を多分ちょっと話していったと思うんですけども、
ぐっさん見てましたっけ?シャンプロ。
見ましたね。アニメは一通り見て。
で、先日ね、漫画でも見ましたね。
ああ、そうですよね。僕のおかげですよね、これ。
ここはうんと言わざるを得ない。
というわけでですね、そのリュカオーンの後ですよね。
流れで行くと、僕が冒頭で真似してました、エムルちゃんとの出会いがね。
いいですね、エムルちゃん、うさぎの。
エムルちゃん好きって言ってましたもんね。
大好きですね。
大好き、大好きか。
エムルちゃんめっちゃ可愛いからね。
可愛いよね。
ほんまにめちゃめちゃ可愛い。
エムルちゃんがね、口癖というか語尾にですわっていうのがつくすごい可愛らしい女の子うさぎでございまして。
そうですよね。
エムルと出会った後に、僕が好きって言ってたバイスアッシュっていう。
エムルがもともとその種族がボーパルバニーっていうね。
漢字で書くと致命うさぎって書くんですけど。
はい、致命症の致命ですね。
それの親玉っていうんですかね、がバイスアッシュ。
はい、エムルのお父ちゃん。
そうですね、見た目はすごい極童な感じの大うさぎみたいな感じなんですけど。
かっこいいよね。
めちゃくちゃかっけい、ほんまに。
これ前もちょっと話したけど声優さんが大塚さんというところで。
はいはいはい。
はい、もう渋い声でマジでかっけいなと。
どんぴしゃですよね、大塚さんは。
もう多分ほんとこれは配役が完璧やと。
神でした。
まあそんなところから進むわけなんですけども、覚えてますか?
もちろんです。とりあえず三楽の修行をしてくれますね。
あーそうですね、殺せよみたいなところでバッタバッタと倒していくってところなんですけども。
流れ的には先にペンシルゴンとかと会うような流れが多分あったと思うんですよ。
あーはいはいはいはい、暗殺者ゲルドでしたっけ?
そうそうそう、アシュラカイっていう。
プレイヤーキルしていくやつですね。
そうそうそう、PKプレイヤーばっかりがいるところなんですけども。
そこで一気にキャラクターがすごいバッと出てくるんですけど。
まずアーサーペンシルゴン。
リアルではアマネ・トアっていう名前なんですけども。
超人気特務。
読者モデルですね。
めちゃくちゃ綺麗美人さんなんですけど、性格がクソほど悪い。
そうね、ほんとに。
三楽とは別芸で知り合って、ちょっとそういう仲良くなるみたいな感じになるんですけども。
そこでアーサーペンシルゴン、今後ペンシルゴンと呼びます。
ペンシルゴンと会います。
そこでまたサイガゼロとも初めて遭遇するわけですね。
はいはいはい、鎧の兄ちゃんですね。
そうそうそう、中身は女の子なんですけども。
そう言うとなんか変やな。
ちょっとキモいか。
サイガゼロっていうのが一応シャンフロデのメインヒロインとなっておりまして。
本名がサイガ・レイですね。
これが三楽の通ってる学校の同級生になるんですけども。
このレイちゃんですね。
三楽に思いを寄せてますと。
片思い中の。
結構な良いところのお嬢様なんですけども。
アプローチが全然できない。
そうですね、内気なシャイな感じですね。
本当にシャイなんですけども。
頭の中ではもうどういうふうに三楽と接していこうかみたいなめっちゃ考えてる子。
たまにちょっとね、バグったりすることがあるんで。
喋ってる最中にも、「んひゃー!」とか言い出す。
めちゃめちゃおもろい女の子なんですけども。
そこで初めてシャンフロでエンカウントしますと。
ここでね、本来であれば他にもキャラクターはいるんですよ。
エスティーズっていうクランか。
アニマリアやったっけな。
動物大好きなクランになってまして。
エムルを連れている三楽を狙ってるわけですね。
エムルちゃん可愛いからね。
そうそう、どこで出会ったんや教えろみたいな感じの。
そこから始まって、ペンシルゴンとあって、バトル始まって、サイガゼロとあって、ちょっと助けてもらうみたいな感じ。
ここでキャラがちょっといろいろと出てきまして。
この後ですね、コロッセオでいろいろとバトルがあるんですけども。
このコロッセオね、一番面白かったのが。
覚えてます?10連戦したじゃないですか。
そうですね。
トキシックイーグルっていう空飛ぶ鳥なんですけど。
攻撃届かんけど上から毒ふわふわしてくるですね。
1戦目以降、アニメとかでも多分あったと思うんですけど。
2戦目以降のこういう敵やったみたいな、あったじゃないですか説明みたいな。
トキシックイーグルだけは、もうマジ許さんしかなかった。
こいつだけは絶対許さんって書いてますね。
一応挑戦回数っていうのがあって、別に何回死んでもOKなんですよ、そこは。
大体ね、多くても7回とかやったんですけど。
トキシックイーグルのところだけは多分100回くらい死んだんですね。
そうですね、112回って書いてましたね。
やばい、覚えてる。
あそこはね、マジでおもろかった。
いやもう最高でしたね。
基本3落が物理アタッカーなんで、空飛ぶやつには手出しができないと。
そうですね、遠距離はちょっと辛いですね。
そうなんですよ。100何回も殺されてしまうっていうあれだったんですけど。
最後の10戦目ですよね、ルーザーズ2との戦いですよね。
はい、なんか気を操る魔法使いみたいなやつですね。
そうですそうです。一応ヴァイスアッシュからは5分間生き延びろと言われてたんですけども。
正直魔法の発動が早い、木の根が襲いかかってくる、時間経過ごとに使える魔法がどんどん増えていく。
しかも確かこの時点でね、相手のレベル100何歩とかやったんですよ。
そうですね。
で、三落はまだ10何歩か20ぐらいでしょ。どうやるっていう話なんですけど。
まあまあ勝てるわけがないですもんね。
そうなんですよ。それでも一応ね、倒すじゃなくて逃げ延びるっていうところが条件やったんで。
はいはい、時間経過が勝利条件。
そうそうそうそう。持ち前の本当にクソゲーやった時のね、いろいろ経験とかも活かし。
この人本当に胴体視力が半端ないんで、避けまくるんですよ。
そうですね、あれすごかったですね。
で、なんなら最終的に持ってる杖があるんですけど、それを弾き飛ばして。
あそこね、めちゃくちゃかっこよかったんですよね。逃げ切ったら勝ちやっていう勝利条件なんですけど。
はい。
それは果たして楽しいのかってなるんですよね。
そうそうそうそう。一回死んでもみたいな感じで一瞬思考が入るんですけど。
そう。
クソゲニウムがね、汚染されすぎてて神ゲニウムで中和しなければっていう。
そうそうそうそう。そんな甘いのいらんと。
そうそうそう。なんかすごい新しい言葉出してきたなと思って。
で、まあ最終的には5分生き延びて、ルーザーズーツとは勝負。勝ちましたと。
あそこのね、アニメの描写はすごい綺麗やったんですよね。
そうですね。
僕の中ではすごいおすすめのワンシーンやったんですけども。
はい。
まあそのルーザーズーツと戦った後。
うん。
こっからが、まあちょっと時間の都合上いろいろ飛ばしますけど。
ペンシルゴンともう一人、サンラクのフレンドでオイカッゾ。
はい、カッゾ。
カッゾですね。が、まあちょっと新しく参戦するわけなんですよ。
はいはい。
オイカッゾっていうのが、本名がうおびけ。
はい。
ですね。プロゲーマーです。
おお。
特に格ゲー系かな。
うんうん。
がめちゃめちゃ、たぶんほんま日本ナンバーワンって言われてるぐらい。
おおすごい。
そうなんですよ。で、シャンフォローの途中でもあったんですけど、
便秘って、まあ略して便秘っていうゲームですね。
あれ、正式名称何だっけ?
えー何だったっけ忘れた。
俺思ったんですよ、シャンフォローってね、そのゲームの省略の仕方とかも結構おもろくないですか?
おお、確かに確かに。そのあだ名というかね。
そうそうそう。便秘ってなんやねんっていう。
でも便秘のね、ワードが強すぎてね、元のゲーム名忘れたんですよね。
それはそう。マジでわからん。
でも一応その格ゲーの、まあプロゲーマーですね。
はい。
の、おいかつおが、まあその省略がシャンフォローを始めたから、
じゃあ俺もやってみっかみたいな感じで始めるわけなんですけども、
ペンシルゴンもおいかつおのことは知ってて、
はいはい。
まあこの3人が出会ったゲームっていうのが、またこれ別ゲーなんですけど、
ユナイトラウンズやったっけな?確か。
うん。
まあそこで、女王としてペンシルゴンがクリーンしてたんですけども、
はいはいはい、王様ですね完全に。
そうそう、それをサンラクとおいかつおがジャイアントキングしに行こうぜっつって。
はい、倒そうぜ。
そうそうそう。で、まあ相打ちになったんですけども、
まあそこからの仲。
はい。
っていう感じですね。
だからまあペンシルゴンはサンラクとおいかつおの、まあ要はゲームスキルっていうのをよく知ってるわけですよ。
はいはいはい。
っていうわけで、3人で挑みましょう!っていうところなんですけど。
はい、この3人に共通してるのが、全員ゲーム上手いんですけど、
そうなんですよね。
全員性格が終わってるんですよね。
煽り散らかすんで、ほんとに。
そうそう、お互いをね。
もう煽りスキルMAXなんで。
しかも、それぞれゲームの上手さがいろいろあって、
カッツはプロゲーマーなんで、
はい。
で、格ゲーやってるから、特に対人戦は強いわけですよ。
はいはいはい。
正直、サンラク相手でも、基本的には7割。
おお、すごい。
6、7割勝率。
ただ、カッツの通常のプロゲーマーとしての戦績は、勝率8割なんですよ。
そう考えたらサンラクすごいよね。
そうなんです、すごいんです。
へー、プロゲーマー相手に。
そうです、はい。
で、ペンシルゴンは、どちらかというと黒幕系のやつなんで。
うんうん。
悪巧みが大好き。
はいはいはい。
頭使う系ですね。
王様として君臨するぐらいですからね。
そうそうそう、はい。だからどちらかというと、コマを使って手足のように働かせるみたいな。
何でしたっけ、ペンシルゴンが所属してたクランも、うまいこと周りを使って潰しに行きましたもんね。
そうそうそう、一応ね、メザエモン戦をするときに、アシュラカイがいると邪魔になるんで、プチッと潰しちゃおっかーっつって。
いいよね、なんかペンシルゴンっぽさが出とるよね。
まあもう、悪役こんな似合うやつおらんくね?っていうぐらいのレベルですけど。
確かに。
で、サンラクが胴体主力反射神経が抜群すぎて、やべえよっていう話なんですけども。
そうですね、そのコントローラー操作がうまいというか。
そうそうそう、はい、そうなんですよ。
で、この3人がメザエモンに挑むっていうところなんですけども。
まあこのメザエモン戦だけでね、本当に結構勝たれるんじゃないかっていうのがあるんですけど。
めちゃくちゃ良かったね。
そう、まあまずそのメザエモン戦までの間に、基本的にね、まず挑むときのその条件というか。
はい。
メザエモンがちなみにね、レベルが150とかやったっけな?あ、違う200か。
うん。
レベル200にプレイヤーは全員強制的にレベル50にさせられます。
その差、150。
はい。
まあ最低でもだからレベル50までは上げておかないといけないんですけど。
うんうん。
で、まあそれで挑むと。
はい。
で、基本的にだいたい即死っすね。
あー一撃必殺。
はい。もう当たったら死ぬぐらいの。
はいはいはい。
そんな敵をどうやって倒すのっていう話なんですけども。
はいはい。
いろいろとね、前準備とかは、まあペンシルボーもそうですし、散落もその武器を強化するっていうところがあったんで。
準備して戦いに行くわけなんですけども。
まあまずメザエモンの技なんですけどね。
初手で出す技が立ち風。
ほう。
要は居合の抜刀なんですよ。
はいはいはい。
これ一応、発生のスピードが1フレーム。
はい。
これゲーム用語なんで、俺もどんぐらいなんやろうと思ってたんですけど、
0.001秒らしいですね。
もう目では追えないってことですね。
はい。めちゃくちゃ。
ほんまにタイミングで勝負するしかないぐらいの。
はいはいはい。
レベルなんですけど、ここでね、メザエモン戦始まった時、かっこよかったですよね、散落君。
めちゃくちゃかっこよかったね。
立ち風初見でかわすっていうね。
うん。ペンシルゴンが思わず笑顔になってましたからね。
そう。あれはね、マジでかっこよかった。
うん、さすがですね。
まあそこからですね、また色々と技が出てくるわけなんですけども。
はいはいはい。
覚えています。
はい。
メザエモンの勝利条件ってなんですか?
メザエモンの勝利条件か、その時点では判明してなかったんですけど、
今までペンシルゴンが戦った中で判明しているのが、
おそらく第3フェーズまであって、1フェーズ10分耐える。
なるほど。
っていうのが勝利条件になってるんじゃないかな。
時間経過ですね。
そうそうそう。なので、まず第1フェーズ10分耐えると。
はい。
っていうところなんですけども。
で、こっからですね、立ち風の後、今度は雷霜っていう技ですね。
はい。
これが全方位雷が降ってきますと、簡単に言うと。
確か5秒間の間やったっけな。
うん。
に、全方位雷が降ってくるってやつなんですけども。
これももちろん即死球。
あー、やばい。
まあ、強いよね。
そうですね。
パイファンで言ったらサンダガってことですもんね。
そうそうそう。それが5秒間、即死球の雷が雨のように降ってくると。
まあでもそれも初見で三楽くんは避けてました。
すごい、ほんとに。
まあ、慣れりゃなんてことはないぐらいのレベルでしたね、あれ。
うん、かっこいいね。
そう。で、その後に入道雲か。
はい。
これが一応前方に雲が出てきて、雲が手みたいな形してるんだな。
はいはい。
で、薙ぎ払うみたいな、前方方向。
で、これも背後が一応アンチになってるんで。
はいはい。
それでもう避けると。
ここまでは良かったんです。
はい。
ただ、まあここまでっていうか、一回入道雲って死んでるんかな、確か。
そうですね、やられましたね。
これはよく分かってないっつってその後死んでて。
情報にないと。
で、やっぱ即死なんで、もう死ぬ前提なんですよね、これ。
なんで、復活のアイテムをだいぶ20何個ぐらい買ってたんだったかな、確か。
そうですね、1個400万とかしますね、確か。
はい、クッソほど高いやつなんですけど。
まあそれを使って復活すると。
まあ要は先方的には基本山楽がメインで前衛で戦います。
はい。
山楽が死んだら復活のやつを投げてスイッチして他のやつが戦ってまた山楽がスイッチするみたいな感じ。
はいはい、完全におとりですね。
そうなんですよ。で、なんやかんやあって10分間ですね、耐えましたと。
はい。
これが、ボルフガングですね。
かっこいいね、名前。
はい、タビオオカビって書いてボルフガングです。
はい。
で、ここからボルフガングとしてスタートしていこうぜというところなんですけども、
アニメでは一応この後ちょっと続きが流れてるんですよ。
そうですね。
この後がボーパルバニーの国で、エムルとまた別の兄弟としてカジシのビーラックっていうのが出てるんですけども。
はい。
で、ビーラックがカジシで、ウェザーイオン戦の勝利報酬でレガシーウェポンっていうやつ。
はい、古代の。
もらったじゃないですか。
はい。
とか、無限にアイテムを保存できるインベントリアみたいな。
あれめっちゃいいよね。
あれめちゃめちゃあれはね、この後また2機でぶっ壊れ性能が判明するんで。
うんうん。
そこもぜひお楽しみに。
はい、なんか異次元の倉庫みたいなところをもらうんですよね。
そうなんですよ。で、レガシーウェポンとかももらうんですけども、
いろいろストーリーを進めていく上で、カジシのランクがあるんですけど。
はいはい。
故障・新症っていうのがあって、故障になったらイベントが進むみたいな感じ、簡単に言うと。
はいはいはい。
故障のジョブを持つやつがおったらイベントが進む、ただ故障の知り合いがいない。
じゃあBラックを故障にすればいいんじゃないかって。
そうですね、1個ランクを上げさせたいんですよね。
そうそう。で、Bラックとエミルと3ラックでまた旅をしていくと。
はいはいはい。
こっからが2機って感じですね。
いや、楽しみっすよね。僕Bラック好きなんですよね。
あ、そうなんや。
可愛くない?
いや、俺、方言的なところが好きかな。
あー、喋り方ね。
はい。なんか、おもろくない?
いや、そうだよ。ラビッツの国に出てくるウサギちゃん達はさ、それぞれ喋り方特徴あるよね。
そうなんですよ。なんかね、なんなんだあれは。
なんなんだ。
なんで、バイス・アッシュが極道で、エミルはテスワでしょ。
Bラックはもう、あれ、どこの方言やねん。
ジャケーとか言うでしょ。
あ、そうかそうか、ジャケーやねん。広島。
あ、広島か。なるほどね。
あー、ちょっとしっくりきたわ。
そう、だからまあ、こっからね、またいろいろとお話が進んでいくわけなんで。
要注目なんですけども。
僕らはね、漫画も見てるわけじゃないですか。
なんで、ある程度知ってると言いますか。
うん。
っていうところなんで、見た方がいいのは絶対間違いねん。
間違いない。
マジ胸アツっすよ。
そうねー、だからもうちょっとしたらね、始まる2期もね、
漫画のあの動きがアニメでどう表現されてるのかっていうのは楽しみっすね。
いや、そうなんすよねー。
本当にね、1期も、要所要所はよかったんすけど、
正直、全部通したら制作費がかかるとは思うんですけど、
申し訳ない、1期ファンとしては、
あのクオリティをずっと継続でやってほしいですね。
そうですね、ウェザーエモンのね、転生のあたりのね。
やっていただきたいというところでございます。
お金はオッキーが出すということで。
あー、何本くらいかな。
ちょっとガチで考えちゃうわ。
ネイセル号に借りに行きましょう。
あの多分、利子が何倍にもなってくる。
ドッとするね。
うん、だいぶ怖いわ、ほんまに。
というわけでですね、今回はシャンフロー第2回目ということでですね。
結構ね、前の話聞いてシャンフロー見始めましたって言ってくれる人とかもおったんで。
いや嬉しいよね。
いや本当に嬉しい、マジで。
そう、だから今回ね、秋アニメでもやるってことなんでシャンフローを話させていただきました。
ぜひぜひみなさん2期も楽しみに。
よろしくお願いいたしますって。
どの立場やっていう話じゃないけど。
じゃあエンディング行きましょうか。
はい、行きましょう。
エンディングです。
ここまで聞いていただきましてありがとうございました。
たどらじは不定期に更新していきます。
アニメへのご感想は、ハッシュタグたどらじ、XアカウントにGoogleフォームもありますので、いつでもお便りお待ちしております。
それでは次回もお楽しみに。
バイバーイ。
はい、お疲れ様でした。
シャスシャスシャス、やべやべ。
すごいね、めちゃくちゃ喋ったねオッキー。
俺多分今回ほとんど喋ってるわ。
いやそうなの、あのね、愛の手入れる隙間なかったもん。
うん、やばかった。
なんとか僕を折るよっていう意味で、うんうん、うんうんってずっと言ってた。
途中ね、俺もね、要所要所で色々聞いたりしてたんですけど、足りんかったね、時間が。
オッキーというレーシングカーに僕はしがみついてただけだと思う。
シャンクロってなると多いわ、喋ることが。
そうですね、そんなオッキーに僕から一言だけ言っていいですか。
何でしょ。
バレてある。
あー、なるほどね、ありがとうございます、それは嬉しい。
最後閉めてくれました、ありがとうございます。
お疲れ様でした。
よろしくお願いします、お疲れ様でした。