今回はハタモトさんソエタさんからのお便り会!
お二人ともポッドキャストをされているとのことでスーパーナチュラルハイテンションズな会!
ハタモトさん
- カメラのある暮らしOur Life with FUJIFILM X
https://listen.style/p/xcast?episodes=3
そえたさん
- そえたとおもちの美容室トーク
https://open.spotify.com/show/6bDIxjB6DdAaKo5wQuLmiP?si=WUTBlcDRTna1eRJGkTEJYw
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サマリー
今回のエピソードでは、リスナーからの便りを紹介する「お便り会」が開催されました。まず、カメラ関連のポッドキャスト「カメラのある暮らし」を配信しているハタモトさんからの便りでは、京都での「どんぐりの回」でのリスナーの熱量や、レンタルサービスのツリーグレンタルについて質問がありました。次に、美容師で親子ポッドキャスターの添田さんからの便りでは、番組を知ったきっかけや、文字起こしが全て番組名になっている謎について触れられました。どちらのリスナーもポッドキャストを配信しており、今後のコラボレーションへの期待も語られました。
リスナーからの便り紹介とポッドキャスト界隈の広がり
こんばんは、磯野です。おはようございます、浅川です。スーパーナチュラルハイテンションズ。いやー、ちょっとドングリの回に参加してから、我々の認知度が日々うなぎのぼりになってるんじゃないかなって、そうだねー、思ってますけど。なんかドングリの回の放送もそうですけど、その後にね、山あり谷あり放送室の谷君をね、ゲストに招いてやった回から、フォロワーが徐々に徐々に増えてって言ってて、そうですね。
じわじわ増えてますね。こんなことあっていいのかなって思ってるんだけど。あと、ドングリの回で誕生した本マスカさんにもスーパーナチュラルハイテンションズ、ちょっと取り上げていただいて。そうだねー。聞いた?聞きましたよ。本マスカ、めっちゃ面白いね。めっちゃ面白いですね。なんかずるいですよね、ちょっとあの二人。
なんかね、話が上手い二人のポッドキャスター面白いわけじゃないですか。面白い。二人とも声がすごい良いんですよ。すごい良いよね。阿吽の呼吸もすごい良い。そうですね。
僕たち話がつまらないのに二人がやってるポッドキャスター。そうなんですよね。一応僕らの方が先輩なんですよ。先輩風邪とか吹かせられないんですよ。
で、今日はですね、実は知名度が上がった我々。自分たちで上げてください。知名度が上がったんだなっていうことを実感せざるを得ない出来事がありまして、お便りが届いております。
読んで頂いておりますでしょうか。2つ。2つ頂きました。じゃあまずは1つ目。
はたもとさんという方から届いております。読みますね。みずのさん、あすかわさん、こんにちは。こんにちは。はたもとです。
EP51のツリーグレンタル、興味深く聞きました。今年のベスト倍の回ですかね。
はい。先日のどんぐりの回アット京都でお見かけして、センスの良さが印象に残っていたので番組も聞きに来ました。
ツリーグレンタル壊れたら弁償と聞いて、全額負担なのか保険はあるのかが気になりました。カメラ界隈でよく見かけるレンティオは、過失がなければ請求なしと案内されていて、ツリーグも少し扱いがあるようです。
質問。ここからが質問ですね。
質問。どんぐりの回アット京都でリスナーの熱量すごいなと感じた場面ありましたか。難しければ印象に残った一言だけでも。
PS。初めて聞かせていただき、世界観もわからないままのお便りで、間違いでなかったか心配です。お許しください。
というお便りですね。ありがとうございます。
ハタモトさんからの質問と「どんぐりの回」の振り返り
リッスンでよく聞いてくださっている方で、こちらは畑本さんご自身もポッドキャストをされていて、非常に今お便りでカメラのお話がありましたけど、畑本さんご自身はカメラのある暮らし。
Our Life with Fujifilm Xという。Fujifilm Xってこれカメラのモデルですかね。これとカメラのある暮らしの話を中心にポッドキャストされていて。
でもリッスン中心にやられているからかも、多分フォロワーとか聞いておられる人も我々よりも全然多い。
ベテランのポッドキャストの方で、リッスン開くと今スーパーナチュラルハイテンションズのトップリスナー。
嬉しい。本当に。非常に聞いていただいてめちゃくちゃありがたい。嬉しいですね。
ノートでもカメラのノートをあげられていますよね。そうですね。
たぶんどんぐりの会にもお見かけしたってことはいらしてたんですね。
ちょっとお話しする機会はなかったんですけど、ぜひぜひ次はお話ししたいですね。
庵野京都さんはよく行かれるみたいなんで、イベントの時。京都に在住の方なんですよね。
なので僕たちもまた何か機会があれば、ぜひまたお会いしてお話しさせてもらいたいなと思います。
そうですね。僕はカメラも初心者なんで、ポッドキャストをこれからしっかり聞かせたいです。
そうですね。あと質問の件で、僕たちどんぐり会を振り返りっていう会もね、ポッドキャストで喋らさせてもらったんですけど、当日の熱量、どんな感じだったかっていう。
そうですね。でもやっぱりどんぐり会は京都っていうこともあって、ジョーキョーボーイズさんのリスナーさんの熱量すごかったですね。
そうですね。
でも僕、熱量っていうよりはすごいリラックスしてるっていうのが一番印象として大きくて。
最初多分皆さん緊張してたと思うんですけど、やっぱりタピオカさんもそうですし、浜さんもそうですし、
なんかそういったすごい社交性があるリスナーさんを中心に、だんだんみんなと初めましての人同士で会話して、
それでどんどん自分も気持ちが落ち着いていったっていうのもあるんで、やっぱり同じポッドキャスターを好きっていうその共通項でつながっている人たちがUnknownっていう建物の屋根の下で、
なんか非常にリラックスして楽しんでいるっていうのが僕は印象的でした。
確かに会場内には人がフレームばかり集まってまして、熱量っていうのは旗から見るとなんか熱気があるような感じなのかもしれないですけど、
中にいる人間は熱量とはちょっとまた別のリラックス空間みたいな感じだったよね。
詩っていえばですね、どんぐりさんが話しているときの僕たちの聞いてる姿勢、拝聴姿勢、これが一番熱量あったんじゃないかなって。
そうだね。
完全に崇拝スタイルで。
エビリナさん。
エビリナさんからも言われてましたけど、完全に星座する勢いで聞いてましたね。
はいはいはい。
最高でした。
やはりそれぞれどんぐりファミリーで僕たちは覇行師みたいな形ですけども、でも実際ね、やっぱり僕たちの名前を一番にあげていただいたどんぐりFMの方たちへの僕たちの熱量があるので、
熱狂的というよりもどちらかというと、やっぱり崇拝に近い感じだったね。
好きすぎて。
そうですね。
で、ツリーグレンタルの話なんですけど、これはシマノのレンタルサービスの話ですね。
こちらは、実はこれもレンティオさんがやってるんですね。
シマノさんとレンティオさんが多分組んで、中身はレンティオさんが作ってあります。
多分保証とかはなかったですね、僕が借りた時は。
なので多分壊したら全額弁償っていう形になると思います。
ただ高いリールとか高いサウもレンタルしてるんですけど、全然それ以外のかなり求めやすい価格のサウもレンタルされてるんで、
しかもシマノのサウは全然壊れにくい。
世界的にリールもサウもかなり高品質のメイドインジャパンなので、全然大丈夫かなと思いますけど、
やっぱりある程度釣りを経験している人がたまに借りてやるっていうのが一番合ってる使い方なのかなっていう気もしますね。
世界観はですね、世界観もわからないままでっていうふうにおっしゃってるんですけど、
僕たちもわかってないんで。
わかってないね。
そうですね。
むしろお便りいただけただけでもう嬉しすぎるっていう感じなんでね。
嬉しいね、こうやってね。
嬉しいですね。
しかもリッスンでめちゃくちゃ聞いてくださってるっていうのも。
僕たちね、ちょっとどっちかというとリッスンってあんまり触ってきてないんでね。
そうですね。
一応配信というか文字起こしとか配信してますけど、やっぱり主戦場はスポティファイっていうのは僕たちの認識ですよね。
おそらく畑本さんはリッスンを主戦場というかメインでされているのかなと思うんですけど。
またちょっと機会があればぜひお話しさせていただきたいですね。
カメラのことも聞きたいですね。
添田さんからの便りと「ピックアップアーティスト」の謎
次のお便りですね。
こちらはですね、インスタグラム経由、しかも山あり谷あり放送室さん経由で。
そうですね。
聞かれます。
添田さんという方ですね。
読ませていただきます。
スーパーナチュラルハイテンションズのお二人へ初めてお便りさせていただきます。
山あり谷あり放送室経由でこの番組を知りました。
今お便りを書きながらリッスンの文字起こしを見ていたのですが、見事に全部スーパーナチュラルハイテンションズ。
こちらは何か意図があるのでしょうか。
気になりすぎます。
考えるな、感じろ、的な。
読むな、聞け、ということでしょうか。
ストロングスタイル憧れます。
谷くんゲスト回を聞き、まだ過去の配信まで遡っておいてないのですが、私過去の配信遡らないタイプの人間でして、それでも今回ばかりは気になるワードがありすぎて、
例えるなら学生時代に、え、え、何それ、教えて、教えて的な場面は皆さんあったかと思いますが、まさにそれ、ピックアップアーティストって何状態です。
よくわからんけど、ワードの響きが好きなだけで、ピックアップアーティストに俺はなるって心で叫びました。
朝川さんは美容師ということで、美容師や美容室のあるあるなど、今後そんなお話をさせていただけたらと思い、勇気を振り絞って筆を取らせていただいた次第であります。
これからも配信を楽しみにしております。
添田より、というお便りですね。
添田さんありがとうございます。
ありがとうございます。
添田さんは美容師さんなんですよね。
はいはい。
それでポッドキャストの方もされてまして添田さんも。
添田とお餅の美容室トークということで、これ実は添田さんとお子さんがやってるポッドキャストなんですね。
それはちょっと初めてですね。
話聞いてて、いいパパなんだなって。
さっきで実は水野さんと一緒にチラッと聞いてましたけど、すごい関係性が可愛くて、自然に微笑ましくなるような番組で。
僕も実際添田さんからインスタグラムDMいただいて、ちょっとだけコミュニケーションを取らせてもらったんですけども、すごい陽気な。
お便り読むだけでも伝わってきますけど、すって距離を一気に縮まったことがありますね、お便りで。
上手いなって思います。
お父さんとしても美容師さんとしても素敵な方なんだろうなと思って見てるんですけども。
これピックアップアーティストについて。
ピックアップアーティスト。
谷さん、谷君と収録した時に出た言葉なんですけど。
結論、ナンパ師っていうことですね。
アメリカではナンパ師のことをピックアップアーティストって呼ぶんですけど。
要はアートの一つっていう風に。
でも多分ナンパ師が勝手に言ってるだけで、社会的には全然そうは思われてないと思うんですけど、ピックアップアーティストと言います。
なので、ちょっと添田さんの番組で言わない方がいいかなって思いますね。
あとお客さんとかね、美容室でね、大声でね、俺はピックアップアーティストになるっていうのはね。
やめた方がいいかなと。
避けていただければいいんじゃないかなと思います。
別にピックアップアーティストじゃなくても叫ばないでください。
そんな髪切ってる時に。
普通にちょっともう脚足遠のきますから。
常連さんも。
でも添田さんのインスタグラム見させてもらうとね、立派な美容室で。
すごい烈意のある美容師さんというか、大声で活躍されてる美容師って感じがして。
どちらでやられてるんですかね、美容室は。
自由顔か。
東京でされてるんですね。
今チラッとインスタ見ましたけど、男前ですね。
男前です、男前です。
添田さん。
添田さんは美容師って感じですね。
腹立つ。
腹立たないでくださいよ。
男前で親子ですげえいい雰囲気のポッドキャスターやってて。
社交性というか、お便りだけで一発で好きになりますからね。
僕みたいな末端の美容師さんとは違う、ちょっとエリート美容師さんっぽいんでね。
またいろいろこれから仲良くさせていただければ嬉しいかなと思います。
僕はここ3年は浅川さん以外のところで来てないんですけど、浮気しちゃうかもしれないです。添田さんのところに。
いいの?こんな東京のキラキラした美容師って。
東京行っちゃうかもしれない。
東京にピックアップアーティストしに来た際に、出張したときにお邪魔します。
リッスンのバグと今後の展望
というわけで、今お手入れを書きながらリッスンの文字起こしが全部スーパーナチュラルハイテンションズっていうのが、僕ちょっとよくわからなかったんですけど。
これね、たまにリッスンのエピソードエピソードごとに自分たちが話したエピソードを文字起こししてくれるサービスなんですけどね。
リッスンっていうのは、たまにバグって全部最初から最後までスーパーナチュラルハイテンションズっていう単語がずらーっと並んでる回があるんですよ。
怖いですね。
ちょっとシステムエラーだと思うんですけど、なんで添田さんは多分それを見られたんじゃないかなと。
で、ちょっとネタじゃないですけど、茶目っ気たっぷりに送ってきてくださったって感じですかね。
いや、おそらく添田さんは。
本当に僕たちが文字起こしをスーパーナチュラルハイテンションズに打ち替えてやっていると。
ちょっと添田さんに失礼かもしれないですけど、添田さんの勢いはなんかそのような気がします。
どっちなんだ、むずいなー。むずいなー。どっちなんだろう。
どっちでもいいですね。
どっちでも添田さんいいなって思います。
いや、ありがとうございます。
お便りを2ついただきまして、紹介させていただきましたけども。
いかがですか。
いかがですか。
またでもね、お便りどしどし皆さんから待っていますので。
待ってます。
でも今回お二人ともポッドキャストをやられているということで。
僕時間ないですよ。いろんな聞きたいポッドキャストが増えすぎて。
いや、本当そうなんですよ。
どんぐりの回でね、応援された方たちもポッドキャストされてたりとかね。
ホンマスカも僕も追ってますしね。
これはちょっと嬉しい悲鳴というか。
そうですね。
またどこかで畑本さんも添田さんもコラボなりなり。
ぜひさせていただけたら嬉しいです。
そうじゃなくてもお話とかさせていただけたら嬉しいですね。
これからも私たちをどうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
なんで今回はお便り会ということでね。
お便り会。
初めてじゃないですか。お便り紹介して終わるって。
2つ撮れたから。
そうですね。
それだけ尺が結構伸びて。
僕たち何の用意もせずにオファーエピソードを作れました。
これは。
投資家がだんだん利息だけで生活できてくるみたいな感じでやり続けたら
お便りだけでデッチ上げることができる。
そういう生活になりつつあります。
ありがとうございます。
というわけで今回はお便り会でした。
それでは皆さんバイバイ。
17:24
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