1. すいみーすいまーの初志貫徹🐳
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2025-09-09 12:10

人脈が繋がる40代。やけども拡げることも必要かと👀

次につなげるためにね😊だから挨拶運動しようと思う💡
出来れば一言二言会話も👀取るに取らない存在であることは間違いないから失うものは何もないꉂ🤣𐤔

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分からないことは、やっぱり聞いた方がいいんですよね。僕、何人か聞く人がいるんですけども、
この間、僕のね、教え子でいい記録を出して大会を終えた男の子が、あまりにも実績がなさすぎて、
多大学の人から、あれ誰なんだと。今調べれるんで、調べるとうちのチームにたどり着くんですけども、
どうやらそれは、ああなるほどねって、もともと大手のスポーツクラブでこう言ってた、あいつのとこじゃんっていうことで、
もう僕のフルスからね、しかもね、そこの競泳チーム、競技部のトップからね、LINEが来てて、どういうことみたいな、すげえじゃんみたいな話で、
話が来たりとか。で、それが、なんでそんなことしてるんですかとか聞いたら、いや結構聞かれたんだよみたいな。
だからやっぱり、あいつ誰だっていう話になって、まあそれきっかけで、まあ本当に当時の上司ですけども、
まあ、なんていうのかな、もともと上司と部下だから丁寧なのをしてたけど、僕は外に出たことによって、ちょっとね、LINEでやり取りができるぐらいフランクな関係になって、
僕、わからないこと結構聞くんですけども、だからもう、思わず言っちゃったんですね。
あの、この動画を見てくれと。で、今回のタイムはこうだったんだと。で、ストロークの分析と、あと足りないところ、トレーニングで必要なのを陸上と水中で分析して送ってくれって言っちゃいました。
そうしたらね、ちゃんと競技部の分析班を使ってくれてね、あのストロークメカニズムから実際に足りないところを本当にわかりやすく、
もうめっちゃ最短期間でバーンと出してくれて、もうなんか有料級の、有料級屋でって言われたんですけど、確かに有料級だったなと。
でもそれは、なんていうのかな、僕とその人の信頼関係というか、その中で、よう頑張ったなって多分思ってくれたから、そのご褒美で使ってくれたんだと思うんですよ。
で、指示出して分析してって言って、その結果がピーってきたんですね。だからやっぱ強いところってこういうのをしてるから強いんだよなって思ったけど、それを実際に手に入れることができたっていうのはとっても良かったなというふうに思います。
で、まあわからないことは聞け、結局自分よりももっといい選手を育てている人って見るポイントが違うから、僕が頭打ちに思ってるようなことでもまだまだやるべきことはいっぱいあるぞと。
で、大学生の子にも、いやいや、この子ドルフィンがまだまだやからドルフィンキックをもっとやった方がいいけど、そのためには陸上でこれをした方がいいし、実際にドルフィンは上手くなるからねって。
だからあのレベルを見て上手くなるからやっとくよって、お前練習足りてないでって言われると、まあ確かに周りと比べれば下手だよなって感じはしたので、なんかそういうのでね、自信持って僕も伝えることができるので良かったなと思ったんですね。
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あとはね、僕自身が選手時代でコーチであった人にも、ちょっと教えてくれと、1週間しか時間がないんだと、で、コクスポまでに何が必要かっていうね、どんな練習をしたらいいかっていうと、
それは15メートル初速までのこれをスタートからだいたい何秒、5秒4から5秒5ぐらいで15メートルを上げるようなのを、まずは初日は10本やるんやと。
で、それを徐々に減らしていくけども、本人がもうこれでええよって思ったら1本でやめてもええからみたいな話をしてて、で、結局10本とかやりすぎじゃね?って話をしたら、
いや、それは最初やっとくけど、本人がこれでええって決めることが大事やから、ボリュームは減らして集中力を上げていく。
ただ、お前がオッケーだったらオッケーだよっていうのをちゃんと伝えて、それをやっとけばそれでいいんだということを言ってたんで、
じゃあわかったよと、それそのまま伝えるわって言ったら、お前ちったら自分で考えろって言われてね。
そこで僕もね、いわゆるそのコーチに言われて、僕が納得したからもうこれでいいんですよって言ったら、お前っていうやつはっていう話だってね。
まあなんか、まったく、みたいな感じで言われましたけど、まあでもね、結局いろんなことをやっぱ聞けばみんな教えてくれるなと思うので、非常にありがたいですね。
僕は例えばフルスを、なんていうかな、喧嘩別れして飛び出てたらこんなことはできなかったんですよね。
たまたま閉館が決まって、泣く泣く選手を連れて出ていったというような感覚なので、
まあそうなると、ちょっとやっぱりさ、フルスに残っている人たちの中でも、あいつちょっと大変やったなと、でも今頑張ってんなっていうと、割とサポートがしてくれるんですよ。
で、まあジュニアの大会、高校生以下の大会はもちろん何回も行ったことあるんですけど、まあシニアの大会になるとやっぱ大人たちが多いんですよ。
大人たちが多いと。で、選手のレベルが高くなって、選手は決勝に残るレベルやけど、まあそれを何回も繰り返してきたMOSAたちのコーチがたくさんいるわけですよね。
で、その中に僕が入って一人でプールサイドに立っておくのもできなくはないんだけど、まあそこで知り合いが何人かいて、まあ声かけながらよりリラックスしたりとか、
なんならその人の目でうちの選手を直接見てもらいたいなとかいうふうなのもすごく思ってるんですね。
で、やっぱり目で見てたら多分いいなって思ってくれるんじゃないのかなって思うような素材なんですよ。
だから見てもらって、より良いアドバイスをもらって、で彼は、彼にはでも先に言っときます。
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今日多分いろんな人がいろんなアドバイスを君にくれると思うから、君はそれをちゃんと覚えときなさいと。
覚えて必要なものだけ取り出せと。全部を聞く必要はないというのをね、言っておきます。
じゃないとね、全部取り入れて何かよくわからなくなって中途半端になる、なんか薄まったカルピスみたいになったらいかんので、
あくまでも自分の良さっていうのがそこにあって、それにいろんな人の目でこうじゃないか、ああじゃないかっていう中で自分がしっくりきたアドバイスを受け入れる。
もしくは僕がその人の説明を聞いて、なあこれだとかって強く思うことがあって本人がしっくりきてなかったら、
それは説得してでもやってもらおうかなとは思いますけど。
だからアドバイスってね、あのモロ派の剣というかね、それによって伸びる人もいればそれによって縮むというかね、
まあちょっと崩れる人もいるんですよね。だからその辺の取り入れ方っていうのは難しいんですが、
選手が理解できないメカニズムっていうのもやっぱりコーチは理解できると思うので、僕が理解できなければその人に聞けばいいだけなんで、
それを繰り返したりとか、あとはやっぱトップレベルの人を実際に僕が見てみて何が違うのかって感じたときに、
そこに例えば絶望があってもいいと思う。なんだこれと、こいつらに勝てるわけねえじゃんと思ってもいいし、
あれこれだったらこいつの方が早くねって思うこともあるかもしれないので、僕はその時自分が何を感じるのかっていうのもすごい楽しみかなというふうに思ってます。
肌で感じることって文章で読んだりとか、YouTubeで見たりとか、動画をインスタで見たりとか、そんなのとはまた全然違うんで、
いろんなものが見れるようになってきた現代はもしかしたら昔より地方と中央の差っていうのは少なくなるのかもしれないけども、
映像だけでは本質っていうのは伝わらないと思うんですよ。側は伝わってもその中身っていうのがやっぱり経験してないとなかなか難しいんじゃないかなと僕は思ってるので、
そういった側でない中身っていうのは直接足を運んでその場で経験して感じたことを紙にでもバーって書いていって、それを全部整理して、
そこを本当にわかりやすく高校生以下の子が理解できるようにして落とし込めばレベルの高い大会に行ったことに対してチームにそれを還元できるんですね。
それをチームの財産として作っていけば、また次にそこのステップに行ける子が出てきたりとか、数が増えてくるとまたそれはそれで楽しいことになりますので、
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難しいことほどやっぱり目の前でちゃんと見た方がいいかなというふうに思います。
僕は一流の人には近くに行くべきだと思ってるんですね。
昔言われたのは、ものすごい怖いコーチに言われたのは、怖いから挨拶に行かないんじゃなくて、怖くても挨拶しろと。
顔の怖いやつは挨拶され慣れてねえからびっくりするから、それだけでも名前覚えてくれるよみたいな。
僕はその一言だけを信じて、怖い顔の人に挨拶をし続けていこうかなと思います。
知らない人でも有名なコーチとかはこっちが見たらわかるじゃないですか。
だからそういった人にはこんにちはって言ってね、それだけ挨拶をする、向こうもこんにちは、それだけでいいっていう感じ。
どんどん挨拶からまずスタートすると思うんで、そこから人脈が広がっていけばいいかなと思ってます。
いろんな、よく僕が考えるのが、自分より優れた人がこの景色を見たら一体何を感じるんだろうっていうのは常に思ってます。
これは高校生ぐらいの時からずっと思ってるんですけど、同じものを見てても、やっぱり自分よりレベルが高い人は同じところに立っても、もっと詳細なものとか、もしくは全く違うものが見えてるんだと思うんですね。
わかりにくければ、20歳の頃の自分と30歳の頃の自分と40歳の頃の自分が、例えば同じものをパンって見て感じることって多分情報量で言ったら2倍3倍とか、なんなら10倍ぐらいになってる物事もあったりすると思うんで、
だから、やっぱりこの人はええなっていうのを感覚で感じ取れば、その人にちゃんと話しかけていって、動きをいろいろとってみたいなというふうに僕は思ってます。
臆することなく進んでいこうというふうに思っております。
はい。まあ、できるかなとかって考えるぐらいだったら、どうせ会わんし、二度とこいつらにぐらいの感覚の方がええのかなと思う。
もちろん失礼がないようにね、「おお、元気か?」みたいなんじゃないんですけど、ただ、例えばそれで無視されても、なんか嫌な対応されても、そうしたらもう話しかけんかっただけの話でとは思う。
つながりを作りに行くから、とにかく積極的に動いてみたいなとは思ってます。
結局これが自分のステップアップにもつながるし、チームのレベルアップ引いては、僕の選手のレベルアップにつながると思えば、やらないという選択肢はあんまないかなというふうに思うので、ガンガンに行こうと思っております。
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それではまた。
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