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みなさん、こんにちは、こんばんは。 タイパ・コスパ脱出ラジオへようこそ。
パーソナリティは、私、松雪と、
草の音、土手編ミュージシャン、山田ひろみちでございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
もう、秋ですね。
秋ですよ。まあ、つっても、こっから残暑でしょ、多分。
そっか。
なんだら、こっからの方が暑いまであるからね。
今日もだって、36度近くあったでしょ。
え、あ、そっちそんななの?
あった。
東京、東京そんなにもないよ。
うっそ、マジ?
東京って、東京比較的ね、最近涼しいのよ。
まあ、涼しくはないけど、そんななんか、
あの、うだるような夏じゃない、最近。
うっそ、今日めっちゃ暑かったんですよ。
あ、ほんと、そうなんだ。全然違うんだね、やっぱ、関東と関西。
いや、違いますね。なんか、東京暑い時、この大阪も涼しかったり、
まあ、その逆もしっかりで、なんかね、
あ、この間あれでしょ、なんかすっごい雨降ったでしょ、そっち。
ああ、雨降った、降った、降った。
あれ、大丈夫だったんですか?
ああ、もうこっちは、まあ、まあ、降ったけど、別によ。
ああ、よかったよかった。
千葉の方がやばかった。
ああ、そうですね。千葉大変でしょうね。
そう、もうこっちはまあ、まあ、降りはしたけど、別に、あの、普通の大雨って感じ。
そうなんですね。そりゃよかったよかった。
ああ、まあまあ、もうね、山田博道が玉川流されてたらどうしようかなって思って。
それはだってマジで、あの、7年前ぐらいの台風で、俺避難してるからね。
笑われへんけど。笑われへんけど。
あのね、川近い方とかね、あの、増水した時に危険なとこお住まいの方は、あのね、なるべく、
救護炉からの避難所を探しておいてほしいところですけども。
そうですね、はい。
そうですね、まあそんな中で、ちょっとお話は打って変わるんですが、
誰にも証明できないけど、自分の中に確実にある特殊能力ってないですか?
特殊能力?
うん。
エスパー的なことじゃなくて、もうね、くだらないことで持ったこと?
そうです。これは、あの、確実に持ってる能力やっていうのが、たぶんあると思うんですね。
なるほど。
例えば、探偵ナイトスクープ、ご覧になったことある?
はいはいはい。
あれで、
あの、一時期ね、関東でも放送されてたからね、子供の頃とかで見てたけっこう。
あのね、四ツ葉のクローバーを見つけられるって人いたんですよ。
女の子、なんか小さな女の子で、絶対に四ツ葉のクローバーがある場所がわかるみたいな。
うん。
そういう、あの、科学で証明できへんけど、確実に持ってる特殊能力。
まあそんなすごくなくていいんですけどね。
はいはいはい。
番組レベルになるんであれなんですけど。
うん。
私、ある?1個、ありまして。
だからあれでしょ?そのさ、例えばさ、こう能力者系の漫画でさ、なんか僕のヒーローアカデミアとかでさ、
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山田博光、特殊能力、おにゃららって書かれるのの、松雪版ってことでしょ?
そうです。全く、世界救う系じゃないですけどね。
じゃあ、ヒーロー松雪、特殊能力はなんだ?
私ね、空いてる店とかに入ると、確実に客がすごい来るんですよ。
へぇー。
これね、私あの、かんこ鳥鳴いてる店とかに呼んでほしいぐらいなんですよね。
おぉー。
これほんまに、あの、どこの店入っても、まあガラガラな店とかあるじゃないですか。
うん。
まあ私一人でフィニッシュすることがまずないんですよね。
へぇー、まじか。
だから、ほぼ確実にどこかどこかお客さん来るんですよ。
うーん。
偶然、その、実は流行ってる店に入ってるのかもしれないですし、
はいはいはいはい。
時間帯とかがあるかもしれないんですけど、
うん。
それをね、あの、初めて、「あれ?」って思ったのが、
あの中学1年か2年ぐらいの時に、
はい。
パルケ・エスパーニャっていう三重県にある、あのー、うーんとね、テーマパークがございまして、
パルケ・エスパーニャ?
パルケ・エスパーニャという、島スペイン村っていうのがあって、
あ、島スペイン村、はいはいはいはい。
はいはい。島スペイン村がございまして、
うん。
そこで、あのー、ま、学校で行ってたんですね、島スペイン村に。
はいはいはいはい。
で、昼食のタイミングになって、
まあそれぞれ、あのー、好きなお店行ったりとか、
まあ自分らで買い売りしてもいいみたいな状態だったんですね。
まあ本当に野放しの状態で。
はいはいはい。
で、他の店は、あのー、まあ普通に入ってたんですけど、
1店舗、多分カフェかなんかやったんですね。
なのでちょっと、昼食のタイミングに、夜には、
まあ、あれやなっていうので、もうゼロだったんですよ、お客さん。
うん。
で、私、あの、友人と人、あの、2人で、
うん。
入ったんですけれども、その後、死ぬほど混んで、
うん。
で、最初だから、私だけじゃないなと思ったんですよ。
あの、友人もいたからじゃないかとか。
彼が、あのー、もしかしたらそうなんかもしれないなって思ったんですけど、
うん。
ゆくゆくだからその、なんていうのか、1人で入ろうが、何しようが、
うん。
私が入った、お客さんがゼロの店は確実にお客さん来るんですよね。
なにそれ。
わかんないんですよ。
客引きのプロ。
プロ、天才、野放。
ねえ、今まだ全然流行ってへんお店とかね、ぜひね、私呼んでほしいんですよね。
あははは。
福助人形みたいな、そういうことでしょうね。
うまい、まずい、関係なくね、お客さん来るんですよ。
商売繁盛、先客万来のお祭りの。
あのー、案件くださいみたいな感じなんですけど。
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あははは。
すごい、商売やったほうがいいんじゃない?
でもね、僕自身になんかこうやりたい商売は特にないんですよ。
はいはいはいはい。
あのー、例えばご飯屋やりたいとか、飲み屋やりたいとかっていうのはなくて、
まあそれがあったらもしかしたら来るかもしれないですけど、
これ他人のお店限定かもしれないですよ、また。
なるほどね。
自分のお店じゃないかもしれない。
そう、なので、分かんないんですよ。
計らないと。
なるほど、じゃあ、じゃあ、まつゆきさん。
はい。
これからサーカス戦のプッケのライブに来まくろう。
あははは。
多数のライブもう満員じゃないですか。
満員じゃないよ。
多数のライブを、例えばですよ。
神奈川のMMとかで。
MMって何?
なんか最近できためっちゃデカいやつなかったですか?
あのー、武道館級のデカいやつ。
え、俺が知らないだけ?ちょっと待って。
調べるわ。
俺、こんなデカい箱を知らないなんてバンドマン失格だろ。
神奈川MMってのができたんですか?
MMじゃなかったけど、MMアリーナみたいな。
ビアアリーナMM。
あー、そういうことか。
ビアアリーナね。
それはデカいよ。
ここを箱押さえてくれたら、
私が来ると、当日券がすごい売れる可能性がありますね。
まず、1万人のアリーナにさ、
当日券で人が来るまで客売れてないの怖すぎるだろ。
あははは。
潜逐に俺、自害してるよ、多分。
1万人だぞ。
だから、ほら。
9980席ぐらい余ってる状態。
でも、4、5000席まで売れるかもしれないです。
ちょっとやってみたいですね、それね。
あと、なんで俺、20人しか客読めないのに、
アリーナでライブやろうとしてるんだよ。
100人単位か200人単位か、全然埋まらないって言うから、
一応ね、0時で出したんですけど。
でも、もしかしたら、4、5000席埋まるかもしれないですよ。
まじか、だとしたら意味。
サーカス船のプッケが、トレンド中なんですよ。
おいおいおい、早くライブ来い。
当日券で4、5000枚売れるって、多分、他のバンドマンでもやったことないですよ。
そいつらは当日まで何してたんだ、まじで。
なんでその当日券だけで勝負しようとしてんねん。
そいつらは前もって買っておけ。
そんなバンド嫌じゃん、そんな。
ファンの質が悪すぎるだろ、当日券でしか来ないバンド。
09:00
長売れてるバンドマンで。
そういう収客の特殊能力みたいなのはあって、
確実にあるってわかってるけど、
これまた科学的に証明することとかってかなり難しいじゃないですか。
なるほどね。
これまたね、残念なことに、まずい店でも客呼んじゃうんですよね。
なんだそれ。
困るんですよ、まずい店に人呼んじゃったって思って。
それも別に困ることはないだろ。
まずい店はね、早々に倒査された方がいいだろうって思ったりする。
まあね。
松雪が来店したことによって。
そう、流行っちったって。
はあ、すげえな。
これ言ったことなかったっすっけ。
うん、初めて聞いたかも。
本当ですか。
だから是非ね、タソーと喋るんやったら言うた方がええよみたいなことを妻に言われたんで、
それも言ったことなかったっけなみたいな感じで。
あ、本当。
そうなのか。マジで初めて聞いたかも。
本当ですか。
本邦初公開。私には収客力があります。
収客力。マジでちょっと。
これを本当松雪が虚言じゃないかを証明するのは、
サーカス船の風景をお前が売れさせられるから。
確かにそうですね。一回行った方がいいな。
そう、行ってどうなるかな。
あれもあるじゃないですか。ランチキンの時にも行ったから。
おい、解散しとるやないかよ。
解散しとるやないかよ。
いやー、私はこんな感じですけど、タソーあります?
今ね、めっちゃ考えてて、
1個はすっごくくだらないけど確実にあるのは、
アボカドの売れ時がわかる。
え、すごっ。マジ?
俺ね、アボカド外さないの。
え、すごっ。私全くわからないですけど、あれ。
マジで俺ね、絶対外さない自信がある。アボカドは。
え、すごっ。マジでそれすごいんだけど。
俺もう本当に一撃でわかる。
一撃でわかるし、なんなら、
ちょっと早いのを買って、家で売れさせて、食べ時にするのも得意だし、
スーパーで、これもう今日いけるじゃんって買うのも超得意。
やばー、それすごい。
これはね、俺ほぼ外さないアボカド。
え、すっげ。
うちあれですよ、一割二分五輪とかですよ、打率。
マジで?俺ほんとに9割当てれるよ。
やばー。めっちゃ得意。
え、すっげー。
9割?
9割センター利用で、
あ、今センターとか言わないんや。
共通試験利用で大学通っちゃうやつじゃないですか。
ちなみにね、俺センター試験受けてないんです。
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栄養入試だから、分かんない。
まだどうでもええ情報出ちゃったよ。
どうでもいい情報?
37歳が大学の時にセンター受けたか受けてないからか、クソどうでもいいのよ。
誰も興味ないっちょうだいよってね。
ほんとだよ。
あと、アボカドはね、得意だね。
え、すご。
でもあと、
何?何?
アボカドの方でしょぼいんでしょ?
うん。
今度地球の売れ頃がアボカドとかですか?
ちゃうわ。
あのね、これは結構昔からなんだけど、
とにかく、くじの悪いものを引く運がとてつもない。
ロシアンルーレットとまでは言わんけど、
例えばね、みんなグループで何人かがいます。
野原に立ってます。
そこに大きなバッタが顔をめがけて飛んできます。
絶対に俺なの。
とか、全然入ったことのない教室とか会議室とかに、何人かで入室します。
で、椅子に座ります。その椅子が壊れてガクンは絶対に俺なの。
俺は、俺の友達がそうなってるところを一回も見たことがなくて。
はいはいはい。
絶対に俺なの、それって。
うっそぉ。
俺はね、そういうのって、だからそういうのってさ、絶対さ、引かない男いるじゃない?
いる。いる。
絶対にこういう、なんかさ、例えばさ、あの、
俺たちの後輩の山田はさ、絶対そういうのは引かないじゃん。
あー、彼は引かないですね。
絶対そうじゃないじゃん。
俺はね、引くのよ。こっちの山田は全部それを引いてんの。
そこってやっぱ、神様が選んでんだと思う。
貧乏くじを引く才能ですね。
そうそう、貧乏くじ引く才能、俺すっごい。
笑いの神に愛されてますよね、それ。
いつもね、だからその時、その1回1回は、
チェーなんだよーとか、ふざけんなよって思うけど、
もうなんかそれが積み重なっての山田博道だから。
すごいわ。だってもうそれ、話のなんて在庫めっちゃ増えますよね。
そうね。
なんで俺ばっかりいて、あの、劇場版ドラゴンボールのクリリンみたいなさ、
なんで俺だけ?っていう感じだったんだけど。
知らないよ。
知らないのかよ。
知らない。
おい、見とけよ。
一番すごかった貧乏くじってなんですか?
一番ひどかった貧乏くじなんだろう?
それ用意してなかったな。
思い出せないでもいいんですけど。
なんかうっすら、だから、なんだろう、その、
大変なことが起き、
例えば俺だけ車に引かれるとか、そういうことじゃないのよ。
15:00
こういう、その、うっすーに、なんか、
あの時お前だけあーだったような、が、
全部集中するの、俺に。
へー。
だからあれだよ、あの、俺卒業旅行でさ、
サイパンにさ、行ってさ、みんなでさ、
あの、ジェットスキーにさ、乗るって言ってさ、
そのオプションつけてさ、みんなで行ったのにさ、
俺のジェットスキーだけ故障して発車できなくて、
俺、基地から出てたのに。
ボロツー文句言われてきませんよ。
お、すごいな。
で、だからそれも、
それも、その、学科、大学の学科のマドンナのヒロエちゃんではないわけよ。
俺なのよ。
これなんかさ、別にさ、多数悪くないのにめっちゃ恥ずかしいですよね。
恥ずかしかったよ。
で、俺そういう時ちゃんとフルパワーでアタフタしちゃうからさ。
学生!
そうなの。
でもだからそういう時にさ、
あのー、じゃあ例えばその、
一緒に行った学科のマドンナのヒロエちゃんだったり、
はいはい。
そのサークルのさ、後輩の矢原なんかシュッとしたイケメンじゃん。
うん。
そういうやつがさ、そのポジションになるとさ、
え?あ?って周りもさ、
うん。
気使うじゃん。
気使う気使う。
でもさ、考えてみ?
一緒に旅行に行ってさ、
うん。
みんなでさ、フーってジェットスキーでガーってさ、
水上バイクみたいなので行ってる時にさ、
俺だけ基地でアタフタしてたらクソ面白いだろマジで。
その、その後の飲み会その話で持ちきりだろ。
死ぬほど盛り上がりますね。
絶対死ぬほど盛り上がる。
俺だけ振ってくされてるさ。
そうそうそう。
すごいわ、やっぱ持ってるんですよねそれ。
だからその才能はある。
ある。
あるね。
いやだって、
それでしかもおもろいっていうのがすごいですよね。
確かにね、あの、
笑えないタイプの人とかいるじゃないですか。
はいはいはいはい。
笑えるもん。
想像しただけで、
何やってんねんこいつと思いましたもん。
残念だったね、みたいなさ感じがしてたら、
おい!残念だったなおい!
アッチャイチャーってなるねん。
一人で浜辺をアタフタしてよう、
ってなるぞ。
これでもキャラクター性とかあるから、
あれですね、
この貧乏くじを多数以外が持ってても
おもろないですね。
そうなんだよ、だからなんか逆に、
なんか、
周りでさ、
貧乏くじを引かされてる人とかがいるとさ、
なんか気の毒になっちゃうもんな。
別にさ、俺が引きたいわけじゃないけど、
なんか、
それでシュンとしちゃって、
なんか俺だったら、俺が引いてれば、
なんかみんなギャラギャラってするのに、
って思っちゃうもんな、
18:01
なんか。
だんだん芸人のほうに寄ってってません?
俺はみんなに笑顔でいてほしいだけ。
あ、芸人か。
めっちゃいいやつやん。
めっちゃいいやつやん。
いいやつです。
俺を犠牲にしてでもいい、
みんなは笑顔でいてほしいんだ。
俺はそう思ってるだけ。
素晴らしい。
この特殊能力はあれですね、
多層が持って生まれたもんですね。
アボカドはね、もしかしたらね、
ありとあらゆる人が持ってても
損しないかもしれないですけど、
貧乏くじで、
多層しかいらんよな。
そうなんだ。
俺がくじ引いてやるから、
みんな幸せになれよ。
めっちゃいいやつ。
いい男いるで、みんな。
ここは俺に任せて、
みんな先に行け!みたいなやつね。
分からんけど、
先に行けって言う前に、
先行かれてそうですよね。
またこういう役もありか!みたいなね。
見ろよ!
俺が岩止めてるとこ、
ちゃんと見てから行けよ!
心配せえよ、ちょっと!
広道へって一回振り向いてから行け!
もう全く、
一律もなしで、
みんな一目瞭然にいそうですもんね。
悲しすぎるだろ。
あれ?多層おれへんねんけど?
みたいな。
岩に引かれたんじゃねーの?みたいな。
本当に引かれてんじゃん!
ってペラペラのね、多層。
帰った後、居酒屋で盛り上がってくれるんだったら
そうなっていいよ!
あの時さ、
俺ペラペラで大変だったよ!みたいなね。
いいですね、それね。
リスナーの皆さんも、
ぜひ、
こういう特殊能力、
あります!っていうのがあったら、
コメントの方でいただけると幸いです。
皆さんの特殊能力で、
世界平和を、
実現しようというところで、
本日は以上とさせていただきたいと思います。
お相手は松雪と、
山田ひろみちでございました。
今後の活動について、
ぜひスポティファイのコメント欄やメールをもらえると嬉しいです。
すべて読ませていただきます。
この番組が良かったなと思ってくださった方は、
ぜひ、
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お聞きいただきありがとうございました。