00:06
よるしゃぶんセラピー練習長 第二十三週 ストレスフリーの振り返り
ストレスを上手に受け流すことができれば、私たちはストレスフリーで日々の生活が楽しくなります。 そのためには、心と体を整える、
レジリエンスを高める、そして言葉の力を借りる、 自分で発した言葉で自分を癒していくことが大切です。
私たちの感情は言葉によって大きく影響を受けます。 ネガティブな言葉を多く言えば、負の感情が強化され、ポジティブな言葉を多く言えば、明るく前向きな気持ちになるのです。
悪口やネガティブな言葉は手放しましょう。 そして今週に、しゃぶんしたポジティブな言葉、
前向きな言葉を自分のものにしていきましょう。 落ち込んだときこそ、前向きな言葉が出るように習慣化してください。
思考や感情を変えるのは簡単ではありませんが、言葉を変えるのはあなたが意識的にできること、 あなた自身でコントロールできることです。
自分へのポジティブな言葉がけは、自分中力そのものです。 あなたは言葉による自分中力を1週間実践した。
あなたは言葉によって癒されることを実感した。 あなたはストレスフリーになった。
おめでとうございます。あなたは自分中力はこの1週間で飛躍的に高まりました。 自分の言葉で自分を癒すことができるのです。
自分を癒す言葉を口癖にしましょう。 言葉を変えれば気分は変わる。
間違いない。