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ひと様に迷惑をかけてまで活動しなくてよろしいっ!
2026-05-15 10:32

ひと様に迷惑をかけてまで活動しなくてよろしいっ!

言わんだけで🤔
心の中では絶対に思っちゅうきね😮‍💨

突然の土佐弁🐟

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サマリー

コーチは、怒るのではなく「叱る」ことの重要性を説き、特に公共施設を利用する際の責任感とマナーについて子供たちに指導する。ゴミの放置や公共の場での振る舞いなど、他者に迷惑をかける行動は許されないと強調し、コーチ自身の行動が子供たちの規範となることを示唆している。

コーチとしての変化と「叱る」こと
僕はね、基本的には怒らないんですよ。 特にここ最近、
全く怒らなくなったなーって。30代前半とかは、ものすごい怖いコーチだったのかもしれないね。
40になって、原因は2つ考えられます。一つは経験を積んで、怒る手前で、まあそれをうまく止めれたりとか、上手に流すことができているという可能性。
もう一つは、歳をとって元気がなくなってきたっていう可能性。 これでもね、どちらもあるのかなってちょっと思ったりはする。
だから人が丸くなるのって、経験もあるし、元気もなくなってるのかなとかね。 でも、何だろうな、本気で何かイラッとして起こるようなことはまずないのかなっていうふうに思います。
公共施設利用時のマナー指導
ただ、意図的に叱るっていうことはもちろんあります。 それはね、昨日もあったんですけども、小学生チームが練習をしててね。
うちは公共の施設を使っているから、自分の道具は自分で持っているけど、キックバンは施設のキックバンを借りてね、
キックバン、いわゆるビートバンと言われたりもするけど、あれを持ってね、バタバタって足の練習をする板みたいなね、浮く板みたいな道具なんですけども、
まあ、それをね、練習が終わった後、みんな放置したままね、着替えに入ったわけですよ。
で、僕はまあそれをパッと見つけて、あれ?と思って、片付けてねぇなぁと思ったなぁぐらいで、
ロッカーに入っている子たちに、本当にプールに響き当たる声で、出てこいっつってね、言って。
あの子らは飛び出てくるわけですよね。何だと思って。
で、あの置いてたことには気づかなかったのかっていうと、気づいてたけど、結局まあ誰かが、たくさん人数がいるからね、誰かが片付けると思って置いてたというふうに言うわけですよ。
だから、自分で片付けろと。そして気づいたやつが動けよと、いう話をね、しっかりとしたわけですよ。
で、その時に、本当に保育園とかでね、やんちゃで言うことも聞いてない男の子とかも、
普段僕あんまね、怒ってる姿見せてないんで、おいおい、みたいな感じでやってる子も、はいって言ってました。
だから本能的にこれはやばいって思ったんでしょうね。
だからまあその、僕はまあ怒る、怒りで怒るというよりは叱るっていう点にはなるのかもしれないけど、
まあそういうね、使ったものはちゃんと戻せとか、まあその人が、例えばできてないところを見つけた場合には自分ができるんだったらそれをやると。
まあゴミを例えば拾うとかでもそうだし、公共の施設を使うってことはやっぱそういうマインドがいるわけですよ。
例えば借りてる場所なので、そこにゴミを放置するなんていうのはもってのほかですよね。
大会でのゴミ問題とチームの規範
先週かな、四国の大会があったときにね、我が県だけね、控え場所がね、もう本当に空のペットボトルやらゴミがいっぱいあったという話を聞きました。
僕のチームは出てなかったんだけども、まあそれが本当に見っともないし見苦しいというメールが届いてたわけなんですね。
で、僕はまあその通りだなと思ったんですよ。
まず自分のチームの場所の控えに物を置いていくっていうのは、忘れ物もあれど確認せよっていう話が一つ。
で、次に子供らがいくら忘れて帰ってもコーチたちが見るべきだと、自分のチームの控え場所は来たときよりきれいにして返せよっていう基本がやっぱできてないと。
最終的には全体のチェックしたやつがそれをまあのけとけよと恥ずかしいから、他の県がきれいなのになんでうちだけそんななってんねんっていうところを全体を通してそういうところがまあその弱さのポイントになってるんじゃねえのかっていうふうに僕は思ったんですね。
だからうちのチームはとにかくまあその話もしましたけど徹底して来た時よりきれいにして帰れよと。
それができないんだったら水泳の視野に出る前にもう一回自分の生活見直しとけよという話をしたので、まあこういう細かいことかもしれないけど、まあうちはまあいろんなプールに行くんでね、まあそこで僕に本当口を酸っぱくして言われ続けたので、まあそんなに散らかしたりはしないと思うんですけども、まあ忘れ物するやつも同罪だということで、そこはね、あのちょっとね注意はしておきました。
コロナ禍の経験と子供たちの行動
でね、このなんかね、コロナ禍あったじゃないですか、コロナ禍の時って施設は何とか利用できたんだけども、まあなんかそのマスクをして話すなと、で黙って着替えようととかっていうのがいろいろあって、まあそんないろんなルールがあってその中でやってたから、だからもうコロナ禍の時はもうちょっとでも口を開いたら僕にグンって言われてたんで、
だからその、そういったことも経験してるからこそ、うん、なんか言われたことは守れてるのかなとは思う。
まあただね、楽しくなったら忘れるのが小学生ということでね、だから県外にもよく合宿で行きますけど、あの道をね、一列で歩くことさえもやつらはできないわけですよ。できないわけですよ。
でね、あの、だから僕は前に大きい子を置いて、で間挟んで後ろに僕がいるようにして進んでいってるんですね。
でその理由はちょっとでも飛び出したら僕が後ろから、おい!って言うために、おい!って言っても、一列で歩け!ってね、まあ常にこう言いながら。
でその瞬間はもうピュッて一列になるけど、これまたすぐ楽しくなってウィーッとかで出てくるんですよ。
でそれをまた僕がね、おい!つってシュッて戻すと。
でもそうでもせんと、前から来る自転車や後ろから来る自転車、歩行者に邪魔になってしまうわけじゃないですか。
まあそういうのを考えると、やっぱり人に迷惑をかけるような行動はしちゃダメだよ、というふうなのをね、あの、とても感じたりはしますね。
他者への配慮とコーチの役割
でまあそのね、ゴミが散らかってた大会の話のメールがあったときに、そうだよなって僕は思ったからチームに注意喚起したんだけども、一つ信じられないところのね、話があってね、まあそれは、なんか僕と同じように公共施設を利用しているチームのコーチが、メール見ましたか?って来たから、僕ね、いや見ましたよ、っていう話をしたから、あんなに言うことないですよね、と。
そういうのがあったのか?って言われたから、それには全く同意しなかったけどね、え?だって散らかして帰っているのに、それの注意喚起をそんなに言わんでもいいのにね、っていうその感性が僕には全く理解できるんだと思ったんで、で、理解できないときは理解できないっていうのをしっかりと伝えてね、いやこれはでもねって、散らかして帰る方が悪いし、全体の評価にもね、影響することだからね、っていう話をしたんですけど。
えーって、そんな感覚の人いるんだって、散らかしといて帰っとるのに、その注意に対してそんなに言わんでもええじゃないですかね、みたいなことを思うっていう人が果たしてトップにいてて、いろんなことをしていいのかなってちょっと思ったぐらいね、僕はびっくりしました。
ね、あのー、だから、子供たちは、まあ言ったら色で言ったら白で、で、コーチの行動や言動によってどこまでやっていいかをある程度見てると僕は思うんですよ。だから、やっぱりそのチームの規範みたいなものを示すべき人がコーチであるべきだし、まあ個人でやってるんだったら同時に代表でもあるわけですからね。
子供たちが他の人たちにどう思われるかまでをちゃんと見た上で行動をしていかないといけないというふうに思ったのでね、僕はもうそういうことは絶対に思わずに、思うことはないですけども、なんかそういう人に迷惑をかけないようにするのはもちろんだけど、まあ感覚として大事な部分がずれないようにしようかなっていうのはね、結構思いましたね。
すごいびっくりした。そんなふうに考える人いるのって思ったけど、まあただね、それはね、理解はしなくてもいいのかなと思う。だって価値観が違うわけですからね。で、なんでそんなこと言ったのかなとかっていうのも考えるだけ多分無駄だと思うんですよ。
だから、あまり考えなかったけど、なんとなく思い出したから言ったけど、結局でもね、子供たちは、まあ本当にさっきも言ったけど、色は白だから、大人の行動を見てどこまでやっていいかは、かなり判断はいい感じにしてきますからね。だから、子供がわちゃわちゃーってやってるところは、結局そのわちゃわちゃをコーチが許しているってこと?そこまでは大丈夫だよねって思ってると。
でも、そこまでが大丈夫だよねってコーチが思ってるところが、他の人からすれば迷惑だけど、まあね、それを言ってないだけであって、感じてることには違いないから、なんかあった時にね、それはね、いつもそんなんだからこうなんだよって言われてしまうような形にはなると思うんですよね。
だから、言われてないからやっていいだろうっていうのは、まあ今も昔も変わらずそれはダメだよね、というふうには感じたりします。ということでね、何が言いたいのか、あんまりよくはわかんなくなりましたが、まあ人様に迷惑をかけてまで活動するようなことはしなくてよろしいと、そこはちょっと僕はね、感じたので、自分と自分の選手たちにはね、しっかりとその辺は伝えておこうというふうに思います。それではまた。
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