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はい、みなさん、こんにちは。すてむです。いかがお過ごしでしょうか?
はい、こんにちは。ひろしです。
ひろし君は今日は忙しくて、この5時台にお昼を食べております。
ほぼ夕食です。
ほぼ夕食です。本当だよ。
でも夕食は夕食で、いらないな。
食べないよ。お腹空いちゃうよ。
そうだよ。
今日は、夜11時半までのお仕事ですが、終わる気がしておりません。
その顔、みんなに見せてあげたいよ。
終わらないよ、絶対。
終わらない話。
本当に。
大変なのが、自分のミスじゃないからね。
他人のミスをカバーする仕事だから、そこがつらいよね。
なんでできないんですか?システムの障害で…
しかもお客様は楽しい思いをして、切符を買ったはずなのにっていうね。
この気持ち。
取れていないと。
取れていないことはないんだけどね。
ちょっとね、うまく…なんだ?
知らないよ。
うまくできてないみたいな話でね。
カスタマーサービスというのは、大変なお仕事だね。
目つくづく感じるよ、つくづく。
というところで、今何を食べたの?お昼は。
なんだっけこれ。
これは、マラタンの豆乳スープ入り?
それそれそれ。
私ね、これね、台湾のね、え?緑茶。
あなたが来る前に飲み切っちゃった。
1時間以上待つ。
やっぱり台湾。
台湾がいい。台湾がいい。
ちょっと違う番組があるね。
そうね。
おかげさまでさ、最近急にリールが回るようになって。
やっぱ台湾に行った甲斐があるってもんだ。
いやでもね、なんかちょっとね、ちょっと自分の中で怖いことがあるの。
急に伸びるって怖くない?
確かにね。
今日さ、洋子さんの本も読んでたけど、不安って感じの中に、
洋子さんにSNSからのバッシングみたいなこと書いてあった。
でも不安はあるけれども、それに反対にもっともちろんメリットもあってやった方がいいわけ。
それを自分の中で賜りするための耐性をしている産業ぐらい書いてあって、
ああそうだなと思って。
そうだなと思って。
ちょっとね、急に伸びたから、急に1日500人ぐらいフォロワー増えてさ、
500人か、すげえなそれは。
ちょっとすごくない?
だってさ、うーんと、2ヶ月かけて2000人もフォロワーいかなかったのか、
急に今月になって、1600人から、7月出発が1600人ぐらいだったのか、
今3500とか600いってるでしょ。
急に2000人増えたのよ。
でもやり方も書いてるもんね。見せ方か。
見せ方。
それもね、マヒロさんのおかげ。
マヒロさんがXのコンサルをするときに、
Xじゃなくてインスタなんですけどって言ったら、
STEMさんのためならって言って、
無料でコンサルしてくださったんですよ。
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1万人、フォロワーにも2万人ぐらいのマヒロさんから、
Xだけれどもって言いながら、全部インスタグラムを見てくださって、
他のいわゆるさ、本で言ったらルーショみたいな感じで、
同じジャンルの人たちの投稿を見て、
こういう風にやったらもっと良くなるんじゃないですかっていう要素を教えてくださって、
それを真似てみたら急に伸びた。
そうだよね。それをコンサル受けてからこの間行ったのが初めてだもんね。
だからそのを踏まえて動画とかを撮れるようにしておいたからね。
マヒロさんのアドバイスの通りに投稿できるように、
全部、映像も撮り方を変えて、
それをやったら急に伸びた。
さすがだね、マヒロさん。
知恵があんね。
やっぱり誰かの第三者の意見を聞くって重要だもんね。
本当に。
今日も文庫さんの本にも書いてあった。
100%の状態でアドバイスを相談しなくていいって。
つい100%の状態で持って行っちゃうけど、そうじゃないんだって。
だから誰に何を聞くかの組み合わせがすごく重要だって書いてあった。
めっちゃいい本じゃん、やっぱり自分の本。
すごいこと書いてあると思う。
さっきから腹にホールしながら本読んでる。
腹にホール。
私はまだセカヘイを読み終わってないので。
セカヘイはまだレビュー書けないでしょ?
発売前だから。
だから先にレビュー書けるヨウコさんのやつを。
発売してるからね。
そう言われてみれば発売前だね。
今日、友人にヨウコさんのセカヘイを2冊1セットで送りました。
みんな驚いてました。
ごめん、私のお仕方に付き合ってって言って。
サインもらっといてよかったね。
まあ、売ってないけどね。
まだお二人に終わりに来てないからね。
発売前だもんね。
セカヘイは実は発売前の先行販売なんですよ。
自分軸手帳ってめっちゃいい手帳だからやってみて。
へー。
へーって言って終わった。
でも二人とも本読むのが好きだから。
そうなんだ、じゃあ読んでくれそうだね。
だからね、特にもう一人の本はメキシコにね。
メキシコ?
そう、友人の人はメキシコで日本語の先生やってたもん。
へー。
いいでしょ?
スノフはやっぱりね、そういう本好きで。
ちょっとね、喜んでた。
それはそれは。
あれ、たぶん僕も喋ってる。
じゃあねー。
ほい。