00:06
みなさんこんにちは、すてむんです。 今日は3年ぶりぐらいに、
新入社員、本当に新卒で入った時の同期に会ってきました。 その時に感じたことをお伝えしたいと思います。
結論。 人と人との繋がりで、今の自分があるんだなって実感しました。
なんでそう思ったかというと、思い返すと3つぐらいあって、 まず一つ目、
いわゆる社会人になって、会社の中で出会う人って、 どうしても利害関係になりがちかなって思うんですけれど、
今回あった同期は、 入社した同じ世代の同期が何十人といる中で、同じ場所、
私は元駅員なので、同じ駅に配属された同期です。 その同期、
本当に利害関係って昔から全く関係ない。 個人と個人の付き合いをしているなって思っていると、こうやって入社して今社会人になって15年目ですけれど、
ある意味私にとってのサードプレイスになっているなって思っています。 二つ目は、今入社して15年経ちますよって、
社会人になってか、社会人になって15年経ちますよーって言ったんですけど、 話をしているとね、
あ、そんな感じとか、そうそうそうそうとかね、 何だろう、言わなくてもお互い共通言語があるというか、伝わっているんですよね。
これってやっぱり年数を気がついたらね、もう15年も経ってるし、 得たからこそ理解できることってあるなぁと思って、
それっていわゆる何か、例えば何か失敗したとか、 何かあったとしても、ステムだったらそう思うよねーとか、
こういう出来事があるけど、ステムだったら、 こんな思わないと思うけど、あなたどう思う?とか、簡単に味方になってくれるというか、
なんか信頼関係って本当あるなって思っています。 あとはこれ最後3つ目、
会社を辞めて、新卒で入った会社を辞めて3年経つけれども、 やっぱ1人になって初めて気づく同期の大切さ。
たくさん同期がいる中で、新卒で入って、 10年以上、いわゆる新卒一括会で入って、
会社を辞めて、1人になってみたからこそ、 そうやっていつまでも味方になってくれる同期でいるのは、
本当に会社辞めたからこそ、 より実感することがあるなって思っています。
結論、私、人と人と同期だったりとか、 それ以外の上司とか、
その人たちのおかげで今の自分があるなって思うと、 やっぱりこの先もですね、出会った人、
そしてこの前も出会った人とのご縁は 大切にしていきたいと思うし、
03:04
これから会う人たちには真剣に真面目にSTEMを 信頼してもらえるように、
誠実に生きていきたいなっていうふうに思いました。
はい、今日は以上です。