1. すいみーすいまーの初志貫徹🐳
  2. 人と人とのつながりを大切にす..
2025-05-14 13:42

人と人とのつながりを大切にする🤝

SNSで繋がるだけでなく、人と人が直接繋がることも僕は重要だと思います💡少しずつ少しずつ活動範囲を拡げたい😊

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なんで大学生をチームに加えるのか、高校生以下がメインというのがスイミングスクールの形ではないのかという話もあるかもしれないし、
もしかしたら県内でもそう思っているコーチもいるかもしれません。
ただ、なぜ僕が大学生を受け入れるかというのは、2つ目的があります。
1つ目は、自分のチームが少なくとも中資国には教え子の出身地がある、もしくはその教え子のコーチがいらっしゃるという状況を作って、中資国内を自由に動き回りたいなというふうに僕は考えているんですよ。
そのために一番いいのが、県外から来た大学生を受け入れることなんですね。
例えば、今、岡山の出身の子が2人と徳島の子、京大系に来る子が高知県から来る子なので、
過去にも広島であったりとか、岡山のほうがもう1人いたりとか、いろいろ愛媛から広島に行っている子もいるしね。
そんなのを考えると、やっぱり大学生というのはいろんなところから来る分、広げやすいなと、活動の範囲を。
そこでちゃんと結果を出していくことによって、中資国の中で比較的、あの先輩が行っているそこのスイミングに行くと、
とりあえず自己ベストは更新できるらしいぞと、とりあえず全国大会に行けるみたいだぞみたいな話が広まってくれたらいいなと思っているんですね。
大学を決めるときに、ここに行きたいという子はたくさんいると思うし、
その中の選択肢の中に先輩が行っているというのも、僕はあったりすると思うんですね。
だから大学いろんなのあるけどよくわかんないけど、仲の良かったあの先輩があそこ行ってて、
水泳してるけど伸びてるなと、僕も水泳したいからじゃあそこ行こうかなみたいな話になったときに、
テーブルに乗るチャンスがもしかしたらあるかもしれないなというのを感じているんですね。
後輩であれば先輩はおそらく自分が所属しているところを進めてくれるだろうから、また仲間が増えていくと。
そういった繋がりを大事にしながら伸ばしていけたら、僕はいいんじゃないのかなというふうに感じています。
だから大学生の受け入れ、その一は拡大、範囲を広げたいという点ですね。
もう一つは宅ラブとの差別化ですね。
大学生を所属させているチームというのは、まず僕のチームとあともう一つあったんですけど、そこだけですね、僕は知り得る限りは。
ただ僕が大学生をしっかり受け入れていると、じゃあそれをうちでもやろうかなというチームが何チームか出てきたんですね。
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ただし、やっぱりあんまり続かなかったですね。
OBだけ限定で特別に、例えば高校生までしか在籍できないという会社の枠があるけど、OBだから特別にということで大学生を入れたりとか。
でもやっぱり会社のシステムを変えてまで1人の子を入れるという感覚で、それを良しとする会社ってあんまりないんですよね。
そこまでしてしなくても良くないと。
それが上司がそう決定すれば、現場はそんなに好き勝手できないですから、僕はそれも知ってたんですよ。
僕が大手で選手をしているときも、もし大学生を受け入れようってなったら、なかなか僕の一存ではうまく動かせない。
その上にやっぱり支店長がいて、電車支店長の上にはいろいろあるから、全国的にもそれやってないから、君のとこだけそれできないよって言われたらもう終了ですよね。
だから手だを出しにくい場所だと思うんです、差別化として。
だから僕は大学生の受け入れを県外からしてます。
それは結局チームを広げたいという思いと他社との差別化ですよね。
その2つなんですよ。
さらに大学生の受け入れをしやすい環境っていうのも僕はあると思うんですね。
県内の大学で僕はOBとしているので、OBとして接する面もありますし、
あとは県内の大学のプールであったり施設っていうのを唯一うちのチームだけが使えるという状況になってるんですね。
だからこれも他に比べて有利なポイントだなというふうに感じています。
さらに大学生が普段と違う環境下で練習をするにはいろんなものを変えることができるんですけども、
プールを変えるって難しいんですよ。
例えば25メートルプールで普段練習しているチームは日本中の9割5分ぐらいはそうだと思います。
残りのわずかな数しかいない長水路50メートルプールでの練習っていうのをうちは年中やってるんですね。
これはここで1年中練習するだけで普段と違う刺激が入るからかなり良いんですよ、かなり良い。
だからとりあえず1年目は慣れない長水路に慣れてもらうと。
2年目以降でもうちょっとトレーニングの質を上げたりとかっていう動きを取れたらいいなというふうに感じています。
変わったことももちろんしないといけないけど、
根底にあるのは高校生まで頑張った子たちが大学生で高校生の延長線上で競技を進めると、
これはあんまり良い結果出ないなと思うので、
高校生とはまた違う、大学生ならではの取り組み方っていうのを今後僕は提案しないといけないのではないだろうかというふうにそこは感じています。
大学水泳っていうのは面白い面もたくさんあるので、
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だから僕は大学水泳に非常に興味を持っています。
しかも県内に来ればどこの大学関係なく県外出身者を僕はしっかり見て、
もしその子たちが強くなっていけば、
引いては結局愛媛県内の水泳を続けたい子の希望にもなるとは思うんですね。
なるほど、大学生でも水泳して伸びるんだっていうのが、
今愛媛県で大学水泳をして伸びている子が皆無ですね。
逆に香川、岡山、広島あたりは今結構伸びているなっていう感じが僕の中ではあります。
つまりそれはなぜ伸びているのかっていうのはすごく大事で、
そこの県にはその県のレジェンドみたいな人がいて、
その人が大学生に携わっているんです。
要は競技者だったものすごくレベルの高い日本トップレベルの競技者だった人が大学生に関わることによって、
スタンダードのレベルを上げていると。
そこに関して伸びている。
広島に関しては学生の競技レベルが今ずば抜けて高いっていうのがあって、
特に短い距離のね。
でもそこのスプリンターチームのメニューを作っているのは僕の教え子なんです。
結局僕の教え子は今僕のチームのグループラインにも入っているんで、
毎日僕が出しているメニュー、今日のメニューはこれです、ここに気を付けましょうとか、
試合前はこんなスケジュールで行くよみたいなのをよく見ていると言っているんですね。
だからその中で作っていったメニューで、
今広島の広大の子たちが日本選手権を切ったりとか、
レベルが上がっているスプリンターが増えてきているっていうのは、
僕の中でやっぱりやるべきことをちゃんとやったら伸びるよなっていうポイントにもなっているというふうに感じているんですね。
だから広島、岡山、香川にあって愛媛にないものっていうのは、
指導に携わるプロフェッショナルで、プロフェッショナルというかレジェンド的な人、県内のそういう人がそこに関わっていないっていうのが大いにあるんじゃないのかなと感じています。
でもそこの競技者のレベルが高い、その子たちの経験を生かす、これも素晴らしい取り組みだと思うんですけども、
僕はそこに指導者として同じように入って、愛媛の子伸びてるよねっていう話になったとき、
なんで伸びてるんだろうってなって、あそこのチームのあのコーチは入ってるらしいよっていうぐらいまでは行きたいなと。
競争相手が自分の教え子か、競技を背負けた成績は残したけど、指導経験がそんなにない子たちがしっかり結果出してるわけですかね、大学に関しては。
だからそこはコーチングのプロとして入っていって、勝てる要素は十二分にあるかなというふうに感じています。
もちろん入ってくる大学生のレベルにもよりますけども、まずは全員がタイムを更新する、そして全員が全国体育館に行く、そんなチームに大学生のチームを作れたら僕としてはいいかなと思っています。
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大学生をしっかり見ていくことによって、中止国庫を僕は移動しやすくなったらいいなと思います。
今のところ僕は好き放題できるのは、高知県はできる、自分の地元だし、ある一定以上は好きなようにできると思うんで、
そこはいいんですけど、それ以外のところっていうのはやっぱりそんなに知り合いも少ないですし、そういった点で大学生足掛かりにちゃんと結果を出していく。
選択肢に上がっていって、最終的に愛媛に行ったら早くなるぞぐらいの感覚で思って、大学生を地方から盛り上げていけるような子たち。
もしくは、例えば中央になかなか出づらいと、ただ中止国庫県内だったら行ってもいいよって許してくれとかっていうのが環境としてあるんであれば、
じゃあその中で通用して全国で戦いたいよっていうときに、選ぶ選択肢の一つとして、今名前挙げた香川であったり岡山であったり広島っていうのは結局国立大学が強いんですよ。
国立大学。愛媛に関しては私立の大学は強くて、国立はそんな強くないと。
ただし、私立国立関係なく僕が県外出身者を受け入れて、もしそこで教科がうまくいったのならば、選択肢のテーブルにもしかしたら愛媛県っていうのはね、どこの大学行こうかなーって中止国ぐらいだったら上がる可能性もあるんじゃないのかなと。
で、せっかく末するんだな、伸びるところでやりたいなーってどこがいいんだろう、あ、あんのチームあるわ、ちょっと聞いてみようか、みたいな話になるまであと3年はかかるかな。
ただ、3年って言った理由も今の1回生もいるし、ここから新しく増えてくる子がいると思うんですよ。
その中で誰かがボカーンと早くなるとか、今までやってない種目に挑戦する子も早くもね、1回生で、君はクロールよりバタフライがいいからバタフライやったらどう?っていう話をしてたりして、早速ね、バタフライの試合に出てくれた男の子がいますけども、
そうやってね、しかも本人があまり好きではない100mにちょっと挑戦したら君そっちの方がいいよっていう話はしたら、結構素直にね、分かりました、大学になったんで、いいきっかけなんで、ちょっとバタフライや、挑戦、100m頑張ってみます、みたいな話をしてたので。
最初だと言いやすいですよね。フラットに見て、前データもないというふうにして、見てますよ、一応。記録は全部見てるし、泳ぎも実はある程度はデータで取り寄せて見たりはしてるんですけども、何も知らない程で、今日見たんだけど、君こっちの方が伸びる気はするんだけどどうかな、みたいな話をすると意外と向こうも、この人予備知識ないから僕ってこんな選手ですっていうのは分かんないから逆に話を聞いてくれたりするんです。
だから知らないふりしてると、最初の初期の提案はしやすかったりはするかなというふうに思ったりもしています。大学生は面白いと思うんです、僕は。ただ、なんとなく大学生で過ごして、なんとなく水泳をして、高校生の頃のベストタイムを更新しないまま終わるみたいな子も結構県内には多いんですよ。
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僕はそれがもったいないなと思うから、僕にできることがあればやりたいなというふうに思っているのが今の僕の現状であると。
まあね、そんな簡単なことじゃないけど、ただ僕自身がやっぱり外に出たいし、いろんなところに行きたいんですよ。そんな時に少しでも知り合いがいてあれいいし、もちろん県外出身者でうちに来てくれた子のことは僕は本当に大切にします。
大切にしていることも、いずれそれが結果としてつながってきたときに、その子にちゃんと伝わって、その子のコーチに伝わったりすると、保護者の人もそうですけど、そうやって伝わっていくといいなと思うんですよね。
人と人とのつながりがなんだかんで言って、今の時代も僕は大事だと思うんですよ。そのデジタル的なSNSのつながりとかだけではなくて、ちゃんと人と人とがつながり合うみたいなところも僕にとっては欠かせない要素ですので、これをちゃんと構築していって、
今の時代だからこそ必要な人と人とのつながりで、僕は自分の活動範囲を広げていきたいなというふうに思っております。ということで今日はこれで終わります。それではまた。
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