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S3E2 舞台デビューします!
2026-03-28 19:53

S3E2 舞台デビューします!

多忙な3月のラストミッション「バレエの発表会」直前の雑談です。8年間続けてきた娘にとって最後の発表会。先生の計らいでけんすけも舞台デビューすることに。一生忘れることないの娘との思い出を作ってきます!

・多忙 ・バレエ ・舞台デビュー ・発表会 ・サーカス ・団長

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00:00
スピーカー 1
ナマステ、みなさんこんにちは。YOGA LIFE smsuunのヨガティーチャー、ケンスケです。この番組は学びに饒舌を、生き方にヨガを、YOGA LIFE smsuunの提供でお送りいたします。
本日は3月27日金曜日、時刻はお昼の1時前ぐらいです。
先日、久々に収録配信をしまして、
ありがたいことに、待ってましたというような連絡を何件かいただいて嬉しかったです。ありがとうございます。
そんな中、今週末めちゃくちゃ忙しくて、今日、明日、明後日と全く収録をする時間がないような状況だったんですけど、
せっかく思い切って再スタートして、また日にちをあんまり明けてしまうのも良くないなというふうに思って、
それはリスナーの皆さんに対してではなくて、僕の気持ち的に、開けずに進んで今、行きたいなということで収録しています。
今は移動中なんですけど、車の運転をしながら久しぶりに収録をしています。
今まで、今日使っているマイクを使って収録したことはないんですけど、試しにこのマイクで録っているので、
どれぐらい走行音というか、雑音が入っているかはわからないんですが、ちょっとお聞き苦しいかもしれませんけど、今日だけだと思うので、ご容赦ください。
スピーカー 2
今日は何が今週末に忙しいかというと、明日が娘のバレエの発表会なんですね。
スピーカー 1
僕らの娘が通っているバレエは、発表会とかになると、バレエのスクールの値段とか発表会にかかるお金が安いということもあるんですけど、
スピーカー 2
安くするために配慮してくださっていることなんですけど、保護者もめちゃくちゃ手伝うんですね。
スピーカー 1
舞台裏とか舞台袖とかメイクとか、そういった裏方仕事を手伝うんです。
マリコさんは今までも娘の発表会の時は全面的に、主にお母さん方が手伝っているので、それと一緒に手伝って忙しかったりするんですけど、
スピーカー 2
今回はこの番組でちょっと言ったかわからないんですけど、僕も出演することになったんです。
スピーカー 1
僕は裏方ではなくて、出演者になっているんですね。
えっ、けんすけさんバレエできるんですか?踊るんですか?みたいに思った人いると思うんですけど、安心してください。全然踊りません。
03:02
スピーカー 1
踊らないんですけど、バレエの発表会の中にソロの、いわゆるクラシックのバレエの音楽に合わせて踊る一部っていうのと、
2部がバレエスクール全体で演目があって、例えば前回だったらピーター・パンをやったんですよね。
もちろん中身はピーター・パンの物語に沿った形なんですけど、オリジナルの創作みたいになっている部分もあるんですけど、
今回はサーカス団の物語。
うちの娘はサーカス団の中の演者というか団員に憧れて、初めて成長していく役みたいな感じなんですけど、
僕はなんと、サーカス団の団長役っていうことで出演依頼をいただいて、
その背景には、実は今回でバレエの発表会が娘が出るのが最後になるかもしれないんですね。
なるかもしれないというか、なると思うんです。
娘は幼稚園上がるぐらいからバレエを始めて、もう8年間バレエをやってきてるんですよね。
発表会もその間に、大体1年半に1回ぐらいなんですけど、コロナの時は一時できなかったりとかっていうのもあって、これで発表会は4回目か5回目ぐらいで、
スピーカー 2
バレエっていうのは、やっぱり普段のレッスンっていうのは、子どもたちのモチベーションとか、
そういった、あとは心を育むっていうことも含めて、発表会のために目標を持って頑張るみたいな方針でやってるんですよね。
スピーカー 1
うちのバレエは、いわゆるコンクール、全国のコンクールとかそういうのに出るようなバレエのスクールではないんですけど、その発表会は結構一生懸命やってて、
娘がこの番組でも何度も話してますけど、中学から全寮生の学校に行って、一応言ってたかわからないですけど、今僕らは福岡に住んでるんですけど、
広島の学校、すごく離れたところに行く予定、受かればですね。予定なんですけど、そうするともうバレエも辞めざるを得ない。
娘は辞めないって言ってるんですけど、辞めなくてもどう考えてもレッスンはいけないんですよね。
スピーカー 2
帰ってきた時だけ行くとか言ってますけど、それは置いといて、なので発表会にはもう出れない。最後の発表会になるっていうこともあって、
スピーカー 1
おそらく先生が思い出作りっていうような配慮で、僕に配役をくれたというか、出演依頼をくださったんですよね。
もちろん僕も別に人前に出るのは嫌いじゃないというか、どちらかというと好きですし、先生のその気持ちもわかっていたので、心よくね、
06:05
スピーカー 1
わかりました、ありがとうございますって言って出ることになって、何度か演技指導、演技指導っていうほど重要な役ではないので、本当にこんなふうにしてくださいっていうのをちょこちょこっと教わって、
家でちょっと娘と一緒に練習してっていうような感じで、もう明日、当日の前日、前日を今日迎えてるんですけど、
スピーカー 2
話が長くなりましたけど、今日が前日のゲネプロって言って、わかりやすく言うとリハーサル、本番と全く同じ照明とか衣装で通しでやるっていうのがゲネプロなんですけど、
スピーカー 1
今日がそのゲネプロなんですね。ゲネプロっていうのは今日午後からなんですけど、もう夜までずっと1日、半日というよりかはもうほぼ1日ですね、1日がかりなんです。
スピーカー 2
明日は当日なんですけど、朝はもう朝の7時とか、そういった早くから会場入りして、終わるのは夕方の6時、7時ぐらいなんですよね。
スピーカー 1
その間、僕も娘も妻も全員、もう会場で仕事というかやってますし、それが終わったら明日は打ち上げがあるので、発表会が終わって、もう娘たち、子供たちなんか多分半分寝てるんじゃないかっていうような状況なんですけど、
夜は会食というか打ち上げがあって、帰ってくるのはもう明日土曜日か、もうおそらく夜の10時とか11時ぐらいになるんだと思うんですよね。
日曜日が僕は毎年、年に2回あるんですけど、自分がトレイルランニングの大会の主催をしているっていう話は前回しましたけど、
それ以外にも公員にしている親しい友人がやっている大会とかを全面的にお手伝いさせていただいている大会がいくつかあって、日曜日はその大会で朝からちょっと離れたところまで遠方まで行って、その大会のお手伝いして、その日も帰ってくるのが夜なんですよね。
とにかく話がごちゃごちゃしますけど、日曜日僕いないんですけど、日曜日は僕の千葉の実家の父と母が来るんです。
福岡の家に。だから昨日か一昨日ぐらいに出発してるんですよね、千葉を。
なぜかというか、なんと車で関東、千葉。千葉って言ってもほぼ東京が近いところなんですけど、一応千葉市なんですけど。
スピーカー 1
からどのぐらいでしょうかね、まっすぐ。仮に休憩なく車で行ってとしたら24時間ぐらいかかるんですよね。20時間以上かかると思うんですけど、それを途中で休憩しながら。
09:01
スピーカー 1
なんか宿は取ってないって聞いてるんですけど、こっちでは宿取ってるんで、多分今日もう到着してるのかな。もしくは昨日到着してて、宿取ってそこでゆっくりしてるんだと思うんですけど。
で、あさって日曜日に僕がいないときに家に来るっていうね。僕がいないときに家に来るっていうか、僕はそのスケジュールがトレラン大会のお手伝いで埋まっちゃったんで、もうどうにもならず、僕はその日は会えないんですけど。
で、月曜日はまた改めて、僕とうちの家族と、親父とお母さんとみんなでお出かけするっていう予定なんですけど。
スピーカー 2
そんなこんなで、土・日・月、いや、今日も入れて金・土・日・月ですね。4日間も怒涛の日々がまた続くので、おそらくその間は収録はまずできない。
ので、今日も難しかったんですけど、無理やり運転しながら撮っているというような状況です。
スピーカー 1
胸元にマイクつけてるだけなんで、特に問題ないとは思うので、そこはご心配なく。
今日はもうすいません、もうここまですでに長いですけど、雑談なのであまり大した話はしないんですけど、一つだけバレエの話でちょっと思い出話をしようかなと思って。
今回のこのバレエの発表会で娘が最後なので、発表会終わっても小学校あと1年、今度6年生ですから1年間あるんですけど、その間週1回だけ、今まではもう週2、3通ってたんですけど、今塾も通い始めたので、
週1回だけはバレエ続けさせて欲しいっていうんで、毎日勉強ばっかりだと息抜きもできないし、体も動かしたいだろうというところで、じゃあ1回はいいよってことで続けることになったんですよね。
でもいずれにしても、ほぼほぼ彼女のバレエに注いだこの8年間というのは一旦区切りがつくんですけど、
昔のことを思い出したんですよね。バレエを始めた当初のことなんですけど。 なんでバレエを始めることになったかというと、バレエのそこの先生、先生でありオーナーですよね。
オーナーとマリコさんがちょっと知り合うきっかけがあって、マリコさんがバレエいいんじゃないかと思って、娘に話したら娘もやってみたいみたいな感じで始まったんですけど。
ちょっと待ってください、くしゃみが出そう。 ああ、出なかった。
その時に、すいません。 その時に、ちょうど僕は福岡の街中で会社をやってた時に、
仕事がうまくいかなくなって、町中から離れて、今の中川市っていう郊外に移り住んで、娘も2歳、3歳ぐらいになってね。
12:12
スピーカー 1
いろいろ転機というか、つつましい生活に都会の中で成功することを夢見てずっとやってて、
うまくいったこともあるし、うまくいかなくなったりとかっていうのは何度もあったんですけど、でももういいかって思って、
一旦街中を離れて、家族もできたし、大切なものが自分の中でいろいろシフトチェンジしてた時期だったんですよね。
それと同時にお金あんまりなかったんですよ。仕事がうまくいかなくなって、都会から逃げてきたみたいなところがあったので。
そんな中、バレーを始めるってなった時に、バレーって皆さんご存知じゃないかと思う。
やってる方、経験のある方少ないと思うんですけど、すごいお金かかりそうじゃないですか。割と経済的に豊かな家庭のお子さんがいて、そんなイメージないですか。
僕もそういうイメージがあったんで、列車どうなの、いくらぐらいなのみたいな話で始まったんですけど。
スピーカー 2
結論から言うと、思ったより安かったんですね。良心的な値段だったんです。
スピーカー 1
これだったら1貫大丈夫かねっていう話で、とりあえずやってみようってことで始まったんですけど。
当初ね、ちょっと細かいこと覚えてないんですけど、
あとこれも始めてから、あとこれも必要ですみたいな思ってた値段よりも、いくらかちょっとお金かかったんですよね、結果的に。
僕はすごくお金のことがすごいシビアな時期だったこともあるし、
よくわからない方、引っ越してきて、そのバレーのクラスのこともあんま知らなかったし、僕はその先生にも会ったことがなかったんで、
ものすごく不審に思ったんですよね。
クラス入会してから金額が高いみたいな。だから、
騙されたまでは言わないですけど、ちょっと不審に思って。
スピーカー 2
でね、マリコさんがやり取りしてたので、マリコさんに
スピーカー 1
こんな風に後からどんどん値段が上がっていくんだったら、やっていけません。
こんなのだったらちょっと、まだ始めたばっかりだったんで、続けていくこと無理ですみたいなことをちゃんと言ってって言って、言わせたりしてて、
今思えばね、すごい失礼なことを言ったなって思ったんですけど。
でもね、めちゃくちゃいいバレースクールだったんですよ、結果的には。
料金も最終的にはすごく良心的でしたし、先生が子供たちに思っていることとか、
15:07
スピーカー 1
そのバレースクールの理念というか考え方、何のためにバレーをやっているのか、
スピーカー 2
子供の発育の中でバレーというものがどういうふうに役立つか、
どういうバレースクールが子供たちの発育に役立っていくかっていうことをすごく真剣に考えていて、
スピーカー 1
だからこそ娘もめちゃくちゃバレー好きだったんですよね。
もう学校行くよりも毎日バレー行きたいみたいなことを言ってるぐらいバレーが好きで、
それは先生が良かったのもそうだし、そこに友達ができたからっていうのもそうなんですけど、
でも学校にも仲良い友達いるんで、やっぱりバレーにはバレーの良さがあったんだと思うんですよね、
友達だけじゃなくて、スクールの方針とかに関して。
だからすごい後悔しました、そういうことを言ってしまった。
人って、僕がそうだったっていう話なんですけど、今でもそうなんですけど、
何かの一面だけを見て、例えば特に出会った頃とかもそうですし、
スピーカー 2
まだそこまで長い付き合いじゃなければすごく印象良かったけど、
スピーカー 1
一個その人の嫌な部分とか、ネガティブに思えてしまう部分を見たら、
もうこの人ダメみたいな、その人嫌いとか、なんか嫌になっちゃった。
なんかもうそのことがあったから、その人のことを全面的に信用できないとか、
なんか苦手っていうね、ジャッジをしてしまうことって結構ありませんか。
スピーカー 2
僕はかなり多いんですよね。第一印象だったらもちろんのこと、すごく仲良くなった。
一瞬になった、一旦なったとしても、途中で何かそういうことがあると、
スピーカー 1
もうこの人いいや、みたいな。見切りをつけてしまう、みたいなことは結構あって。
なんかそれって、木を見て森を見ずじゃないけども、
本質的なところを全く見ていないなっていうふうに思うんですよね。
やっぱり自分もそうなんですけど、いいとこもあれば悪いとこもあるし、
いいとこ悪いところっていうことだけではなくて、その時の気分もそうかもしれないし、
タイミング、いろいろな流れの中で、何か相手からすればちょっと面白くないことっていうか、
受け入れがたいことを自分が発してしまったりとか、そういう態度になってしまうこともあるじゃないですか。
でもみんな自分のことはね、そういうことがあっても、自分は決して悪い人間だとは思いたくないし、
人から嫌われたいとも思わない。
18:02
スピーカー 1
好かれたいって思ってそれを行動に反映するかどうかはね、いろんな人がいると思うんですけど、
でもやっぱりね、いろんな人から好意的に思ってもらえるほうがいいですよね。
スピーカー 2
気持ちが楽だし嬉しいじゃないですか。
スピーカー 1
にもかかわらず、そうやって自分ではない他人を見た時に、
たった小さな一つのこと、些細なことでそうやってジャッジをしてしまって、
僕みたいなケースだと、それでちょっと攻撃してしまったりとか、一切そこから離れてしまうっていうことをしてしまうっていうことがあって、
スピーカー 2
当時の話を思い出しながら、そんなことがあったなっていうことと、
スピーカー 1
そんなことばっかりだな、自分はっていうことを思い出してました。
というわけで、そんな雑談ですけど、
先生のご行為によって、素敵な思い出を共和した。
本当にたぶん一生忘れない日になるんじゃないかなって思うぐらい大事な時間になると思うので、
一生懸命楽しく過ごしていきたいと思います。
スピーカー 2
というわけで、また次回4日、来週になってからね、
スピーカー 1
この都道の4日間が終わってからまた収録したいと思いますので、また来週お会いしましょう。
今日も一日皆さんが心穏やかに過ごせますように、
せーの、ナマステ。
19:53

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