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こんにちは。すてむんなるままにです。 今日は、誰もが最初の一歩があったんだと思うことを話したいと思っております。
国家スポーツエリアコンサル担当の資格を昨年取得しました。
そのときに出会った先生からのお誘いを受けて、今、ポリポンのさらにその上のスポーツに向けて技術を磨いております。
その講座を本日受けたんですけれども、その中で今回やったのって、いわゆるコーチングのスキルを身につけるというところで、なんと先生相手にコーチングしました。
全然わからなくて、隣で見せていた他の方たちがセルフとしてくれながら私、やったんですけれども、
その中で、先生の語文法を思い描くんですね。
そこからどういうふうにコーチングしていくかというところを非常に悩んだんですが、先生の話を聞いていて、
先生、今したら22年前、30代後半のときに戦後主婦だったんですけれども、
旦那様の専任に頼ることなく自立していきたいという思いで起業されたという、いわゆる実力のある先生ではあります。
とはいえ、今の姿しか私は知れませんが、最初、いわゆる売れないコースだったりとか、人脈もない中から今の立ち道を継承されている。
とはいえ、私から見たら結構ひどいなって思うことがたくさんあるんですけれども、先生はまだまだ同じ同年代でも年数と1億来ている人もいるし、
まだまだ描けるんだといったとき、たとえば日財さんに飛び込み営業に行くのは非常に楽しいと、
通商企業でも小池社長さんと人脈をつくる場があると、いろいろ会議に行ったりするんだよ、という前向きな話をしています。
今いる私か知らない私には、誰もが一番最初、悩むスタートラインがあって、思い切って一歩を手に出す。
そして一つ一つ、食べを乗り越えながら、27年やってこられたんだなって思うと、私はまだスタートラインに向かってないな、なんて思ってたのと、
先生がわざとコーチングとして、赤池としてお話ししてくださったのは、頑張りなさいよっていうメッセージかなというふうに受け取っています。
すごい良い機会を先生のコーチングという、コーチングになってないですけど、
コーチングを受ける機会をもらったので、先生にありがとうを言いながら、今日も頑張っていきたいと思います。
以上です。