お盆休みと仕事、そして家族旅行の計画
こんばんは、みずのです。 おはようございます、あさかわです。
スーパーナチュラルハイテンションズ。 今年は、お盆は、僕もあさかわさんも、どこにも出かけずに、淡々と生活をするフェーズということで。
そうなんですよ。何もやることないよ。 うん、ていうか仕事ですよね、あさかわさん。 うん、まあ仕事だね。
あとさ、やっぱりこれでポッドキャスト撮ってる時点で、もう何も用事がないんだなって感じだね。 確かに。
普通なんかどっか行ってますからね。どっかいるか誰かといるかしてますからね。
僕たち2人は何の予定もなく、はい、のんびり、世のようなポッドキャストを撮ってますけど。
まあ僕まだ実はお盆休みではなくて、明日また出勤なんですよ、会社。
あ、そうなんですか。 じゃあカレンダー通り?
あ、そうです。小読み通りで、まあまあ世の中にはそういう会社さんたくさんあると思うんですけど。
そうですね。
その、そういった会社さんに勤められている全ての従業員の心を代表して言うと、マジで明日出勤日なのは意味がわかんないです。
でなんか結構、僕の会社で言うと客先だいたい休んでるし、子会社も休んでるとこ多いんですけど。
僕は親会社に勤めてるんですけど、親会社だけなぜか小読み通りで堅くなに働かせるんですよ。
何やるの?出勤して。
いやだからもうみんな明日はもう出勤日だけど、もう何もやることがないねみたいな、骨休めだねみたいな認識、ムードは漂ってますよね。やっぱり。
アマプラ?アマプラ見るの?
いや多分、まあもちろん公には見ちゃいけないですけど、見てる人は確実にいると思いますし。
なんなら僕はもう月曜を見てましたしね、ヤフー。ネットサーフィンしてましたし。もうやることなくて。本当にひどいですよ。本当に意味がわかんない。
もうアロハシャツ着て出勤してやろうかなと思ってます。
いや本当はですね、このお盆に家族で旅行行こうかと思ってたんですけど。
あ、そうなんですか?もともと?
はい。もともとは。
ただ、僕と妻と、あと子供たちの予定が全く合わなくて。
で、9月にシルバーウィークがあるんですよね。
はいはいはい。
9月の第3週かな?
そのシルバーウィークを使って、小田原へ家族旅行行くことになりました。
小田原?小田原に旅行に行くんですか?
そうなんですよ。
小田原に一体何があるっていうんですか?
なんかね、うちの妻がね、かまぼこの里に行きたいって。
かまぼこの里?
あ、えびせんべいの里みたいな。
あ、そうだね。愛知県にある。
いや、よくわかんないんですよ。なんか妻がそこに行きたいって言って。
で、妻は結構特許証もないところに行きたいって言うんで。
なんか僕もその話を聞いたときにですね、僕と娘はもう顔を見合わせてね、
ああ、またまたまたかみたいな感じで。
慣れてるんだ、もうご家族は。
そうそうそう。
でもね、うちの息子とか娘はですね、旅行に飢えてるんですよ。
よっぽどね、旅行家族で行くことがないので。
泊まりの旅行って言うとね、まだ喜んでついてきてくれるんでありがたいですね。
結構珍しいですね。
なんかその年齢になったらやっぱり友達と一緒に旅行行きたくなる感じかなと思うんですけど。
今の家族旅行を楽しめるっていうのはすごい良いですよね。
ありがたいね。
確かに家族旅行って僕本当にどれくらいやってないだろう。
僕も多分中学生以降やってない説はありますね、泊まりでどこか行くのは。
それはだいぶやってないね。
っていうのもずっと犬飼ってたんで。
そうなんですよ、やっぱり犬を置いていけないというか。
預かってもらうところももちろん動物病院とかそういうペットホテルみたいなのがあるにはあるんですけど。
結構室内犬でずっと専業主婦だった母親が離れずに世話してたんで。
ちょっと1日離れるだけで結構ストレスみたいなのがたまっちゃう感じのわんこちゃんだったんで。
やっぱり犬いる間は行けないねって言って。
2年前に犬が19歳で亡くなっちゃったんですけど、まだそこから行けてないんですよね。
一回会えちゃうとね、なかなかね。
そうなんですよね。なかなか習慣っていうかそういう監修がなくなってるんで行けてないですけどね。
なんかお客さんでトリマーの子がいて、今年のお盆はペットホテルも併設してるトリミング所なんだけど、
ホテルは全然予約入ってないって言ってたのね、今年のお盆は。
9月に小田原に旅行を行くということで、今ホテル取ったんですけど、小田原市内のホテルはほぼいっぱいだね。
そうなんですね。
なんで暑いお盆をさ、一回通り越して9月に旅行するっていう風に皆さんしてるんじゃないかな。
確かにシルバーウィークの方が長いみたいな話ですもんね、ちょっと今回。
飛び石じゃなかったらね。
そうですよね。
確かに。僕もシルバーウィークは岡山県の釣り人とちょうど釣り場で知り合って仲良くなった人なんですけど、
その人と一緒に京都にまた琵琶湖大縄図を狙いに行こうか、今回で終わらそうかみたいな話をしてて。
2泊3日で。
釣れるといいね。
9月抜けて10月僕経理なんですけど、主導会社が9月決算の会社なんで、
9月決算ってやっぱり一回締めてから10月11月がめちゃくちゃ忙しいんですよね。
なんで最後の休暇というか。
忙しくなる前の休暇になるんで、シルバーウィークお互い楽しみですね。
いいですね。僕も楽しみですね。久々の家族旅行は。
またその話も聞かせてください。
家族旅行。
美味しいもの食べて帰ってこようかということで。
でも物足りないですね、それだけじゃ。
何が?
事を起こしてきてもらっていいですか?
いやいやいや、やだよ。
10個くらい小ネタ作ってもらっていいですか?
ポッドキャストで喋るような。
じゃあ検討しとこう。
ここで喋るんだっていう想定の下で旅行。
ちょっとネタを探しながら旅行するっていうね。
これポッドキャストの宿命ですね。
そうですね。
でもこの前ユトタワさんのインタビュー読んでたら、
それ最初あのお二人がやってて、
何をするにもポッドキャストで喋れるかなみたいな目で見ちゃってて、
それでどんどん楽しくなくなっていったみたいな話をしてました。
普段通りに戻したみたいな。
なので逆行はしてます、今僕は。
でもさ、実際そんな意識ある?
そこまで余裕ないですよね。
ポッドキャストで喋れるかなみたいな思いもいなくて、
必死にいろんな出来事をこなしてて、
しんどいなみたいな風になってる時に、
まあこれ喋れるかみたいなことが多いですけど。
確かにね。
免許更新とガス停止のハプニング
僕もね、昨日ですねお休みだったんですけど、
免許の書き換えだったんですよ。
であの水野さんと今日ね、
ポッドキャストやるっていうことが決まってたんで、
まあちょっとねこのお盆だったんで結局忙しくてね、
忙殺してたんですけども、
免許の更新の1時間の講習の間に、
ポッドキャストの収録、何喋ろうか決めようと思って。
言いたんですよ。
いいじゃないですか。
結局そんなこと考える暇もなく終わってしまいましたね。
てか免許の更新ってあれ考える暇マジでなくないですか?
ないね。
入った瞬間からなんかベルトコンベアみたいにどんどん進んでいきますもんね。
次から次に。
時間とかも予約してるじゃないですか。
そうそうそう。今予約なんだよね。
そうなんですよ。
しかも講義めっちゃ長いし2時間で。
僕1時間でした。
あ、1時間でした。
あ、そうか。僕初回だったんで今回初回更新だったんで。
あ、そうか。
前回、
え、また初回更新?
本当は2回目なんですけど、
3年前に免許の更新行かないといけない期限を思いっきり踏み倒して、
1回免許を執行したんですよ。
執行したらどうなるの?
あ、執行しても何ヶ月以内とか半年だったかな?
半年以内だったら、また来たら初回としてもう1回再取得、
処理手続きだけでしてあげますよみたいな。
でもそれを過ぎちゃうと完全に執行して、また試験から受けないといけないんですよ。
それは大変だね。
そうなんですよ。
手続き関係だいたい遅いことが多いんですよね。
そういうVS国みたいな状況だいたいもう勝負終わってるんですよ。
めんどくさいだけじゃん。
そうなんですよ。
行かなきゃな、行かなきゃなって思って払わなきゃ払わなきゃと思って先月ガスが止められました。
嘘だ。
本当です。
家のガス?
家のガス止まりました。
ドン引きしてるんじゃないよ。
本当にこれより事情があって、何で止められたかっていうと、
僕は引っ越したじゃないですか、2月に。
前に住んでた部屋のガス料金を全部払ってたと思ってたんですけど、
12月とかそのあたりに月だけ払い漏れてて、
その最速もう一応新しい住居に来てたんですけど、
それが気づかなくて僕が。
で、何ヶ月か経って止められちゃったんですよね。
でもガスならまだいっか。
まあまあそうですね。
キッチンと風呂くらい?
そうですね、キッチン風呂。
なんで、ただ言っても暑い時期だったんで、
ちょっとシャワー、冷水でいけるかと思ったんですけど、
いろいろ考えてその日はビジネスホテルに泊まりましたね、1日。
いろいろあって、なんやかんやって。
やってることが本当に意味わからん。
なんやかんやってビジホテルに泊まりました。
家から歩いて5分のスマイルホテルに泊まりましたね。
もったいないね。
それってどうするの?ガス会社に電話するの?
そうですね、すぐにとりあえずなるべく早くガス料金を払って、
払ったっていう内容が向こうの会社に届いたら、
ガスの回線手続きをできるんですよ。
なんで、とりあえずガス止まってるって思ったその日に、
僕トンジル作ってたんですよ。
もう具を全部切って、
ゆきひら鍋に水入れて、具入れて、
よっしゃ火つけよってカチャってやったら、
最初の3秒だけ火ついて、ピッピッってなって火が消えちゃったんですよ。
なんでトンジル全部捨てたんですよ、僕。
もったいない。
せっかく切ったのに包丁で。
いやいや、なんで怒っとんの。
この手待ち。
違うよこれ。
で、次の日開通したの?ガスは。
なんとか開通させてもらって、
じゃあ早いね。
ほんと恥をしのんで会社の上司にも、
すいませんこれこれこういう事情で、
実はガス止まってまして、
なんかねガスはほんと自分がいなくても、
ガスの機械って外にあるんで、
ガスの検診員さんみたいな、
不在でもまた会社にしてくれるんですけど、
1回その家の中の線を止めとかないといけないんですよ。
閉じとかないといけなくて、
僕それやってなかったんで、
1回会社行ってから、
上司にほんとすいませんってガス止められてるんで、
ガス閉じてきていいですかって言って、
昼休みに抜け出して、
で夕方にやっとガスの会社の人が来て、
なんとか入れる。
これ面白いですかこの話。
もう次行きませんか。
僕たちのチャンネルでは初めてじゃない?
こういうライフハック。
ライフハックでもなかろう。
一番最底辺のスキル。
ほんとに。
普段つかなくていいんだから。
こんな払ってれば。
ライフハック界ですよ。
そうそうそうね。
ガス止められたら、
なるべく早くガス料金を支払って、
あとはもうガス会社に鬼伝ですよ。
鬼伝して、
大抵ガス会社の電話って込み合ってるんで、
もう知ったこっちゃないって感じで、
ずっと繋いどいて、
鬼伝して、
で出てくれたら、
もうほんとに泣く勢いで、
ほんとに今夜ガス買えないともう死ぬかもしれないみたいな。
みんな同じ感じですよ、たぶん。
みんな同じだよ。
そうなんですよね。
ガスの電話のスタッフさんももう、
みんな気づいてると思うんですけどね。
大体嘘だってことは、そんなの。
みんな同じこと言う。
ただ、僕は結構そういうことが多くて、
人生で結構多かったですね、こういうのが。
じゃあ将来の奥さんになる人はしっかりね、
そういうのをカバーしてくれる人を探さないといけないね。
そうですね、もうマストですね。
もうマジで見た目とかどうでもいいです。
ライフスキルだけ求めてます。
見た目とか仕事とかどうでもいいですけど、
ちゃんと実用的なスキル持ってる人。
じゃないと僕死にます、いつか。
それ浅川家ではどうなんですか、ちなみに。
ライフ担当みたいな、生活関連。
生活の事務手続き。
いや、それは妻ですよ。
それは妻ですね。
そうなんですね。
なんかさ、書類関係とか、
そういったのは全部妻かな。
住宅の設備関係の書類とかいっぱいあるわけだよね。
そういったのはもう全部妻がパイリングしてしまってくれてるね。
僕全然知らない。
そうなんですね。
ノータッチ。
高校とか大学の手続きとかね。
僕全然知らないもん。
いくらいるよっていうのだけ聞くだけで。
浅川家の管理部門は奥様なんですね。
そうだね。
本当に一人暮らしとかやってると大変ですよね。
全部自分でやらないといけないから。
フリーランスの人とかだったら確定申告とか来るじゃないですか。
無理ですよね。
それは脱税で捕まるわって思っちゃいますよね。
芸能人の人。
ダメですけど、
それは脱税になっちゃうよなって思っちゃう。
申告漏れちゃうよなって思います。
でも税理さんつかないのかね、あれね。
結局は税金払うのが一番お金が手元に残るって話だからさ。
そうですよね。
節税っていう範囲はどこまでかっていうのも、
税理さんとの相性みたいなのはあると思うんだけど、
節税のためにこれを買ってください、あれを買ってくださいみたいのはあるけどさ、
結局お金使うわけだからさ。
そうですね。
ちゃんと払って銀行に残るようにした方が、
長い目で見るとやっぱりお金は貯まるのかなと思うんだけど。
結構浅川さんも経費で落とすみたいなことは多いんですか?
うちは税理さんに全部領収書関係は一括で渡すから、
これは落とせる、これは落とせないっていうのは、
税理さんが勝手に判別してくれるね。
そうなんだ。
あんまりにものやつはこれは落とせないから、
これは経費にしませんよとか、
安倍見て今年はこれぐらいにしておきましたよとか、
利益これだけにしておきましたよとか、
自分の所得これぐらいにしておきましたよっていうのは、
もう税理さんに全部丸投げです。
それが一番ですよね、もう本当に。
懐中が。
そうだね。
僕も会社で、いろんな会社、子会社の月々の実績、PLを見るんですけど、
一番想像が膨らんじゃうのが交際接待費なんですよ、やっぱり。
交際接待費が子会社でめっちゃ多額のところがあって、一月で。
会計の知識を勉強してきた身としては、
すごい気になっちゃうわけですよ、中身が。
蓋開けてみると、北新地で接待してるみたいな、ゴルフとか。
でも結構厳しいでしょ、今。
今厳しいですね。
裏にちゃんと誰と行ったか名前書いたりとかさ。
そうですね。
誰と行ったかっていうのは。
告知とかも今厳しくなってますからね。
そうだね。後々面倒にならないようにも最初のうちに、
ちゃんとしっかりしとかないとっていう。
そうですね。
あるよね。
何の話してるんですかね、これは。
すみません、ちょっと。
いや、お盆だからいいじゃないですか。
いいですかね。
ちょっと僕、家族旅行といえばなんですけど、
不思議な家族旅行の引率体験
日曜日にすごい不思議な旅をしまして。
日曜日に不思議な旅。どんな旅ですか、それは。
もともと、お伊勢さん、伊勢神宮に一緒にシェアハウスに住んでた、
Rさんっていう女性の方。
40代の女性の方と、
その娘さんが普段高知にいらっしゃる。
離婚された元夫の方と一緒に高知で住んでるんですけど、
ちょうどお盆っていう時期もあって、大阪に遊びに来るんですよ。
その娘さんとRさんと、僕が運転手で、
3人でお伊勢さんに行こうって話をしたんですね。
大阪から車で。
Rさんは運転免許持ってないんで、
代わりに近しい人で運転できる人がいればということで、
僕が一緒に行くことになったんですけど、
当日ね、午前10時に家に迎えに行ったんですよ、Rさんを。
そしたら娘さんが出てきて、娘さんが帽子かぶって出てきて、
その後ろに若い兄ちゃんが2人ついてるんですよ、両脇に。
1人はひょろっとした、背高い、大学生みたいな、
メガネかけた男の子で、
もう1人は真っ黒い服装の金髪を後ろで結んだ、
ちょっとイカつい感じの兄ちゃんだったんですけど、
そしたら窓を開けて挨拶したら、
娘さんが本当にごめんなさいって。
うちのお母さんが昨夜ね、
いろんな大阪にいる友達とか、
あとはコーチから大阪に最近働きに来た、
娘さんじゃなくて他の同業の友達とかと宴をしてたんですよ。
1次会はRさんの同じ高校の同級生のそば屋さんで飲んで、
2軒目はバーに行って、3軒目はラウンジみたいなとこ行って、
飲んでたんですって。
Rさんが気持ちよくなっちゃって、
お酒をガバガバ飲んじゃって、
娘さんすごいしっかりした子なんで、
お母さん明日水野さんと一緒にお医者さんに行くんで、
分かってるって、1杯でやめときなって言って、
ガタガタって言ってRさんが1杯グーって飲んで、
2杯目ハイボール頼み出したんですって。
でも仲間がいるから、
仲間がそれに釣られるままに3杯、4杯、5杯、6杯って飲みまくって、
いつ帰ってきたのって聞いたら、午前7時半って。
午前7時半に家にやっと帰ってきて、
バタンって寝ちゃったんですよ。
バタンって倒れる言い残したダイイングメッセージが、
あんたらで行ってきなさいって言って、
娘さんと2人の男の子ね。
もう片方がRさんと最近一緒に住んでるRさんの長男ですよね。
娘さんからしたらお兄ちゃん。
もう一人、マジでなんでと思ったんですけど、
その長男の高知で同じ高校に通ってた同級生の人が、
大阪に大学生として今通ってて、
その人も何故か来て、3人。
娘さん高校2年生で、その2人は大学1年生ぐらい。
19歳なんですけど、3人の10代の少年少女たちを、
何故か分からないですけど、僕が一人で引率して、
お医者さんに連れて行くことになったっていう旅でした。
大変だったね。
大変でしたけど、すごい充実してましたね。
本当に。
二度とない日だなと思って。
大人になったなって思いました。
そうだね。
引率の教師みたいな、部活動の引率みたいな気持ちを
味わえたのは良かったし、
多分僕その1日でめちゃくちゃ運転上手くなりましたね。
本当に命預かってる。
何かあったらいけないって思って。
未成年の子たちに乗せてるわけだからね。
Rさんと一緒だったら、あーみたいな感じで、
片手でずっと回したりしてるんですけど、ハンドル。
もうずっと10時と2時の方向に両手固定して。
いやー、これ流します?っていうか。
マジで個人的すぎて、あれなんですけど。
流しますよ。お盆スペシャルなんで。
皆さんのお盆を楽しく彩るポッドキャストなので、僕たちは。
なるほど。
そうですね。人間生きてれば1度や2度はこういう機会があるだろうということで。
いや、本当だね。
レアな機会ですね。
それでもね、僕そんな奇妙な旅行したことないよ。
面白いなーって思ったし、Rさんの任せっぷりに、
本当だね。
逆に信頼感感じました。
水野さんやったら大丈夫みたいな。
水野さんやったら運転穏やかだし、ブレーキくそ下手だけど、
何とか目的地まで連れてってくれるからって言ったそうなんですよ。
信頼してくれる人がいるって言っていいことだよね。
そうですね、確かに。
それは水野さんが築いてきたRさんとの時間だとは思う。
そうですね。
確かにちょっとそれは嬉しかったかもしれない。
委ねられたっていうのが。
成長しましたね、本当に。
そうだね。大人になったってことだね。
本当に大人になりましたよ。
3年前からしたらすごい変化じゃないですか?
あの時、美容室に初めて来た。
僕たちこうやって喋ってるからさ、いろいろ改装することもあるけど、
いろんな経験してきたね、水野さんと。
結構変わりましたね、大阪来てからやっぱり。
すごい考え深くなってます。
だからなんてことない休日のワンエピソードなんですけど、
ちょっと自分の社会性みたいなものの変化っていうか、
すごい社交的になってるな自分みたいなのが分かりましたよね。
素晴らしいじゃん。
それもあって嬉しかったかもしれないですね。
ポッドキャストもそうですけど、やっぱ30代、面白いですね。
こんな感じで続けていきましょうよ。
そうだね、自分たちもね、ポッドキャストと共に成長していけたらいいね。
そうですね。
というわけで、今日はお盆の奇妙な話と、
ライブハックでした。
この2本で。
ということで、皆さんもまた次回までバイバイ。
いやちょっと個人的すぎたかもしれないですね、話が。