
醒ヶ井宿をスタート

柏原宿に入り

伊吹モグサで有名な近江商人屋敷を通過〜

柏原宿にはランチが出来そうなお店発見💡

その先は寝物語の里に至り

そして今須宿
最後、関ヶ原宿の写真を忘れました🙇
そして…もし…今日が、晴れなら↓のコースを行こうと思ってました!

感想
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サマリー
今回のエピソードでは、語り手が4月10日金曜日に「大シガイチ」の鮫街から関原間のロード区間を走破した体験が語られます。当初は山道ルートを計画していましたが、雨天のためロード区間に変更。この区間でのライブ配信を試みるも、サーバーエラーやアーカイブ保存の不具合に見舞われ、過去の失敗が繰り返されたことが明かされます。 道中では、雨の中カッパを着て歩く語り手に対し、中学生が「おはようございます」と声をかけたり、見知らぬ女性が車から折り畳み傘を差し出してくれたりと、心温まる出会いがありました。また、この区間が中山道の一部であることに触れ、鮫街、柏原、今津、関原といった宿場の歴史や名物(水草、いぶきもぐさ)について解説。中山道が69の宿場を持つことや、東海道本線の閑散区間である関ヶ原周辺の状況も紹介されました。 「大シガイチ」の進捗については、6月末までの完走が厳しい現状が語られ、ゴールデンウィーク中の活動が難しいことや、必要な距離が足りないことが懸念されています。これを受けて、語り手は「大シガイチ2026延長戦 秋」として、9月から11月にかけての延長戦開催を提案。これは完走証やトロフィーよりも「心の拠り所」としての意味合いを重視するものです。最後に、共演者である河原さんが一卵性の双子であるという驚きの事実が明かされ、次回の「いぶき山ルート」への挑戦意欲が語られ、エピソードは締めくくられます。
大シガイチロード区間走行とライブ配信の試み
こんにちは。今日は4月10日金曜日、お昼12時、ちょい前、はい、12時ですね。こんにちは。
今日はですね、朝、金曜日の仕事お休みなので、私は朝から大シガイチですね。
その豪雨にあたります。嵐ヶ谷から関原の間のロード区間をちょっとさっきまで走って埋めておりました。
はい。朝スタートにね、嵐ヶ谷の駅に車を止めて、関原から電車、私定期持ってるんで、定期に乗って、定期で電車乗って、関原の駅から乗り、嵐ヶ谷に降りて、嵐ヶ谷に車で来てた車で乗って、
今さっきちょっとね、四谷のラーメン屋といえば、雷大抵。雷大抵でちょっとご飯を前腹で食って、これから家帰るんですけど、その間に旅行もしておこうかなと思い始めました。
実はですね、大シガイチのその後の部分、関原へ行く、嵐ヶ谷から関原間の間、聞いてもらった人は少しわかると思うんですけど、ライブ配信をやっておりました。
ライブ配信の音源を上げようかなと思って、関原の駅でちょっとアーカイブを見てみたら、スタートの1分ぐらいしか撮れてなくて、実はこれ僕2回目で、いつだっけな、大シガイチが始まるよっていうので、
3月20日スタートの19日の夜、勝手に一人で前夜祭っていうのをライブ配信をしたんですけど、その時も最初の1分ぐらいしか撮れずに、下書き状態で保管されているんですけど、今回もね。
今日は朝から、いぶきステーションを聞いてコメントを入れようと思ったら、サーバーエラー500みたいに出てたんで、調子悪いなと思って、どうしようかなと思ったんですけど、一応コメントとかも書けそうなので、
ちょっと、大シガイチの中でライブ配信できそうな空間っていうのは、このロードの部分しかないので、スイッチオンの間。なので今日は実はもう前からセッティングをね、
ラーリックスで入れておいて、やるぞと思ってたんですよ。ここしかできないので、一応準備をしてたんですけど、そこがセッティングと。
いつか調子悪いなーっていうのもあるけど、画面のタップもままならないぐらいデバデバデバって。本当はもし晴れてたら、早めにスタートライブ配信できるかなと思ったんですけど、全くできず、もうちょっとこれダメかなと思ってたら、
関ヶ原の今津ぐらいですね、あたりに雨が止んできたんで、ちょっとワンチャンいけるかと思って始めたんです。ただまぁ最初の配信がうまくいってなくて、途中で一回たぶん切れたんでしょうね。そのタイミングからの配信はできてたんですけど、
アーカイブはうまく連携されてなくて、ちょっとダメだなと。なので今撮り直しています。もう一個今日は、実は本当に晴れてていい天気だったら、
サメ貝の駅からロードを行かずに、もう一回山道に戻ろうとは思ってたんですよ。大シガイチのルールの中に、ロードの区間はどこを行ってもいいですよという措置。
いろんな人の入り道とかを緩くするためという措置になって、ロード区間はどこを行ってもいいですよと、これを去年私が坂田に撮って、去年だとサメ貝の駅から北へ北へ行って、奥いぶき、スキー場へ入る民、地元だと東草の人ですけれどもね、
毎晩東草の草の方へ行く道の途中を、国見峠というところから県境稜線に取り付くのが、去年のいわゆるブートを撮った時に、東に行き、関原からいぶき山へ上がるための笹又、こっちから上がるという、
こういうふうに行ったりといけばいいのですが、ロードがあまり好きじゃないので、どうせなら、またロードジャンプというのもあって、一応ルートは引いておいたんです。
もう一回ね、神乳、米原のサメ貝の神乳という集落、領前に戻って、阿弥陀神寝だったと思うんですけど、そういう領前の一つ、南側の山から県境稜線の骨に取り付いて、
雨天時のルート選択と今後の進捗
滋賀県と岐阜県の間の県境に降りるルートもありだなと思って、一応GPX5引いていけそうだなと。20キロに乱なかったんですし、アップ1000ちょいで終わるので、もし今日が晴れてていい天気であれば、いつかもう行くと質問しておりました。
雨で、先の工程を考える機会がないかなと。
今の進捗具合からすると、6月末、東波というのは基本的に厳しいんです。
今日、あと日曜日行けるかなとは思っているんですけど、それを行くと、はっきり言ってその先、ゴールデンウィークまで行けないんですね。
ゴールデンウィークは2週間ぐらい、2週末ぐらい、全く行けず、近道にして行こうと思えば行けるんですけど、他のお仕事をいただいても行けないので。
数えると、僕は20キロぐらい必要で、あと5回目なので、また15キロぐらい必要なんですが、全然足らないと。
一生懸命道中ぐらいしか行けないので、半時計回りに高島山の方まで行っても、よくて驚きに降りられるぐらいかなぐらいしか行けなくて。
その南、高津畑から上がった国見峠の鈴川の南側が埋まらないぞっていう感じになっているので、ちょっとでも進めるために雨でも行けるところ。
ここ行けるし、実際去年の今の時期、去年のゴールデンウィークだったと思うんですけど、雨の時に関ヶ原までのサメ貝関ヶ原ルートは埋めているので、また2026年も同じことをするだけなので行こうと。
ゴールデンウィークを進める方が先なので、新しいことはちょっと置いておいて、というので今日行くと。
行く場合はライブ配信もしようと思って、サメ貝の駅に着いたのが7時前ぐらい。いや違うな、6時半か40分ぐらいですかね。
着いて、テクテクと引き出すと。
サメ貝の宿から、何回も歩いているんですけど、サメ貝で21号線に降りて行くんですけど、終わったら、その先に石木っていう集落があって、
東海道上にちょっと山の方へ上がるんですけど、そこは今まで僕は降りて上がらずに、石木っていうところにセブンイレブンがあるんでね、そこを目指して降りてたんですけど、
降りずに石木っていう場所の中を歩いて、真中線路、旧中線路をずっと行くルートを歩いておりました。
歩いてて、この辺り人もほんと少ないし、おしがの言葉、おぼこいっていう言葉を使っていいのかどうか思いますけど、
みんな心が穏やかで、すさんでないって感じのエリアなので、2つぐらいびっくりすることがあったのが、
1個、川地という集落から大見長丘、茨城方面に歩いてた時に、中学生の子だと思うんですけどね、
今日平日なんで学校行くんでしょうね。旧街道です。旧街道なんで、自転車に行く通学の子たちとしては、いい抜け道だと思うんですけど、危なくなくて。
カッパ着て行くんですけど、その道中でね、後ろから来て、僕を追い越して、柏原の駅の方面に向かってた子たち2人が、通り抜ける横を時に、
おはようございますと、男の子も女の子も言ってくれました。いやー、すげーなーと思って。
どっちかというと、僕ね、不審者ですよね。雨の日、カッパ着て走ったり、歩いたりを繰り返してやってるんですけど、
こんな、私はもう東の外れ合うので、車がないと生活できないエリアですよ。それこそね、不審者には気をつけましょうって言って、
私、都会だとそんな関わるなよっていうふうに言うかもしれない人に対して、それが一番だからなということで、おはようございますと声をかけられてびっくりしました。
まあ、簡単な男なんで、日本の将来は明るいななんて思いながら歩いてましたね。いやー、すげーなーと思ってたら、もう少し先ですね、そこら辺も雨降ってたんですけど、
あれはどこだったっけなー、そうですね、柏原駅手前ですね。
ちなみに、左辺に白って書いて、原ですね。仕分けは柏原です。これ関西に3つあるんですよね。
貝原と柏原と柏原。JRの駅、同じ表記ですけど、たぶん音が違う。柏原駅の途中に、
えーとね、僕を、なんか車の中から一人、おばちゃん、僕もおじさんなんで、お姉さんが見られてて、なんか見られてるなーとか思いながら行ったんです。
そしてその方が出勤でしょうね。出勤されるのに、僕を抜いて行って、1メートルぐらい行ったかな、行ったところで突然止まって、わっ、なんか怒られるのかな、嫌な予感するなんて思いながら歩いてたら、
道中の心温まる出会い
突然ハザードがかかれ、お姉さん降りてきて、リアドアが開き、私に何なんですよ、折り畳み傘をどうぞって言って、私が、いやいや、いいですって言って、使い捨てでいいんで、いやいや、みたいなやり取りがあって、なんて優しいんだろうと思いながら、
僕は別に好きでやってて、雨で好きでカッパ着て、こうやって動いてるんで、全然気にしてもらわなくていいですって感じで、歩いてるとまた声かけられるかなと思って、全然まだまだ序の口だったんで、走って柏原峰へ着きました。
で、今回行っているルートは、柏原、原、関原なんですけど、この間には中千戸はいくつ宿場があるかわかりますかね。
もちろん、三重街も宿場町ですし、ゴールの関原町もある、関原の宿場町なんですけど、中千戸を行ってるんですけど、東海道53つになっていますが、中千戸はいくつかわかりますかね。
正解は69あります。69あって、中千戸って不思議ですよね。
京都と東京、江戸を結ぶ街道の一つですけど、東京方面の近くを見るとよくわかるんですけど、すぐ交付とかね、あっち目指さないんですよね。
なんとなく交付を目指すのかなぁと思う状況から、東海道はいくつかわかりました。
埼玉行って、群馬行って、長野に向かうと中千戸。遠回りじゃん。だから69もいいかもしれないですけど。
そのうちの今回の大シガイチに含まれる中千戸は、四つの宿駅を越えていきます。
四つの宿場を越えていくんですけど、関原、真ん中ね。
サメ貝はなんで有名かというと、皆さんご存知倍かもですね。水の中に生える草。
水草で花が咲く。まだ咲いていなかったんですが、たぶん5月から6月くらいに咲くんですかね。
有名ですと、また来てあげてください。
そして柏原の宿。
サメ貝ほど地元以外には雰囲気は立っていないですが、たぶん柏原の宿の方がきっと大きいと思うんですけど、
イブキモグサ。イブキモグサってわかりますかね。
オキュウですね。
オキュウとかモグサとかしている人、おしゃべりましたけど、
うちのじいちゃんとかばあちゃんがいるんですけど、気をつけることに影響をされました。
原涼山モグサ。
イブキモグサというモグサの集散地で、
大きいイブキヤという写真を撮っています。
そこを越えて、いよいよ岐阜県、美濃ですけど、
前も撮ったんですが、写真は撮りませんでしたが、
小さな川を隔てた岐阜県側と滋賀県側で、
夜、寝ながらお話ができるようになりました。
村、そう言ったらわかるんですけど、
溝です。足1個分くらいしかない、溝ですね。25センチくらいです。
こっちが滋賀県、向こうが岐阜県側。
これは司馬遼太郎先生の海道遺訓で出てきますが、
その記述、江戸時代には3県、5県、岐阜側にあると書いてある
という記憶だったと思うんですけど、
今は1県しかありません、岐阜側には。
ほぼ滋賀県なんですけどね。
一応研究はそこを通っていますが、
あたりを突っ走っていくつ、そして住む。
これはね、海道筋ある人よくわかるんですけど、
牧屋が多いんですよね。
寂しい。
海道としては、それこそ一桁国道だったんですけど、
今となってはね、
眠気もされないうちになったって人もね、
言うても閑散区間なんで、また脱線しますが、
東海道本線、東京から神戸まで、
東海道本線ですけど、電車ね、
その中の一番の閑散区間、人が少ないのが
関ヶ原を含む前ヶ原から大垣のエリアだそうです。
中山道の宿場と歴史
なので、日中は30分に1本、4行編成が
寂しくくるくらいなんですよね。
寂しいね。
関ヶ原を抜いて、今津を抜けて、関ヶ原。
この今津を抜けたあたりからちょっと
ライブ配信をしておりました。
ちょうどSNSに書かれていましたね。
ありがとうございます。
どうぞ。
お迎えをあげたいんですけどね。
で、ちょっと喋ってたんですけど、
収録、ライブ配信とかされてるのが
割と水曜日だったんでね。
水曜日に少し放送されてました。
で、えーと、
今週末に選べるんですけども、
スーパーサイトに当たらされて、
お母さんはね、これ次第地に
2年目の1回目に行ってきたらしいなって話したので、
私の名前も付けました。
はい、そうですね。
五平峠までゆっくり行くさせてもらいました。
大丈夫かな。
どこからのファンですか?ですけど、
JRで滋賀県に入ってまして、
大宮地域に向かえて、
四日市から五平まで行くさせてもらいました。
大丈夫かな。
で、えーと、
雨、止む時間を想定して、
確かに五平から行かれたんですが、
確かに五平のところ、
滋賀県民は知ってると思うんですけど、
五平峠北道47号に通る道ですけど、
この鈴鹿スカイラインってね、
有料の自動車道だったんで、
有料入って、
五平近づいたあたりは、
確かに全然降ってなかったので、
ちょっと鈴鹿スカイラインで脱線しますが、
ここ結構走り屋のメッカだったので、
私何回か行った記憶はあります。
18区の頃、免許取りたいの頃。
今もいるのかなと思ったら、
一台行ったり来たりはしてましたね。
土曜日の晩。
まだ好きな人が入ってるんです。
で、五平を送って行って、
その時は雨確かに降ってなかったんですけど、
送って、お話の通り、
次の日が明けた時は、
五平かけから、
両線を越える道を行く予定だったので、
急いで帰ったんですけど、
鈴鹿スカイラインに降りてきて、
安川ダムのあたりかな。
雨が降りだしたんですよね。
うわ、降ってんな。
下で降ってるってことは、
山の上も結構かな。
ちょっと、いぶきのログは見てたんですけど、
動いてるから、
分かっておられるかなと思って、
次の日の、
五平かけから両線の間も、
ちょっと余裕があって、
ネットができるときは、
大丈夫ですか、みたいな。
小川さんに、ちょっと手手に、
心配だったんですよね。
赤木さんが、
サポートに行かれると、
すごいですよね。
確か真剣在住だったと思うので、
そんなにね、
鈴鹿の山、
遠くはないですが、
大シガイチ延長戦の提案と今後の展望
これね、
行こうと思って、
さらに行く、
行動力と優しさ、
尊敬します。
トレイルランナーさんあるあるで、
そういうときの行動力と、
半端ないですよね。
優しさと、
ちゃんとね、補給ために、
カップラーメン買っていかれたそうですけど、
すげーな。
みんなが泣いたいなと思っております。
小川さんが、次どこか行かれるときは、
小川君にお声掛けください。
もう3年目を押し上げられましたから、
もうちょっと頑張りましょうと。
僕もちょっと留年覚悟で、
やろうかと思ってますが、
留年のことに沿って、
ちょっと一つ提案がありました。
これは、
さっき喋ってた、
倉賀家から、
ビデオポッドキャストの、
この前のやつを見てほしいんですけど、
2026大シガイチは、
6月で終わるわけですが、
留年制度も使えば、
2020年は続きをできるんですが、
なんかのCMじゃないですけど、
今年の汚れ、
今年のうちじゃないですけど、
今年のイベントは、
今年中に終わらせられたら、
理想的じゃないですか。
なんで、
秋、9月から、
延長戦どうですかね、
これも一回喋るんだけど、
この話を、
チームの奥村君と喋ってたんですけど、
どう思う?
いいっすよね、
ぜひやってほしいです。
もちろん、
この大シガイチは大冒険なんで、
いろんなね、
スキルがないと、
それこそトレイルランニングの、
レースで、
そこそこのタイム、
出してたりとか、
山の知識もないと、
できないのは、
ちょっと厳しいんですが、
3ヶ月ぐらいで遊べるって、
やっぱり、
そこそこ、
まとまった休みだったり、
まとまった、
集中してできるものがない人以外は、
ちょっと厳しい。
で、
この遊年制度を使って、
エントリーされたのは、
今のところまだ1人、
もう何名か多分、
最後までイケースに終わっている方、
おられたと思うんですけど、
で、
やっぱり、
これを、
9月からね、
9、10、11、
大シガイチ2026延長戦秋、
なんて名前でね、
エンジェントリーフィーも払いますし、
払わせていただきたいんですし、
あんまり感想賞のトロフィーとかね、
そういう、
記念物的なものはなくても、
全然いいので、
心のね、
拠り所として、
延長戦でゴールしたような2026、
っていうのはどうですかね、
秋のね、
FKTのシリーズはないので、
夏のね、シリーズは、
大北大南ありますので、
ちょっと、
検討していただけないでしょうか、
見残ってさせていただきます。
という話を、
ライブでも喋っていました。
2人の掛け合いの話に戻りますが、
はい。
あとね、
途中で、
途中じゃないな、
石垣市のクワラさんの話の前に、
綾部の社長の話から、
大きくびっくりする事実を、
聞いてしまったと。
ライブ配信で、
やってる時にも、
クワラさんがそう言ってましたけど、
私もそうです。
なんとクワラさんが双子だったと、
一男性だったと、
どんどん私も綾部の方に
お手伝いさせてもらってて、
割とクワラさんとは、
長い時間、
ご一緒させてもらってて、
トラッキングのない時間帯に、
ご飯食べたりとか、
それこそ移動、
行きや帰り、
一緒になったりとかしてるんで、
言葉ですけど、
余計なボーダー話をする時間も
あるんですけど、
そんな話聞いてないぞと、
クワラさんたちは、
そんな話聞かれてないんで、
って言ったと思うんですけど、
大人になるとね、
兄弟何人いるんですか?
とか、あんま聞かないんですよ。
確かに聞かないので、
それで言うと、
僕も4人兄弟なんで、
多分結構、
え?って言われるんですけどね。
4人兄弟で、
ちっちゃい頃は、
じいちゃん、ばあちゃんもいたんで、
8人で食卓を囲んでたわけなんですけど、
それはびっくりで、
一男性がさらにびっくりだよね。
で、弟さん?
ちょっと並んでると、
ちょっと見てみたいのに、
っていうのも、
2人がたりで喋ってて、
喋られてるのを、
僕はYouTubeのほうで最近は
見てるんで、動画で、
そういうのも含めて、
間を詰めよう、間を詰めよう、
放送事故が起きないように、
みたいな感じで、
河原さんの驚きの事実と人間関係
いろいろ喋らなきゃっていうので、
ポロッと出てきたというのは、
ありますね。
そのあと、
有料メンバーシップ、
2人で喋るより、
3人が、
どんな余裕もあってね、
詰めて喋らなくても、
居酒屋さんとか飲みに行っても、
2人より3人は全然、
それこそ、
彼氏、彼女、
奥さん、旦那じゃないけれど、
たぶん3人とかで行った方が、
絶対に一生懸命喋る。
これで、
初めてで、僕は勝ったんじゃないかな、
と思います。
というところで、
30分くらい喋ったから、
そろそろ、
今日の配信はこの辺りにしようかと思いますが、
一応今日、
大シガイチその5としまして、
三重街の駅から、
関原の駅までの間、
この6巻を、
詰めてきました。
次は、
私が開拓したルート、
たぶん今のところ2人目、
中川さんと話をちょっとしてるんで、
一撃で行かれてる、
いぶき選手の2人、
これ上手くいくと、
この日曜日でも終わりじゃないかな、
思いますけど、
すごいですよね。
中川さんに言われた、
大シガイチの、
いぶき山ルート、
日曜日、都合さえ合えば、
してこようかな、
なんて思ってます。
今日の配信は、
こちらにしておこうかと思います。
見ていただいてありがとうございました。
ではまた。
30:49
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