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皆さん、こんにちは。すてむです。今、夜の10時。私にしては帰りが遅いです。
今日、実は、エビスに飲み会に行ってきました。 誰に会ったかというと、新卒採用で10年ぐらいいたんですけれども、同じ会社に。
その会社で、お世話になった直力の同士と、同僚に会ってまいりました。 いろいろね、話に、話が先ましたが、その中で、私が感じたことが3つあります。
まず1つ目は、大手企業だからこそ、社会の変化に柔軟に対応しないと、体が大きいからこそ倒れてしまう。
だから、むしろ、私が今いる中小企業よりも、柔軟に変化に対応しているなっていうところ。
で、2点目は、これ、上司の言葉なんですが、一度立ち止まることも大切だよって。 その上司、女性なんですけれども、当時、上司が入社した時って、女性の社員が少なかったんです。
その中で、力を破棄されて、早めに女性の管理者になられた。 周りから常に見られている環境で、かつ人事課として、上からも横からも下からも、
言われる立場、ずっと歯を食いしばっているところを見てました。 今、出向されて、そういったしがらみがない中で、自分がやりたいことをですね、精一杯やっていらっしゃる。
その中で、一度立ち止まることも大切だよって言われたら、すごくですね、重いく感じました。 最後3つ目は、これ私も思うんですけれども、やっぱり働く環境によって、
なんて言うんだろうな、 みんなが描きたいキャリアって変わってくるんだと思っていて、私は大手で最初育ってきたからこそ、
あるうちに仕事ができなきゃいけなかった。 でも今、ジョブ型雇用ってよく言われてますけれども、
中小企業だからこそ、あなたはこれをやりなさいということを言われるのではなくて、自分が何やりたいか、だからこのサイズの会社に入ってくる。
そういう方が多いなって見ていて、思っていて、それは出向された上司も今、出向してるからこそ社員数が少ない中で、同じように感じていらっしゃいました。
やっぱりね、どういう風な環境を育つかって、自分のキャリアを描く上では大きく
左右するんだなって思っています。 で、この話を受けて結論。
みんなの話を聞いて、これまでの経験に縛られてきたのって、実は私なんだなって気づきました。
せっかく今、中小企業の会社で自由にやらせてもらえる環境にいるのに、鬼なし踏んでるのは自分じゃないかなって、人のせいにして、結局やってないのは自分だなって思いました。
でもね、やっぱわからない、よく知らない会社で一歩踏み出すってすごい勇気いるんですよね。
めちゃめちゃビビってるなって思っています。
でもビビってる自分は悪いとは思わない。
いや、お前はビビってんだろって自分に言うんじゃなくて、なんかビビってる自分を認めてあげたいなって思っていて、
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でも、もう少し踏み出してもいいんじゃないって、今日みんなの話聞いて思いました。
久しぶりにケタケタ笑ったので、まあ今日のもらった言及ですね、今の会社とか還元できたらいいなって思っています。
はい、今日は以上です。