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みなさん、こんにちは。すてむんです。 今日は、週始め月曜日。7割戦略で、やってらっしゃいますでしょうか。
すてむは、本日、年給を取っております。 治療の一環で、今日は軽くですね、日帰りの手術がありましたので、その帰りに、今公園に座って、
録音をしている最中です。
で、治療もね、同じこと4月下旬にやっているので、まぁ2回目なので、心もね、落ち着いて、こうなる、次がね、こうなる、こうなるって分かっていると、手術台に乗っても、何にも怖くないんですけど、最初にやった時は、なんかね、よくわかんないけど、涙出ちゃったんですよね。
大号泣。 で、
今日はね、私以外にも同じことをやった人が、残り5人いて、計6人やったんですけど、
一番最初、4月にやった時は、みんなほんと静かに受けてて、みんな目線回せないような、そんな手術を待っているメンバーだったんですけど、今日は1人目の人が、大号泣して帰ってきて、私の前の4番目の人は、
辛いって言って、フラフラしながら帰ってきて、私の後の6番目の人は、汗が止まらないって言って、あばたばたしながら帰ってきたんですよね。
なんかね、それ姿見たら、1回もそうだし、今回もそうだけど、やっぱり治療って、
一人での戦いなんだなって、特に、
こう、病院に行って、手術を受ける時、
なんかね、やっぱり心強くないと、続けられないなって、本当に思います。
こんな経験をして、やっぱり自分としては、
事前に分かってたらよかったなーって思うことがすごくあって、
その倫理に向け、毎日注射をしたりとか、座薬も日に3回やったりとか、結構ね、それはネットに書いてあるんですけど、
結構それに対する心理的負担であったりとか、時間的制約であったりとか、
あとホルモン剤を注射するから、こう、体がむくむし、
気分の浮き沈むも激しいし、だるいし、
それも本当にね、そのせいだって分かってるからまだいいんですけど、
多分それを、
うーん、最初から分かって、このタイミングでどうなるかって分かってたら、
対処法があったなーって本当に思っています。
なので、自分がね、情報取りに行かなかったのはいけないかと思うんですけど、
情報弱者って、良くないなって思っていて、
あとはこういうのって、ナイブな内容かなって思うので、
なかなかね、ネットで見てもあんまり出てこないんですよね。
そう思った時に、まだまだこれからの治療分野であるなというふうに改めて思っております。
今日から1週間は体もすげーむくんで、お腹を抱えて、くの字になりながら歩いて、
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歩かないといけない、そんな私ですが、まあまあまあまあ、自分で選んだことなので、
楽しみながら、自分の体の変化を受け入れながら、頑張っていきたいかなって思っています。
さあ、お家に帰ろ。
今日は以上です。