だけどなんかその、上にあるものって、ある種その、そこに関わる予算がなくなった瞬間に終わっちゃうんですよね。
だけどなんかそこに、ただ一定の予算があると、多分ね、世の中のものっていろんなパズルのピースだと思ってて、いろんな印象があるんですけど、
ただ問題は、世の中のピースってパズルになってるはずなんだけど、ピースの形が違ってるんですよ。
なのであの、パチってはまんないんですよ、軸層パズルみたいに。
だから軸層パズルのなんとなくの、その凸凹の凹凸のところを、このシェイプするためには一定のお金がいるんですよ。
で、そのお金が入ると、そのシェイプして、その、じゃあどうやって組みましょうかっていうのを契約すると、みんな必死になるじゃないですか。
そうすると、なんとなく仲いい人たちはパズルのピースになってないんですよ。
イベントで会う人だけは。
全然違うバラッバラの形で、だけどビジネスになった瞬間に、あれ、お前ここ出てるぞみたいな。
俺も出てんだけど、これじゃピース当てはまんないじゃんみたいな。
で、そのピースの形を削るために最初のお金がいるんですよね。
で、それがね、そういうのに例えば、僕らもSteamというところから、東京都のプログラムとかあるんですけど、
いろんなスポンサーとか、例えば協定金とか補助金とか、いろんなプロジェクトフィーとかあるんですけども、
それを何か、そのため、それをそのものが、何かなりわいとかにしたらダメだと思うんですよね。
で、それはあくまでもいろんなピースのこの形を整えるためにやってるのがあって、
で、それでハマるじゃないですか。それが多分ね、2年後くらいにハマるんですよ。
で、その時にハマる接着剤用がいるんですよね。
で、接着剤が本当のそこにビジネスが流れるってことだと思っていて、
何かね、そういうね、流していくような仕組みに本当にしたいなと思っていて、
つまり、SKSジャパンに例えば出ると、そこから自然にビジネスが起こっていくような流れとか、
SKSジャパンがあるから日本にいろんな人が来るとか、クロスブリッジがあるからこうなっていくとか、
そうするとそこに来る人たちがこの場所を使ってビジネスが本当に自然に流れていくとか、
そこに人が集約していくとか、
なんかじゃあその座組みを見てもっと大きな人たちが、
あ、だったら僕らはこういう風にやるので、この仕組みはもっとこういうお金で作りましょうとか、
そうするとですね、人と物とお金と情報の流れが変わるはずなので、
そういったことを作っていきたいねっていう話を最近たくさんするようになっていて、
そんな話をしたかったんですよ、今日。
楽しい話ですね。ただここで発言したらまた広がるんじゃないかっていう恐怖とともに今、
みんなは口をつぐみました。
収録がね、長引きますからね。
収録自体がね。
確かにね。
今回SKSの振り返り?かぶせディスカッション?よくわかんないですけど、
こういうのすごい大事なんですよねきっと。
そうだね。
だいたいイベントって玄関出てったらそこからずっと墓脚曲線に乗って忘れ去られていって、
モチベーションも一緒に落ちていくみたいなの多いですもんね。
多いですね。おっしゃる通り。
もう一回咀嚼し直して、もう一回腑に落ちるところまでやるとか、
発展期やるとか、いいですよね。
だってもう3ヶ月後?4ヶ月後?配信した頃には。
っていうことは、残り8ヶ月後にはもう一回次のSKS来るわけですから。
そうだね。
SKSとSKSの間が近くなった感じがしてね。
僕は記憶の定着としていいと思います。
確かにね。
インテグラルがそういう風に使えるかどうかわかんないけど、
そういう横断したメディアみたいなものの存在も必要なんだろうなと思って。
業界史ってある程度欲しいけど、SKSはSKSの業界史的な、
ちょっと日本を気軽にみんなに共有するツールとして使ってもらってもいいのかなと思ったりもしますね。
たまにZoomで10分だけみんなで会話しますみたいな。
今回はこの人が来てますみたいな。
今何やってんすか?こういうのです。お疲れ様でしたみたいなのをやっても、
そういった使い方ができればまたそれはそれで、
1年間通していろんな人がここ出てんだなとか、今何やってんだろうなって。
ちょっとFacebookを見てて思ったんですよ。追い切れないってことに。
分かる。分かる。
しかも1回か2回いいね押さなかっただけで見えなくなる人もいるぐらい数が多いので、
僕の場合は情報のSNSの追い方に限界を感じています。
音声でこの週5分だけ出ますとか、
それっていうのは僕は2時間とかのゲストもたまにはいいんですけど、
これ毎週やられると僕が死ぬので、
5分ぐらいでZoomで音声で耐えれるぐらいがいいなっていうので、
そういった使い方もやっていけたらいいなとちょっと思いました。
もうSKSのサブのこのメディア音声コンテンツとして、
完全に独占としてやってもいいのかなと思っております。
なんか進化してきそうですね。
そうですね。やっぱここまでいろいろな人に出てもらって話してきて、
使い方がいろいろと新しい方向性が見えてきた感じもします。
なんかあれですよね、スタートアップだけじゃなくて、
それこそ今行政でやってるKさんのピボットのチームとかにもね、