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Ep63 名もなきヒーローに賞賛を上げたい!!
2026-05-02 20:11

Ep63 名もなきヒーローに賞賛を上げたい!!

街で見た名もなきヒーローに賞賛を贈りたい!! 

何気なくすれ違う人達も、そして貴方も名もなきヒーローなのかも! そんな人に賞賛を届けたいと思った今日この頃のお話し。


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感想

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが日常に潜む「名もなきヒーロー」に焦点を当て、その功績を称賛したいという思いを語っています。ある日、街中で若い男性が階段でベビーカーを持ち上げ、困っている母親を助ける心温まる光景を目撃した体験が語られます。この出来事に感銘を受けたパーソナリティは、直接感謝を伝えられなかったものの、その善意の行為に賞賛を送りたいと強く感じました。また、酔って倒れている人を見かけ、水を買って渡したものの、感謝の言葉がなかったという自身の経験も共有され、見返りを求めない善意の難しさや尊さについても触れられています。さらに、過去には危険な状況に遭遇し、助けようとして逆にトラブルに巻き込まれた経験も語られ、現代社会における人助けの難しさや、傍観者になってしまうことへの葛藤も吐露されています。最終的に、番組を通じて、目立たないながらも日々善い行いを実践している「名もなきヒーロー」たちへ、そしてリスナー自身にも、小さな善意を積み重ねることの大切さを伝え、賞賛を送りたいというメッセージで締めくくられています。

オープニングと「ヒーロー」の定義
こんばんは、みずのです。
おはようございます、あさかわです。
スーパーナチュラルハイテンションズ。
いやー、来ましたね。
やってまいりました。
夜も深まってきましたけど、
本日は、ずっとあさかわさんの打ち合わせで話してた話を、
どうにかして話させようとして、
3回収録したんですけど、
毎回脱線して、別の話になってるんで、
3月14日がどうとかは一回やめて、
担当直入にいい加減話してもらっていいですか?
僕たちね、スーパーナチュラルハイテンションズっていうタイトルでね、
もう1年やってきたわけじゃないですか。
僕たちって小さなね、日々の日常の中にいるヒーローにクローズアップして、
それを毎回番組の中で発表してきたわけじゃないですか。
みずさんはどうですか?この1ヶ月間。
1ヶ月ぶりだよね。
1ヶ月ぶり。
なんかヒーロー見つけました?
ヒーロー?
何が正解なんだろうね。
なんか僕はこれで何か名前出したら、
結局その話になっちゃう気もして。
いや、ヒーローか。
ノーヒーロー?
ヒーロー、ノーヒーロー。
ノーヒーローなの?
今月は。
今月はっていうか毎回そんな計測はしてないですけど、
ノーヒーローです。
僕はヒーロー。
じゃあ、ゼロジャスティン。
ゼロ、すっごい。
人間としてカウントされない。
すごい。なんか親しき仲人もですよ、そこは。
街で見かけた「名もなきヒーロー」の光景
いや、実はですね、僕この前久々になんかね、
なんていうんだろうな、すごい良い光景を見れたんですよ。
良い光景、街で?
街で。
僕月曜日休みの日にですね、
僕ね、午前中ちょっと弟のところに用事があったので、
車で午前中、僕の家から弟のところに向かってたんですね。
途中ですけど、名古屋駅の南側を通ってね、
弟のところに向かうんですけど、
名古屋川の南側、線路がたくさん通ってるんで、
すごい高い立橋があるんですよ。
あそこ。
僕もちょっとどこか、あんま場所わかんないけど、
立橋、車で走ってたんですね。
その立橋で信号待ちしてたら、
前方100mぐらいかな、
白いカッターシャツ着た男の人が、
ベビーカーを持って立橋に上がってきてたんですよ。
で、上がったところで、
ベビーカーを置いて、
僕の方に向かって歩いてくるんですね。
それはどういう光景かっていうと、
子供連れのお母さんのベビーカーを、
要するに立橋を渡るのに、
階段で登ってきて、
そのベビーカーを持って差し上げてたんですね。
男の方が。
多分、年の頃でいうと25、6歳の子かな。
若い。
歩いてきてて、
その男性はベビーカーを持って置いて、
見向きもせずにこっちの方に歩いてきたんですよ。
来たら、そこで歩いてくる男性の後方に、
ベビーカーの主のお母さんが、
お辞儀をした挨拶をしてたんですよ。
なんかその姿が、
めちゃくちゃ素敵で、
すごいですね。
映画みたい。
映画みたい。
映画みたいもちょっとあれかもしれない。
いいですね、それは。
すごく良くて、
僕はあまりにも、
その男性の賞賛を送りたくて、
僕は信号待ちしてたわけですよ。
その男性は僕の方にどんどん近づいてくるんですよ。
僕はその男性に見えるように、
車の中で、
その男性に向かって、
めちゃくちゃうなずいてたんですね。
どのポジション?
そしたら、
その男性も目につくわけですよ。
近いわけですから。
車道と歩道の間は。
怖いでしょ。
目を見たいんですけど、
目を合わさないようにして、
ポケットからワイヤレスイヤホンを出して、
イヤホンをして、
僕の横を通り過ぎていったんですけど。
それもかっこいいな。
でも明らかに、
あっちは僕の変な行動に。
怖いですね。
僕も逆の立場だったらちょっと怖いなと思って。
確かにその反応を見てくれはしないとは思ったんですけど、
どうにかしてね、
その行為に対して賞賛を送りたくて。
でもその気持ちはめっちゃわかりますね。
で、このポッドキャストの場を借りてね。
じゃあ届かないんですね。
届かないな。
ちょっと場所が悪いからね。
でも街にね。
はい。
その時思ったんですよ。
行動を見てね。
これは次ちょっとポッドキャストで喋りたいなと思って。
そうですね。
なんか自分の中に溜まってる賞賛はどこかに吐き出すところが、
僕はポッドキャストがあってよかったなと思って。
かっこいいですね。
かっこいい。
白いスーツを着てたんですか?
カッター着てたんです。
カッター着てた。
もう若い兄ちゃん。
いや、でもね真面目そうな感じの男の子でしたよ。
でもなんかいいですね。
捨てたもんじゃないなって思いますね。
そうだね。
だからなんかこう毎日生きてても、
自分の身近に本当にささやかなことで活躍してるヒーローって多分いるんですよ。
いるっすね。
その人は本当に自分の中の心の声に従って多分やったってことですね。
誰からの賞賛も別に。
いやいやそうなんですよ。
ってことですよね。
そうなんですそうなんです。
見たくない。
だから浅川さんがプロマーカーうんうんって言ってるのも賞賛が欲しかったらちょっと見てたと思うんですよ。
それを見たくないってのは、俺はそういうつもりで言ったんじゃないかなって。
もちろんもちろん。
そうだと思う。
怖いですよね。
怖いですよね。
ごめんなさい。どんぐらいの振り幅でうんうんってやってたんですか?
15センチぐらい。
怖いね。
男性の動きに合わせて僕の首も動いてるわけですよ、男性に向かって。
非日常がいきなり現れるみたいな、人助けた瞬間。
でもその窓を開けてね、できることならお兄さんすごいよって言いたかったぐらいなんですよ。
ナイスプレーみたいな。
そっちの方がいいかもしれない。
それもどうかと思いますけどね。
でも途中でこんなね、うんうんされても困るだろうなって思いもあったんですけど、そうせざるを得ないくらい素敵な光景を見させてもらってね。
そうですね。
でもその人が、車がいっぱい停まってたんですよね、その時。
信号とかで。
多分その人助けの瞬間を目撃したのは飛河さんだけじゃないと思うんですよ。
確かに確かに。
多分その男の人が人を助けて、その瞬間みんながうんうんって思ったと思うんですよね。
そうだよねそうだよね。
飛河さんはリアルにやりましたけど、心の中でぐっちょくみたいな感じでやったと思うんですよ。
多分その1日、その男の人の助けを見て、どこか気持ちが晴れたというか、上がった人もいたと思うんですよね、その車を乗ってた人。
その車に乗ってた人たちが、その1日、ちょっと上がった気分でやった行動がめぐりめぐって優しさになって、その男の人を助けてたらいいですよね。
じゃあそうだと思いますよね。
そういう形でその人にいいことが訪れてたら、結果的に賞賛が届いたことになるんじゃないですか。
そうだよね。
なのでやっぱり小さなことでも積み重ねて、自分も善意なる行いみたいなことはやりたいなと思いましたね。
そうですね。
かっこいいな、一人でそうやって。
突然に手が伸びるみたいな経験ってあんまりしないじゃないですか。
目の前で歩いてる人が急に倒れて大丈夫ですかって、手が伸びる。
でもその時倒れた人は別に友達でも家族でもないけど、大丈夫ですかって思わず体が動くじゃないですか。
その感情ですよね。
それが今めっちゃ忘れてるなって気持ちになりました。
それを自分の中にまた認識できたら、やっぱ捨てたもんじゃないなって思ってるんですけどね。
今もう安心安全の社会なんですよ。
そういうこともあんまりないですよね。
善意の行為と感謝の難しさ
で、僕昨日夜、家に帰ろうとしてたら、信号待ちでめっちゃ酔っ払ってる人がいたんですよ。
おっちゃんなんですけど、赤信号で。
なんかダンスを踊ってて。
ストリートダンスを踊ってみたいな感じでぐるんぐるんして、頭からバーンって飛ばれてました。
で、僕一人だったんで、誰もいなかったんでちょっと近づいて、街で倒れてたらやばいかなと思って。
でもそのおっちゃん立って起き上がって、頭から血出してるんですよ。
で、僕そのおじちゃんに大丈夫ですかって、水いりますかって言ったら、うん。
無言でうなずいて、近くの自販機で130円で水買って渡したんですよ。
で、僕その渡す瞬間、確かにありがとうって言われるのを期待してたんですよ。
そのおじちゃん黙って受け取って、水をただ飲み始めて、僕もう腹渡にゆっくり帰りました。
いやいやいや、それはいいじゃないですか。
ありがとうがあって。
それはいいじゃないですか。
なんやこいつと思って。
でもそう思っちゃうとちょっと違う方向になっちゃうけどね。
ちょっと心洗われました、今。
ああ、そうだね。
そういうことじゃないんだと思って。
そうだね。
ありがとうは言えよって思っちゃったんですけど、その時。
そういうことじゃない。
お修理になっちゃうんですよ。
そうなんですよ。感謝のお修理。
いや、わかるけどね。その水戸さんがちょっとムッとするのもわかります。
ムッとしますよね。
そうだね。僕そういうこと結構あるもん。
あります?
あるあるあるある。若いうちね。
今はあんまりそういう機会がないからあれだけど、そういうふうにね。
例えば道端で寝てる男の人にね。
いやいや、おじちゃん危ないよ危ないよって。
何寝てるの?みたいな話してると、喧嘩売られたりとかね。
そういうこともあるし。
そうそうそう。
一回あの、マジな話なんですけど。
親父狩りにやってる人に遭遇したんですよ。
親父狩りってまだあるんですか?
昔。やっと昔。
で、親父狩りしてる人が逆に若い人たちを狩り始めたんですよ。
そんな映画みたいな。
そう。で、おじさんは服も脱がされてて、背中に落書きしてある人だったんですね。
で、それ見て、とんでもないから僕も車止めて、
いやおじさんおじさん危ない危ないみたいなこと言ったら、
お前奴らの仲間かみたいなこと。
助け合えたのに逆に絡まれたりする。
怖い人に。
そういうこととかも何回かあるんですよ。
結構声かけちゃったりとかする方だから。
だからそういう危ないこともあるじゃない、実際。
そうですね。
喧嘩とかしてるとめっちゃ止めに入らないとまずいかなって気分になるんですけど、
僕もちょっととばっちりが怖くて。
いやもう最近怖くて絶対それはしない。
なんかでもその時に行かないとめっちゃ後悔するなって気持ちはある。
いやそれ分かるそれ分かる。
いやなんかすごいサイレントマジョリティーみたいになっちゃったみたいな気持ちになって、
自分が嫌いになるみたいな瞬間。
後悔は恐れず言うとあるんですけど、
最近はそれもスルーですね。
慣れちゃったのかもしれない。
僕も最近そういうことにちょっと疎くなっちゃって。
昔は結構心が動いてすぐ声かけに行ったりとか、
ちょっと危ないシチュエーションでもあんま気にせずに行ってたんですけど、
最近その前にちょっと怖いなっていう。
もちろん世間に起こるニュースとかね、
ああいったものが頭によぎることもある。
変な話ですけど、
何か刃物みたいなの持ってて怪我をするとか、
そういったことだってありえるわけじゃないですか。
ちょっとベビーカーの話とはずれてしまいましたけども。
そうですね。
若い人がやってたっていうのもいいなって思いますし、
エアポッドして歩いていくのもかっこいいですし、
いい話ですね。
名もなきヒーローへの賞賛とリスナーへのメッセージ
高倉賢味がある。
皆さんね、目の前にそういう方がいたらね、
たぶん手を差し伸べることはすると思うんですけど、
みんなそうだと思うんですけど、
気づかなくなってる気がしますね。
そうなんですよ、ほんとに。
なんかね、僕久しぶりにそういう光景見たなっていうのがあって、
すごいもう、みんなが薄い被膜に覆われて歩いてるみたいな気がしますけどね。
いや、すごいいい話です。
そうですね。
なので僕もポッドキャストっていうものをやってるんでね、
なんかそういった、その方にね、まず賞賛を、
この場を借りて言いたいっていうのもありますし、
そうですね。
なんか皆さんもね、なんかそういう光景を見た時にね、
あ、そっちなんだ。
そっち。
怖いって。
怖いよ。
だって拍手もできんしね。
そうですね。
拍手送りたいくらいだったよ、ほんとに。
ゲン玉渡したら、ちょっと待ってって言って、
これで焼肉食べて、1万円渡したら、みたいな。
ごめん、そこまでにできないんですよ。
感謝するな、金をくれって。
いやでも、分かります、分かります。
ちょっとね、そういうの褒め、なんか賞賛したくなりますけど、
実際に言うのはちょっとね、ためらわれません。
そうそうそうそう。
なのでまあ自分たちもね、
今日こうやってポッドキャストでしゃべらさせてもらったんで、
自分たちもね、明日からまたちょっと自分たちのね、
行いも少しね、振り返ってみてね。
そうですね。
小さな禅というか、自分のね、良心。
はい。
したがって。
もうアンテナを立てて。
行いもやっていけばいいと思いますし。
俺がヒーローだと。
いやもう、なんかね。
俺はヒーロー。
もうなんかね、正直ね、自分がヒーローになりたいとかっていうのは、
とっくのおかしい、そういう感覚が戻ってきちゃいましたね。
いや、いや、そうなの。
でも、何が言いたかったんだろう。
でも街の中には、そういうこう、名前のないヒーローって多分たくさんいて。
いるですよね。
なんかそういう人たちに賞賛を送りたいなっていうのが本音かな。
目立たないけど、目立たないし。
そう。
みんなが見てるわけじゃないけど。
そういう人がいるって、そういう行いがあるってことですよね。
いや、絶対あるんですよ。
僕たち多分目撃してない、見えてないっていうのもあるし、
なかなか目撃ができないってこともあると思うんですけど。
確かにね。
なんかやっぱり目立った動きとか、
人の挙げ足を取ることっていうのは簡単に目にする世の中ですけど。
そういうね、本当に些細な人の優しさみたいなのって、
なかなかね、目にすることがなかったんで。
そうですね。
これを聞いてくださる方々でも、多分名前のないヒーローだと思いますので。
いや、そうですよ。
僕から、そういう皆さんに向かって、
いい行いをされてることが日々あると思うんですよ。
なんかそれにね、よくわからんけど、
賞賛したいです。
ステッカーさせてあげます。
そういう人がいたら、このステッカー持って。
なんか、どう?どう?
なんかこう、これ聞いてくださった方。
私、僕、こういう名もなきヒーローですよって。
いやもう、それでお便り来たら、
意味ないんですよね、なんか。
ジレンマが発生したんで、そこで。
名もなきヒーロー像が壊れちゃうんで、
俺こういう名もなきヒーローみたいなのは、
いらないんですけど、
こういうヒーロー見たよ、とかはいいかもしれないですね。
いいかもしれないね。
そうだね。
そういうのもぜひぜひぜひ。
そうですね。
でも、いいじゃん。
実践でもいいじゃん。
実践は、どうなんだろう。
僕この前に、100円拾って、
交番届けて。
ちっちゃい。
申し訳ないけどちっちゃい。
いやいや、例えば、
すごい現金の入った財布拾って、
40万ぐらい入ってる財布拾って、
警察届けましたよって。
あー。
まあまあ、代なり商売に関係ないけどね。
まあそうですね。
産科学系ないけど。
いやいや、それはいいじゃん。
いや、100円はもう持って帰るようになりますよ。
警察からしても、
こんなのポケットに入れて帰るよって思いますよ。
正直。
でも、そうじゃなくてもね。
いや、電車でね。
席譲るでも。
だって、それって結構の勇気なわけじゃない。
そうですよ。
いろいろ周り見て、
なんか、こう、でしゃばりかなとかさ。
ちょっと目立ち上がりや、みたいな。
最初から座るなよ、みたいなこと言う人もいますからね。
でもさ、そこにはさ、
全員だって勇気があったりとかさ、
その人の状況によってはあるわけだ。
そうですね。
そういったのもね、なんか、
送ってくれれば、
僕があの、賞賛しますんで。
賞賛。
どの立場かわかんないですけど。
ゲン生欲しいですね。
僕もないんで、ゲン生があんまり。
持ってないんで。
いや、でもいい話です。
まあ、どこにでもね。
どこにでもいる。
名もなくて。
死生の人。
死生のヒーロー。
老房のヒーロー。
そうですね。
老房のヒーローにね。
賞賛を送りたかったっていう。
そうですね。
話です。
いい話でした。
なんで、我々は明日から。
はい。
小さいね、禅を何か一つ積み重ねていきましょう。
そうですね。
あ、でもこのポッドキャストも、もしかしたら、
その一事を納得かもしれませんね。
本当にもしかしたらですね。
本当に一縷の望み。
持っててくれたら面白いな。
そうだよね。
はいはい。
あ、でもそのつもりでまたポッドキャストやっていきましょうよ。
はい。
ぜひ。
うん。
私たちのポッドキャストがね。
誰かを支えてくださればいいと思いますけど。
はい。
そうなりたいと思ってます。
はい。
ありがとうございました。
はい。
それではバイバーイ。
20:11

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