みなさん、こんにちは。パーソナリティの樋口あかりです。
すまいとくらし、三井でみつけて。
この番組は、すまいに関するお悩み相談番組です。
毎週月曜・水曜・金曜の朝8時に配信しています。
通勤や家事の合間に、ぜひお付き合いください。
みなさん、こんにちは。パーソナリティの忍宮剛です。
本日もどうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
さあ、1月中盤でもめちゃくちゃ寒くなってきてるんですけど。
もうすごくね。
そう。今日ね、ここ来る前にね、半袖半ズボンの方を見たんですよ。
え?
見ません?たまに。
え?半袖半ズボン。それはあの、わんぱくな小学生とかそういう。
大人だったんですけど。
大人で半袖半ズボン。
そう。で、あの、小学生もね、もちろん見ます。
うん。
そう。なんか、小学生。昔からさ、昭和時代からいたでしょ。
昭和の小学生はね、どんな時でももう、1年中半袖半ズボンみたいな子はいたんですよ。
いましたよね。
そうそう。それがそのまま大きくなった大人なのかなって。
あ、その子が大きくなった。今ここにみたいな感じの子なのかな。
かなって一瞬思うんですけど。
なんでこの時代がこれだけ変わってもね、変わらずいるんだろうって私は謎に思ったんですよ。
ちょっとわんぱくなまま大きくなったのか。
あの、ちっちゃい子たちもまだいるんですよ。今の子供たちも。
感じないのかな。感じないことはないか。
感じないことはないはずだよ。人間だしね。
なんでしょうね。
すごくなんかあの、マッチョの人だったりとかってことではなく。
マッチョじゃなかったね。普通の。
知り合いですごくなんかマッチョ、すごく鍛えてる人がいて、
もう全然半袖で全然いいんだみたいな人がいて、
でも上着ちょっとコートとか着てるから。
あ、一応。
やっぱ寒いのは寒いんじゃないかって聞いたら、
いや周りがちょっと寒いからやめてくれって言うんで仕方なく着てるんだみたいな。
筋肉ってでもねついててもあれでしょ。
あったかくはならないんじゃなかったでしたっけ。脂肪の方があったかいのか。
まあねでもほら燃焼するとか。
ああそうかそうか。
なのかもしれないけど。
基礎代謝とか高そうですしね。
だからといってこの季節に半袖半ズボンはどうしたんだろうと思うけどね。
風邪大丈夫?ってやっぱ見て勝手にこう世界で思っちゃうんですけど。
インタビューしてみたいですからね。
子供の時からそうなんですかみたいな。
はいそんな感じで。
ということで本日も行ってみましょう。
はいそれでは水曜日投稿のコーナーでございます。
はい。
ラジオネームたけしさんから頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
地方移住って実際どうなんでしょうっていうタイトルで頂いております。
最近地方移住に興味が出てきました。
ただ仕事があるのか人間関係に馴染めるかが正直不安です。
移住された方暮らしてみて良かった点やここは意外と大変だったという部分があれば教えてくださいということです。
なるほど地方移住か。
そうですね我々もともと東京出身ではないので地方から出てきて東京に住んでるっていうことでもあるんですが、
その逆というか地方に移住する引っ越すっていうことですよね。
興味が出てきた。
落ち着いた生活を送りたいとかそんな感じなんですかね。
かもしれないですね。今だと働き方というかコロナのあたりから働き方によっては全然地方で働いてっていうのもできるじゃないですか。
っていうところもあるのかな。
なんか拠点に拠点生活っていう話もありましたね。
それにしてもいいですよねそれやってみて。
たぶんたけしさんが心配なのはご心配なされているのはその人間関係であったりとか。
仕事があるのかね確かに不安。
そこでのお仕事があるのかなということですかね。
人間関係で言えばその地方ならではのコミュニティとかねっていうところも心配なのかなと思うんですけども。
よく聞きますもんね。田舎の人間関係って独特だよみたいな。
そうですねいわゆるその東京とか都市圏とはまたちょっと違った人間関係の形とかがあるのかなと思いますしね。
そのうまくなじめれば。
都会みたいにあっさりはしてないっていうイメージはありますよね。
自分が住んでた地元もそうでしたね。
わりとなんか周囲全員が親戚みたいな感じはあったかな。
昭和時代っていうのもありますけどね。
でも今だとそうですねあの場所とか地方によっては昔ながらのお家がいっぱいあるところと。
その中にポンポンとすごく新しいお家が建てたりとかっていうのの住み替えとかそういうのもあったりするのかなと思うんですけど。
エリアごとに違いそうですね。
若い方がたくさん住んでるエリアなんかだとだいぶ変わってそうな気はしますけどね。
実際どうなのかな。
そうですね皆さんどうでしょうかね。
ご意見聞いてみたいですね。もしあればぜひお寄せください。
よろしくお願いいたします。
さて本編です。
今週は年始の断捨離が引っ越し成功につながる理由というのをテーマにしてお届けしておりますが。
本日はその中でもかなり現実的なお話をしたいなと思っております。
引っ越しってなりますとねどうやって運ぼうかって考えるんですけども。
それよりも先に考えるべきなのが何を運ばないか。
何を運ばないか持っていかないものを決めるってことか。
そうですね何を運ぶかじゃなくて何を運ばないかということですね。
作業しててね引っ越し作業。段ボールに詰めながらこれ本当に持っていくのって悩むとさ。
それだけで時間と気力削られるんですよね。
そうですね。
ずっと悩む。
作業の中で大変なところの一つでもありますよね。
じゃあ今日はその持っていかない判断というのが引っ越し作業引っ越し全体をどれだけ楽にするかというのを
カスパと戦略の視点からお話ししていきたいなと思います。
はい。
さあまず大前提のところなんですが引っ越しの費用引っ越しのお金金額というのは何で決まると思います。
引っ越しの費用は荷物の量とか距離とか。
いきなり答えを言われてしまいましたけど。
ごめんなさいでも引っ越しマンなんでね私詳しくてごめんなさい。
知ってた。
答え言っちゃったね。
距離すごく遠いところに運ぶというよりはその1回で運ぶ荷物の量で決まったりするんですよね。
それによってトラック使うトラックのサイズやったり作業にかかる人数作業時間時間というのが荷物の量に直結しているんですよね。
ファミリー世帯だと思っている以上に荷物多いんですよね。
多いんですよ。
めちゃくちゃ多い。
引っ越し前にその断車利用して荷物を減らしたことで見積もりが変わっていく数万単位でもしかしたら下がるケースもあるんですよ。
満単位ってすごくないですか。
荷物減らすイコール節約ってかなり分かりやすく見えるポイントですよね。
そうですね。
さあでもここで大事なのが減らすためにも不要品の種類は家族でそれぞれ違うよねっていうところなんですよ。
不要品の種類確かに大人と子供では全然違いますね。
持ってるものも違うし必要なものも違いますし大人だといつか使うかもしれないなとか仕事でまだ使うかもしれないっていう書類であったりとか
家の中の家電だったりとかでお子さんだとちょっとサイズアウトした大きくなって着なくなった服とか子供の頃遊んでたけどもう使わないなっていうおもちゃだったりとか
ファミリーセンターのベビーカーみたいなものとかねベビー用品とかがまんま残ってることも多いですよね。
確かにそれをね全部一人で判断しようとするとめちゃくちゃ大変なので
家族ごとに見直すゾーンっていうのを分けるのって良さそうですね。
そうですね。家族全員で関わっていただいて断捨離を一気に進めようということですよね。
ではですね一番大事な考え方として
引っ越し準備はですね運ぶ準備よりも減らす準備を先にしましょう。
減らす準備は順番の話ね。