こんばんは、みずのです。おはようございます、あさかわです。スーパーナチュラルハイテンションズ。
いやー、あさかわさん、おめでとうございます。
あー、誕生日。誕生日。
あー、ありがとうございます。7月14日ね、私の誕生日で、去年もねー、みずのさんにあのー、食事券をね。はいはい。いただきまして。うん。
シャブシャブの、今年もソーエキス、ん? ソーエキス、エクスペリエンス。
ですね、食事券。いろいろな食事だったり体験とか。はい。
あとギフトも入ってるのかな。そうですね。
今回も、ほんと僕の手に触れることなく、オンライン上で注文して、もうあさかわさんの美容室を送り先に指定して、
ちょうどあさかわさんの誕生日に当日に届くように設定できたりしてたんで、結構使い勝手がいいサービスで。
僕も妻とちょっとどんなところがあるか、今日ソーエクスペリエンスのサイトを見て、ちょっと話してたんですけど、ありがとうございます。いえいえいえ。
去年の杉本、肉の杉本の食事券も、メルカリで結構いい値段がついたんで、今回もメルカリの方にちょっと出品また。
まあいいですよ、どういう使い方をしていただいても。送った後はもうその方のものなんでね。
ただね、去年の肉の杉本もこういう機会があるからね、妻と僕お休みを合わせてね、昼にランチっていう時間いただけましたので、今回もね、
夫婦で一緒に出かける一つの機会になるかなと思うので、こういうギフトね、僕ねあんまり食事券とかこういう体験みたいなものをプレゼントで送ったことがないので、
あえてその時間を作るっていうふうに考えるとね、喜ばれる方は多いんじゃないかなと思いました。
いやその送るときにやっぱり一番気にしてたのが、やっぱり本当は夫婦みずいらずの時間作りたくないんじゃないかなっていう。
作りたくない可能性はあるなと思って、果たして送って大丈夫なのかなってちょっと思いましたけど、それはないですか?
それはないですね。
いや、うちだってそういうこともないと二人の時間って作らないからね。
あー、よかった。
まず、そうそうそうそう、まず全然その生活のリズムって言ったらおかしいですけども、休日も違いますしね、一緒にいる時間ってほとんどないので、
まあでも皆さんそうじゃないですか、なかなかこういう機会がないと一緒に過ごす時間もなかなかなかったりすると思いますので。
やっぱそうですね、ちょっとご夫婦で良い時間を、久しぶりになんか楽しい時間を過ごしていただけたら。
というわけで、あすかわさん、今年何歳?49歳?
49歳。
もう50手前ですよ。
どうですか?50手前?
いやいや、なんの意識もないでしょ。
もう自動的にやってきたみたいな。
あーそうですね、はいはいはいはい。
いやまあそうですよね、本当に。
僕もう一つ、おじさんと同時に、辞任おばさんの人に対する対処法をすごい困るときがありまして、
職場でね、いろんな部署の方とこう仕事上連絡を取り合ったりするわけですけれども、
チャットとかで連絡をしていて、
で、ちょっと僕に至らぬ点があって、その連絡の内容に。
違う部署の、4歳ぐらい年上の女性の先輩から、
怒るってわけじゃないですけど、これこれこういうときはこうした方がいいよっていうアドバイスをチャットでいただいたときに、
僕普通にありがたいなと思って、すいませんご指摘ありがとうございましたって返したら、
その女性の先輩が、いえいえって、
なんか、こんなおばさんが細かいところ注意してしまってごめんなさいねみたいなチャットで送られてきたときに、
僕どう受け身取っていいかわかんないですよ。
わからなかったんですよ。
腐っているときもいいよ。
いやだいぶ亀裂入りますね。
だいぶ指摘優しめなのに、もう次からだいぶスパレタできますよ。
いやあの、前回話した後もちょっとそれについて自分なりに考えてたんだけど、
まあ30歳ぐらいになってその水野さんが言う、若者かおじさんかっていう狭間に精神的にも肉体的にも移行していくわけじゃないですか。
そのときに、その移行期間って特に女性だったら多いのかもしれないけど、やっぱり受け止めるのに多分時間がかかると思うんだよね。
そこに干渉剤として入ってくるのが、自称おばさんだと思うの。
あえて自分のことをおばさんと自称することで、いえいえそんなことはないですよみたいなリアクションをもらってちょっと安心するっていうこと?
いやいやそっちじゃないと思うよ。
自分の気持ちを落ち着かせるためだと思うけどね。
ちょっと順応させるみたいなおばさん?
そうそうそう僕はそうだと思いますよ。
でそれがこう少しずつ少しずつまた年齢重ねていくと、自分の気持ちと自分の精神が年齢に追いついてくるみたいな感じだと思うけどね。
わからんよ、こんなこと言ったら怒る方もいらっしゃるかもしれないけど、やっぱり女心なのかなとかさ。
そういうふうに思って優しく見届けてあげればいいんじゃないかなと思うけどね。
そうですね。いや僕もリアクションは困ったんですけど、嫌な感じになったわけじゃなくて、なんか純粋にこうどう返したときに、なんかその事態を切り抜けられるのかなって。
いやいやそんなことないですよ、いつもお元気じゃないですかって。
相手言われて悪い気はしないわけじゃないですか。
そうですかね。
気分を楽にさせてあげたり、まあ嬉しい気持ちにさせてあげれるような声がかけれるのは良いと思うけどね。
別にそれ何か嘘ついて言ってるわけでもないと思うし、本心で思ってることを言ってあげればいいんじゃない?
ちなみにその時のリアクション、最終的には僕は踊ってるスタンプを送りましたね。
あのタコ踊りしてるスタンプを送って、切り抜けました。
切り抜けてんのか何かわかんないけど。
もうだからその人とのチャット、最終それで終わってますね。
いやいやいつもありがとうございますって、いつも励みになりますって。
なるほど。ちょっと次から試してみます。
ただ我々はおじさんになっていくわけですけれども、とおっしゃる通り。
その中でもポッドキャストを結構楽しくやってるわけじゃないですか。
何かもっと楽しいことやりたいなって思ってて。
その中で結構色々模索してたんですよ。色んな人の作ったもの。
最近すごい面白いコンテンツを見つけたんですけど、ちょっと本題入ってもいいですかね。
いいですよ。
神出良平さんってご存知ですか?
はい。ハイパーグルメリポート。
ハイパーハードボイルドグルメリポートっていう。
僕あれ見たことないんですよ。ただサムネイルのデザインとかすごいオシャレでね。
番組自身がすごい斬新な感じ。
そうですね。
一時話題にはなったよね。
結構カルト的な人気になったと思いますね。
なりましたよね。
ハイパーハードボイルドは。
スタジオも本当に小矢部さんがお笑い芸人の。
一人で椅子に座ってて、ただ神出さんたちが世界各地に行って。
要は飯を取ってるわけですよね。
ただその食事風景が、例えばマフィアの食事風景とか。
アフリカのゴミ山で働いている少年の食事風景とか。
アフリカのタチンボ。
ショーフをやられている方の晩御飯とか。
ボリビアでしたかな。
南米にある鉱山、人喰い鉱山で働いている少年の晩御飯とか。
すごい日本人からしたら全然想像もつかないような。
しかも一般的には怖いって言われているような場所に行って。
そこで息づいている人たちの食事風景を撮るっていう。
なんかそういう番組だったんですけど。
僕はネットフリックスで結構見たんですけど、めちゃくちゃ面白くて。
世界各地の貧困とか社会問題を取材しようっていうような。
肩に力が入った感じじゃなくて。
多分純粋に日本にいたら絶対に関わらないような立場の人たちが。
日常的にどんなものを食べているのかっていうのを気になって取材されているっていう形の番組だったんですよね。
上出さんは実際は何をされているかというと、プロデューサー?
もともとはテレビのプロデューサーですよ。
テレ東のプロデューサーでしたね。
テレビ東京でね。
僕はすごいオシャレな方だなっていうか。
オシャレ?
サイトとかも。
サイトもそうだし。
今水野さん持っている本なんですか?これは。
これはですね、今日紹介したい本なんですけど、
ミッドナイトピッザクラブっていう本です。
その争点もめっちゃオシャレじゃん。
これめっちゃオシャレですよね。
この黄色いカバーに黒い文字でミッドナイトピッザクラブって、開いたときに全貌が見えるような形の本なんですけど。
それはどういった本なんですか?
これは神出良平さんと写真家の安倍祐介さんという方と、
中野大賀さん、俳優のこの3人が、
ヒマラヤを旅して、ランタン谷っていう世界一美しい谷って呼ばれる場所を目指した旅行記ですね、要は。
大賀くん、YouTubeがなんかで上がってなかった?
YouTubeで上がってるのは、それよりちょっと多分前のドキュメンタリーというか旅行番組で、
それと違うのね。
それも面白いんですけど、アラスカに行くやつですよね。
サントリーのウエスキーを持って、アラスカのクリスタルレイクっていうところまでお酒を持って歩いて、
最後目的地にたどり着いたときに飲むお酒はどれだけ美味いのかっていうドキュメンタリー。
これも超面白いし、神出良平さんっぽい感じの番組だったんですけど、
これがもっと仲間うちというか、ミッドナイトピッザクラブって言ってみたらサークル、旅行サークルみたいな感じなんですよ。
ニューヨークの神出良平さんの自宅にたまたま写真家の、友達だった写真家の阿部さんと、
あとは俳優の中野さんがたまたま集まって、揃って、
ニューヨークを3日間遊び歩いてるときに思いついたグループ名というか、
3人で面白いことなんかやろうよっていう感じで名付けられたのがミッドナイトピッザクラブっていう名前だったんですよね。
阿部秀幸さん?
阿部祐介さんですかね、写真家。
この人はもうヒマラヤを中心に、なんかすごい山、危険な山のところまで行って、
自然の写真とかを撮られたり、なんかパリコレとかも撮られてる人らしいですけど。
自然も撮るし、そういうポートレートみたいなのもやってるって感じなのね。
なんか太谷翔平のポートレートとか撮ってますよね。
有名な方なのね、じゃあ。
かなり有名な方だと思いますね。
中野大賀さんは、言うに及ばず大賀の主演ですよ。
豊臣兄弟?
豊臣兄弟。
あー、はいはいはい。
この本、神田さんが書かれていて、本当にニューヨークで3人が揃って、
ネパールに旅に行こうっていう話になるところから、
ネパールの奥地を実際に旅するところまで、本当に旅行記として書かれてる。
これ言ってみたら普通に面白い本なんですよ。
なんか写真も結構入って、写真家として写真も結構入ってそうだね。
安倍さんの写真もそうなんですけど、中野大賀さんも写真めっちゃ好きで。
2人が撮った写真が、ところどころ挟まれてるのかなって思うんですけど。
素敵だね。
本当に本として非常に、部屋に置いておきたいし、想定もオシャレだし。
上出さんの文章が本当に面白いんですけど。
これだけで本当に読み応えがある本なんですけど。
なんか僕面白いなと思ったのは、Amazonのオーディブルで、
実際にこのミッドナイトピザクラブのニューヨークで会ってから、
ヒマレの奥地を旅するまでが音声で聞けるんですよ。
それは何?その3人が生の?
そうです。
すごいね。
本当になんで撮ってたんだろうって思うんですけど、
ニューヨークに突然大賀さんが訪ねてきて、
ところから、もう収録っていうか、音声が録音されてて。
本当に俳優で忙しい中、間を塗って弾丸で、
しかもアポ無しで上田さんがニューヨークに今住んでるんで、
ニューヨークの自宅にやってきたところから、
実際にネパール旅するところまで。
これってすごい面白いなと思って。
本にされている体験って基本的に活字でしか読めないじゃないですか。
でもこのミッドナイトピザクラブは、
本で上田さんたち一行の旅の様子を活字で楽しむと同時に、
実際に音声を聞くことによって、
本当にその場に一緒にいるような臨場感で聞けることなんですよ。
それがすごいコンテンツとして新しいなって思っていて。
もともとハイパーハードボイルドグルメリポートも、
ポッドキャスト版っていうのがあって。
え、そうなの?
そうなんですよ。
ハイパーハードボイルドグルメリポートのビジョンって。
これスポティファイで聞けるんですけど。
知らなかった。
これは例えば安国神社でデモしてる右翼左翼の人たちがご飯何食べるのかとか、
主に国内で取材をして、
音声という形、映像なしで実際に取材してるところが聞けるんですけど。
あとは上田さんが一人飯をずっと食べてる様子を聞ける、
ニューヨークごちそう帳っていうポッドキャストもありまして。
これで確かポッドキャスターアワード取られてるんですけど上田さん。
あ、マジで?
大先輩じゃん。
めっちゃ大先輩。レジェンドですよ。
ポッドキャストで2つぐらい賞取ってます、上田さんは。
マジで?
すごい。
だから本当に映像でもハイパーハードボイルドとか、
タイガさんを取材したアラスカに地球一上手い先を求めてとか、
いろんな素晴らしい仕事をやってるのと同時に、
そのポッドキャストっていう、本当に今後伸びてくるであろうコンテンツを、
その可能性をどんどん追求している冒険者みたいな感じもあって、
すごい刺激を受けているんですよね。
で、スーパーナチュラルハイテンションズってちょっとその、
カタカナの盛り具合ではハイパーハードボイルドグルメリポートと、
本当だ。
ためを張りそうな感じですよね。
張れるといいね。
あとはミッドナイトピッザクラブっていうのも、
ちょっとカタカナ増し増しでいいじゃないですか。
アスカーさんのネーミングセンスにかなり近いじゃないですかね。
はいはい。ハイパーとスーパーの違いだね。
そうですね。
たぶんハイパーの方が強そうですけど。
そうですね。
ポケモンもスーパーボールよりハイパーボールの方が使わないやすいみたいなの、
確かありましたよね。
本当だね。
ただ、神田さんが実際に追求しているというか、
送り出している音声作品。
なんかスーパーナチュラルハイテンションズでも、
同じようなことできないかなってちょっと思ってるんですよ。
どういうこと?どういうこと?それは。
例えば、音声だけで川にヨゼリに行って、
その様子を収録するとか。
例えばですけど。
ヨゼリって魚のあたりが来たときに、
竿の先に鈴が付いてて、
あたりが出るとチリーンってなるんですよ。
それを音声で収録したらちょっと面白いんじゃないかなって思ってます。
それ聞こえるのかな?機材いるんじゃない?
いや、機材いりますね。ちょっと追加で購入が必要ですね。
いや、いると思うよ。たぶん波の音とかさ、
外の音に負けちゃうと思うからさ。
そうですね。
なんかそれもZoom社、僕たちがいつも使っているZoom社の
フィールドレコーダーみたいなのがあって、
本当に片手で収まる、山とか歩きながら
ポッドキャストを収録できる持ち歩きマイクみたいなのがあるんですけど、
そういうのを買ってみて、ちょっと試してみようかなと思ってるんですよね。
例えば毎年言ってるダッソーですよね。
ああ、ダッソーね。
あれを音声で。
何もしゃべらんくなるからよ。
ダッソー。
そうですね。
何もしゃべらんくなるよ。
いや、でもあれも壮大なドラマのはずなんだけどね。
いや、そうですよ。あれも1日10時間ぐらい歩くじゃないですか。
あれを15分ぐらいに凝縮したら、たぶん聞けるんじゃないですか。
まあ、そうだね。
黙ってない時間。
黙ってる時間結構あるからさ。
でもお昼の時間もあるしね。
あと海が見えたときの感動もあるしね。
できるかどうか分からないですけど、
ダッソーやってて、例えばイラゴだったら海が見えてくるタイミングがあるじゃないですか。
あそこだけ映像にして、ビデオポッドキャストにして差し込むみたいなことも面白いかもしれないなと思って。
ちょっとね、上出さんに僕は今刺激を受けまくってますね。
それこそ企画書を出してよ。
企画書を出しますよ、プロデューサーばかりに。
この上出さんとの最大の違いは、上出さんはパイオニアなんですけど、僕はアトオイっていうだけなんですけど。
いやいやいやいや。いいじゃないですか。
真似て学べですよ。
そうですね。ちょっと模倣から始めましょう。
いやいやいや、そうだね。
ちょっと新しい試みだね。
そうですね。
インドアで収録するとか、ゲストもこれから呼んでいきたいなとは思うんですけど、
もっとポッドキャスト、こんなことできるのかみたいなのは追求してみたいですよね。
はいはいはいはい。
なんかあります?あすかわさん。
ないね、別に。
ちょっと考えておいてください。
次会うときの。
特にないね。
そうだね。
でも、このポッドキャストを通じていろいろ楽しいことはできてるんで、今でも。
この1年半でもね、確かにできてるんで。
いろいろありましたね。
いやいや、いろいろ本当にできてますよ。
だから、そういう外に出たりとか、
本当にライブ体験みたいなのを音声で流すっていうのも楽しいかもしれないね。
そうですね。一つの方向性としては面白そうだなって思ってますね。
晩楽でご飯食べてるところを撮るとかでもいいですね。
あんま綺麗な音じゃないからね。
あの、その食事のシーンとかも音声で流れるんだよね。
全然流れます。普通にネパールの喫茶店でチャイを飲んでるシーンとかも音声で聞けますし。
でもやっぱり上田さんとかレポート上手いんでしょ、やっぱり。
上手いですね。本当に上手くて。
例えばテラスに出た時、テラスのテーブルでチャイを飲んでるのか、店内の雑踏の中でチャイを飲んでるのかっていうこともちゃんとうまく説明できるんだよね。
あの、決して、これ上田さんに失礼かもしれないですけど、多分喋りが上手い人じゃないと思うんですよ。
喋りが上手い人じゃないんですけど、多分すごいレポート力っていうのは、なんかボソボソって喋る人なんですけど、上田さんが喋ってるの聞くと本当にその光景が頭に思い浮かぶし、
ボソボソと喋ってるんですけどめちゃくちゃいい声の人なんで、やっぱ声って大事だなって思いましたけどね。
レポート力はありますか?僕と水野さんに。
レポート力つけましょう。これから特訓して。
いやー、ちょっとミッドナイトフィッツクラブ読んでみてください。
そうだね。ちょっと本も写真もついてるしさ、手軽に読めそうだから。
そうなんですよ。
ちょっと僕も購入しようかな。
あと上田良平さんの作られてる作品で言うと、未解決事件を追ってます、上田さんは。
健康チャンネルっていうYouTubeのチャンネルがあるんですけど、上田さんが作っている。
そこで岩手県だったかな、岩手県のまだ今指名手配されている殺人事件を今取材してて、
割と事件にかなり近い人たちに話を聞いて回ってて、その取材報告を上田さんが話すみたいな。
ただそれだけの動画なんですけど、もうね、チャンネル登録者数が8万人ぐらいいますね。
すごいね。
みんな心待ちにしてて、やっぱ面白いですね。
進展がね。
そうなんですよ。
結構ヤバいところまで行ってると思います、上田さんの未解決事件の調査って。
だってハイパーナショナル。
ハイパーハートボイルドグループ。
あれだって結構たい当たり的な取材をする番組だよね。
そうですね、普通に危ない場面ありますしね。
結構ね。
でも元々山登ってるんですよね、上田さん自体が。
結構普通に自然の中でいろんなアクティビティやってらっしゃる方で、なんていうのかな、
だからすごい優れたコンテンツを作ってる人ではあるんですけど、少し俯瞰して世の中を見てる人というか、
ちょっと挑戦とした感じはありますね。
上田さんの声も好きだし、上田さんが見てる世界みたいなのを追体験したいなと思って、
この間までは上田さんの漫画の作品の話をしてましたけど、
上田さんの作ってきたものを今追ってみようかなと思ってますね。
そうだね。
僕もそのミッドナイトピッチャークラブ、これはちょっと購入してみたいなと思います。
これは超面白いです。めっちゃ笑えます、しかも。
そうなんだね。
ユーモアのある文章を書く人なんだよ。
ユーモアのある文章の中に、すごい読んでる人を突き刺してくるような、
かなり鋭い世界の現実みたいなのを突きつけてくるような文章も差し込まれていて、
本当にいろんな感情になる、もう全然飽きない本だと思う。
これはめっちゃおすすめです。
ちょっと見てみたいと思います。
というわけで今回は上田良平さんの作品を紹介しました。
と、私たちのこれからの新たな試みですね。
そうですね。
についての。
はい。考えておいてくださいね。
この喋るだけじゃないやつ。
考えてみてください。
喋るだけじゃないやつ。
でもさ、どんぐりさんとか釣りしながらやってるよね。
そう、あれも憧れなんですよ。
あれも年前ですよね。
最近ほら、サップしながらポッドキャスト撮ろうかっていう話もしてるよね。
あー面白そうですね。
うわーすげー。
夏めぐさんがサップをやってて、
なるみさんがサップをやりたいみたいな話をしてて。
じゃあサップしながら撮ってみようかっていう話をしてて。
でもサップって転覆しないんですかね?あれ。
いやどうなんだろうね。
どうなんだろう。よっぽどアクションさえ撮らなければ大丈夫なんじゃない?
サップってあのサーフボードみたいなのに上に乗ってるやつですよね。
上に乗ってて。
だってあれ釣りしてる人とかもいますからね。
あーそうそうそうそう。
ちょっと僕もやってみたいですけどね。
はいはい。
じゃあ体験アクティビティと録音の融合みたいな。
やってみたいですね。
なんかこれから来るんじゃないのかなって気がしてます。結構。世の中的にも。
なんかね、はまちゃんがねラジオに参入するとかって。
え?
ラジオにそんな、なんだろうな。テレビとかでやれることってもう限られてるから音声もいいんじゃないかみたいなことをなんかのインタビューで喋ってたような気がしてて。
はまちゃんダウンタウンの?
ダウンタウンのはまちゃん。
いいですね。
なんか音声コンテンツはいいんじゃないかみたいな。いやちょっと確かな話じゃないんですけど。そういうようなインタビューみたいなのがあったと思います。
もしかしたらそのYouTube的な世界観とポッドキャスター的な世界観が今後、ビデオポッドキャストが今海外ですごい流行ってるっていうのもありますけど。
なんか融合していくのかなって思いますね。
そうだね。
ビデオポッドキャストが多分主流になってくると思うんだけど日本も。
海外ではもう政治系も経済系も全部ポッドキャストだもんね。
大統領選挙なんかでも大体ポッドキャストだしね。
そうなんですか。
そうですよそうですよ。
それは政府がポッドキャストやってるの?
いやいや全然違います。それぞれのコメンテーターがポッドキャストで。
評論家みたいな人が。
そうだったし。評論家というかもう本当に一般的なポッドキャスターだと思いますよ。
そうなんですか。
とか経営者とかね。やっぱり支持層を集めるのにはYouTubeとかよりもポッドキャストだね、アメリカは。
何が違うんですかね、そのYouTubeとポッドキャストって。
どうなんだろう、そこの違いが僕はちょっとわかんないんだけどね。
まあでもアメリカとかってやっぱり移動時間が長いじゃない。車での移動が長いからやっぱり見るよりも長らなんだろうね。
なのでビデオポッドキャストっていうのはもちろん音声っていうのは副辞的について、映像っていうのは副辞的についてて基本的には会話っていうのがメインなわけじゃないですか。
YouTubeってどちらかというと映像をメインで作り込むじゃないですか。
だからそこの違いなのかなと思うよ。移動だったりとかそういったときに耳で聞きながら番組を楽しめるという面で作りとしてポッドキャストっていうのが主戦場になっているのかもしれないね。
画面を見ながらじゃなくてね、コンテンツを楽しめるというところに重点があるかどうか。
そう、だと思いますよね。
いや面白い、ポッドキャスト。
あとあの、ポッドキャストウィークエンド出てみたいですね。いつか出展してみたいですね。
はいはいはい。
この下やるのかな?
え、まだやってない?これから?
いや、もうやったんじゃないですか、今年。
あ、もうやったのか。2年ぶりかなんかだったよね。去年やらなかったんだよね、確か。
あ、そうかそうか。前回2024年か。
出展?何を出展するんですか?
いやー、ちょっとそれも考えておいてください。そのあたりは得意分野じゃないので。なんか絵描いてみて、デザインして作りましょうよ、アスカワさんが。
それ多分ゴミだよ。
僕がだからフィードバック出すんで、アスカワさんが何か案出してもらって、そこは企画書出してもらって、その作り上げていきましょう、2人で。
じゃあまあ、ポッドキャストウィークエンドもね、視野において活動していきましょう。
いきましょう。
そんな感じで。
そうですね。というわけで今回は上出良平さんの作品と今後のポッドキャストのお話でした。
はい、ありがとうございます。それでは皆さんまた聞いてくださいね。バイバイ。