00:05
お聞きの皆さま、おはこんばんちは。 現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。今日は下世話会になります。 めちゃめちゃ下世話の内容になりますので、注意というか、IQが10ポイントぐらい下がるような配信になると思います。
私が所属している会社は、火曜日と水曜日が定休日なんですけれども、滅多にここで休みが取れるということは少ないんですけれども、ちょっとね、月曜日、ここ数日ずっと京都に行ったりして、台風とかもあった後、また大変気温が上がって、すごい湿度だったり、おそらく気候性の体調不良だと思うんですけれども、
ちょっとダウンしてるんですね。あと一番の、もう一つの原因は、たぶんワールドカップを連日、深夜とか明け方とか、そういう時間に見たりして、寝不足だったりもあると思うんですよね。
これのせいでやや体調も落ちていて、長々と言い訳してるんですけれども、このカースイはね、ちょっとぐったりとしてたんでね、休んでるんですけれども、ワールドカップ見る間にね、いろいろちょっと最近見れてなかった、お勧めいただいてたドラマとかね、ちょっとこれ面白そうだなとかっていうのも見たいなと思って見たりもしていたんですけれども、
うっかりですね、YouTubeでお勧めに上がっている、YouTubeって自分のアルゴリズムだと思うんですけれども、この人こういうの好きそうだなとかっていうのを勝手にお勧めしてきたりしますよね。
で、うっかりですね、ちょっとあって思ってね、私の中の非常に下世話な私が反応してしまいまして、それは素直に認めます。開いてしまったんですね。そしたらめちゃくちゃ面白くて、非常に面白くて、最後まで見てしまったんですよ。
で、これなかなかね、YouTubeで、例えば長時間の番組って結構ありますよね。1時間とか2時間とか平気で、トークとか対談とか、ずっとダラダラといい意味でね。長い番組ってね、結構あると思うんですけども、これ最後まで面白くてずっと見るって結構少ないっていうか、6割とか7割ぐらいはね、途中離脱するっていうか、
そういうこと多い。よっぽど配信者が好きだとかね、そういうことがない限り、最後までなかなか見れないんですけれども、この番組はですね、あまりの面白さに、もう最後まで息を飲んで見てしまったんですよね。
で、早く内容を言えっていう話なんですけれども、この動画がね、ある相談を受けて、このYouTubeのYouTuberが仲裁に入るっていうタイプの話なんです。
03:12
わかりやすく言うと、例えば夫がどうやら不倫しているかもしれないと。で、疑いがあって、独自にね、この依頼者が探偵入れたりとかして、いろいろ調べて、そうすると証拠が出てきたりとかした時点で、このYouTuberに相談して、間に入ってもらうっていうたてつけの番組なんですよね。
で、何をするかっていうと、要は、例えば夫が不倫していると、それを夫婦だけで話し合うと、ごまかされたりね、場合によってはすごい揉めてね、なんでそんなこと言うんだ、みたいになって、うまく冷静に話し合いができないかもしれない。
多くの場合、ごまかされてね、逆に自分が弱い立場になったりとかっていう危険性もあるんで、そこで、仲裁役として入ってもらうっていうね、そういう活動をしている人たちの番組なんですよ。
番組のためにこれをやっているのか、こういうことをなりわえにしている職業というか活動があって、それを動画にしているのか、ちょっとまだそこまでこの人たちのことを詳しく調べたわけじゃないんですけれども、とりあえずそういう感じなんですよ。
だから、例えば不倫をしている夫がいて、探偵入れたら、やっぱりやってたと。そこで相談して依頼して、この人たちが来てですね、その人が間に入っている状態で、夫と指しで、これどうなっているの、みたいな。
これあんたやってるやろ、みたいな。ということをやっていくという番組で、今私関西弁でちょっとわざと出したんですけど、これは完全に大阪の番組なんですね。
依頼者も、そして依頼を受けて仲裁役に入る人たちも、みんな関西人なんですね。全部オール大阪弁で、大阪弁というか関西弁でやっている番組なんですよ。
要は最初にある場所に不倫をしている疑惑がある夫を呼び出してですね、これは結構手が込んでてですね、必ずレンタルルームでやってるんですよ。適当に誰かの家とか依頼主の家とかでやらないんですね。
おそらくですけども、動画にするにあたって何かしらその場所が特定されたりとかすると、個人情報とかそういったことに差し障りがあるからかなとも思ったりしたんですけどね。これはあくまでも私の推測ですけれども。
必ず場所はレンタルルームで、ちゃんとインテリアとかが整ってはいる部屋なんですけども、依頼主にとって初めて来る場所に一旦そこに依頼主と相談を受けて仲裁役で入っているこのユーチューバーと、そして告発されている側がね、加害者側が呼びつけられてそこに集まるわけですよ。
06:14
ここでその間ずっと詰めていくんですね、はっきり言うと。最初に、今日あんたここに呼ばれてる理由わかってるよなとかっていうふうにね。まず相手からちゃんと認めさせようとするんですよ、必ず。
必ずということは、私これもうね、癖になってしまって5本ぐらい見たんですね、ついもう連続でね、このユーチューバーのチャンネルを。どれも同じパターンなんですけど、最初になぜここに呼びつけられたかっていうことをね、本人に言わせようとするんですよ。
あんたなんか後ろぐらいことあるやろ、なんで今日ここに呼び出されたかわかってるかみたいな話が出てくるわけですね。そうすると必ずみんな、いや何なんここ、これ誰、何なんこの柄の悪い人らみたいな、いうね、そのオロオロしてるわけです、その呼びつけられた加害者、加害者っていうのかな、この告発されてる側ね。
で、オロオロしてると、あんたもしかして他に付き合ってる人おるやろとかって言って言われて、いやそんな誤解やとかね、言って必ずこれもまたみんなじゅっちゅう吐く、みんな否定するんですよ。
で、多分ね、この告発されてる側はどこまでの証拠をつかまれてるのか、探ってるんだと思うんですよね。決定的な証拠があって言われてるのか、なんとなくこの勘でね、なんとなく最近の行動がおかしいからっていうことで言われてるのかってオロオロしてるんですよ。
しかも相手に仲裁の人が入ってるわけなんですけども、仲裁役に入ってる人がね、男性なんですけども、非常にね、誰が見ても好感が持てるような親しみやすい関西のあんちゃんっていう感じのね、30いくかいかないかの比較的若い青年がこの仲裁役で入ってるんですよ。
それプラスカメラ、この動画を回してるんで、多分だから2人か3人で動いてるんですよね。このあんちゃんがですね、割とカジュアルなファッションなんですね。ウィンドブレーカーみたいな感じでね、ザクッとしたファッションで、カジュアルで。
髪の毛ちょっと部分的に金髪にしたりとかしてる、今っぽい青年なんですよ。ただ誰から見てもちょっと親しみやすい感じの関西のお兄ちゃんっていう感じの人なんですよね。こういうカジュアルな佇まいの男の人がいて、カメラが回ってるんでね。呼びつけられた、告発されてる側の、今私例えで言うなら不倫を疑われている男側はね、もうオロオロしてるね。
なんやねん、この柄の悪い人らはって。なんでこの人らおんの?みたいな。なんかそういう話し合いがあるんやったら別に俺ら2人でええやん、みたいなね。そういう感じになってオロオロしてるんですよね。
09:04
もういいから座ってって言って、奥さんがね。これもう私が依頼して、来てもらってるからって言って。どうせね、あんたと私と2人だけだったら、ちゃんとして話し合いにならないから、来てもらってんの?って。
とにかく座ってくれって言って、座らせて詰めていくんですよね。話し合いにならないんですよ。やっぱりごまかすし、嘘つくし。実は完全にこの奥さん側はもう完全な証拠を握ってから、この場を作ってるんですよね。
しかもその情報共有も完全にこのユーチューバーと、告発してる被害者側の人とはもう依頼主の方はもう完全に話は全部共有できてるわけです。最初はね、お兄ちゃんもずっとこう言いたいことありますか?奥さんこう言って張りますよ。大丈夫ですか?それでいいんですね。
じゃあ、やってるかやってないかはっきり言ってくださいとかね。不倫してるかしてないかはっきり言ってくださいとか言って、言うと、いやいや、やって、確かにちょっと仲良くしてたかもしれんから、誤解されたもしょうがない。その点に関しては悪かったと思うけど、誤解や、みたいなね。ほとんどの人がギリギリまで嘘をつくんですね。
そこから、ここからがね、この番組が面白くてですね。このお兄ちゃんは割と人好きのする、私なんか周りで言うと職人とかにもよくいるタイプですし、あとアメ村とかね、アメリカ村っていう有名な大阪には、主に古着とかを売っていたような街があるんですね。
で、こういうあの通りにね、昔だったらよくね、ダッポーハーブとかね、何だっけ、なんとかハーブね、とか売ってたような店があって、今もね、そんなにすごくね、クリーンな人たちばかりではない場所なんですよね。
で、こういったところでね、ちょっとヒップホップ系のね、古着とかを一応売ってる体で、奥に行くと何を売ってるかわからないような店とかっていうのはあるわけですよ。そういうところに立ってるっぽいようなお兄さんなんですね、このYouTuberがね。
で、すごくでも気さくで、別にフレンドリーな、別にパッと見て怖そうな人ではないんですよ。うん、なんですけどね。で、いつまでもね、だいたいね、15分から20分間ぐらいずっと、この不倫を疑われている夫がずっとごまかすわけですね、嘘ついたりしてて。
で、そこまでじっとね、辛抱してて。で、そろそろね、ぷっとこうあるタイミングが来て、はい、もうじゃあ、あの、まあ、とにかくじゃあ不倫してなかったと、そういうふうにおっしゃってるんですねって言って、そうですそうですって言って、夫側が言うと、そうするとこの、ね、この飴村のお兄ちゃんみたいな人が、いや、じゃあ奥さん、もういいですか、もう言っていいですねって言って、はい、お願いしますって言ってね。
で、依頼主から了解もらったら、評辺するんですよ、ここで。で、お前な、もうさっきからな、嘘ばっかこいてんちゃうわ、みたいな。言って、ブワーってね、もう爪に詰めていくんですよ。で、これね、あの、この番組の中では、もうな、どうせな、剥かれとんねん。剥かれとるからな、もう何言っても無駄なんやって、こっちはな、全部証拠掴んどんねんっていう感じになるんですよ。
12:15
剥くっていうのはつまり、もう全部バナナの皮が剥けてるっていうね、だから真実は全部明るみに出てるんですよっていう意味なんですよね。で、こっからもうガンガンに詰めていって、で、絶対もちろん手は出さないんです。で、たまにはね、この告発されてる側の人はですね、もうムキになって、あの、手をね、挙げてくる人とかもいるんですよ、暴れてね。
なんでそんな水知らずの赤の他人にその家庭のことでこんなこと言われなあかんねん、みたいになって逆上してわーって騒ぐ人もいるんですけど、絶対手は出さないんです。で、まあちょっと落ち着いてください、落ち着いてくださいとかって言って、あの、なだめながらも、まあでもね、言葉攻めしていくんですよ。
で、まあ最初ね、まあちょっとパッと見、まあだからアメ村のあんちゃん風なんですけども、まあ、あの、誰が見てもね、あの、まあ好感持てるような感じ、だからYouTuberに向いてる人ですね、この人ね。
ですけどね、このあんちゃんがですね、あるタイミングが来ると、巻き舌全開で、もう詰めに詰めていくっていう、ここがね、まあすごい私がハマった理由なんですけども、面白いと思って、で、結局証拠、はいはいこれはいこれはいこれどない説明するねん。
で、このLINEのこのやりとり、これが何にも関係ない、あの2人の間であの交わす会話が、えーみたいな、どんどんやられて、最終的にはもうこれあの、はいすいませんとね、あの、認めるしかなくなるわけですよね。で、そこまでをノンストップで、まあ1時間とかね、1時間半ぐらいとかってずっと見せ切る番組なんですよ。
で、私ね、これだから、あまりの面白さに、5個6個と立て続けに見たんですけども、これがね、やらせの可能性ももちろんありますよね。あの、こういうような感じの番組にしてる可能性もあるし、でもね、あまりにもリアルなんですよね。
みんなの、これ演技とは思えないんで、あの、めちゃくちゃ動揺して、で、まあ1人のね、あの、告発されてる男なんかね、もうあまりの動揺に下呼吸を起こして、なんかもううずくまっちゃったりとかね、そういう人までいて、で、これがとても演技とは思えないんで、まあ本当なのかなーとか思いながらね、でも本当にせよ、嘘にせよ、まあ非常によくできてるんですよ、これね。
だってもうこの、この場面自体がめちゃくちゃ面白いですし、ね、その不倫を疑われている夫が、その奥さんとこの仲裁役のこのあんちゃんとにも爪に詰められていくっていうね、これだけで、で、最後その最初は嘘ついてごまかしてるのが、最終的には認めざるを得ないっていうね、ところまで持っていかれる。
これをね、1時間とかで見せ切る番組で、で、一応ね、見てる限りはこういう、だから探偵業ではないんですけども、これ仲裁業、ニゴシエーターみたいなね、こういうことを生業にしている人たちがYouTubeで動画を上げてるんだろうなっていうふうには思うんですよね。
15:08
で、このね、お兄さんなんですけども、だからこれ、スタイフ聞いてることは絶対ないと思うんですけどね、これ私褒めてますんで、もしね、バレたら、このお兄さんを敵に回したら超怖いわと思って、絶対ハングレーだと思うんですよ、間違いなく。
この、なんていうのかな、この言葉の使い方とか迫力とか、あといろいろなんか、当然ですけども、こういう仕事を生業にしてるんであれば当然法律のこととかも全部わかって相手詰めてますしね。
おそらくなんですけども、探偵業と、これなんて言うんでしょう、家庭内のこの紛争、争いごとの、何だか、仲裁業ですよね、やっぱりね。だから探偵のような立ち位置の仕事だと思うんですよね、彼らがやってることはね。
でもね、これ、このお兄さんはね、チラッとね、この人ちゃんといつも長袖着てね、着てるんですけどね、チラリとね、手首のあたりに少しね、わぼりが見えるんですよね。
で、それね、なるべく見せないようにしてます。番組でもね。でもね、絶対そういう人だと思うんですよ、どう考えても。だからね、この番組、ちょっと本当にね、後で番組名とか言いますけども、別に見なくていいです。
っていうのが、この番組自体がどうっていうよりは、こんなひどい、この家庭の状況っていうかね、中にはね、ちょっとエグすぎて、ちょっとね、吐きそうになるようなものもあるんですよ。
例えばですけど、だから、例えば自分の夫が自分の実のお姉さんと不倫してるとかね、あとはその自分の親友と自分のパートナーができてたとかね、もうひどいのがいっぱいあるわけですよ。
で、ちょっとおえってなるんですけど、ただ私はこのあんちゃんが最初すごく丁寧にね、この依頼主に寄り添って、大丈夫ですかって、あのちゃんと僕が間に入ってますんでねとかって言って、非常に真摯的に振る舞っていて。
で、途中から表現するっていうのこれがすごい面白くてね、見てるんですけれども、だから決して見てて気持ちのいい動画ではないので、別にこの動画自体をね、もうめっちゃ面白いからみんな見てくださいねっていうものではないです。
もうないんですけどもね、ただすごい好奇心というかね、こういうのって、でもこれ、何でしょうね、この新しいね、しのぎの形としてありなのかなとちょっと思わされたんですよね。
このこういうやばいことって、例えば私もですね、本当に犯罪になるレベルとかだったらまだしもね、実際今いろいろ世の中で騒がれているようにこのストーカーとか、あと家庭内のDVとかもよほど立憲できるぐらいの何か証拠とか決定的な何かがない限り、
18:10
なかなかこれ事件化もしてもらえなかったり、警察もちゃんと対応してくれなかったりとかっていう現状がある中で、こういうふうにね、間に入って、特に自分が弱い立場だったりしたらね、今言ったみたいに、あとDVの例もありました。
夫から、医者の夫からもDVされて、専業主婦でいて、ものすごく手も出されてて、もらはらもされてて、長年夫にそういうふうに支配されていて、もう夫を見ただけで萎縮してしまって話ができないっていう奥さんもいたんですよね。
そういう時にこの半暮れのあんちゃんが、「お前わかってんのかオラー!」とかってやってくれるっていうのが、すごいありがたいですよね。最後ね、この番組は必ず最後は一応決着つけるんですよ。
でも必ずここに依頼している時点で、ある程度この依頼主は、ちゃんと結末までを想定はしてるんですよね。もう離婚しますと。離婚する前提で、でもやっぱり相手に自分の罪を認めさせたいとかね。
あとは、はっきりとは番組内では言わないんですけれども、より有利な条件を引き出してね。だって相手の不倫が原因で離婚するというふうな場合は、相手の不倫を認めさせて、証拠も全部突きつけて。
YouTubeで流しているこの動画そのものが、夫の告白、自白を引き出した証拠になりますので、こういったものを全部並べて、その遺写を撮るとか、そういった形に持っていくっていうのが、この番組の趣旨なんですよね。
多くの場合、離婚する際に夫というか、どちらでもいいんですけども、どちらかの不倫にせよ、DVにせよ、そういったことで離婚に至っているにも関わらず、全然遺写を撮れないとかっていうことってすごくあるじゃないですか。
こういう時にね、このような紛争解決係みたいな人を雇うとですね、ちゃんと自分が言えないようなこともガンガンに詰めてくれて、ここでちゃんとある程度被害者側というかね、依頼されている側がある程度有利な方に持って行ってもらえるっていうことと、
そこで紛争解決してですね、ここで遺写料とかがある程度もらえるって分かったら、このうちの何パーセントとかっていうのを払うような形になってるんだろうなぁと思うんですよね。
これがハングレーなんでね、もしかしてものすごい高い半分ぐらい持っていかれるのか、割と良心的な値段でやってくれているのか、そこは全く分からないんですけども、これはすごく、今ね、ヤクザとかこういうハングレーの人とかが、今までいろいろやってきたしのぎではね、なかなか稼げないようになっているらしい、私は詳しいわけじゃないですけども、
21:15
中でね、これは結構民間人にも、彼らのね、要するに場を作って、相手をどんどん追い詰めてですね、有利な交渉に持ち込むみたいなことっていうのも、彼らプロなわけなんで、これは公共に非常に貢献する新しいしのぎの形なのかなと思って、ものすごい面白いなと思ったんですよね。
はい、でも何の中身もない、別にね、これ見たからって、もう本当にね、こんな悲惨な低レベルな家庭がいっぱいあるのかと思ってね、うんざりするかもしれないんでね、決しておすすめではないんですけれども、一応最後にね、この番組はジャックポットっていう番組になります。
なんかね、ちょっと興味本位で1個ぐらい見てみるには、面白いエンタメにはなっていると思うんですけどね、他人の不幸をね、こういうふうに消費するっていうことがね、非常に下世話だなというふうにね、非常に反省もすると同時に、ただ、いやー、この本物が持つ迫力っていうんですかね、これがもちろんやらせの可能性もね、あります。
あるんですけども、見てる限りはこれ多分本当なんだろうなと思って、だからね、その本物の修羅場の迫力っていうかね、そういうものをね、もうこのコンテンツにしてるのはなんかすごいなと思ったというお話でございました。
はい、あの決して勧めているわけではございませんので、一応ね、こんなものがあったというお話でございました。はい、それではごきげんよう。