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スピーカー 1
みなさん、おはようございます。YOGA LIFE smsuun ヨガティーチャーのケンスケです。
この番組では、明日を生きやすくするをテーマに、ヨガの学びを交えた、たわいもないトークを、福岡の山小屋よりお届けしています。
はい、Om Shanthi 明日を生きやすくするラジオ、オムラジ始まりました。
はい、久しぶりに、僕一人になってから、この最初の導入のトークをしてみました。
初めてかもしれないですね。
久しぶりの配信になってしまいましたけども、前回お話していた通り、怒涛の3月がようやく終わりまして、
先日の娘のバレエの発表会、僕も出演したんですけど、そちらの方も無事に終わりまして、
本当にやっと一息つきつつ、また新年度が始まったなという感じで、
いろんな変化というかですね、新しい始まりがあるので、そのあたりもチラッとだけ報告していきたいんですけど、
まずですね、バレエの発表会の件を報告したいと思うんですけど、
いやー、終わりましたね。
スピーカー 2
ちょうど多分この配信、前回配信をしたのがバレエのリハーサル、前日のですね、リハーサルに入る前に、
スピーカー 1
多分撮ってあげたんじゃないかと思うんですけど、
前日はお昼から夜までやって、夜帰ってきて、次の日、朝早くからっていうほどではなかったんですけど、
朝9時ぐらいから会場入りして、開幕が午後の3時、それまでまたリハーサルとかですね、しながら、
僕は結構出番が、子供たちがメインなので、僕はちょい役だったんで、出番はリハーサルとかも少なかったので、
楽屋でパソコンカタカタいじっくってるような時間も多かったんですけど、
まあでも2日間あっという間に過ぎ去りました。
その舞台のね、どんな内容だったかっていうのを話すとキリがなくなっちゃうんであれですけど、
僕はサーカス団の団長役で出たんですね。
でね、結局1時間ぐらいのその演目というかその物語の中で、
計4回最後のカーテンコール、挨拶する、みんなでね挨拶するやつ、
まあみんなでというか1人ずつ挨拶するやつも含めると5回出るっていうね、思った以上に多い出番があって、
ほとんど踊ってないんですよ。踊ってないんですけど、
まああの演技、
お芝居ですね。お芝居って言ったらちょっと先生に逆に失礼、みんなに失礼ですけど、
お芝居をして、で身振り手振り、
当然バレエなので声出して、そのセリフみたいなものはないんですね。
だから物語を身振り手振りとかね、表情とかで伝えるような感じになるんですけど、
僕がやってた演技というか身振り手振りっていうのは、
手をね、バーッと胸元から広げる、なんかはいどうぞみたいな、
手を広げるリアクション、動きわかります?
そればっかりやってました。右手であったり左手であったりね。
でもね、その動き一つでも鏡見て家で練習してたんですけど、
全然なんか不自然な感じになってて、何度もね、そこはそれだけは練習しました。
スピーカー 2
で、蓋を開けてみれば終わってみたらですね、結構いろんな方に、
スピーカー 1
いや相当練習したでしょう、良かったねっていうのはね、結構ごまかせたっていうか、
それっぽくできてたみたいで、すごくほっとしました。
そしてやっぱり何よりも本当に娘とね、舞台の上で一緒に上がって、
一緒にお芝居して、僕と娘が絡むシーンも何度もあったんですけど、
スピーカー 1
こんなね貴重な機会もう二度とないと思うので、
一生の思い出になって感無量といった感じでございます。
これ先生は聞いてないと思いますけどね、この場を借りて先生ありがとうございました。
そんな感じでね、無事にバレバ終わりまして、
スピーカー 1
あと一個だけ面白いことあって、
スピーカー 2
舞台が終わって全部終演して、最後にキャスト、僕たち出演者全員が出口の方にね、
控室の方から回って、お見送りをするっていうのを毎回発表会の定番でやってるんですけど、
それが終わったらみんな結構写真撮影みたいなのをそこでするんですけど、
スピーカー 1
その生徒同士、バレーのスクールの生徒同士でみんな衣装してメイクしてるから、
それを写真一緒に仲いいこと撮ったりとかみんなで撮ったりとかするんですけど、
スピーカー 2
今回結構、これは先にまず嬉しかったこととして話すと、結構娘のバレーの子供たちと仲良くなれたんですよ。
スピーカー 1
みんな僕のことを当然、コーネちゃんのパパ、娘コーネって呼ぶんですけど、
スピーカー 2
それがしばらく前から発表会の僕のレッスンが始まってから、
団長、団長って僕のことを呼んでくれるようになって、仲良く少しなったんですよね。
スピーカー 1
その撮影の時に、僕は結構みんなの写真を撮ってあげてたんですよ。
娘と仲良い子が一緒に撮る写真を撮ってあげたりとかね。
その中で僕も一緒に撮りましょうみたいな感じで、4,5人と一緒に僕も入って撮ったりとかっていう感じで、
結構誘ってくれてたんですよ。写真撮るのを一緒に撮りたいって言って。
やっぱ嬉しいじゃないですか、娘の。みんな可愛いんですよ、女の子。
中学生ぐらいから下は幼稚園ぐらいまでいるんですけど、
僕からしたらみんな可愛い娘みたいな感じなんで、写真撮りたいって言ってくれたら嬉しいですよね。
スピーカー 2
最後にある一人の子が、2人で撮ってもらってもいいですかって言ってきたんですよ、僕に。
えーって思って、僕内心めっちゃ嬉しかったんですよ。
スピーカー 1
僕と2人で撮りたいなんて言ってくれるのは嬉しいですよね、普通にね。
スピーカー 2
もちろんいいよって言って、そしたらなかなか撮ろうとしなかったんですよね。
その子のスマホで撮ると思ったんで、その子は誰かに撮って、娘も隣にいたんで娘に撮ってっていう風に言うのかと思ったら言わないし、
なんか沈黙っていうかずっと過ごしてて、あれ、なんか変だなーっていう変な間があったんですよ。
そしたら娘が、パパ早く撮ってよって言ってきて、どういうことかっていうと、その友達は娘、うちの娘ですね、
コーネちゃんと2人で写真撮ってもらってもいいですかっていう、僕が写真を撮る側ですね、だったんですよ。
それを僕は、僕と2人で写真撮ってもらってもいいですか?だと思って、紛らわしいなと思って、
すっごい一人で恥ずかしい思いをしました。
まあそれ誰にもバレてないんですけど、後から娘には話しましたけど、娘はなんか、はぁーみたいな、よくわかんないリアクションをしてましたけど、
そんな面白いことがありました。