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皆さんこんにちは、すてむんです。今日もいかがお過ごしでしょうか? 今日も結論からまいります。
今日の結論。 やっぱりね、ことを成すって一人じゃできないんだなって、皆さんに力を貸してもらってからこそ、大きなことが成し遂げるんだなって思いました。
何やったかというと、今日は私が企画する研修をやりました。 で、これ1年に1回やってるんですけれども、
いつもね、なんか思うと、持ってきたんじゃないかなって思うと、毎回このタイミングが来るとプチ打つになる研修なんです。
そこで感じたこと3つあります。 まず1つ目は人に頼ることの大切さ。
なんかさ、自分にできないことって認めたくないっていう、この無駄なプライドがあったりするんですよね。
だけど、できないならできないで、早々に認めて、できないことはできる人にお願いするって、めちゃめちゃ大切だなと思って。
今回、前回の振り返りを見て、私ここできないんだって思って、早々にお願いしたら、めちゃめちゃご抗議いただいたんですけど、レベルが高かった。
できないことを認めて、できる人に渡すってこんな大切なんだって思ったのと、2つ目は準備が大切。
準備が10割って言うけど、物を準備するだけじゃないよね。やっぱり時間、タイムマネジメント。
研修の中でいかにみんなが飽きさせないために、時間を組み立てたりとか、あとはご抗議いただく方のマインドセット。
どうして私がその人を呼んでるのか、何を喋ってもらいたいのか、どんな自分の熱量を持っているのか、その熱量を伝える。
そして相手の心を動かす、そのための準備をする、研修当日の下準備をする、この大切さ、今回感じました。
そして3つ目、受講者ファースト。
やっぱさ、受講するときちょっと思い出してもらいたいんですけど、研修って受けさせられてるってこと多くないですかね。
受験や研修楽しみにしてきましたっていう人もいると思うんですけど、結構多くの人は、いや仕事でクソ忙しいのになんでこの時間研修に使わなきゃいけないって人も結構いると思うんです。
でもその人になんで研修今回来てもらったのか、期待をかけてるからこそ今回研修に呼んでるんだよと、その意図を正しく伝えるって、
言葉遣いもそうだけど、研修を企画している私たちが、体で表したり表情で表したり、その場の空気感いないと伝わらない、言葉にならない感情を伝えることってめちゃめちゃ大切だなって今回思いました。
はい、というところでやっぱりね、私の今回やった研修みんな最後ね、笑顔で終わったんですよ。本当に良かったなと思っていて、みんな楽しそうに研修受けてくれて、なんかね、ちょっと胸を撫で下ろして一日終わりました。
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なので今回どうしてそんな胸を撫で下ろせたかというと、みんなが動いてくれたから、講義をしてくれてたお偉い皆さんもそうだし、私の意図を汲み取って前向きに受けてくれた受講者のみんな、みんながいたからことが大きく成し遂げられたんじゃないかなって思っています。
だからこそ、人を巻き込むって大切だなと、今日の学びは何でも一人でやらずに、みんなでやることで見えない、さらにレベルの高い世界に行ける、そんなワクワクを感じる出来事でした。はい、今日は以上です。