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AIはヨーガの敵か?AI秘書との濃密な日々。
2026-04-14 23:18

AIはヨーガの敵か?AI秘書との濃密な日々。

ぼくは昨年からAIを仕事で活用しまくってます。最近は仕事だけでなく、公私問わずにぼくの第二の脳として全面的に活動のサポートをしてもらえるように、AI秘書を育ることにかなりの時間を割いています。ヨガが手放していくことだとすれば、ぼくがAIに頼って沢山のことを実現しようとするのはヨーガ的な生き方ではないのではないか?といった考えも出てくると思います。そんなお話をしてみました。

・AI活用 ・AI秘書 ・ヨーガの生き方 ・ダルマ ・使命

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感想

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スピーカー 2
ナマステ、みなさんおはようございます。YOGA LIFE smsuun ヨガティーチャーのケンスケです。 この番組では、明日を生きやすくするをテーマに、ヨガの学びを交えたたあいもないトークを、福岡の山小屋よりお届けしております。
はい、Om Shanthi 明日を生きやすくするラジオ始まりました。 この番組は、学びに情熱を生き方にヨガを、YOGA LIFE smsuunの提供でお送りいたします。
はい、またもや。 1週間も空いてしまいました。
なんかもう完全に、ちゃんと更新します、します詐欺みたいになってますけど、本当にね、あのまだ忙しいんですよ実は。
3月で、怒涛の3月が終わって、やっとゆっくりしてますなんて言ってましたけど、やっぱりね、なんだかんだ忙しくなっちゃって、
収録もまともにできないみたいな状況は続いてるんですけど、まあなんとか今日は一旦収録しておこうということで、今始めました。
でね、その収録をするきっかけになったのが、お便りを久しぶりにいただきまして、まずそのお便りから紹介したいと思います。
はい、シャンティーネームちーさん、けんすけさんこんにちは。初めてこちらのポッドキャストを聞きました。
ぜひこの配信続けてください。応援してます、ということです。はい、ちーさんお便りありがとうございます。
スピーカー 1
あの久しぶりのね、お便りですね。で、あのすごい短いお便り、あのこれは短いのはいい悪いの話じゃないですよ。
スピーカー 2
あのやっぱりお便り送信ホームから送ってくださる方は結構あのつらつらといろいろと、あの書き連ねていただくことが多いんですけど、ちーさんはね、あの短い文章ですけど、あのこのポッドキャストをね聞き始めたばっかりだっていう感じのところで、まあ多分この番組が大丈夫か終わりそうなんじゃないかということで、ぜひ続けてくださいっていう風にね言ってくださったんだと思います。
スピーカー 1
あのそれがすごい嬉しくて、とりあえずもう今日は収録しようということで、今収録をできているのはちーさんのおかげです。ありがとうございます。はい。で、いつも最近は僕は何で忙しいのかみたいな近況報告ばっかりになってるんですけど、まあ今日もちょっとそんな話から始まるんですけど、もしよかったら聞いてほしいと思います。
03:27
スピーカー 1
で、それがめちゃくちゃ僕にとってはアドバンテージというか役に立つんじゃないかって感じていて、でどういうことかというと、僕はあのまあ今時の言葉で言うとADHDの機質がかなり強いんですよね。
で、診断こそは受けていないんですけども、臨床心理師のあの友達に多分そうだろうねみたいなことを言われたりとか、一度病院に診断を受けに行ったことはあるんですよね。
でもその診断を出すための、出すためっていうか診断するためにあの知ってる方はね知ってると思うんですけど、WISPっていうあのそういう心理テストみたいなのをやったりするんですけど、それをやったら明らかにADHDだよねっていうような答えというか診断も出てるんですよ。
だから診断書を出してもらうには、あと通知表、小学校の頃とかの通知表を持ってきてくださいっていうふうに言われてて、それでまあやっぱりあなたADHDですねっていうことであれば診断書を出しましょうみたいな話で、僕結局それ持っていかなかったんですよね。
たぶんね持っていなかったら診断出てると思うんですけど、そうでそれはいいとして、あのまあとはいっても僕の場合は注意の欠陥だとか多動性、多動性っていうのもあの例えばADHDでもそれが激しい子だと子供なんかの場合は教室でね机にずっと授業中座ってられないとかっていうようなレベルになってくるじゃないですか。
でも僕の場合はまあそこまでではなくて、別のパターンで激しいことがあって、頭の中が常に思考がいろんなことがぐるぐる回ってしまう。
結果的にとっちらかってしまう。
まあ実際に仕事で支障があるとすれば、まあ僕は一応ずっと経営者という立場でやってるんですけど、いろんなアイディアはどんどん浮かぶけど、それが整理できずにどんどん埋もれていくとか。
スピーカー 2
そういったことを必要ないものを手放していくとかっていうふうなことがとても大切になってくると思うんですね。
06:01
スピーカー 2
だからこそ僕はそのヨガのそういった考え方とか哲学っていうものが自分を、自分の苦しみ、そのいろんなことがそういったものを手放していくということが大切になってくると思うんですね。
スピーカー 1
やりたいとか、もっとできるんじゃないか、だけど、なんかその自分の行動とか、その結果っていうのは伴わないっていうことが長年苦しみだったので、だからヨガでそういったことを手放していきたいっていうことも思ってたんですよね。
もちろんそれはヨガをやっていく理由の一番の理由とかではなくて、そんなことも考えていたんですけど。
でもやっぱり自分の可能性ってみんな信じてるじゃないですか。
自分はもっとこんなことができるんじゃないかとか、もっとこんな風になりたいっていうような自己実現の願望があったりとか。
で、僕もそういったものがあって、この整理できない思考のこととか、あとは僕優先順位をつけるのはすごい苦手で、よく優先順位の話をすると仕事だと、例えば4つのカテゴリーに分けて重要で緊急なもの。
スピーカー 1
重要だけども緊急じゃないもの。緊急だけど重要じゃないもの。緊急でも重要でもないものみたいなね。それを分けてどこから手をつけていくかみたいなことがよく言われるじゃないですか。
聞いたことある人多いんじゃないかと思うんですけど、緊急で重要なことはまず絶対やらなきゃいけないですよねと。
その後に重要だけども緊急じゃないものをみんなおろそかにして、重要ではないけども緊急なものをやりがちだと。そこを逆にしましょうとかね。
よくそういう話をすると思うんですけど、僕はそういうのがぐちゃぐちゃになっちゃうタイプなんですよね。
緊急じゃなくても重要なもの。違うな。重要じゃないけども緊急なものでも。
そこにカテゴライズされないようなものでも自分がこれをやろうって思ったら、中途半端に置いておいて、重要なことをやらないといけないとか緊急なことをやらないといけないっていうことができないんですよ。
だから同時にいろんなことを途中までやってたことを一旦置いておいて、こっちが優先だし重要だからやっとかなきゃっていうことができないとか、そういういろんなパターンがあるんですけど、
とにかく優先順位付けっていうのはできなかったりして、大切なことが全くできなかったりするんですよね。
09:02
スピーカー 1
これはもう怠惰とかそういったことではなくて、自分の欠陥だと僕は思ってるんですよね。
スピーカー 2
それで、すいません今もちょっと話がどんどん展開しすぎてどこに行ってんだかわからなくなってるんですけど、話戻しますけど、
スピーカー 1
今やってるAI活用、その秘書を作るっていうのは、僕のそういう長年の抱えていた悩みっていうのを確実に解決してくれそうなものなんですよ。
スピーカー 2
じゃあ忙しさってどんどん解消されていくんじゃないのって思うじゃないですか。
スピーカー 1
だって優秀な秘書がいれば、僕は例えばスケジュールとか優先順位付けとかそういうのを優秀なAI秘書に任せて、何か自分の作業に集中したりだとか、やらなければいけないことを優先してやったりとかっていうのができるようになっていくっていう話なんですよね。
スピーカー 2
僕が今やってるのは、僕がどんな人間なのか、どういう仕組みを作っていくのかっていうのが一番大事なんですよね。
大回路でどういうことを、どういう思想を持ってて、今までどういうことをやってきて、どういう時にうまくいって、どういうことができなかったのかとか、そういうことを全部AIに覚えていってもらって、だからもう僕の長年の右腕となっていたような秘書が隣にいるような状況を作ろうとしてるんですよね。
スピーカー 1
で、それを作るために今、僕の情報とか、例えばですけど、ポッドキャストで今まで300エピソード以上話してるんですけど、そういうエピソードを全部AIに聞いてもらうんですよ。
聞いてもらうっていうのは、実際その音声データを渡す、読み込んでもらうっていうことなんですけど、そうすると、僕がヨガなことでどんなことを考えてるのかとか、もしくは僕の性格とか、まりこさんとのやり取りだったら、けんすけさんはこういう話が好きだとか嫌いだとか、こういう時にイライラしやすいとかね、そういうことまで全部覚えていくんですよね。
で、そんな風な僕にまつわる情報とかをどんどん渡していってる最中なんですよ。で、僕はずっと発信活動してきてるので、そういった情報が膨大で、その情報っていうのはこのAI活用のジャンルだと資産っていうふうに考えるんですよね。
その資産を与え続けていると。で、僕はその資産をずっと、これはAIが出るとか出ないとか、そういう前よりも、もともと記録したいっていう壁、過去のこととかをどんどん忘却の彼方へ忘れ去られていくじゃないですか。
12:20
スピーカー 2
それを残しておきたいっていうような壁があったんですよね。だから、そういったことも叶うし、僕のウィークポイントである、逆に言うと強みなのに活かすことができていないことっていうのが活かせるっていうことが今起きてて、そこにすごく時間を割いてるんです。
で、それってもうポッドキャストの話とかもそうなんですよ。僕、いつも話したいことはいくらでもあるんですよって言ってるんですよ。聞いてくださってる方は知ってると思うんですけど、でもその話したいことは整理できなかったりとか、じゃあそういう配信者とか発信者だとネタが思い浮かんだ時ってメモしたりとかすると思うんですよ。
でもそのメモするのもできなかったりとか、メモしたのを忘れてしまったりとか、とにかく思い浮かんだ思考とかアイデアみたいのが上手に活かせないっていうタイプなんですよね。そういうのも全部ある程度手伝ってくれる。
スピーカー 1
だから別にAIが勝手に原稿を作ってくれるとかネタを考えてくれるっていうことではなくて、僕が話したかったこととか、僕の思考に基づいて今まで言ってきたことに基づいて、今日はこんな話をすればいいとかっていうのをある程度管理してくれたりするっていうことができるんですよね。
たぶんこれがうまくいけば、もっと今まで僕がやりたかったような配信。これはだから、ポッドキャストの話すことっていうテーマ以外にも、そもそもそういった僕の日常の中にいろんな整理できてないこととかたくさん本当にあるんですよね。
そういうことが整理できていったりとか優先受けとかスケジュール管理とかそういうことができるようになってくると、自分のリソースっていうのをしっかり注ぎたいところに注げるっていうようになってくるはずなので、徐々に改善していくはずなんです。
15:00
スピーカー 2
だからもうちょっとお待ちください。
スピーカー 1
このままポッドキャスト終わっちゃうんじゃないのっていうような感じで思ってる人もいるかもしれないですけど、それは絶対ないです。
スピーカー 2
僕はこのポッドキャストは本当に自分が発信する上で最も適したツールだと思ってるので、プラス楽しいですし。
その流れで言うと、実はこのオームシャンティ明日を生きやすくするラジオはサムスのオリジナル番組としてやってますけど、それとは別にもう一個ポッドキャストの番組を始めることになりました。
これはまだ第1回の収録もしないんですけど、僕ととある人物2人と3人で週1回ぐらい配信するようなものになると思います。
スピーカー 1
このオームシャンティだけでもまともに定期的定期配信がしっかりできていないのにそんなことできるのかってみんな思うと思うんですよ。
僕も思ってますよ。思ってるし、こういうところが良くないところだって分かってるんですけど、でももう今やりたいですよ。
スピーカー 2
ヨガとかベイダーとかベイダーアンターの文脈だったら自分がやりたいことをやればいいっていうような考え方っていうのは、
いろんな背景とかにもよるんですけど、どちらかというと自分がすべきことっていうのは何なのかっていうことを考えて、
スピーカー 1
日々の行動っていうのを選択していきましょうっていうふうに言われるんですけど、
それで言うと、そうやってやりたいことをどんどんどんどんやってるんじゃないのって思うかもしれないし、
実際そうかもしれないんですけど、その僕がやりたいって思ってることは僕はすべきことだと思ってるんです。
スピーカー 2
だからそのためにどうやってそれをこなしていくか、実行していくかっていうことを妥協しないで構築していきたい。
それが今AI活用で実現できそうだっていう話なんです。
スピーカー 1
ただこれも昔からよく思ってるんですけど、人間って自分の生きづらさとかを自分たちで作っている。
例えば、よく僕話しするんですけど、何かこう便利にする。何かを発明したりとかして便利にしたりとかすることによって、
スピーカー 2
その便利を維持するために忙しくなる。
便利っていうのは時短じゃないですけど、人の時間を有効に使ったりとか、手間をかけなくするためにするものじゃないですか。
18:05
スピーカー 2
便利なものを作ったりとか、便利なやり方を考えるとかね。
スピーカー 1
典型的なもので言えば、コンビニとかスマホとかもそうなんですけど、あらゆることが簡単にできるようになるとか、
忙しい人に、ちょっとうまく説明できないんですけど、そういうことをすることによってまた人って余計なことを増やしてるじゃないですか。
だから、何かこう便利なものにどんどん飛びついていくっていうか、そういったことを追いかけていると本質を見失いがちだと思うんですよね。
だからAIとかでもそういうふうに思ってる人いると思うし、よく聞くのは、やっぱりこうやってAIが発達していくと人間はダメになるみたいな話。
スピーカー 2
よく言いますよね。何も考えなくなるとか、何も覚えなくなるとか。それはそうだと思うんですよ。
スピーカー 1
でも僕は一概にそうだとは思ってなくて、そういうことってずっと言われてるんですよね。
インターネットが出た時もそうですよ。インターネットが出た時って、Yahoo検索とかGoogle検索とか、
つい10年ぐらい前にGoogleっていうキーワードが流行ったじゃないですか。
スピーカー 2
今はもう流行ったも何も普通の言葉、常用の日本語みたいになってますけど、
スピーカー 1
Googleことって、Googleとかで検索して何年もかかるんだったら、もう人間ダメになっていくよねみたいなことをよく言われてたんですよ。
でもそれを作る人もいれば、AIもそうですよね。
それを開発する人がいて、やっぱりその人たちは進化してるっていうか、技術を革新させてるからこそそういうことができるわけだし、
スピーカー 2
それを使う側の人たちだって、それをすることによってまた新たな試みとか挑戦とかできるようになって、
またそれが自分で時間かけて調べなきゃいけなかったことが簡単に調べられるようになったことで、
スピーカー 1
別のことに時間を割くことができたりとかっていうメリットとデメリットっていうのは必ず共存してると思うんですよね。
だから結局AIもそうなんですよ。
今はどっちかっていうと、おそらく後ろめたさっていうか、こんな風にAI対応してたらダメになるんじゃないかって思いながら使ってる人たくさんいると思うんですよ。
でもそれはインターネットが普及したときもみんな思ってたことで、必ずそれが当たり前になっていくのはもう止められないんですよね。
21:08
スピーカー 1
だからこそそれをどうやって活用していくか、その使い手次第で変わってくると思ってるし、
スピーカー 2
そういう文脈で言うと、ヨーガの生き方とこういうAI時代っていうのはなかなか相入れないものに見えるけども、
時代は必ず変わっていくし、その変化の中でヨーガの生き方をしながらテクノロジーを使いこなしていくっていうことも、
僕はできると思うし、僕はそれを活用することによって今自分がすべきこと、
自分の仕事とか一家とか暮らし方っていうのをアップデートしていきながら、
一番今は大切だと思っているこのヨーガを仕事の上でたくさんの人のために伝えていくっていうことが、
スピーカー 1
それを使うからこそ実現できるんじゃないかなって思ってるので、使っていこうと思ってるっていうことで、
今その準備段階をしていますっていうことです。
スピーカー 2
なんか一生懸命話して、いつもと違う、別に熱量は入ったわけじゃないんですけども、
今今日は喋りたいことを好きなように喋ろうと思って喋ったらこんな感じで、
なんだか話が伝わったかわかりませんけど、一生懸命話してみました。
なので、やるやる詐欺はなかなか解消できないですけど、
スピーカー 1
引き続き頑張って更新していきたいと思いますので、よかったら楽しみにしててください。
スピーカー 2
あと、新しいポッドキャスト番組のことに関しても近いうちまた告知できると思うので楽しみにしててください。
はい、というわけでまたお会いしましょう。
今日も一日皆さんが心穏やかに過ごせますように。
せーの、ナマステ。
23:18

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