会議での発言の悩み
こんにちは、すけです。今日はですね、 会議でなかなか発言できない…を抜け出す、一番シンプルな方法というテーマでお話をしたいと思います。
更新1ヶ月ほど空いてしまったんですが、サクッとお話ができればなと思っております。
僕自身は会社員やってるんですけども、同じような悩みの方もいらっしゃるんじゃないかなと思ってお話をしています。
というのは、やっぱり会議中とかでいろんな意見とかが飛び交って、自分の意見をなかなか発言できないとか、タイミングを伺っているうちに次の話題に行ってしまうとかいうケースって結構自分はあるんですが、そういった時に、じゃあどういうことを意識すればいいのかということが、今自分が読んでいる本の中でわかりやすく紹介されていたので、皆さんにも共有ができればなと思っております。
結論なんですけど、一時重宝、一時体験を積み重ねていくことがすごく大事だよねという話ですね。一時体験というのは、自分が実際にやってみたということを繰り返す、積み重ねるという話ですね。
どうやったら自分自身の意見を持てるのかという問題提起に対して、今自分が読んでいるうまく話さなくていいというですね、
ボシーパーソナリティのサー・マドカさんの本があるんですが、アマゾンオーディブルで登録されている方は無料で聞けますので、よろしければ聞いてみてください。リンク貼っておきますね。
その中にこんなことが書かれてたんですね。読み上げます。
いざ自分の意見を求められたときに、ついついこの前読んだ本とかから知識を引っ張ってきて、どこか借り物的な発言をしてしまうこともあるのではということがあるんじゃないかと思いますと書かれてて、
そこで大事なのは、自分自身の経験に基づいた意見を発言することがすごく大事ですよという話なんですね。
裏を返すと、自分自身がいかに幅広く経験できているか、自分でやってみたということをやれているかということが大事だという話なんですね。
例えば何かというと、自分で言えばマーケティングをやっているので、例えば2026年のマーケティング施策どういったことをやっていこうかって話しているときに、
例えば何でもいいですけどイベントに出るときに、じゃあこういうイベントって実際に自分で行ってみたんですけど、こういう特徴があるイベントは自分自身も名刺交換したくなったし、またこの人とコンタクト取りたくなりましたみたいなことが言えるとか、
そのためには自分で実際にイベントに行ってみるとか、あとは何でもいいですけどLP自分で作ってみるとか、そういった積み重ねが自分自身の意見につながっていくという話なんですね。
だからどうしても会議で自分の意見を言うときに何か言わなきゃ何か言わなきゃって言わなきゃ思っちゃうんですが、もちろんそれは正しいことなんですけど、
その裏側にちゃんとした自分の日々の積み重ねが大事なんだよということをですね、今回の本を読んで思い知らされたので、やっぱり一時情報、一時体験を積み重ねるってことは何より大事なのかなと思ったので、
今日は皆さんにシェアをさせていただきました。
情報と体験の重要性
はい、ということで今日は軽くでしたが、会議で発言できないを抜け出す一番簡単な方法というテーマでお話をしました。
で、ちょっとこの1ヶ月ほど更新お休みしてたんですけど、言い訳なんですけど、ちょっと本業が忙しくなってしまってなかなか更新できなかったんですが、
今日を機にまた毎日更新ができればなと思ってますので、よろしければまた聞きに来てください。
ということで今日も素敵な一日をお過ごしください。
スケでした。