1. すいみーすいまーの初志貫徹🐳
  2. とりあえずほっとした話😮‍💨
2025-09-25 11:41

とりあえずほっとした話😮‍💨

無事契約更新してくれました👏
同じ目標に進むことも決めてくれたので、これからはその目標を達成するために突き進んでいきます🐾
困難はある!それはわかってる😊

#はじめまして #自己紹介 #コーチの本音 #水泳 #競泳 #コーチ #コーチング #子ども #習い事 #TeamYAKIONIGIRI #子育て #スポーツ #親子 #レター募集中 #健康 #毎日配信 #エンタメ #雑談 #起業
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fb2082ec646546590feee3a
00:04
火曜日、おとといか、おふあけの大学生が戻ってくる日だったんですね。
僕はそこに合わせて、10月以降一緒にまずチームとして活動してくれるかっていう話をしないといけないなって思ってたんですね。
これは今までだったら、して当たり前だろうと思ってたけど、やっぱりね、契約期限をちゃんと決めといて、
そこから先、契約更新をする段階でやりますか、やりませんかっていうのを彼らに聞いて、彼らがやるって言えば一緒にできるし、
いやもう、あなたとはやりませんよって言えば、もうそれできないと。
そこに別に僕は恨みこなしというよりは、自分の実力が不足していたというだけの話ですので、
それをちゃんと確認して、その上でお互いにリスペクトを持って前に進みたいというふうに考えたので、
大学生に関しては契約更新という形を取ったんですね。
まずそれを最初聞いたんですよ。割と僕は個人的にドキドキしていました。
自分のやってきたことを彼らがどう評価してくれてるんだろうと。
だけどそこには本当に何の疑問もなく、やりますって言ってくれたんで、すごくありがたかったですね。
嬉しいなと思って、彼らのその心意気に感謝をしました。
次に僕が目標としている、ここの大学を中止国ナンバーワンの水泳部にしようと。
そのために微力ながら、僕は力を尽くしたいんだという話をしないといけなかったんですね。
しないといけないというか、このタイミングでしておかないと曖昧、うやむやのまま進み始めてしまうので、
僕がなぜこれをしたいのか、そしてどういった歴史があって、今のここの水泳部があって、今はどんな現状なのかっていうのを、まずは概要だけ伝えたんですね。
伝えた上で、こういうことをしていくことによって、2年後中止国でナンバーワンの水泳部になってたら、この場は最高だと思う。
こういう説明をした時に、僕は彼らがイメージしやすいような具体的な例も出すんですね。
その時僕が出したのが、中止国委員会、その時に順位が発表されると。
男子総合で、3位は〇〇大学、2位は〇〇大学。
こうやって発表があって、2位が発表があった段階で、大体1位わかるやん。
だけど、その時に2位の時はグッと堪えようぜと。
ついに来たかと思うけどグッと堪えよう。
03:00
1位で自分の大学、名前がボンと呼ばれた瞬間に喜びを大爆発させようって。
これで俺たちはチャンピオンに戻るんだっていう話をしたんですね。
その時僕は何をしてるかというと、遠くから一眼レフの望遠で君たちの様子をずっと追っかけてて、
最後喜び、歓喜が爆発する瞬間を写真に収めたいと。
それをパソコンのデスクトップにするんだっていう話をしました。
何か目標とか目的とかっていうのを共有しようと思った時に、
タイムであったり順位であったりだけだと、どうしても感情が揺れるっていうことが難しいんですよね。
例えば今8位の子が次3位になってって言われても、具体的なイメージってつきにくいんですよ。
それでつく子もいるけど、大体つきにくい。
でも感情が想像しやすいようなイメージを伝えることによって、
彼らの中で、この瞬間を僕たちはずっと目標としてこれから頑張っていくんだなっていうのが非常にわかってくれました。
想像してる時の彼らの表情っていうのはとても素敵で、ワクワク期待で、
子供たちの素晴らしいところ、大学生でも僕はもう子供だと思ってしまう年齢なんだけど、
彼らの素晴らしいところって、イマジネーション豊かで、自分がその場にいるように想像してくれるわけですよ。
だから僕が言ってる一つ一つを自分の頭で想像して、発表された瞬間は、
って言った時の彼らの顔を見たら、もうまるでそこに自分がいるかのような表情とかアクションをしてくれてたんで、
その後、いいですね、絶対にやりましょうって言ってくれてね。
僕は、そう言ってくれたことがとても嬉しかったんですね。
そんなのはもうやるに決まってるでしょ、行きましょうって言ってくれて、
僕は普通に素直に言ったんです。
ああよかったーって言って、
でもコーチ、こんなんやらんっていうやつおらんでしょって言われたけど、
いやいや僕らそんな関係ないんでとか興味ないんでって言うパターンも想像してたよって言ったら、
いやそんなことないでしょって言ったけど、
やっぱりね、何かを目指そうぜって言った時に、
いやいやそんな無理でしょって、20年弱できてないんだからとか、
いやいやもう俺らそうじゃなくて個人さえ良ければそれでいいんでっていう子もいるんですよ。
だからたまたま今回は3人が3人とも面白そうだやってやろうぜって思ってくれたことっていうのは、
僕は当たり前ではない。
でも彼らにとってはそれは当たり前のことで、
よーしダイエットしようとか、しっかり練習しなきゃなーって言いながら、
オフ明けの1日目をスタートさせれたことっていうのは、
僕の中ではね、とても良かったです。
06:04
で、何かが決まった時っていうのは、
僕は不言実行より有言実行の方がいいかなと思っているので、
その練習の終わりには、
ちゃんとみんなで一列になって挨拶をした後、
僕がちょっと話して、さよならって言って練習を終えるんですけども、
自分たちのチームには小学生から大学生までいるんですね。
みんなが横並びになっている中で、
今日新しいスタートを切ったんだと。
大学生のこの子たちが、
中志国ナンバーワンの大学を目指したいから、
コーチぜひお願いしますって言ってきたから、
俺やってやろうと思うんだよねって言ったら、
大学生が、いやいやいや、コーチやんみたいな感じで言ってたけど、
そういうネタをちょっと挟みながら話をして、
でもせっかく競技をするんだったら、
何か残せるものがあってもいいかなと。
それがタイムとか、そういったものでもいいし、
何か形になるもの、例えば総合優勝であったりとか、
わかりやすくトロフィーとか優勝カップであったりとか、
そういうものを手に入れる戦い。
大学生とはいえメダルって嬉しいじゃん。
優勝期なんか欲しいじゃん。
そういう一見大人が、そんなのいるって思うようなものを、
真剣に子どもたちは求めているので、
それを僕も、僕が手にしたいというよりは、
僕はそういったものをメダルであったり、
トロフィーとかっていうのを手にしている、
自分の教え子を見たいなってすごく思うんですね。
何かを始めようとした時に、
一人ではできないけども、一人でもやるという覚悟は、
僕はそういう目標を提示した側としては、
一人でもやるぞっていう気持ちがまずないといけないと思うんですね。
自分自身が、あなたがやってくれたらやるけどなみたいなんじゃなくて、
俺はやる。一緒にやらないかって言った方が伝わる気がするんで、
まずは僕の覚悟ですよね。
一人でも絶対にやる。これはどうしてもやりたいんだって。
もうダダッコみたいな感じで僕は、
どうしてもやりたいんだって思ったんで、
それをドキドキしながら伝えました。
でも彼らは、なんでコーチドキドキするの?
やるに決まってんじゃんっていう話だったんで、
旗から見ればそういうふうな形になるのかもしれないけど、
こうやってやってくれるかな?どうかな?って
ドキドキすることは、僕は指導者として必要だと思うんですよ。
お前らもやるだろとかじゃなくて。
そのスタンスは僕はあんまり好きじゃないので、
自分が真剣にやりたいことを協力してやってくれる。ありがとう。
09:01
だからリスペクトをお互いに持ちながら、
全力を尽くして目標達成に向けて動こうぜっていうのが、
僕が大学生と作りたい関係性。
今までそれをね、うまくいった試しはないんですよ。本当に。
だから、こうやって集団の中でうまくいくかどうかはわかんない。
今の僕の方針は、大学生をとにかくたくさん増やしたいと思ってる。
増やすと、いろんなやつが入ってくるかもしれないので、
そこで、水泳が好きであること、
努力を表わないこと、この2つがちゃんとできることであれば、
ウェルカムというふうにちょっと扉を開いて、
動いてみようかなと思ってます。
そして大学生も人数が多い方が盛り上がると思うんですね。
今4人いますけども、1人違う大学ですけども、4人います。
そこに5人、6人と、あと2人くらい増やして今期を終えて、
来年度の4月の新入生が入ったら、そこから4人くらいで、
10名規模の大学生が所属するチームにまずはしていって、
そこからね、結局大学生の大会ですので、
僕がそれを率いて何かというわけじゃないですけども、
自分のチームからより多くのいい選手を育てて、
その子たちが大学生として大学に貢献してくれたらいいなというふうに思ってます。
一応ね、僕が個人的に勝手にやってるというよりは、
僕はこういうことをしたいんだという話はね、
大学の監督の先生とも話をしてて、
よしじゃあそれでっていう話はしてるので、
勝手にやってるわけじゃないけども、
僕はそんなにね、大学水泳自体はそれをしきってやってやろうとかっていう感じではないんですね。
そこは何か誤解なきように彼らにも伝えてるんですけども、
ただ年中彼らを担当することによって彼らの能力を上げていって、
その先にチーム優勝が見れれば、僕としてもその瞬間を見たいから、
彼らとしてもそれを体験させてあげたいし、体験したいと思ってるから、
大学の監督もその瞬間を見るっていうのは嬉しいことですから、
そうやって散歩を良しの状態をちゃんと作って、
しっかりと進んでいきたいなというふうに思っております。
それに伴って若干の気をつけなきゃいけないポイントもあるので、
それも次で話してみようかなと思っております。
11:41

コメント

スクロール