今回はサブカル漫画100年の刑に処す!脳の片隅だけをフル回転させる脱力POPな問題作の 堀 道広「耳かき仕事人Samuel」の話しをしたよ!
初版から15年の時を経て我々の語彙では語れない耳かき仕事Samuelの素晴らしさを紹介してみました!
耳かき仕事人Samuel
https://www.amazon.co.jp/s?k=耳かき仕事人サミュエル&adgrpid=56064380351&hvadid=665711655284&hvdev=m&hvexpln=0&hvlocphy=9197720&hvnetw=g&hvocijid=8771467606444299585--&hvqmt=e&hvrand=8771467606444299585&hvtargid=kwd-332230185102&hydadcr=8871_13690352&linkCode=plm&mcid=8b6da311eb73308db79134e1f08a4e5d&tag=waciatdnd-22&ref=pd_sl_4o5008rpbs_e
堀道広
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立川ビルボード
https://tachikawa-billboard.com/artists_list/michihiro-hori
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感想
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サマリー
今回のエピソードでは、堀道広氏による漫画「耳かき仕事人Samuel」が紹介されています。この漫画は、耳かきが人を癒したり殺したりする能力を持つ世界を舞台にした、独特な世界観と絵柄が特徴です。放送禁止ギリギリのパロディや、真面目なのかふざけているのか分からない展開、そして無駄にかっこいい戦闘シーンなどが語られ、その唯一無二の面白さが熱く語られました。芸術家のような堀氏の他の作品や、人生を「弱火でコトコト」と続けるという言葉も紹介され、この漫画がハマる人には深く刺さる作品であることが強調されています。