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みなさん、こんにちは。すてむんです。今日もいかがお過ごしでしょうか?
ただいま、私はオーストラリアウィーンの真ん中にあります。ウィーン国立歌劇場というところにいます。
今日は今、19時になるとこなんですけど、5時30分からオペラの上映が始まっていて、今その休憩時間です。
今日はね、16ユーロの金額で、超一流のオペラを見ています。
ただね、安いのにも理由があって、ほとんどやってるところは見えない。
だけど、音は本当に最高なんです。
なので、ちょっとね、目をつぶりながら、うーん、本当に一流の音色を聴いている、そんな時間です。
本当にウィーンの街は、芸術の街っていうのがよくわかります。
街並みも本当に綺麗なんですけれども、夜のどこかしらで必ずオペラだったりとか、ミュージカルとか、日常生活の一部に芸術があるって、こういうことなんだなーって思っています。
昨日も夜、オペラ座の会場を見に行った、あ、違う、2日前か、2日前にオペラ座の会場を見に行ったんですけれども、
本当にね、映画館に遊びに行くような足取りで、家族で気軽に劇場に乗りつけて、ふらっと見て最後ふらっと帰るみたいな。
なんかね、本当に芸術に対するこの距離感っていうのが、こんなにも国によって違うのかっていうのを感じています。
で、今日はね、歌劇場にいますので、私が座っている席はもう16ユーロなので、結構みんな普段来てくるんですが、
真ん中のね、100ユーロくらいするような席に座っている人たちがまじきらびやか。
おー、まもなく始まるよって呼ばれています。
なんかね、こういうのも全然文化が違うなーと思って、すべてが本当に見ていて楽しいなと思っています。
ここね、永倉さんの本で、移動する人はうまくいくって、タイトル合ってますかね。
これって本当に国内もそうだけど海外って大きいなと思っていて、自分の当たり前が塗り替えられる感じが本当に日々しています。
今こうピリピリピリーって呼ばれて、皆さんがそれぞれ自分の席に戻ろうとしているんですけれども、
本当にね、いろんな人がいて、もう人を見ているだけでも面白いです。
この面白さが少しでもみんなに伝わればなーと思って、
ノートだったりとか、インスタでちょいちょい発信しているので、
もしお時間ありましたらぜひご覧ください。
それでは、まもなく時間なので戻ろうと思っています。
今日のオペラはまじで長い。何時間あるんだろうっていう感じです。
今多分日本はさ、深夜2時くらいなんですかね。
まだ時差ぼけが治ってなくて、かなり眠いです。
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はい、それでは戻ろうと思います。以上です。