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2025-09-25 19:35

懸念材料や気をつけること💡

根も葉もない噂や、根拠のない言い掛かりも、、まぁ言われたりするだろうね😮‍💨残念だけど、それは仕方ないこと💡いつの時代も絶対あること💡だからと言って歩みを止めたりはしない😊

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懸念材料ね、前回話してた中の最後に言ったね、懸念材料というか、気をつけなきゃいけない点っていうのは、
僕と大学の監督っていうのは、本当に個人の信頼感によって結びついているというだけの話で、お互いに近世のやりとりっていうのがないんですね。
それは当然なんですけども、ただやっぱりね、こうやって僕が大学生を集めて何かを始めようとすると、やっぱりそういったことをそんなのしてるらしいよとか、
こうなんじゃないっていう人は出てくるだろうなというふうに思ってます。これはね、プールを持たない教育チームとしてスタートした時も一緒でしたね。
プールなんかないのに、そんな無責任な選手を作ってとかっていうのもあったし、そこで結果が出だすと、いいプールをしっかり使えてるから、だから結果が出るんだって言ってね。
そこのプールを使い出すスクールがいっぱい出てきたりとか、なんかそういうふうな形になるので、結果が出てない始めた時はやっぱりそこはね、笑われることもあるし、
結果が出てくると、妬まれることもまたあるというふうに思ってるんですね。
今回はやっぱりその大学水泳に入っていく、他県ではなかなかできないことだと思うんですよ。
そもそも、共合校には部活として水泳部があって、そして監督やコーチがそこにいるから、そして練習できるプールがあって、そこで練習してるからね。
ただ地方になると、まずプールがないとか、夏だけ使えるっていうのがあるんですね。
じゃあそれ以外どうしてるのかっていうと、基本的には自由に練習をしてて、たまに合同練習をする。
もしくは学生だから使える朝、どっかのスイミングクラブのオープン前に使わせてもらってとか、なんかそういう流れなんですね。
で、うちの使わせてもらってる大学っていうのは、夏は外のプールがあるから、6月から9月は使えるよと。
それ以外の時期っていうのは使えないんですよね。寒いからね。時期的に使えない。
そうなってくると、それ以外のプールを借りなきゃいけないんだけども、もう水泳部としての形をぶっちゃけ成してない状態で、練習ができてないんですね。
そこにメスを入れるように、僕がプールを持たない教育チームだからこそ、公共のプールを抑えてるんですね。
そこに大学生を練習できる環境を作るっていうのは難しいことではないんですね。
そこを僕が進んでいく分に関しては、特に何も言われることはないと思うんですよ。
ただ、夏はそこの大学のプールをうちのスイミングチームだけが使えるっていうことに関しては、県内でもね、なんでだよという話になるんですね。
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ただそこはね、ちょっと外から見るのと中からの事情っていうのは違くて、
要は大学側から水泳というものに対しての研究の一環で、こういった練習をしてくれというのを依頼を受けて、
僕自身が分かりましたということで、実際の練習メニューの中にそれを組み込んでデータを取ってるんですね。
それを学研といって、研究する機関にちゃんと出すことによってデータを共有するっていう、
大学側に言われたことを、僕はそれをやっているから、その流れの一環として学校のプールが使えてるんですね。
それが実は事情であって、そこに本当に、さっきも言ったけど、近世のやりとりは本当にないんですよ。
だからお互いがお互いを信頼している、信用しているというだけの話なんですね。
でもやっぱりそれは特別扱いを受けてるんじゃないのかとか、そういったことにも影響するし、
もし今後、自分の教え子たちがどんどんそこの大学に入ってたりすると、
いやずるいんじゃないかと思われるかもしれないけど、それも含めていろんなことは言われてくるであろうと。
大学生に関しても、別に僕が無理やり集めたりとか、ここの大学は必ずこのチームに入りなさいっていうわけじゃなくて、
僕はその中で人を見極めようと思ってるんですね。
純粋に水泳が好きで、みんなと一緒に努力ができる子は入ってほしいし、逆に大学に来て水泳するけど、
自分自身があんまり頑張れないとか、頑張ってるやつ見て笑う子も実際にいますから、そういった子は入れないと。
全部を僕が独占してしまうと、これはこれでまたいろいろなことを言われてくるんですよね。
だから、そういったものがないように、そして大学科にも迷惑をかけないように、先生にも迷惑をかけないように、
先生も僕自身に迷惑がかからないように、いろんなことを考えてくれてお互いがやってるんですね。
だけども、やっぱりね、憶測からものを言う人はいるんですよね。
だから、そこが厄介かなとは思ってます。
特に、もし本気でやって、2,3年で状況がどんどん変わっていくと、「いや、あそこだけそれができるのはおかしくねえか?」と言われ出す日が、おそらくやってくるであろうと。
今はね、まだみんな、なにわけのわからんことをやり始めてんだっていう、いつもの流れですよ。
なに、あいつなんかわけのわからんこと始めてるぞと、そんなしても意味ないのにねとかって多分思ってるんだと思う。そういう人もいると思う。
もちろん僕は仲のいい人もたくさんいるから、そういう人たちはそんなに言わないけど、やっぱり心よく思わない人もやっぱり多々いるし、
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前例っていうものを何か変えようとした時には、それを否定する人っていうのは必ず出てくるんですね。
僕はその人たちとも別に敵対するつもりは全くないので、ただ自分がやること、やっていこうと思うことをずっと本音で話す人っていうのは少ないと思う。
やっぱり、あれなんだって、こうなんだってとかっていう人にはそんなにね、自分がやりたいことを話そうとも思わないし、逆にこの人は信頼できるなと思ったら、僕はこういうのをしてみたいんだっていう話はします。
なかなかね、こういった挑戦をするチームはいないし、たまたまこの県だからできる。僕がいる、今住んでる県だからできるし、僕がそこの大学のOBである、そしてたまたま水泳のコーチをしてて、
たまたまそのチームがプールを持たない教養チームとして公共の施設を利用しているという点も含めて、いろんな偶然が合わさって、結局うちしかできないっていうお話なんですね。
なかなかこれをね、理解してくれる人もいないし、残念ながらね、選手をお金で考える人もいます。
例えば、何人入ったらいくらいくらだから、利益はこれぐらいだからっていう人もいるんですよ、信じられないけど。僕はそういうコーチは本当に大っ嫌いなんですね。
だけど、実際にはいるし、そういう人たちからすれば、僕がね、こうやってこれから大学生をどんどん増やしていくことに対しても非常に疑問を持つことが多いんじゃないのかなと思ったりしてます。
でも、実際にね、僕は選手の利益なんてないと思ってるんですね。
プラマイゼロで動かそうと思ってるので、選手から何かをこうね、たくさんのお金を集めて自分が欲しいものを買うとか思ってないんですよ。
選手はしっかりと活動していく、それがメインベースですので、それ以外にね、子どもスクールや大人とかっていうのでしっかりと生活の基盤を作りながら、
選手はやっぱり純粋に競技、競泳というものに対して向き合っていける場でありたいなというふうに思ってます。
なかなか難しいんですよね。何を言っても難しいし、おそらく敵は出てくると思うんですけど、
僕もね、40を過ぎて思うのが、やりのやりの言う人はずっといるんですよ。
人が変わるとずっといる。もう何をしてもやめといた方がいいよとか、いやいやそれはもう絶対ダメやろうとか、うまくいかんのになんでするのっていう人は一定数絶対いるし、
あと大概は無関心ですよ。そしてごくわずかの人たちが、よしやってみようって真剣に信じてくれる。
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今回の目標は非常に高いんですけども、別にそれをみんなが信じなくてもいいんですよ。
まずはコーチである僕がちゃんとできるっていうふうなことを信じてて、その熱量を適切に伝えることによって実際にやる選手たちも僕たちはできるんだって、そう思ってくれる。
それだけで十分なんですよね。あとは遠巻きで見てた無関心層っていうのが、徐々にその目標達成に向けて現実味を帯びてきた時に、
味方になってくれるんだろうなというふうに思うので、そういった形でどんどん味方になってくれる。
大半が味方になれば、僕が住んでる県の人たちはそれ以上何も言わないという特性があります。
ですので、そこに行くまでの2年間ぐらいは、まあ最悪、根も葉もないことを言われる可能性もあるだろうなと思ってます。
特に、あそこだけずるいって思われてるってことは結構あるのかもしれない。環境面とかにおいてはね。
まあそりゃそうですよね。外のプールも8連分、全部自由にどの時間でも使っていいよって。まあそれはね、みんな喉から手が出るほど欲しい環境だと思うんで。
そこを、でもね、僕はね、そのキャパだったら、大学生が20人いたとして、うちの選手たちが入っても十分余裕があるというキャパなんで、
そこぐらいまではね、駆け上がってみたいなっていう思いもあったりはします。
うまくいかないからやめとけよっていう意見に対して、僕はそういう人もいるだろうし、そういう考え方で生きていく人もいるだろうとは思います。
ただそこに対して理解はすることはないし、自分がやろうと思っていることに対してやめなさいっていうことに共感することも特にないんですね。
やっぱりコーチとして仕事を進めていく上で、できないって言われることをコーチ自身が諦めてて、
目標を大きく突き抜けて飛び抜ける子供が出るかっていうと、なかなか難しいだろうなと思います。
そして選手とコーチの関係性っていうのは、例えば自分が良い記録、良いパフォーマンスを出し続けている時に、コーチと関係性が良好じゃないパターンもあるんですよ。
逆にめちゃくちゃ記録が出ない時だけども、お互いの信頼関係が揺るがない時もあるから、一概にタイムを出しゃいいとかってではなくて、
やっぱりたくさん見ている子たちの中で、一対一でちゃんと付き合わす時間をどれだけ取れるのかっていうのが大事なポイントになるんじゃないんだろうかというふうに思っています。
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数が増えれば増えるほどそれが難しくなるけど、例えば中学生が10人増えるっていうのと、大学生が10人増えるっていうのは手間のかかり方は全然違います。
年齢的に難しい思春期と大学生、大人にも扱いもされるような大学生っていうのの、ここは全然数で違う。
だから僕の中では中学生2人で大学生7、8人ぐらい手間かかると思ってるんですよ。それぐらい中学生はね、難しい。特に難しい。
大学生ね、男の子だけなんですよ、今いるのがね。男の子って意外と目標の共有っていうのをちゃんとしとけば頑張ってくれるんですよ。
その期間は僕の肌感覚で大体2ヶ月かなと思ってるので、今回9月末にミーティングしたら次は11月末で、1月末、3月末、5月末、で7月末とかっていうふうに2ヶ月に1回ぐらいのペースでミーティングを挟んでいこうというふうに思ってます。
それがちゃんとできてたら、意外と男の子は頑張ってくれる。女の子はね、もうちょっと難しくて、特に全員平等っていうのを常に続けないといけないし、誰かに対して特別扱いをすると、それ以外の誰かが反発するとかっていう傾向にはあります。例外的にそうじゃない子もいますけども。
だから女の子を率いるのは僕はでも基本的に得意ではあるんですね。ただ男の子にはかなり厳しいコーチではあったと思うんですけど、今回大学生だし大人になってから出会ったからお互いにそこそこの距離感を大事にしつつ、目標に向かって膝をつき合わせて話す瞬間もあると。
なんかそういう関係性で進んでいきたいなと。僕たちのチームが強固で結ばれていれば、そこが楽しそうだなと思えば、今一歩足を踏み出してない子たちも、じゃあやってみようかなっていう気持ちにはなってくれるんじゃないのかなというふうに僕は考えてます。
人を集める時には早急に集めるつもりはないけども、常に仲間を増やしたい。僕は大学生にはずっとわかりやすい言葉で仲間を増やしたい。教えが好きで、そして一生懸命頑張るって思ってくれる仲間を増やしたいっていう話をしてます。
早速1人や2人体験に来そうな雰囲気ですので、その子たちにも同じ話をしてできるかなっていうのを確認した上で、問題なければ共に頂点を目指して、まずは地方の頂点ですけども、本当にインカレっていう日本最高レベルの大学生の大会から比べれば本当に小さな小さな目標ではあるんですね。
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だけど、その小さな目標を達成できないと、やっぱりそのさらに上にっていうのはなかなかいけない話でありますので、僕はずっと常々思ってるのが、地方から全国へっていうのは僕はずっと思ってます。
地方っていうのは状況や条件が全然違ったりするんですね。その環境を嘆いてるだけだと何も変わらないと思うので、そこの環境をまず僕は変えてみたいなと思ってます。
中志国にこういった大学があって、そいつらは楽しそうにしながら記録を伸ばしていって、てっぺんに登り進めてるんだって。ああいうところで僕も推移をしてみたいなって言ってくれた子たちと、また会いながら進んでいきたいと。
僕は本当に最終の最終はもうあいつらが自分たちで勝てるようになってきて、自分たちで部活を運営していく。そこまでできたらいいなと思ってる。その時に僕はそのチームを戻したらもう手放してもいいかなと思ってるんですね。
それは、必要とあればもちろん手は貸すけども、自分たちでやることっていうのがすごく大事。ただ今は大学生が自分たちでやろうと思ってもできる環境がないわけですよ。その場合は大人が手助けをする必要があるし、それはOBである僕はやるべきことなんじゃないのかなって。
しかも水泳のコーチだしね。僕がやらなければ誰がやるんだというふうに思っているので、それはやると。ただこの感覚や感情っていうのを理解してくれない人もいるし、本当に適切に捉えてくれなくて、本当に根も葉もないことを言われる覚悟はしてます。
それくらい目立ってくるまでにどれくらい時間がかかるのかはわかりませんが、言われたとて理不尽な話からは選手たちを確実に守って、根も葉もないところは強く否定しながら、そして結果を出して引いては立て直しにちょっと全力を尽くすっていうのは面白いんじゃないのかなと思ってます。
懸念材料として、あそこだけが特別だとか利益をすごく取っているとか、そういったことがないように、そういったことを言われたとしても、ちゃんと適切にうちはこうなんですよ、こうやってやってるんですよっていうのを開示できるだけの準備をもう今からしとこうかなと思ってます。
成功するかどうかはわからないことだけども、成功を確信した上で準備をしているような、なんか不思議な状況ではあるんですけども、ずっとやりたかったこと、本当に小さな小さな一歩ですよ。
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だからうちのチームにいるその大学所属の子なんか3人しかいないんだから、3人で何ができるんだよって笑っちゃうか、3人から始まるんだぞって思うかは別に自由じゃないですか。だから最初3人から始まって、あいつらが本当に目標を達成したら、この3人は多分社会に出ても一生懸命頑張れる子になるはずなんですよ。
どうせ無理だから諦めようぜとかじゃなくて、そんな冷めた話じゃなくて、いやいやどうすればできるかを考えていこうよっていう子たちに育ってほしいと、僕は切に願っております。
そのために大人である僕ができることっていうのも多々あると思いますので、自分のコーチっていう職を使ってというか、コーチという職を介して彼らに努力することの大切さ、もしくは目標を達成することの喜びっていうのを、
見せてあげたいなというふうに思っています。そのためには僕もスキルアップしなきゃいけない。これは絶対ですので、いろんな人に話を聞きながら頑張ってみようかなというふうに思っております。ということでまたまた長くなりましたが、これで終わります。それではまた。
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