しゃらくさラジオ。
しゃらくさラジオ。
しゃらくさラジオ。
しゃらくさラジオ。
しゃらくさラジオ。
しゃらくさラジオ。
どうも、しゃらくさラジオです。
です。
この番組は、世に出ている興味深い記事やニュースについて、知らない会社員の40代中年たちがあるがままにしゃらくさ語り合うポッドキャストです。
です。
うん。
河上さん。
はいはい。
ジャケギキ。
なんか今日は特別なやつらなんですね。
はい。
ジャケギキというイベントに参加をしております。
ジャケギキ。
はい。ジャケギキという名のイベントの前夜祭みたいなイベントで、ジャケギキというイベントはまた別にあるんですよ。
うんうんうんうん。
で、その前にまずみんなでイベント盛り上げようぜっていう周知の会。
ほうほうほうほうほう。
なので、今のところたしか180番組ぐらいが参加を。
全座多いっすね。だいぶ賑やかしましたね。
本編まだかってもたずらのフェスは。
賑やかって思ってる。
ちょっと前夜祭がね、本番にも出る方々がこの前夜祭に登場して盛り上げていく感じなんでね。
ほうほうほうほう。
でだ、何をするかと言いますと、自分のアートワーク、自分の番組のアートワークについての話を聞かせてくださいと。
いわゆるアイコンみたいな。
そうそうそうそう。
シャラクサラジオの場合はマイクがサングラスかけて丸っぽい感じになってるやつね。
はいはいはいはい。
あれのお話と180ぐらいの番組いる中で、他の番組についてもちょっとご紹介をしてくださいというお話なんです。
だからジャケ劇っていうフェスは、そのポッドギャストの番組が主にアートワークですかね。
を主題にしていろんなアートワークあるね、ポッドギャストもみたいな。そういう盛り上がりをやる趣旨であるってことなんですか。
そうそうそうそう。
鏡さん、レコード屋さん行った時代ありますよね。昔。
タワーレコとかね。
あの時にレコードをこうディグるじゃないですか。
そうですね、ABCになる順番並んでるね。
あのディグるやつみたいにポッドギャストもディグらせようと。
で、そのディグるレベルの大きさ、レコードサイズの大きさを、例えば天井から吊るしてとか、壁に貼ってとかいう感じで、
あ、何この番組ちょっと気になる聞いてみようかなみたいな。
アートワークで判断して。
そうそうそうそう。
ジャケ買いのジャケ引きバージョンです。
よく考えられるよね。
で、これがね、一応2年前にすでに一回行われてるんですよ。
で、その時もクラウドファンディングでお金を集められて、で、とある一角のイベントスペースを借りて、
カフェとかに来てる方々にそのジャケットを見せてみたいな、そういう感じでやってらっしゃるんですよね。
結構効くんすかね、みなさんそれは。
結構効かれたみたいですよ。
主催者が富永誠さんとおっしゃる方です。
富永誠さん。
この方がメインでカジを切って、このクラウドファンディング立ち上げて、イベントを開催されたと。
素晴らしい企画力という感じですよね。
そうなんです。
日本放送主催の第5回ジャパンポッドキャストアワーズ教養部門で優秀賞を取られたりとかされてますと。
あとアドバタラジオっていう番組をやられてらっしゃるのかな。
この人が今回も主催をいただいて、原角って知ってます?
いやー、ぱっとわかんないですね。
あの原宿の角にある。
いわゆるラフォーレとか今フェンダーのジャパンのフランクシップとかあるあのあたり。
あそこらへんですよね。
原角っていうところで3回かな、イベント会場として今回イベントを開催しますと。
なるほど。
で、そのための今回前夜祭を今から撮りますよというお話なんだけど。
とにかく盛り上げればいいんですね、前夜祭を。
そうだね、盛り上げてください。
良さこいとして。
良さこい舞台として。
まずは1つ目、お題。
自分の番組アートワークについてのお話ということで。
これはもう松原がね、勝手に適当に作ったらああなりましたっていうだけの話なんで。
おじさん要素となんですか、ポケットキャスだからマイクとかそういうワードですかね。
ラジオっぽさ?
一応あの雷がちょっと横についてるんだけど、あれがその電波っぽい感じで。
ロゴの中に40すって書いてある。
40代だよと。
そうですね。
それなんか私数字を提案して却下された記憶あんな、なんかIKOGなのかで。
え?
IKOGとかなんかね、数字だったからなんだかそういうアルファベットはどう?って言われて却下された記憶があります。
ダメですとは言ったよいっぱい。
あとそのシャラクサの綴りも普通のものではなくて、シャラクサのサをZAにしたりとか。
しましたよね。
しましたね。
みたいなところであんまり思い入れはないんです?
まさかだってアートワークで聞いてもらえる時代が来ると思うんだけどね。
とりあえず始めるには何かないといけないらしいってことでね、あいったものを作ってる。
そういうポッドキャスターさん多いんじゃないですかね。
多いね。
なんか絵を用意しなきゃいけないのかよというので頑張って作ってるパターンあるんじゃないですか?
本当は最初はうちもさ、キラガナのシャラクサラジオで。
一筆描き的なやつね。
そう、ツイッターのアイコンになってるやつ。
あれでいこうかなと思ってたんですよ。
水曜どうでしょうっぽくしたかったから。
だからシャラクサラジオっていうやつにやってたんだけど、
ちょっとロゴ作ってみようかなって思って作ったら、意外といいものできたから。
そうね。今となってはあっちのほうが良かったのかなって感じはしますね、確かにね。
意外とその愛着は切りましたよね。
まあね、一年見ててね。ありますね、それは。
ステッカーも作りましたしね。
そうね、やっぱ文字だけよりやっぱいいんじゃないですか?絵が入ってたほうが。
そうね。っていうところでそんなに思い入れはないものの、
愛着はすごい湧いてますと。ということで、
今回のジャケギキのイベントのこの前夜祭で、
他の番組の方がうちらのことも紹介してくださるわけですよ。
あらあら申し訳ない。
ちょっとそれが気になるところではあるんですけど。
そうですね。だいぶしっかりした方々が集まってるような感じしましたよ。
なんかそこにちょっとおいおいっていう感じはあるでしょうけどね。
まあちょっとそれは後ほど紹介するとして、
我々が他の番組についてご紹介をさせていただきますと。
シャラクサラジオが紹介するのは、
ノギツアールという番組です。
氷河期ね。
我々と一緒っちゃ一緒みたいな。
ちょっとでも先輩っていうかあれなんだよね。
そうですね。
メインがお二人でやられてて、
東横名人さんとあと坂本さんっていうね。
お二人で、東横名人さんが確か49かな今年。
坂本さんのほうがたぶん57とかかな。
結構ポートキャスト歴も長いんでしょう?
なんかね2002とか3とかから、
インターネットラジオの時代。河上さんがくじけた時代。
くじけた時からずっとやってるってことだもんね。
すごいよ。
河上さんがくじけた時からくじけずにずっとやられてらっしゃる。
カタカタで。
20周年とか減らしたらそろそろ30周年いっちゃうんじゃないかっていう。
だからなんか自分たちの先というかさを言ってる感じをしたね。
聞いた内容的には。
改めてこの機会で聞かせてもらうと、
なんかちゃんと時事ネタ、政治の話とかそういうのからも特に逃げず。
テクノロジーの話とかも含めて。
やってらっしゃったのはさすがと思いましたね。
なんかちょっとなかなかそういうところね、あえて。
避けてる。
避けてるようなとこあるけど、しっかり意見を言ってなーっていうのと共感しましたね。
聞いてる内容にも。
そうですね。最新回にマイクロソフト365についての話をされて、
実はマイクロソフト365側でみんな使ってるシステムから個人情報なり何なりを吸い取ってるんじゃなかろうかという。
全部丸わかりされてるんじゃないか説ね。
マイクロソフトとかね、誰もが一度はちらついたあれだよね。
ミドルウェアだからね。
実際そういうプロダクトあったしね、アナリティクス系のやつで、
従業員のエンゲージメントを可視化しますみたいな。
あるね。
あれエグいなーと思ってたけどね。
すごい定着した会社があるのか、ちょっと気になるところがあるところですけどね。
そうね。だからノーツドミノとかもさ、なんかコネクションズだもん。なんかいろいろあったでしょ。
ありましたねー。
あそこら辺で情報を取るとかさ。
そうそう。
ビッグデータまで行かなかったからね、あっちの世界はね。
日常のチャット一個一個も全部拾われてるから、マイクロソフト365は。
恐ろしいよね。
エクセルとかくだらないエクセルとかも全部見られたわけじゃん。
なんだよこの表みたいに思われたりするわけでしょきっと。
そう。だから全部ワンドライブに入ってるから、そこで全部監視されてるわけですよね。
すごいポップコーンとか食いながらそれ一日中見てるギークな人とかいるかもしれないね、マイクロソフトの中の人ね。
巡回してる人なんか何か悪いことが起きてないか。
まあまあそういうことしませんよみたいなの絶対リオキックに載ってるだろうけどね。
そうだね。
フランクに見ませんよみたいなのは。とはいえなんかちょっと想像はしちゃうっていうね。
みたいなお話をされてたりとかね。自衛隊の話でもちょっと前にされててね。
それも僕。
あったね、なんかタイトル確かに。
チラギキして、自衛隊もいろいろ大変だよみたいなこととか。
共感もあったですか?
お二人自身が自衛隊とかではないんだけど、それについて考えてくださったりとかね。
やっぱりね、いろいろなんかいろんな広範囲の事象を扱ってらっしゃって。
なんかね、われわれもニュースとか言っときながら、レンジの広さを広げていかないとちょっと最近ニュース不足にもね、陥ってる可能性がありますから。
やっぱりあってね、いろんなジャンルから。
私が聞いたのはなんか、同窓会に何着ていこうとか。
またさ、われわれ40代そろそろ中盤に差し掛かるとかいう感じですけど、また40後半とか50以降だとさ、もう少し悩みもちょっと違うみたいな感じがあったりとかね。
年相の服はどうしたらいいみたいな話とかしてて。
そっか、なんか確かに。
イケてるイケてないという2文脈以外に年相っていうね、新たなものが出てきたりするっていうのがあるんだなと。
確かにね。
50とかになるとまた違う話になってくるもんね、いろいろね。
ちょっと落ち着いて見られないといけないとかね、出る場所によっては。
やんちゃ丸出しのイケオジになってもダメなんだろうね。
それがね、普段の別にね、遊びに行くときとかあったらいいんだろうけど、なんか年相を求められる瞬間が、とりあえずまあその同窓会になるなんて。
最終的に同窓会でMA-1を着ていくのはどうかみたいな話とかしてて。
その考察はかなり興味深かったですね。
確かにな。MA-1はちょっとな。
やっぱコンブレかなみたいなこと言ってて。
こちらがスタートアップナウ、スタートアップ起業家の物語という番組をやられてらっしゃるお稲荷さんという方。
これはかなり真面目なというか、しっかりした番組ですよね。
雑談とも違うものですよ、これは。
社会的に意義のある。
企業家としてのそういうコンセプトというか。
どうしてそういう企業をしたのかみたいな話とか深掘っていくやつでしょ。
ちょっと聞きましたけど。
で、なんかあれなのね、昔サンサンにいらっしゃった。
そういうことなんですね。
で、サンサンにいらっしゃってから、たぶん新卒でサンサンに入られて。
で、そこからたぶん3年ぐらいで出られて。
次の会社でたぶんCCOとかを、いわゆる経営者的な。
チーフコミュニケーションオフィサー。
コミュニケーションなんだ。
だそうですよ。
という役職を。
すごいね、それ。
やられたそうで。で、正直他に情報はないんだけども。
きちっと物腰柔らかくかつ、割と選ぶらないで、しっかり人の話引き出してっていうプロっぽい感じでしたよ。
そうそう、だいぶお若いですね。
いや、しっかりしてるなあみんな。
そうですね。
意味のあるラジオでしたよ。
で、なんかね、このお稲荷さんご自身も現在新婚系でクラウドファンディングやられてらっしゃって。
目指せ300万だか200万だか。
で、今100万ちょいぐらいいってた気がするね。
まあそういう意識高い系ですもん、いわゆる。
きちっと趣旨を積もってやることやって。
そんな人が我々を紹介してくれるの?
紹介してくれるらしいですよ。
いやあ、申し訳ねえなそれ。
ライトで目でいいです。
なんだこれ。
なんか違うの出てきたなって思うよね。
ジャケギキを出して。
シャラクサ?
そうだよね。新書コーナーにあったのに。
これ、あんのちげえじゃん。
なんかテイスト違う新書じゃんこれみたいなね。
アウトローのすすめ出てきちゃったじゃんここに。
なっちゃうからね。
自費出版の古書か。
すいません、そこはちょっと組み合わせの妙ということで謝っておきます。
すいません本当に。
最後ですね、ジャケギキのイベントについて。
我々からそれぞれ思うところとか、期待していることとか。
そこら辺があればちょっと話をしてもらいたいなと思うんですけど。
原稿でやるんでしょだって。
やっぱり期待してるのは王様のブランチの取材が入ることだよね。
なるほどね。
藤森さんが、行ってみましょうタイムで来て。
これはポッドキャストじゃねえ。
で、小林玲奈さんが、実は私の会議がこれ紹介されてもらって。
なのか、すってたまたま取ったジャラクサラジオのアートワークで、この種類だって書いてあんじゃん。
書いてないの。小林玲奈とは書いてないの。
そうなんですか。その会じゃないんですが、うっすらちゃんとリスニングされてるあの会じゃないんです。
だから会とかじゃなくて、アートワークだけだから。
アートワークだけだからか。それを引っ張り出して、なんかでも聞けるんでしょ?聞けないのか。
あれは聞けないはずだね。
あーそっか。じゃあ本当に引っ張るだけなんだ。
今んとこね。
でもなんか聞く手立ては準備してくれるんじゃないかな。
なんか気がある、読むとかね。
そうね。やってくれたらいいね。
そうですね。それでちょっと私のブランチアイが祈るといいですけど。
たぶんね、我々は3階がメインフロアなんだけど、
その2階から3階に上がってくるところではなくて、4階から3階にエスカレーターを降りたときに見えるはず。
降りしなに。
降りしなに見えて、かつその3階から2階に降りるときもちょっと見えるんじゃないかな。
おーいいですね。いい場所押さえましたね。
たぶんね。
全然違うとこ出てたみたい。
希望っていうか、あれは展示してくださる場所はどこだかわかんないから。
そうか。
運営の方に。
IoO順になるわけじゃないの?
一応申し込み順がメインで、プラス何かしらのあれでいろいろ変わるみたいだから。
きちんとIoO順で、絶対ここにIUチリナあるよなーって入ってすぐのとこに絶対IUチリナがあって、ああいう感じにはならないんですか。
Iことね。
トリプルAとかね。
ここらすぐわかるみたいな。
場所的にはそこら辺らしいです。
なるほど。ちょっと見に行きたいですね、それは。
そうですね。何か他に期待することあります?
他に期待。だから我々のジャケットで入ってくる人がいるといいってことですよね。
そうだね。カフェも併設されてるらしくて、そのカフェの中で見ることができるパターンもあるらしいよ。
しかしすごいね、そのコーヒー飲みながらも熱心に人の番組というかさ、いろんなポッドキャスト番組を漁ろうとする。
すごい、よくよく考えてみると偉いニッチな人だね。
逆じゃない?普通に何の気なしにカフェに入ったらたまたまやってたなのか。
それ目的で来るわけじゃないか。
そうそう。原角に来たら、たまたま何かやってたぞ。
うん。で、ちょっとディグって帰るっていう。
ディグらないでしょ、でもその人。原宿にたまたまフラッと行ってカフェに居る人はちょっと。
でも原宿ってさ、好奇心旺盛な人多いじゃない?チャレンジングな人が。
まあそうですね。
チャレンジングな人が多いから、原角でポッドキャスト聞いてみようかなって思うかな。
聞いてみようかなってなるんじゃない?
もっとなんかチンキンなジャケットにしとけばよかったかな。
まあね、なんか。
マリリンマンソンみたいな。
どう考えてもこれホラー映画だけど大丈夫かなみたいな。
もしくはもうギンギラビカビカの感じとかね。
見れねえじゃんこれみたいなね。
すごく反射するやつとか。
子供は見ちゃだめですみたいな。明るいところで見ましょうみたいな。
まあもうそういうね、技を使わずにどれぐらいの人たちが我々のところにたどり着いていただけるのかちょっとわかんないですけど。
まあいいアピールになるといいですねこれ。
そうですね。ということでございましたね。
ジャケ劇のご説明に関しては以上になりますと。
ここからはシャラクサラジオですから通常のカーカミ会をお届けしたいと思います。
ニュース一本やらせていただくってことですね。
はい。
今回。
交互期待。
いやいいですよ。
交互期待。
ポッドキャストをアートで楽しむイベントジャケ劇が原宿のど真ん中原門で開催決定。
JWAVE公演のもと全国の番組ジャケットが集結。
参加番組の特別プレイリストをイベント当日のパンフレットに掲載。
新しい番組と出会えるチャンスです。
あなたの目から耳へつながるポッドキャストアートイベントジャケ劇。
開催期間は11月28日からの5日間。
どうぞお楽しみに。
クラウドファンディングの応援締め切りは8月30日まで。
詳しくは概要欄をチェック。
ジャケ劇のみなさん、どうも。こんばんは。
普段ね、聞かれてない方も聞いてるかもしれないってことなんですよね。
今回はジャケットから迷い込んできたあなた、まだ消さないでください。
ここからなんです、うちの番組一応。
これはですね、今回は私だけの分なりかもしれないですけども、
一応交互にね、持ち寄ったニュースを会話して、あれこれ言うというような番組になっております。
ということでタイラクトラジオではニュースをいつも持ち寄っておりますが、
今回は結構これはよく紹介している媒体さんでもありますけれども、
ロケットニュース24。
こちらから河上さんが。
行かせていただきたいと思います。
これは、記事を書いた方は夏の布団さん。
新たな感じするな、これ。
そうですね。
わかる。おりゃ、合計500個の水風船でストレス解消のつもりが、最後に待っていたのはテンションマックスからの現実だったと。
気になりますね。
500個ですよ。
まあプールもね、いろいろありますけども、水遊び気軽にやるとなると、まあちょっと水風船なんか使ってね。
ちょっと庭というか、広めの場所があればね、できますからね。
いわゆるマイプールみたいなやつ。
まあちょっと庭がなかったりすると、仕掛ける場所ちょっと困りはしますが、プールに行くよりは楽なんじゃねえかと。
最悪さ、自宅の風呂とかでもよくない?プールって。
ああ、そういうことだね。
あれと何が違う?プールと風呂って。
広さじゃないですかね、やっぱり。
でもそのさ、庭とかでやるマイプールはさ、そんなに広くないじゃん。
そんなに広くないけどね。
だからそう考えると、マイプールもマイ風呂も一緒なんじゃないかとちょっと思うんですけど、どうですかね。
まあだからやっぱり庭とセットだろうね、結局ね。
なるほどね。
だから外でやりたいわけじゃん。
なるほど。
ちょっと外見ながら。
で、やっぱりそのマンション住まいとかは実現できないパティンってこと?
1階の人がちょっと広めのバルコンについてたらできるぐらいだろうね。
なるほどね。
まあ、で、それができたとしてというところで言うと、結構これはいいグッズなんですよね。
はいはい。
で、ダイソーなんですね、これは。
ダイソーといえば季節ごとのアイテムが充実していると。
で、その中でも夏になると毎年多くの水遊びグッズが登場する。
はい。
で、水鉄砲や水に浮かぶおもちゃ、中でも今回おすすめしたいのが一度に37個の水風船が作れるウォーターバルーン。
どういうこと?
37個の水風船が一度に作れる。
水道のホースにつなぐだけであっという間にカラフルな水風船が一度に37個完成するということですね。
その蛇口の出口のところ、あそこに何かを取り付けるということ?
そう、アタッチメント的なのをつけると、その先にチューブみたいなのでいっぱいちっちゃいやつがつながってるということで、
まあ一個一個入れずに済むからかなり省エネなパワーでたくさんが作れるってことなんですね。
で、その水が入ってどうなんの?その外すときは?
水…まあなんかチューブみたいなのついてるんで。
チューブでその水を通すわけじゃんか。
うんうんうん。外した後、でもこれ一個一個ギュッてやんなきゃいけないのかな。
ある程度の大きさになるともみでポロポロ自動的に落下すると。
ああ、そういうこと。
たぶんそれでなんかもう逆しべんみたいになってるのかな。
はいはいはいはい。
で、もうそのままでいいっすみたいな感じなんですね、これはね。
ああ、頭いいじゃない、それは。
そうですね。で、まあ写真載ってるんですけど、ものすごいたくさんの水風船が。
はいはいはい。37個あるよな。37だっけ?
37個一気に作れる。1袋で74個。で、この生地では7袋買ってるんで518個。
まあなんで、こんなに500個も作る想定してないのかもしれないからね、ダイソーはね。
その夏野さんは500個作ったっていうこと?
まあ500個作ったってことですね。
まあやっぱりインパクトないとね。そんなに高いものでもないだろうしね。
あるだけやっていいだろうと。
ということで浮かべたところに、まあなんていうんでしょう、あれ。ボールプールみたいな感じになってるんですよね、だからもうこれ。
ああ、そのプールの中に水風船を500個入れたということ。
まあ他にも遊び方あるんだろうけどね。まあ例えばこんな感じみたいなことなんでしょうね。
ああ、なるほどね。
泡みたいな感じになってますから。
ああ、いいよね。
で、まあ絶対やるだろうっていうのが、水風船を投げつける、割れるパターンが楽しいってことですね。
ああ、なるほど。それは楽しそうではある。
で、やっぱり絵的にも庭にいるんで、庭が映えてますけど、そこでいろいろ壁にぶつけたりしてるっていうのがあります。
まあこれはやるね、壁というかまあ人なんてね、子供同士で投げ合うとかね、あるでしょう。
あるね。
まあこれが一番楽しいからね、水風船はこのバシャンが。
確かにな。
ただ作るのがめんどくさいっていうこのペインポイントに刺さる、さすがダイソーって感じかな。
量産できるんだもんね。
投げまくりですよ、こんなあったら。
ああ、なるほど。
公園にね、持ってったらもうすごいことになるなっていう感じはしますね。
水鉄砲ぐらいはやりますけどね、今このぐらいの時期になると。
2丁買っといて子供とぶち合うみたいな。濡れちゃっても全然濡れたほうがむしろいいぐらいですからね。
っていう感じはするけど、まあそれにより水風船は盛り上がりはするけど、いちいち貯めるのはまあ大変だから。
これ大量に作れたらまあいいっちゃいいんですが、なるほどという最後のオチとしてはですね。
30分ほどこの大量の500個を投げたんで、やっぱりこのゴム破片ですよね。
ゴム破片これもう至る所に散らばってしまうというね。
なおかと自宅だとね、公園ならギリギリね。
いやいやでも公園でも拾わないとこれ逆にやばいでしょうね。
ダメだけどさ。
これはちょっと片付けは確かに、この記事見る前に遊び始めたらやばいね。
考えてからやらないと。
でも小学生とかはさ、考えないじゃん絶対。
やっちゃった後ね、これ公園とかから禁止令出るレベルですよ。
花火とかもそれでダメになったわけじゃんきっと。
昔はね、普通にやっててよかったのがゴミそのままいじる人が出ちゃったから。
花火はさ、ある程度でかいというかさ、見つけやすいじゃない?柄が。
水風船は弾け飛んで小さくなってるわけでしょ?かけらが。
それが回収大変そうだね。
拾うのがね、ほうきとかもね、ちょっと手で拾うのが大変だね。
あるはじめ、片付けが楽なビニールシートの上などで遊ぶことをおすすめっていうのはあるんですけどね。
はー、なるほどなー。
すごい画期的なアイテムですが、ちょっと気をつけないといけないですね、これは。
なるほど、確かにね。
あれなんじゃない?金山ってあるじゃん。金山って砂金取るじゃん。
砂金取るときにこうやってなんかさ、四角い箱に水と土入れてザクザクやるじゃん。
あれと一緒のパターンで。
それを持って公園中を歩きながら。
それを持って公園中をこうやってサッとすくって、ザッザッザッってやって、残って出てきたのは水風船だよって。
腰死にますね、それ。
いや、公園まだ広いからね。
まあね。
取り切れないね。
いやー、ほんとでも思いつかないもんな、きれいに取る方法。
そうだねー。セロハンテープとか貼っとけばいいんじゃない?
ちょっと長めのセロハンテープ貼っといて、弾けたら、このセロハンテープだけ拾えばいけるんじゃない?
セロハンテープ…でも粘着がもう濡れちゃうんじゃないですか?
じゃあその水に強いセロハンテープを貼ればいいじゃないか。
それで回収できるのか。
そうじゃない?
まあ、つかでも30個ぐらいだったのかな。500個やらなきゃいいだけの話かもしれないけどね。
ちょっとね、量がね。
なるほど。河上家は他に遊ぶ、夏の遊びってなんかあるんですか?
いやー、だからもう夏休みにやることがないよね、今の子供は。
ほんとにかわいそうでさ。
ないの?
そうだね、だからプールぐらいなんですよ。一番リスクが低いというか、外遊び。
体を動かしたいわけですよ。体を動かしたいわけなんですけど、公園がダメとなると、もうプールしかないんだよね。
なるほどな。お家でなんかやることないの?
まあなんで、しょうがないから、夏休みなんか特に学校がないからさ、プラモデル買ったりとかして、ちょっとコストはかかるけど、もうこれ作ってたら、そうしないとさ、永遠動画見ちゃうんだよね。
うちらの時もそうだったけどさ、別にタッチとか見てたわけじゃないですか。毎年毎年同じところまで。
ドーム君とかね。
つまんねえなーって言いながらワイドジョーとか見てた。ああいう強制的に見させられる番組がもはやなくなったからさ、なんかね、また教育上いいんだか悪いんだかわかんないYouTubeの番組って結構あるじゃないですか。
なんかもう単にさ、連続再生するためだけに作られてるような動画とか結構あるからさ、あれずっと見てるのも良くないだろうなと思うし、マイクラ動画とかもさ、見ると酔っちゃったりするんだよね。
たぶん面白くて見るんだけど、ちょっと気持ち悪くなってきたりとかさ、ずっと2時間も3時間も見てると。
だから、最近うちはプラモデルとスクリーナーっていうのとジグゾーパズルとかね、買って、あと最近はあれも買いました。
ハイパーヨーヨーを買って、ちょっとヨーヨーでも練習してみたら。
今時。
まあ、ハイパーヨーヨーもほら、ベイブレードと一緒で、ちょっとおしゃれなスポーツとしてもう1回再定義する。
まあ、ハイパーヨーヨーもたぶん何世代目とかなんだと思うんだけど。
それで、ちょっとベイブレードも1人で遊べないっていう欠点があるからさ、相手がいないと。
っていうのがあるから、ハイパーヨーヨー、この辺りでちょっとどれぐらい時間潰せるかっていう勝負ですね。
なんか総本さんみたいなのあってカービィーグッズのプププマーケットみたいな。
ハハハハハ。
来ましたね。
そうそうそうそう。
あとはちょっと福屋みたいにとかね。
大王の名前何でしたっけ。
デデデですね。
あ、デデデ。
デデデ大王のグッズはあんまないんだよ、でも。
プププは何。
プププは何なんでしょうね。
プププ王国とかそういうこと?
まあね、なんかそういうカービィーのなんかこういうみたいなイメージなのかね。
なんか満腹プププファンタジーとかね。
漫画はそういうタイトルだったりとかね。
その満腹プププファンタジーをすごい子供と一緒に見てて。
コロコロコミックで今も連載されてるんだけど。
なかなかその作者の竹内優樹先生がね。
結構ねコロコロコミックの作者の人ってサイン会とか来てくれたりするんだよ、埼玉のとか。
うん。
なんだけど竹内先生だけはいつも関西エリアなんですよね。
多分どっちにお住まいなのかなってちょっと思ってて。
なるほどね。
いつも行きたいんだけど行けなくてっていうのはあります。
ぜひ来てください、竹内先生。
関東に、関東に行ってから東京来て。
原門に来てくれるかもしれない。
ね、原門に来てくれりゃいいんだけどね。
原宿ね、なんかあのあれあるんですよね、小豚カフェみたいな。
うーん、豚がいるの?
そう。
めでるスポット?
そう、ミニ豚カフェみたいなやつがあって。
うーん。
多分ね予約しないといけないレベルの混雑があるんですよ。
あそこ行きたいなと思って。
行けてないんだけど。
豚好きだったんですね、そんな。
いやだって見ないじゃん普段。
猫カフェみたいなことでしょ、きっと。
そうだよ、でも猫はやっぱり死ぬほど見るじゃん。
まあまあ珍しいからね。
だから行こうと思えばどこでも行けるし、猫カフェは。
でもミニ豚カフェは多分そこしかないんじゃない?
確かにね。
うーん。
そう。
であのなんならうちの一番上の姉ちゃんが昔豚飼ってたからね、家で。
自宅買いしてました。
えー、そんな飼えるんだ。
はい。
なんか飼ってもいいんだ。
うん、なんかね吉常と弁慶と牛若丸がいたから。
そんなあれなんだね、別に凶暴とかではないもんね。
そうだよ、なんかほんとマジただのイノシシみたいな風貌だったけど。
なんかミニ豚。
大きくなったらなんかそれヤバそうだけどっていうのはね。
一応だからミニ豚っていう種類だった。
ジャンルがあるんだ。
うん。
比較的、ミニ豚つっても結構ほんとに普通のイノシシレベルだから、
あのそこら辺空いてる犬とかと同じぐらいの大きさでしたけどね、いいと思いました。
意外と好きだったんですね、そこら辺が。
はい、ミニ豚カフェ。
まあ確かに原宿って腰落ちつけてコーヒーとか飲める場所があんまなくてね、
あるんだろうけど、どおしゃれだったりむちゃくちゃ高かったり。
そうね。
列ができてたりとかさ、するんですよね。
そうですね。
うん。
竹下通りはもう、何があるかわからんしな。
竹下通りはね、行っちゃったらもうね、でもまた活気が戻ってるから、
一時ね、コロナの時に行ったらすごい人いないなーっていうのはありましたけど、
まあ活気戻ってるんでね。
カフェ難民になって、しょうがなくあそこのフェンダーのフラッグシップ東京の地下とか行くとカフェがあるんですよ、一応。
そこでなんかコーヒー飲んだりとかしましたね、そこはちょっとだけ空いてて。
大人になるとやっぱり表参道側に行くってことですか。
表参道、まあ竹下通りではないよね。
ただ表参道の住人勝てるとそうでもないね。
なんかパブブブマーケットぐらいしか行くとこないよね。
まああとはちょっと古着屋ね、いくつかあるはずなんであんまり見れてないんですけどね。
あーなるほど。
ちょっと行きたいんですけどね。
なかなかあっちは橋が向かないな。
浦原あたりがちょっと古着屋さんがあるかもってこと?
すごいなんか多分歴の長い古着屋いっぱいあるはずなんだよ。
ちゃんと回れてないですね。
こんな感じですかね。
ということで。
いまいちパッとしなかったな。
パッとしなかったね。
もう疲れてるんじゃない?多分もう。
これ2時間あるやつだって。