3人で会社を立ち上げたらしいんですよね。
で、その3人でやってたんだけど、他の2人が何にも仕事をしなかったらしいんですよ。
けど、社長はですね、1人で経営の勉強をゼロから始めて、それで会社を切り盛りしていったんですよね。
で、結局その3人でやり始めたけど、残りの2人はもう本当にひどい人だったみたいで、
いなくなったのか、いなくさせられたのかはわかりませんが、現状1人、社長だけですね、になったそうです。
で、それがですね、今の僕とその周りにいる2人、それがですね、ちょっとかぶって見えるみたいなんですよね。
社長も3人で起業をして、いろいろ苦労をして、2人はいなくなって、自分が全部やるようになったって言ってて、
僕も出来が悪いって言わないですけど、本当にいい人はいい人なんですよ。いい人で仕事も早いし、
ちゃんとしてるんですけど、ただ怠ける。ちょっとやっぱり、ちょっとダメな部分がある。
そういう人たちの中で今3人でやってるんで、結局僕が全部をやるようになる。
そして美味しいところは持っていくみたいな。社長も3人でやってたんだけど、結局全部1人でやってるのに、
儲けだけはちゃんと3等分ねっていう風にやられてたみたいなんですよね。
仮に僕が全部を覚えてやったとしても、その2人は怠けてるのに、3等分ねっていう風に言いかねないんですよ。
それを何か重ねてみてるみたいですね。僕もそれ思ったんです。これ似てんなって。
僕は多分そこの会社の中で、その場所で独立するっていうのは多分考えられないので、
独立するんだったら自分一人で独立するつもりなので、それはないと思うんですけど、
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そんな心配もしてくれる、すごい優しくて尊敬できる社長でした。
あとですね、もう一個すごいと思ったことがあって、
結構ですね、うちの会社、普通の会社でやっていけない人が集まってるんですよ。僕を含めですね。
僕も鬱病になって、限界でやめてっていう感じで、やっぱりどこかしか会社行って普通に勤めれない人たちの集まりなんですよね。
それを受け入れる社長の懐の深さ。
社長のところにですね、結構いろんな人が相談に来るらしいんですよ。
パートの給料ってどれくらいになったらかずれるんですかとか、こういうことで困ってるんだけど、
どうしたらいいですかっていうふうに、結構いろんな人がひっくり返しに社長のところに相談に来るらしいんですよね。
それも全部社長は相談に乗ってるみたいなんですよ。
これにびっくりして、そんなに親身になって、社員のこと、結構社員は家族とかって言ってる社長いるじゃないですか。
けどあれってほとんどいないと思うんですよね。
だってそんな不要の話であったり、どうやったら税金安くなるかとか、いろいろ教えてくれるんですよ。
こういう場合はどうしたらいいとか、法律のこととかですね。
そんなの相談に乗ってくれる人いないじゃないですか。
それをやってるから、やっぱりですね、みんな人が集まるんだなっていうのを実感しました。
こんな社長います?僕は初めて会いましたね。
最初面接した時からすごく話合うなとは思ってたんですけど、やっぱ会いましたね。
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話盛り上がりますね。
普通に何の話してても面白いんですよ。
なんか共感できるんですよ。
たぶん似たとこあるんでしょうね。
ちょっといろいろ話して脱線しまくってますが、
僕がですね、もしAI使ってっていうのも言ってないんですけど、
そういう自分で稼げるようなことがあるんだったら、
それは自分で独立してやった方がいいと、背中を押してくれる社長だったということを話したかったので、話させていただきました。
僕自身もですね、仮にですよ、仮に。
独立してそういうことができるようになったら周りの人にですね、そういう風にやっていって欲しいというのを伝えたいと思います。
今回も長くなってしまいましたね。
もう22分話してますね。
本当すごいですよ
今いる会社もですね
早く覚えて二人に染まるんじゃなくて
二人がより良い方向に行けるように
今はまだ仕事自体覚えれてないので
何もその引っ張っていくとかできませんが
早く仕事を覚えてより良い方向に向かうように持っていく
それに合わせて自分のその勤怠管理アプリとか
そういう改善ですね
そういうのも進めていって
自分の仕事も社長取っていいって言ってるんで
取れるんだったらもうガンガン取っていって
自分で稼いで
自分の今いる会社には無料で無償で
ちゃんとそういうものを提供してですね
そして独立したら下で
何か良い関係を築いて
共に成長していける
反映していける
ウィンウィンの関係
周りが幸せになる自分の周り
その周りの周りの人たちも
幸せにできるような関係っていうのを
作っていきたいというふうに思った
というお話でした
今日ですね
もう今午前中
11時過ぎなんですが
朝ですね
地域の清掃作業
草引きですね
草引きやって
1時間やって
家の庭とか
周りの草引きやって
そしたらですね
その庭の草引きやって
やつのゴミをですね
近所の人が捨ててきてあげるよ
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って持ってってくれて
なんていい人なんだってなって
なんか僕恵まれてますね今
今ランニングして歩きながら
この放送を撮ってます
こんなにですね
長いこと話してたら
怪しい人と思われるんですが
田舎なので全く問題ございません
服装は今全身
何も見えない状態なんで
布で覆われてて怪しいんですけど
周りに人はいないんで
問題ないです
今日は朝から疲れましたね
ずっと動きっぱなし
昨日は昨日で
頑張ろうと思えたし
今日は午前中
体がっつり動かして
気持ちよく慣れたので
昼からですね
またアプリの方を進めつつ
自分の好きなアニメとか
サブスク動画とか
ちょこっと見て
未来のために
動いていきたいなと思っております
ということで
今日も長くなりましたが
締めていきます
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よろしくお願いいたします
今回も最後まで聞いていただき
ありがとうございました
あなたにとって
幸せな1日になりますように
それではまた
ではでは