水野倫太郎くん主催の
バックヤードウルトラ・ドキュメンタリーの上映会に行ってきました!

サマリー
バックヤードウルトラの上映会に参加し、プロランナーの水野道太郎さんの挑戦を目にします。上映会を通じて、長いレースにおける自己との戦いや人々の挑戦の美しさについて考える機会を得ます。
バックヤードウルトラの紹介
こんにちは。今日は1月24日土曜日です。昼2時を回りました。
こんにちは。やっと東大西。昨日も日はほぼ降らず、今日も降っておらず、降っておりません。
寒いんですが、昨日一昨日に比べれば太陽も出て、ポカポカも出てきませんが、運動するにはそんなに悪くないので、
昨日は全く運動しなかったので、自転車に乗って少し、この最強寒波でとんでもない雪でしたよねっていう隣の彦根まで、
でもすぐそこ、顔の北が彦根なので、ちょこっと出かけ、自転車、ロードバイク乗って行くのにロックオンをしようかなと思って、恋日記を今回しております。
何を喋ろうかと思っているかと言いますと、昨日金曜日だったわけですけど、夜京都の方に行っておりました。
上映会、ドキュメンタリーでいいのかな、ドキュメンタリー映画の試写会になるんですかね、に行ってきました。
トレイルランニングになるのかな、ウルトラマラソンになるのかな、プロランナーの道太郎さん、道太郎くんのチャレンジをしているバックヤードウルトラ。
カテゴリーは、トレイルランニング、ウルトラマラソンですかね、バックヤードウルトラ、よかったらWikipediaを探してみてください。
一周6.7キロだったかな、それくらいの距離をぐるぐるぐるぐる回りますと、1時間以内に回りますと。
もし早く帰ってこれたら休憩でございます。イメージは、カウベルが鳴るんですけど、カウベルが鳴ります。スタート、走り始めます。
その後、大体の人は40分から50分で帰ってこれる。
キロ6、キロ7、キロ7ぐらいで行けるのかなって思いましたけど、それが終わって、今2時だとしたら2時スタートで、3時にまたカウベルが鳴るので、終わるまでにスタートラインを越えましょうと。
これを繰り返すんですよね。皆さんどれくらい行けると思いますか。
あれで出てたので、本当の正確な数値は言いませんが、3桁まで行きます。
3桁ですよ。600キロですわ。
つまりは、100時間は越えてこれる。ということは、5日間ぐらいはいけるんですよ。
行くんです。行くんですって言葉を出したのかな。
なので、それをやられている、はまられている、どっぷり世界に使っている水野道太郎くんのバックヤードウルトラ超先進みたいな感じかな、の上映会に行ってました。
上映会の体験
載せられる範囲で写真は載せたいと思うんですけど、なんでそんなそこに行ってるんですかなんですけど、話は少し戻りますと。
去年の9月か、新越語学のトレイルランニングレースに、私が自ら来たいですと言って連れて行ってもらったお手伝いのときに、端末回収のときに水野太郎くんが、
炭沢ループの主催者でもあるんですね。
いぶきステーションを聞いている人たちはピンとこいと思うんですけど、ちょっとくわはさんが怒られてた回っていう、炭沢ループです。
いぶきの事業で、レンタルで、くわはさんがお友達になられて、それの絡みで新越も来られたんで、軽い感じで、ちょっと経緯までわかりません、ごめんなさい。
端末回収のときの次の日、表彰式があるんですね、新越語学って、次の日の表彰式なんですけど、そのときに北朗くんが回収のお手伝いをしてくれていたという絡みで、僕もいろいろ喋ってて、
インスタも繋がせてもらって、やってることとかもストーリーに流れてきて、京都でアッケアドルタラの上映会しますっていうストーリーが何回も流れてて、僕もあのときお世話になったし、面白そうだなと。
走ってるスタイルが独特なんですけどね、手下袋を引っ掛けて走られるんですけど、それがなかなか面白いスタイルなんですよね。
それのやってるレースが面白くて、それにも引き付けられ、その体験もできる、体験もできる、一周を走りませんか、みたいなのもあって、ちょっと運動不足だったのもあって、
申し込んだんですけど、どんな感じかね、ただちょっと総合会ってか練習師総会、4時とかだったかな、ちょっと議論、もともとは行くつもりだったんですけど、別件の要が入っちゃって、そこはいけずに上映会だけ行ったんですよね。
お母さんとかも笑えるだろうなと思いながら、行きますよとか言わずに行ったんですけど、中学院で8時上映で、地元を6時過ぎに出て、時間半くらいかかって上映会の前に着いて、
こんにちはと、ランニングの時行けませんでした、みたいな話をしながら邪魔して見てたってところですね。
10時が終わりで、しがけみあるあるで、そろそろ帰る時間を気をつけないとと思いながら、
京都駅の周辺だと11時ぐらいは全然平気なんですけど、ちょっと中学院まで上がると、倉間とは言いませんが、永山電鉄エリアなんで、ちょっと気をつけながら話をしていて、
うーやばいやばいと思いながら帰ってきました、帰ってこれましたけどね、昨日それをしてて見てて思ったんですけど、すごいなと、結局あれは最後自分との戦いなんで、体力いつまで続くかわからないじゃないですか、だんだん動かなくなるでしょうしね
挑戦の意味
その時のやめ方は自分の意思なわけで、続けろって誰も言わないわけですから、ってなると、いやーって思いながら、やっぱりね、でも頑張る姿はやっぱり美しいなと、なんでそんなことしてるんですかって多分外野からは思うんでしょうけど、いやいやいや、そりゃ美しいですよ
美しいですよと思ってました、やっぱりね、若い人が挑戦する姿ってすがすがしいよなと思いながら、いやーすごいなっていうのが思ってました
やっぱり俺も頑張ろうっていうのと、長いレースを頑張るには最後は自分とどう向き合うかなんで、自分に厳しくいかないと続けられないなと、そこ大切だよなと思ってました
その挑戦って意味ではね、昨日、いぶきの桑原さんに会ったわけですけど、僕も京都行くと、海外の人たちじゃないですけど、
ヨッシーさんとかハッシーさんとか西岡夫妻さんとか、いろいろ西岡夫妻さんには年賀状をいただきました、私のために、すいません、わざわざありがとうございます、いろいろ会ったわけですが、
中に、いぶきステーション最新回でちょこっと出会えてました、小林さんも会いました、すごい挑戦だなぁと思いながら偉いなぁと思って、ちょこっとおしゃべりもしましたけど、
いろんな人の挑戦をここで見ていて、まだまだ福岡の都市でもないので、挑戦できることを一つ一つ思っておりますが、ちょっとチャレンジしたいなぁと思ってます
せっかくこの都市までやってきたので、それも踏まえて、いいことしてくれたよね、あの人みたいなことも一つできるといいなぁと思っているので、ちょっとそれを具体化したいなぁと思いながら朝からチャッピーさんと会話をしておりましたが、
チャッピーって、あんまり当たり前だけど、できないよねとか言わないですよね、いいアイディアですよねとか、ナイスですね、いいとこついてますねとか、なんなんですかねあれ
私もまんまとはめられて課金をしているので、尾立で行かないと課金止められちゃうからかなぁとか思いながら、なんかね、言葉よくないんですけど載せられてるんですよね、なんて思ったりもしますが
ちょっと彦根に入ってきたんで、このあたりで録音を止めたいと思います、ということで皆さんも週末楽しいことがありますように、雪の日がしおみから以上です
13:25
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