ゴールデンウィークの過ごし方とリモート収録
こんばんは、みぞです。おはようございます、あさかわです。スーパーナチュラルハイテンションズ。ゴールデンウィーク最終日。今、久しぶりのリモート収録しております。そうだね。ほんと久しぶりだね。いかがお過ごしでしたか?ゴールデンウィーク。あーゴールデンウィーク。今日で世の中は終わりなのかな?5月の6日?
6日ですね。ですね。今日で終わりですけど、ずーっと仕事してましたね。今年はね、ありがたいことに非常に忙しくて。やっぱゴールデンウィークって混雑するんですか?美容室も。やっぱりその年その年によりけりかなと思いますよね。なんかね、僕の肌感で言うと、皆さんあんまり出かけられてないんじゃないかなと。
思います。長期的な旅行とかね、そういったものを計画されてる方が多いとね、やっぱりゴールデンウィークの前に集中するんですけど、今年はゴールデンウィークの間中ずっと忙しかったので、皆さん比較的何か旅行行くっていうよりも、近場で過ごされたりとか、スケジュールだったんじゃないかなっていうふうには見受けますけど、水野さんはどうでしたか?
僕もやっぱり、どこか旅行に行くこともなくずっと大阪で過ごしてましたね。なんか友達と会ったりとか、映画見たり。なんか一日すっごい雨降った日あったじゃないですか。あの時にはもう一日家にこもって、本当に一人でなんかおつまみ作ってお酒飲みながら映画見たりしてましたね。
今ね、LINEで遠隔でね、収録して、水野さんの部屋が映ってるんですけど、綺麗だね。
部屋綺麗なんですよ。ちょっとあれですか、あのルームツアーしましょうか。
まあいいけど、別にそれは。
じゃあまた遊びに来てください、大阪。
伊良湖岬への大脱走計画
いや僕たち今回ね、また一年ぶりに5月の16日か。
はいはいはい、そうですね。
いらこみさきへ、2人でね、脱走の旅に。
楽しみですね。
ねえ、出かけることになりました。
今回は、前回脱走したのが確か9月でしたよね。
はいはい。
9月の前半ぐらいだったと思うんですけど、そこに比べたら特にすごい暑いっていうこともなく、過ごしやすい気候の中で、ロングトレイルというか長距離歩けそうな気がしますね。
そうだよね。
だって前回、僕たちがいらこ歩いたときは、
36?40度近くあった?そこまでないか、さすがに。
いやでもそこくらいまで上がってたんじゃないですかね。
35、36度あったような気がするんだけどね。
僕あのバックパックに一応、仕事の勉強用にノートと教科書をその時入れて歩いてたんですけど、
帰ってみて取り出したら、もう汗で完全にシワシワになってました。
いやすごかったよ、本当に汗が。尋常じゃなかったね。
僕3リットルか4リットルぐらいお水飲みましたけど、僕お手洗い一回も行かなかったもんね。
全部汗で流れたから。
もうそれだけもう発散されてたんでしょうね、汗として。
そうだよね。
昨年の伊良湖岬脱走の振り返り
まあ今回の計画は、朝何時ぐらいから出発して。
そうですね、前回はもうチェックアウト時間までいたんですけど、
やっぱり10時とか11時とかに出発しちゃうと、夜ご飯がお店で食べられない。
着いた後。
そうだね。
なんで、イラゴに着くのを多分6時ぐらいと仮定したら、
8時とか9時とかに出た方がいいかなって思いましたね。
そうだね、逆に朝のうちから出てもいいんじゃない?7時ぐらいから。
そうですね、早朝から出てもいいですね。
そうだよね、涼しい頃に出てね。
去年はちょうど朝に1本収録したんだよね。
そうですね。
朝収録して、しかも前日の夜も収録して。
そうそうそうそう。
だからその、イラゴ行く前の事前の通いを2回やってるっていう。
そうだね。
で、またイラゴにたどり着いてからも何本か撮ってましたよね。
なんでまた、前回のね、イラゴ岬のお話を聞いてない方がいれば、一度聞いてもらいたいね。
そうですね、最後に助けてもらったあのお兄さん。
元気してるかな。広島に多分もう行ってしまってるかなと。
そうだね、そうだね。
そうだったね。
恒例イベントへの意気込みと将来の展望
いいね、なんかあのイラゴ岬から、まあ1年ではないですけど、まあまあ年越してね、
また恒例のイラゴ岬の脱走劇が始まるのは、もうワクワクしてますよ僕。
僕はもう何も感じてないです。
脱走1回やったんで。
ワクワクしてる。
何も。
またあの、しんどいんだよなって思いながら歩いてます。
あさかわさんあの、去年やった時、後半怪我してたんで足。
うん、そうそうそう。
ちゃんと、そうですね、靴とか靴下ちゃんとしといてくださいね。
そうだね、はいはい。
はい。
いやでもこういう1年で恒例の、長距離旅行というか、長距離歩くイベントってすげえいいなって。
いやいや、マジでいいと思ってるけどね、僕はだからすごい楽しみなんだけど。
僕はでも、欲を言えば、やっぱりだんだん行き先を変えていきたいんですよ。
ああ、それ言ってたね。
だからイラゴまで行ったら、じゃあ今度は戸場から出発して、フェリーを乗ったという想定で、
戸場から出発して、戸場からまた50キロくらい歩くとか、
それを毎年ちょっとずつ繰り返して、週末世界一周みたいな感じで、
年一日本一周みたいなのを、
僕らのスーパーナチュラルハイテンションが1000回を迎えるまでにやってみたいなって思います。
そうだね、そうだね。
よくないですか、この1000回迎えた時に完成する日本地図みたいな。
はいはいはい。でもさ、もしあれだったら、また冬とかでもね、
どっか予定合わせでさ、歩くっていうのもいいかもしれないね。
そうですね。
ね。
あそことか行ってみたいですけどね、熊野。
おー、はいはい。
冬の熊野とか、どんな感じなんだろうって思って、大変露。
いや、無理だと思う、僕たちには。大変露。
あれですかね。
どうかな。
熊とかもいないじゃないですか。
あー、冬、うんうん。
雪景色も。楽しめる状態かどうかはわかんないですけど。
いや、熊野はいいよね。神秘的ですごく。
そうですね。まあ冬、ちょっとまた考えましょうか。
そうだね、考えましょうよ。
淡路島への興味と地理の認識
時間作れるかどうか。
そうだね。
朝川さん、行きたい場所あるんですか。
他に?行きたいところ?
歩いてみたいところっていう風な感じか。
そうですね。
淡路島とか楽しそうだよね。
あー。
あ、いいですね、淡路島。
まあまあ、車で淡路島で行って。
一周?
いや、淡路島ってどれくらいあるの、距離。
結構あるっすよ。
結構ある。
そうだよね。
僕ね、上陸したことないですよ、淡路島は。
あ、一回はないんですか、淡路島は。
ないです。四国はよく行ってたんですけどね。
淡路島は一回も行ってないですね。
一応でも、僕最近気づいてびっくりしたんですけど。
はい。
淡路島って一応瀬戸内海にあるんですよね。
そうだよね。
うん。
うん。
僕、それ最近まで実感なかったんですけど。
ちょっと待って。
瀬戸内海にあることを実感しなくて、
どうやって淡路島に到達するの?
違う。
なんかその、
瀬戸内海っていうと、
中国地方、山陰地方、山陽地方とか、
四国の、
うん。
なんか沿岸部。
うん。
沿岸部っていうか、その近海の島っていう印象なんですよね。
で、淡路島って兵庫じゃないですか。
うん。
うん。
なんで、僕としてはその、
兵庫は瀬戸内海じゃない。
瀬戸内海とは、
あんまり縁もゆかりもないっていう、
イメージだったんですよ。
じゃあさ、そこ行く途中まで、
どんな気持ちで行くの?
淡路島に。
いや、もうなんかもう、海に浮かんでる。
淡路島に。
その海はどこに命じてる?
海の。
え、なんか大阪湾みたいな。
イメージ。
大阪湾かなーって。
僕、チリ苦手なんですよ。
あー、はいはい。
頭に入ってこなくて、地形。
そうなの?
あ、でも僕、その、
愛知県から行く淡路島っていうイメージだけど、
大阪から行く淡路島って、
どうやって行くの?
誰の近く?
多分、赤島か。赤島から入る。
うん、赤島だよね。一番、
こう、なんていうの、大阪寄りの橋は赤島だもんね。
そうですね。赤島海峡入って、
で、大阪市内からだともう、
1時間ぐらいで行けるんで。
近いね。
ほんまに近所みたいな感じなんですよね。
だからまあ、あんまり、その特別感とかも、
なくて。
多分そうだよね。
愛知県から行こうと思うと、結構特別感がある、
場所のような気がするんだけどね。
あとね、僕、あの、
海の幸への期待と伊良湖岬への思い
イラコもそうなんですけど、やっぱりね、
海の幸食べたいんですよ。
あー、好きですよね。
うん、やっぱり好きだよね。
あのね、普段そんな食べれないんですよ。
海の幸って。
やっぱり普段、生活してると。
やっぱり旅行に行って、
その幸で食べる、
海産物とかね。
なんかそういうちょっと特別感があるのかな。
和食に、
和食というか、海のものに関しては。
確かに、休日に日帰りで、
海にドライブして、
なんか海鮮丼食べて帰るみたいな、
感じに近いのかもしれないですね。
そうだよね。
ね、ということで、すごい楽しみです。
伊良湖岬への同行とリスナーへのメッセージ
イラコ岬。
どうなることやら。
今回も25キロ。
25キロですね、今回も。
田原市からイラコ岬まで。
朝川さんはまたお店を、
最後までやってから。
やってから。
夜に落ち合うって形ですね。
僕も、名古屋から一緒に行っていいですか?
あー、どうかな。
えー、ダメなんだ。
びっくりした。
一人で行ったかったんですか?
いやいや、そんなことない。
一緒に行きましょう。
一緒にいいですか?
じゃあそれで行きましょうか。
またね、どこかの回で、
イラコ岬のレポートみたいな形でね。
そうですね。
回撮れたらいいかなと、
思ってますけども。
皆さんもね、無事でまた、
私たちが、
イラコの旅を完走できることを、
祈っててください。
恒例行事への特別な思いとリスナーの応援
なんか、ヒマラヤでも登る人みたいな、
感想になってますけど。
僕ら、ただ25キロ、
散歩するだけですから。
大丈夫です。
帰って生きて帰れます。
でもね、
いろんな人にね、やはり、
楽しみでね、お話はしてるんですよ。
また歩きますよーって。
なかなか確かに、年中行事で、
毎回恒例でやってますっていうのを、
もうだんだん無くなってきますよね。
ないね。
僕ね、そういうアニバーサリーって興味ない人間だからさ、
誕生日しかりそうだけどさ、
自分のお店の執念とかもやったことないし、
公言したこともないから、
人に対して。
そういうことに対してね、
本当に無頓着な人生歩んでましたけど、
なんかこのイラコに関してはね、
ちょっと特別な思い入れがありますよ。
本当ですか。
それは嬉しいですね。
なんかさ、このやっぱイラコの、
この脱走ですか。
は、やっぱりスーパーナチュラルハイテンションというか、
聞いてくださっている方たちの思いも、
僕たちが背負って、
歩くんですよ。
乗ってるかな?
乗ってるんですかね?
わかんなくて、ごめんなさい。
乗ってる感じしなくて。
僕とね、みずほさんもそうですよ。当事者ですよ。
の背中にはやっぱり、
すごい沢山の思いを乗せて、
僕たちは歩くわけですよ。
そうなんですか。
マジで?
全然認識違って。
マジで2人で勝手にやってる。
ドMの所業だと思ってました。
みんな、
多分僕の世界認識の方が、
正しい気がします。
今。
ここから切り替えていきましょうよ。
この時点から。
重みを負荷していきましょう。
そうそうそうそう。
これで来年、
今年脱走できないってなったら、
リスナーさんがざわつくみたいな。
そうですよ。
なんで?っていう話になるわけじゃないですか。
本番への準備と今後の意気込み
みんな暇ですね。
嬉しいよりも、
不安が勝つ。
自分たちは、とりあえず切り替えていきましょうよ。
はい。
はい。
いいね。いい返事もらったね。
分かりました。
ということで、あと2週間後?
そうですね。2週間後です。
2週間後だね。
2週間後に備えて、
自分たちは体作り、気持ち作り、
していきましょう。
マジで25キロ歩くだけですよ。
僕もう、
何にも、
何も考えてないですけど。
いや、ごめんなさい。
僕も何も考えてないですよ。
なんも考えてないでしょ。
当然ルートはミドさんが考えてくれるし、
僕は黙って歩いていけばいいかなって。
あ、ごめんなさい。
僕も全く同じことをアスカさんに伝えました。
僕が考えるんだ。
まあそんなわけでね、
僕たちはこの2週間、
体作り、心作り、
していくということで、
そうですね。
やっていきましょう。
できること。
できること?
できることって言ったけどさ、
じゃあ例えば具体的に
1個2個挙げてみてよ。
今言いましたけどミドさんができること。
腕立てとかですね。
腕力。
歩くのに
何が必要なの?
はい。
楽しみですね。
というわけで今回は
イラゴの脱走の
事前収録会でした。
また皆さん楽しみにしててください。
私たちのイラゴの脱走劇を。
はい。
そんなわけで今回はこんな感じだね。
はい。
バイバーイ。