2025-04-10 14:14

前回の続きです📢

大学生が抱える問題点と解決策、そしてそこにどう関わっていくかを勝手にべらべらと喋ってます🗣️
3年後には実現させるプランニングかな👀

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我が県にはね、大きく分けて3つの水泳の盛んな大学があるんですけども、私立大学と国立大学と、その国立大学の医学部ですね。
で、まあその国立大学とその国立大学の医学部は、同じ練習をしてるんじゃなくて、それぞれ別個に活動してるんですね。
レベルでいくと、水泳経験者でも上位に、四国の上位に値する子が入学する私立大学。
そして県外の子も含めて、国立でお勉強もしっかりできるような子が入ってくる国立大学と、医学部、主にそのお勉強特化ですよね、で医学部というふうな3つの大学があるんですね。
それぞれがそれぞれに問題を抱えてるんですよ。
で、それは練習環境が非常に不安定であるということですね。
私立大学はもう練習さえしてないんですよ。練習してないのってなるんじゃないですか。
だから個人でプールで適当に泳ぐか、自分が通ってたクラブチームを大学生になってもそこで練習をするか、もしくはスイミングクラブチームに所属するか。
ただこのスイミングクラブチームに所属するのも非常に至難の技で、県内で大学生を受け入れしてるのはうちともう一つしかないんですよ。
だから必然的にどちらかに集中するわけですよ。
僕はずっと大学生を入れるんだったら練習もちゃんとしてほしいとか、いろんなカテゴリーをギュッてきつくしてたので、入るのも難しいっていう感じですね。
やってたんですけども、高校生と同じことを大学生にしてもいいのかなと思ったので、うちは県外の大学生であれば受け入れるという条件付きで、県内の子は受け入れなくて、県外の子だけ受け入れるようにして、まっさらな状態からはじめましてで教科をしたいと。
県内の子は見てるんですよ、僕も。やっぱり無意識にね。今年の校差はどんなんかなーって見ながら見てて、やっぱりその子に対していろんな予備知識が入ってるんですね。
その状態で例えばやると、その後ろに、そこを見てきたコーチたちも知ってるわけじゃないですか。
だから、どんな練習をしてきて、どんな教科をしてるんだろうって見えてしまうと、そこをどうするかとか、それをベースでちょっと考えてしまうってことに気づいたので、全く関係のない県外からであれば、自分のカテゴリーベースの中でこの子をどう生かすかっていう、その子だけを見ることができるということに気づいたので、僕は県外のみというね、在籍条件を課して進めています。
この私立大学っていうのが僕が卒業した大学でもあるので、そこのつながりも非常に大きいというふうに感じてますね。そこが一番強いけども、練習環境が最も雑であるというところですね。
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国立の大学に関してはスイミングスクールの朝を使わせてもらっているので、だいたい朝5時とかから泳いだりとかします。7時で終わって片付けして、向こうの営業と入れ替わるみたいな感じなので、朝練が主になってくるという感じですね。
そこの国立大学はそんなにレベルが高い子はいないけども、何人か早い子がいると。ただ、中志国の国立の中では1番、2番ぐらいには入るんじゃないのかなっていう感じですね。ごめんなさい、嘘ついた。めちゃくちゃ強い国立が岡大と博大にあるから、3、4番手ぐらいかなっていう感じですね。
だからそこまでも練習環境っていうのは本当に限られる。もう限られたコースで限られた時間で練習をしていると。もう一つが国立大学の医学部ですね。医学部に関してはうちと同じ場所で練習をしてるんですね。
彼らの特徴といえばね、ベンツ、BM、アウディ、結構いい車に、でっかい車に初心者マークバシーンって貼ってプールにやってくるような感じね。雰囲気もやっぱりちょっと違います。ちょっと違うんだけども、この子たちと話すと賢さは感じます。
だから質問とかはまとえてたりとか、この体の構造上こうなんですけど、これがこうの場合はどうですかみたいなのがポンポン飛んでくると。ただ実力はそんなに高くないけども、非常に考える能力は高いなというふうに感じてます。
この3つが今結構バラバラで練習はしてるんですけども、そこで僕が一つ提案したいのが、僕のチームっていうのは大学の受け入れが可能で、この3つの大学から受け入れを可能にしてるんですね。
なぜそんなことをしてるかというと、やはりある程度上を目指したければコーチングないし、練習環境が整った、もしくは練習プランニングを提供できる場所で練習しないと僕は早くならないと思っているので、だからその私立大学だろうが国立だろうがそこの医学部であろうと、水泳をしっかり頑張りたいんだっていうこの受け皿は作りたいなと思ってます。
で、じゃあ場所はどうするんだってとこだけど、そこがプールを持たない教育チームなんで、いろんなプールとコネクションがあり、そしていろんなプールの使い方、効率の良い使い方を知っている僕であれば、多少の人数であれば受け入れてそのまま動いていけるというふうに考えているので、大学生の受け入れっていうのも今後はしっかりとやっていこうかなと思ってます。
で、あとはね、じゃあプールを持たないって言いつつも、なぜそこまで強気に集めれるかっていう点が、夏は私立大学のプール、僕は使い放題なんですよ。
これも自分が卒業した大学で、自分が在籍してた当時の監督が一応もうある程度の年齢にいって、発言力もある状態ですので、そこの先生と協力して大学の施設、特にプールとかトレーニングルームっていうのをうちのチームが使わせてくれるように、林林会でしっかりとちゃんとした手続きを取って可決して、そして使えるようになっていると。
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そこの使う条件としては、僕のチームに在籍していること、これが必須になるんですね。そしたら僕の管理課のもと、プールを使用することができます。それ以外はやっぱりその違う大学の子が入ってきて練習できるっていうのはないですけども、そういった流れを作ることができますので。
練習環境、夏は非常に外プールですけど、50メートルプールで8コース使い放題のプールがあると。冬場とかそれ以外の時期っていうのも、県内で試合が開催されるプールの50メートルプールを使用して練習をしているので、練習環境においては特に不満な点はないんじゃないのかなと思っています。
そこに適切な練習カテゴリーを放り込んで指導していくことによって、大学生が大学生らしく伸びていってほしいなと思っています。だからもう強制とかはなしにしようと思っています。
【佐藤】ありがとうございます。
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【佐藤】ありがとうございます。
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【佐藤】ありがとうございます。
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