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ペーター
はい、ゴールデンウィークなんてもう過去の過去になり、もう6月でございます。
そろそろね、早いもんだ。はい、もう2026年かな、今年は。
半分が遅れて終わろうというタイミングで遅れますけども。
ペーター
みんな今年は順調かな! はぁ、嫌になっちゃうよね、本当に毎年毎年。
なんでなんで。 もう半分が終わるのかとか思うとね、
まだ足りない。 夏がね、いや夏が私の誕生日だからさ、
ほいほい、また一つ歳をとってしまうなみたいな。 嫌なの?
ペーター
若干もうさ、なんかこう、おじさんにもなってくるとさ、
ああ、また年をとってしまうなみたいな感覚が生まれてきたね、ここ数年で。
しば
まあ確かに言うよね、なんか若い頃は誕生日楽しみだけど、
しとってくると、ね。
ペーター
そう、ちょっとだけ、ちょっとだけなんか、ああっていう感覚が。
しば
ああ、なんかでも、どうでもよくなってきたな。
まあ君はね、君はこだわんないだろうけど。 自分の年齢とか忘れかけるときもある、
なんだろ、たぶん。 そろそろ。
ペーター
私もたまにあれ?どっちだっけ?みたいな、この辺り?みたいな感覚で生きてるから。
なんとなくね、アラサーからアラサーへとずっと言い続けてるから。
しば
あんまりね、何が変わるってことも。
ペーター
まあそうなんだよね、結局さ、
たとえ君と僕は同い年だけど、じゃあ全く同じ年月を、
ペーター
同じ密度で過ごしてるかって言われたらそれぞれじゃないですか。
しば
ああ、そうね、人それぞれ。
そう、でし私とパートナーも同い年ですけど、
ペーター
じゃあ同じ密度で生きてるかって言われたらそんなことないですけど、
同い年のね、同じ人たちと比べて、
人それぞれだなってのはあるからね、同じ30年間ちょいぐらいの。
だとしてもね、全然違うからね。
一律に言えた話じゃないんですけど。
それにしてもね、私なんぞ薄い人生を送っている。
しば
そんなことはないでしょ、別に。
ペーター
薄い。
なんかあんまり裕福じゃないかっていうのをカルピスとかよく言いますけど、薄い例えで。
しば
まあ、良くないあれだから。
ペーター
そんぐらいの濃度で生きてます。
そんな夏がもうすぐということで。
皆さん夏のご予定は決まってますか。
さあ、そんなところで、こんなニュースが入ってきましたと。
我々も使わせていただいておりますスポティファイに対する話なんですけど、
アメリカ国内での話らしいんですけども、
スポティファイって無料会員もありますけど、有料会員、プレミアム会員ってあるじゃないですか。
しば
うんうん、スポティファイプレミアム。
ペーター
まあ広告カットで、曲いっぱい流せるよみたいな。
まあ普通のサブスクですけども。
新機能導入しているとテスト的に。
それが再生数とかを基準でそのアーティストの熱心なファンっていうのを判別して、
その熱心なファン向けにツアーチケットを取り置きする仕組みみたいな。
しば
ああ、なんか今までもまとめでトップ何%のリスナーですみたいなのは出てたもんね。
ペーター
そう。だからそもそもたぶん数字として持ってたわけだけど、
たぶん再生数とログイン数とか他アーティストに比べてとか、
まあもうちょっと複合的な数字分析で、
この人がトップオタみたいな感じの人に対して、
ライブチケットの枠を確定でみたいな。
しば
ああ、なんかコンサート開催されますみたいなのも出るようになってたし、
合わせてチケットが、なるほど。
ペーター
というところで、まあもちろんまだアメリカ国内の中で、
さらにまだテスト的なところという話なので、
今後拡大するのか日本まで来るのかというのが未定ではあるんですけども、
まあこのニュース、さまざまな声、
なかなかいいじゃんという声もあれば反対という声もあるみたいで、
まあ賛成の人にとってはやっぱりその熱心なファンがライブに行けるっていうのはいいことだということ。
しば
それはまあ確かにね。
ペーター
Spotify的にも再生数がいっぱい回って、
それ目的でプレミアム入る人が増えれば利益になって、
アーティストも再生数が増えるんであれば収入が上がるからいいことだという、
まあそういう意見もあれば、
なんかこれBot再生でのそういうところの懸念?
しば
いやね、転売とかスマホ農場みたいなのあるっていうけど、
いろんな端末を再生させてね。
ペーター
まあまだ全然できちゃうよね。
現実他のTikTokだったりとかYouTubeショートみたいなところとかも、
やっぱりそういう数字を倍々するみたいな仕組みってあったりはするので、
そこの対策ってどうできてるんだろうかみたいなところであったりとか。
まああとはこう音楽に対するなんかあれで、
楽曲を再生する理由が曲を聴くため以外になるのって、
なんかちょっとグロくない?みたいな話だったりとか。
しば
ああ、なるほどね。
ペーター
まあそういった意見が出ているわけでございますけども。
さあ、音楽評論家のしばさんにこちらのご意見お伺いしたいと思いますけど、
ペーター
こちらのニュースいかがでしょうか。
しば
いやー難しいところはあるけど、
なんか結局その音楽再生が聴く目的じゃなくて、
チケット手に入れるためになっちゃうっていうのはさ、
握手券とかそういうのでもう経験済みじゃん日本では。
ペーター
まあ秋元優しいシステムって感じはするね。
しば
握手券グッズとかそういうのと同じようなのではあるからさ、
そこはなるべくしてなったんだろうなとは思うけど、
僕いつ評論家になったんだそういえば。
ペーター
すんなり受け入れてらっしゃったので、
そういうものになったのだと思いまして。
まあまあ一旦そこはまあまあ。
しば
いやーでもなんかそれがアーティストにとってプラスなのかどうかっていうのは、
なんかなんとも言えないところなのかなとも思うけどね。
ペーター
そうね、なんかアーティストにとってあんまり影響なくない?
いい影響?
しば
聞いた話ではやっぱりサブスクはそのアーティストにとっては収益率低いみたいなのはよく言われることじゃん。
ペーター
まあ特にスポティファイってなかなか辛いって言いますよね。
しば
なんかアップルミュージックの方がいいよとかよく言うけど。
ペーター
ちょっと我々この音声も今スポティファイで聞いてる人が非常に多いのでなんともいい値ですが。
しば
いやなんかでも僕そこはさ、アーティストに収益性の高いもので聞こうみたいな、
そういう動きに関してはさ、そんなに何それっていうのもあるんだよね。
気持ちとしてはさ、自分の好きなアーティストにお金稼いでほしいみたいなのはわかるけどさ、
しば
そうしようみたいなムーブは別にそんな好きなので聞けばいいじゃんって思っちゃうのはあるんだけど。
でもなんかそれでじゃあチケットを手に入れるためにスポティファイで聞きますってなったら、
本当はそういうサブスクとかじゃない別のところがいいとか思ってるアーティストにとってはちょっとまた違うところになってくるのかなとか思ったりもするけどね。
ペーター
結局どうなんだろうな。
私はね、一番好きなアーティストってCD買ってサブスクで聞くっていうパターンが多いんですよ。
結局。
現物として特典、特典としてのCDと。
しば
グッズとしてね、グッズっていう言い方がいいのかわかんない。
ペーター
もうコレクターグッズと化してるわけ。
しば
所有欲としてのね、あれでもある。
ペーター
で、けどCDって買った後ってさ、その継続的な収益には繋がんないなって感覚があるんで。
だと普通に今CD再生機の環境を整えるのがめんどくさいので、スマホとかさパソコンで聞く、サブスクで聞くみたいな感じのあるから。
まあ多分それが現状の一番その音楽再生としての収益、楽曲としての収益ってMAXがそれになってるじゃないか。
しば
そうだね継続してとかも含めたらそうかもね。
ペーター
あとカラオケで歌うとかがプラスアルファ楽曲としての収益になると思うんだけどね。
だから別に何か楽曲としての総合的な収益が著しく損なわれるようなことではない。
この形に対しての何か崩れるようなものでもない気がするから。
別にそんなにインパクトのある還元、ダメージとかは発生しない仕組みかなあというのは思った私は。
しば
あーそうだね。むしろそうなってくると、
ヒップホップとかってむしろそういう感じが昔からあったような気がするんだけど、やっぱりライブで稼ぐもんだよねみたいな。
アーティストはライブやってそこで何か稼いでなんぼみたいな感じがやっぱりあったから、そのライブにつなげやすいっていうのは逆にプラスになったりもするのかなそこは。
そんなにまあそもそもじゃあspotifyで取り置きしてもらってるから行きますっていう人は元々行ったんじゃないかっていうのもちょっとあるっちゃあるけどね。
ペーター
まあそう、だからその入手困難なアーティストであれば、よりその取り置きに対してさ、価値が生まれるというか。
なかなかもう速感でみたいな。ファンクラブとかなんかそういう他のルートでも結構抽選で速感で確定でいけないんですよみたいなアーティストぐらいの人気層であればさ、
聞いてるだけで取り置きしてもらえるの超嬉しいじゃんみたいな。
しば
そうだね。
ペーター
だけど別になんか普通に聞いててまあ別に普通に買えるじゃんみたいなところであればそれは元から買ってるよなっていうのはもうおっしゃる通りだと思うんですよ私も。
なのでなんか私はあんまりこれなんかめっちゃいい取り組みじゃんと思えなくて。
何が変わるのこれでっていう感じがした。
しば
確かになんかその誰かにとっていい取り組みっていうよりは、あ、便利じゃんぐらいのなんか感じかもしれない。
そんなあるんだ便利だねみたいな。
ペーター
なんか不可価値、なんかインパクトのあるすごくいい取り組みみたいな感じがしなくてね。
誰のどこ向けみたいな。
しば
アーティストでそのやっぱりお金とかじゃなくてそういうそのファンとしての熱量みたいなものが思ってる人にアーティストから何か還元しづらいみたいなことを言ってる人はいて。
ペーター
アーティスト側から?
しば
アーティスト側からそうそうそう。
単純にお金を使うとかお金を持ってて使えるとかだけじゃなくてたくさん曲聴いてくれるとかたくさんなんかまあなんかにコメントしてくれるとかそういう何かの熱量を持ってるファンをなんかそこに還元できる仕組みがなかなかないのが歯がゆいみたいな話をしてるのを聞いたことがなんかであるから。
ペーター
アーティストからって結局新曲出すかライブやるかぐらいしかファンに対しての還元ってできないよね。
しば
そうだねでもやっぱりお金を払ったらさなんか例えばVIP席でいいとこで見れますだったりなんかその後にたまにこうあるよね打ち上げに参加できますみたいなさ。
ペーター
バックステージパス的なね。
しば
そうそうそうそう。
そういうのをそのお金を持ってるそういう機会を持ってるとかじゃなくてあのファンの熱量に対して還元しやすい一つの取り組みっていう意味ではいいのかもしれないなと。
ペーター
いやけどそれどうだそれって結局さなんかオフパコしてる歌い手もじゃあファンに還元してるってことにならないみたいな話に繋がらないですか。
しば
それはさあの倫理観で線引きの問題ではあるから。
ペーター
極論の話よ今の。構図としてさどうまあまあ別の話だけどね。
しば
だからそれをそれをただあのなんだろうそれこそそういう歌い手の裏で繋がりますとかだったらなんかアーティストのがその人好みだったとかさそういうあの意味わかんない。
そうか別の失敗者が。
ところに対して単純にいっぱい聞いてくれた人に還元できるっていうのはあのまあ一つのいい仕組みではあるのかもしれないなと思って。
ペーター
顔が可愛いボインボインのトップオーターでもない奴と繋がるじゃなくて単純に本当に楽曲が好きでこのアーティストが好きなんですっていうところに対してのアプローチルートとして。
DMいっぱい送ってますコメントたくさんしますとかさそういうあの目に見えてこうコビコビする行為じゃなくてさあのね純粋にあの曲たくさん好きでずっと聞いてるんですよとかさ昔から応援してますとかそういうのが評価されるってなったらそれはいいそれは仕組みとしてはいい仕組みではあるんじゃないと思う。
それはそのフォーカスを上げづらかった数値オタクとしての数値ファンとしての数値ではあるのかもな確かにねグッズいっぱい買ってますライブで最善で認知されてますみたいなところじゃない方向のオタクだもんな。
しば
それでさらに思うのはじゃああのチケット取り置きしますとかはさそれはもうスポティファイがやってる取り組みだからさそれをアーティスト側が設定できるとかだったらいいなって思うねこういう特典をつけますみたいな。
あーだからこのスポティファイトップオタに対する特典をアーティスト側である程度オプションできると。そうそうそうグッズをあのじゃああのライブのグッズをプレゼントしますよだったりあのちょっといい席用意しますよだったりまあいろいろそれは好きな風に選べばいいと思うんだけどその問題のない範囲で倫理的に。
それだったらまああのある種そのお金とかあの入会とかじゃない再生数でそのファンクラブ的なあのことができるってなったらいろんなその遠くていけないお金がなくていけないとかいろんな事情ある人たちに機会が生まれるのはいいのかもしれないなぁとちょっと。
あーなるほどね。ましてやあのやっぱあの特典付きの cd っていうのはその日本のアイドルとかあのアニメのいろいろとかのなんかある意味で失敗だと思うんだよねあれは。
まああんなのはさよく言うあのインスタで写真撮るためにあの買って捨てるみたいなのと同じじゃん食べ物とか言っちゃえば。
それがあのまあサブスクっていうのによって物として買ってお金に直接っていうよりは聞く回数みたいになるのはそこはちょっと健全化されたようなイメージもなくもないなぁ。
ペーター
もうちゃんと音楽とだけの評価みたいな。
しば
そうそうそうそうまあそれ欲しさにずっと再生ミュートで垂れ流すとかする人もしかしたらいるかもしれないけどそこはまあもう倫理観の問題になっちゃうけどさ。
でも cd みたいな1枚あればいいものをたくさん買わせるっていうのとはまた別じゃんこれは。
ペーター
まあそうね。
cd を無駄にとかではなく時間とかだからなんかうまくそこのなんか弾ける挙動みたいなさ。
そのハズレ値みたいなボット的なところがしっかり弾ける弾ける仕組みになってて本当に日常使いの中でよく聞いてオタクみたいなところをうまくピックアップできるんであればいいなぁと思う。
しば
まあそこはそうねまだ技術的な問題があるだろうね。
そこは Spotify とか書くそれをやるプラットフォームが何とかしなきゃいけない話ではあるけど。
ペーター
アプリの挙動としてねなんかじゃあ音量ゼロで流しての向こうにしますよみたいなのが検知できたりとかさ。
しば
リピートだけはちょっとダメ。
ペーター
そう1日で何百再生もしてるのはダメみたいなとかさ。
1日何カウントまでみたいなね。
途中飛ばしてるとダメみたいな。
しば
そこまでする言われがないっていうのがまたね。
別にそこまで Spotify は別にそれしなくたって何も困らないしみたいな。
ペーター
なんかけどさ君がさっき言ったそのオプションで選べって。
みたいな得点を選べって。
まあ例えば正直倍みたいな感じでさトップオーターには結構いいみたいな。
でまあ普通の熱心なオタクでもまあまあいい。
で他のアーティストよりはまあまあ聞いてるよみたいな人だったらこれぐらいの得点みたいな感じになっている。
それって YouTube のメンバーシップみたいなものではみたいな。
しば
そんなものではあると思う。そのお金が別の評価になってるだけっていう感じではあるよ。
ペーター
Spotify 上での YouTube メンバーシップみたいなもの。
まあ別にその各個人に課金をしているものではなくただ Spotify に1個入ってるだけではあるけどね。
しば
それはありと言えばありだけどでもなんかそういうものの全体として個人的な意見としてはなんかそういう
なんかまあ熱量であれなんであれを
ファンの中でそういうなんて言うんだろうなランクみたいなものが目に見えてあって
なんかあるとなんか無用なトラブルやストレスを抱える人もいるだろうなってはちょっと思っちゃうけどね。
ペーター
まあね。
しば
それがいい方向に働くっていうのもあるとは思うけど。
ペーター
これは一旦あのまあ音楽アーティストの話なのでね。
あるんですけどじゃあ Spotify では我々もそうですけどもポッドキャスト配信もできてるわけじゃないですか。
しば
あるね。
これポッドキャスト配信にもこの特典できますってなったら
ペーター
我々をトップリスナーに何を提供すればいいんですかね。
しば
えーいらないっしょ。
欲しい?なんかむしろ。
ペーター
欲しいってなってる人いるかもよ。
しば
でもまあなんか一番健全だと思うのは限定のエピソードとかね。
ペーター
あーはいはいはいたまにあるね。
しば
でもそれ以外にないよね別にライブとかやるわけでもないしさ。
ペーター
イベントもやらんしね。
しば
イベントとかもないし。
ペーター
グッズがあるところはグッズでいいのかもしれないけどね。
しば
でもやっぱなんかそういう発送みたいなのとかさ
個人情報のやり取りとかはちょっとめんどくさいところもあるよね。
いろんな使えるあれはあるんだろうけどサービスは。
匿名配送みたいな。
そう考えるとなんかやっぱ限定エピソード的なのぐらいしかないのかなって思っちゃうけどね。
ペーター
そんなものに価値があるか。
しば
まああるのかぐらいだよね。
でもラジオで言ったらでもあれかグッズとかがでも一番定番か。
昔で言ったらさやっぱねステッカークリアファイルキーホルダーだのなんだの。
ペーター
まあよくあるグッズではあるねその辺。
しば
読まれたらメール読まれたらみたいなね。
ペーター
そうそうそうそう。
しば
確かに定番だわ。
ペーター
メール一通やったり再生回数とかでトップリスナーが。
しば
でもさ、待って思うんだけどさ何回も聞く?同じエピソード。
ペーター
いやそうなんだよね。
しば
ポッドキャストに関してはまた別だよねそこがね。
ペーター
音楽と違うのがね。
そんな何回も聞かないよね。
しば
そうだよね。
ペーター
こんなうちの番組みたいにクソ投げタイプの特に。
しば
全部聞いてくれたとしても最終的に横並びにしかならない。
ペーター
そうなの。一回なんで。
再生回数という軸は評価に値しないという。
どのくらいエピソードを制覇してるかぐらい。
しば
そしたらやっぱり結局あれなんだろうね。
昔からのラジオの読まれた回数になっちゃう。
ペーター
まあね結局ラジオってそこだよね。
どんだけメッセージくれるかってところ超重要だからね。
リスナーの熱量としては。
どんな短い短文でもね。
送らない人に熱量がないっていうのもまた違うじゃん。
しば
僕も送ったことはほとんどないし。
ペーター
まあそうだよね結構そこって絶対的なあれがあるよね。
私は結構送るタイプのラジオリスナーだからさ各番。
しば
そうなんだ。
ペーター
そうよ。地上派というかあれもそうだし好きなネットラジオとかメッセージ送ったこと多々あるよ。
読まれたこともあるよ。
しば
えーそうなんだ。
ペーター
そうよ。
しば
職人だったんだ。
ペーター
まあその採用はそんな全然されてないけどね。
やっぱそのテレビとかyoutubeとかのコンテンツとの違い。
まあyoutubeはまだわからんけどやっぱラジオって距離がね他のコンテンツより近さを感じれる。
スピーカー 3
規模が小っちゃいからこそ。
ペーター
っていうところになるとやっぱその近さを感じれるところを一番享受できる聞き方ってメッセージ送ることだと思うから。
私はね。
しば
確かに。
ペーター
そう。だから割といっぱいじゃないけどたまに送ったりとか全然やってましたね。
しば
ああそうだったんだ。
ペーター
うん。
かなあ。
まあけどメッセージの量をspotifyが把握できるわけではないので難しいよな。
しば
そうなるとやっぱりちょっと読んでないかもしれないけどサムワンヘルツのリスナー更新方式になっちゃうね。
ペーター
ああそうね。
しば
ポイントで。
ペーター
まあだから独自で集計するしかない。
独自で。
やるか。
集計するほどいない。
しば
いや。
やる?そこはなんか。
いざとなったらね。
まあそうありかもしれないけどね。
ペーター
まあということで皆さんぜひメッセージ送ってください。
しば
ポイントがもしかしたらつくかもしれない。
ペーター
勝手に集計をしてあなたがトップリスナーですと突然言われる日が来るかもしれませんので。
まあ別にあのメッセージ送ってないから良くないリスナーと言いたいわけで全くないです。
送ってくれる方がとってもありがたいですねという話なんだ。
ということで。
ペーター
うちの番組は6割がスポティファイで、男女比率が6対3、6対4ぐらいですね。
しば
意外と男性が陰等というか。
ペーター
年齢層は35から44が3割。一番多くて。
あと20代が、20代から30代前半が20%、20%みたいな感じ。
大概の番組がそうだと思いますけどね。
しば
聞いてる、なんかポッドキャストを聞いてる層がそんな感じなんだろうね。
ペーター
こんなもんだろうという感じです。
で、85%が日本で再生されてるんですけど、
7.8%のユナイデッドステイツのあなたは?
しば
アメリカでも聞いてる。
ペーター
アメリカに聞いてるよって言ったら、私アメリカですとだけいただけたら、
あ、ほんまにいるんやっていう。
なんかVPNかませてる変な人ではなく。
しば
設定がアメリカになっちゃってるとかね、もしかしたらあるかもしれないよね。
ペーター
あと2.2%のジャーマニーは本当にいるんですか?みたいな。
ドイツ?
しば
なんか8%くらいイタリアからっていうのもあるらしいけど。
ペーター
本当にいるんでしやろうか。
中にはいるだろうし、逆にアメリカとか海外に仕事の関係で長く行ってる人とかだとさ、
日本語のコンテンツがなかなかみたいなのって聞くじゃない?
だからラジオとか、最近だとやっぱりYouTubeとかね。
っていうのは昔から一定数ね、需要はあるって聞きますから。
日本語がこういう仕事みたいな。
しば
アメリカの方は100%がカリフォルニアから聞いてる機会でいただいてるらしい。
カリフォルニアで人気。
ペーター
まあ、あれじゃない?やっぱり。
だから日本人がいる場所ってそこが多いという。
カリフォルニアかワシントンとか日本人がいるであろうみたいな場所?
しば
日本語の勉強に使ってくれてるかもしれないし。
ペーター
かもしれない。
まあそうね、向こうにご出身の方みたいなね。
しば
地域が一応見れるっぽくて。
日本の中で地域も見れる。
ペーター
そうね、東京が3割ぐらい見れるみたいな。
しば
何県が1位だと思う?
ペーター
東京でしょ。
しば
僕スポーティファイの方で見てるんだけど、スポーティファイの。
ペーター
君期間それ狭めてない?もしかして。
しば
30日間。
ペーター
私全期間で見てる。
しば
全期間でね。
じゃあ大阪の伸びがいいってことなのかな。大阪が1位だったね、30日間。
ペーター
まあ本当に。30日だと直近で聞いてる人になっちゃうからね。
特定の1人がバーって聞いた時に跳ね上がっちゃうから。
しば
全期間で言ったら、アメリカもワシントン、バージニア、カリフォルニア、ノースカロライナ。
ペーター
まあ日本の方とか、そもそも人口分布みたいなところなんじゃねえかな。
大きい人がいっぱいいるところって感じ。
すごい細かい地域まで見れるんだね。
ベトナムでも。
ペーター
ベトナム、まあいらっしゃるんでしょうね。
ベトナムに行ってる日本の方なのか、ベトナムの方が日本語。
日本語学習には向いてないだろうな。
しば
まあ向いてないだろうね。
一生使わないような言葉が。
早口オタクでしかないからな、私なんて。
でもどうなんだろう、なんかやっぱ、練習になるんじゃない?聞き取り。
リアルな会話のところってことね。
ペーター
そうかもね。このスピードで会話できてたら全く問題ないからな。
しば
これ聞けてたらもう。
ペーター
そうね。全然仕事としても使える。
だろうからな。
まあけどこういうアクセスのロケーションってね。
しば
そんなにね、当てになるわけじゃないからね。
ペーター
そう、全てのプラットフォームからだと結局ブラウジングしてる他サービスのBot的なさ、情報収集系の。
あれが入ってしまうこともあるので。
だから多分Spotifyに絞れば純粋なリスナーだけにはなると思う。
しば
Spotifyに絞るともう、全機関だとでもあれか、日本以外も入ってくるね。
ペーター
え、ジャーマニーがいるな、ちゃんと。え、マジでドイツで聞いてる人がいる?
しば
ドイツに住んでて、ドイツから聞いてる。
ペーター
いるんだ。可能性は高いな。
まあ、全てのプラットフォームとそういうBot的なのが入ってるけど、Spotifyだと残るってことはいるんだろうな。
聞いてる?
しば
たまたまあれかね、何かなぜかおすすめに出てきたとか。あるのかもしれない。
ペーター
聞いてる?ドイツで。どう?ビールおいしい?
しば
でも過去30日とかに絞るとやっぱり日本だけになっちゃうから、何言ってるかわかんなくてやめちゃったかもしれないね。
ペーター
たまたま再生してるだけとかあるから。
まあそんな感じでね、Spotifyさんにオンブレ抱っこ。
これからもよろしくお願いしますってことでね。よろしく頂いてるんで。
全然いい機能だと思いますよ。
しば
もう何でもやっちゃってください、チケットでも何でも。
ペーター
何でも配りますから。いい、いい、いい。
言ってくだされば、何でも用意するんで。
もうどんどんやっちゃってください、Spotifyさん。僕は靴舐めますから。
Spotifyのロゴの3つの点々の中の間のあそこの隙間とかも舐めますから。
しば
やらしいな。
ペーター
全然舐めますから、どうかお願いします。
はい、という事で音楽評論家のしおわさんでした。ありがとうございました。
しば
はい、ありがとうございました。
ペーター
続いてのニュースは何かありますか?
しば
続いての大大大ニュースが。
ペーター
うわ、大出世って言われるかと思った。びっくりした。
しば
大大大大大出世懐かしいな。
ペーター
何なんだあいつらは。
しば
大大大大大ニュースとして。
ペーター
寄せてきた。
しば
たびたび話させて頂いている大人気、全世界累計1億人以上にプレイされているチーム対戦型アクションシューティングゲーム。
ペーター
フォートナイト。あ、違った。
しば
フォートナイトはもう、最近ちょっとどうなんだろうね。
ペーター
オーバーウォッチとコラボしてたよ。
しば
フォートナイトが?
ペーター
トレーサーの武器とトレーサーのスキンが出ました。
しば
あー、はいはいはい。ありましたありましたありました。
ちょっとオーバーウォッチが他に出ていっている事に関してはあんまり分かってないんだけど。
分かってないんだけど。
オーバーウォッチが夜遊びとコラボするっていうことが発表されて。
ペーター
らしいですね。
しば
すごいことだよ、もう。
ペーター
それはオーバーウォッチがすごいな。夜遊びがすごいな。
しば
夜遊びがすごいことによってオーバーウォッチもすごい。
ペーター
そうなるんだ。
しば
夜遊びって言ったらもうね、世界的なアーティストと言っても過言ではないでしょ。
ペーター
もう過言では、世界的なのか。
しば
でも結構日本以外でもやっぱりさ、
まあたとえショート動画のBGMみたいなもんだったりするかもしれないけど、
アニメの主題歌としては結構。
ペーター
なんかアニメ人気と共にバカすぎにって感じだよね。
しば
まあまあまあ、そうそうそう。
それでもやっぱ知られているわけだからさ。
そんな夜遊びとコラボをしたっていうことで。
7月の1日からね、コラボが。
ペーター
7月。
しば
開始。ちょっと先にはなるんだけど。
で、まずオーバーウォッチっていろんなキャラクターが世界各国のヒーローみたいなのが出てくるんだけど、
日本のキャラもまあ何人かいて。
日本のキャラクターのコラボスキンみたいなのが出ますっていうのと。
あとは、6月の26日にリリースするEPにオーバーウォッチの世界観をちょっとコラボしたテーマになっているような曲もあるっていうので。
ペーター
まあ夜遊びはね、大体の楽曲は何かこう世界観を、何かの作品とか。
しば
そうそう、なんかその短編小説みたいなのがあるらしいんだよね、そのEPの中に。
ペーター
まあ毎回結構小説作りますからね。
しば
そうそうそうそう。
で、アメリカ限定でオーバーウォッチとコラボした限定のアナログ版、オーバーウォッチエディションのアナログ版も出るらしい。
ペーター
アメリカ限定なの?
しば
アメリカ限定らしいのを知られたところだと。
ペーター
うるせえねえなあ。
おめえら日本のアーティストだろって思うけど。
しば
そうね。ブリザードって確かイギリスじゃなかったっけ?
でもまあね、アメリカやっぱり大きいベースがあるってとこでアメリカでやるらしいです。
で、夜遊びのお二人もゲームは結構やるので、オーバーウォッチとコラボできて嬉しいですってコメントで。
ペーター
グラちゃん絶対オーバーウォッチやってないだろ。
しば
やってるとは言ってなかった。ゲームはやってるので嬉しいです。オーバーウォッチやってるとは一言も言ってなかった。
ペーター
グラちゃんは絶対FPSとかやらへんやろ。
しば
そこはね、まあそうだよなあと思ったけど、それはしょうがない。
ペーター
まあまあまあ。
しば
それはね、いろんな好みのジャンルはあるから。
ペーター
まあね。
しば
ルセラフィムのメンバーは以前オーバーウォッチとコラボしたときにオーバーウォッチやってくれたけど。
ペーター
なんかガチガチ一人上手い人いなかったっけ?
しば
あの日本人のメンバー。
ペーター
あーさくらか。
しば
さくらさんが、たしかソンブラかなんかを使ってて結構いい動きを。
ペーター
そうね。
ちゃんとやってるなーって感じはあったねあれはね。
しば
話題になってたけど。
どうかなヨアソビさん。ぜひ。
ペーター
グラちゃん。
しば
ぜひプレイしてみてほしいな。
ペーター
ソンブラをやろう。
だめだ今ほぼランクで使えないから。
まあソルジャーをやろう。
しば
初めての方だったらまあ僕はちょっとモイラとかオススメしておきたいなと。
ペーター
やだー。
しば
一番やっぱ狙わなくてなんかこうエイムーみたいなのいらないし逃げられるし。
ペーター
ブリギットやろブリギット。
しば
すごい難しいと思うよ。
ペーター
すっごいむずい。
しば
私はブリが好きだよ。
結構難しいよ。
ペーター
私はよくブリを使いますけど。
ブリかアナをやろう。
しば
ちょっとねあのどちらもなかなか難しいところあるけど。
でもちょっとねあのぜひプレイしてるところも見たいなって思うよね。
今ちょっとやっぱオーバーウォッチだいぶ盛り上がってきて。
ペーター
まあねなんか周年イベントみたいな。
しば
10周年だよもう。
ペーター
10周年。
10年はやってねえけどさ。
しば
すごいもんだね僕は発売日からやってるんだよ。
ペーター
10年やってるこいつ。
しば
まだやめらんないんだよね。
ペーター
やめらんねんだけどじゃん。
オーバーウォッチやめらんねんだけどじゃん。
しば
本当にやめらんないよオーバーウォッチ。
ペーター
そうですか。
しば
まあねちょっとここまで長く続くとは思ってなかったけど。
ぜひぜひオーバーウォッチも皆さん興味持ったら基本無料でプレイできるんで。
やってみてください。
スピーカー 3
もし当たったらよろしくお願いしますってことでね。
しば
やけに挨拶とかしてくる人いたら僕かもしれない。
ペーター
君やけに挨拶するからな。
しば
僕挨拶大好きだから。
ペーター
挨拶かここハグ機に見えますよねしか言わないからな。
しば
そうあのね、ルートシックスティーシックスっていうWAPの攻めの側で待機する部屋の壁の下の方がハトハグ機に見えるっていうのでね。
ペーター
あれほんと好きなんだよな。
しば
結構確かにって返してくれる人はいるんだよね。
ペーター
確かに見える。
しば
コメント気持ちが一つになるからさ。
ペーター
そうあれコメントした時にやけに勝つんだよな。
しば
一つになってるから気持ちが。
ペーター
最近一切やってねーなホームウォッチ。
しば
やろうよ。
ペーター
私スタジアム勢なんでスタジアム以外やんないんで。
しば
ランクいけとは言わないけどクイックならスタジアムで培った。
ペーター
私スタジアムのランクしかいかないんで。
しば
スタジアムのランクがなんだろう。
多くのプレイヤーからしたら一番よくわかんないよ。
あれはあれで楽しいんだけどさすごい。
ペーター
スタジアムっていうアビリティを選択できる成長という概念がそのゲームの中であるみたいなモードがあるんですけど。
しば
普段とは違うようなアビリティにカスタマイズ自分でキャラをしてプレイできるっていうね。
最近はジャンクラットが無限に爆弾降らせてくるとか話題になってたけども。
普段のやつとはまたそういう違った楽しみ方もできるっていうのがね。
オーバーウォッチのいいところでもあるから。
ペーター
そうですよ。
スピーカー 3
改めてオーバーウォッチはちょっとみんなやってほしいなと思います。
しば
本当は熱くなれるゲームだよあれは。
人間と一緒にやってるなーって感じがすごい強いあのゲームは。
ペーター
私はけどスタジアム。
君も早くスタジアムのランクをエリートまで上げてもらわないとさ。
しば
スタジアムのランクエリートは結構大変だからね。
ペーター
ルンキーノービスコンデンターエリートですね。4個目。
私エリートなの。
しば
そこまで。
ランクじゃないクイックのスタジアムだったら検討の余地はあるってことで。
ペーター
これ以外やらないです。
スピーカー 3
スタジアムの穴しか私やらないんで。楽しいぞー。
しば
また機会があったらやろうスタジアムを。
ペーター
スタジアムの穴腰打ちだったら弾減らないからね。
攻撃スピード上昇付与してから腰打ち弾減らない率50%っていうアビリティを取れば
もうずーっと撃ってられるから。楽しいぞー。
しば
別のゲームなんだよね。スタジアムになってくると。
ペーター
パラディンズみたいで楽しい。
しば
本当にパラディンズ。本当にパラディンズだよ。
ペーター
私だからパラディンズ好きだったんだなーって思ってるスタジアム。
やっぱビルドという概念好きなんだなーって経験値を得て。
自分なりの正解カスタマイズみたいな。だんだん強くなっていくみたいなゲームの中で。
活躍すればそれほどそれがより強くできるみたいな。楽しいとか思って。
みんなもやろうオーバーウォッチスタジアムランク。
しば
通常のランクはクイックもお勧めしておきます。
ペーター
クイックだったらやる意味ないからマジで。ランクがないね。
しば
スタジアム側からそれ言われてもさ、結構異質なんだよね。
一応言っておくと、メインはスタジアムってつくぐらいだからスタジアムじゃないのよメインは。
コンテンツとしてのメインは普通にオーバーウォッチ普通のプレイがあって。
そこにクイックマッチっていう普通のマッチとランクマッチっていうランクをかけて戦うマッチがあって。
それとはまだ別モードでスタジアムっていうのがあるわけね。
ペーター
次シーズンぐらいに逆転していくから。スタジアムが取れるから。そっちが変な名前つくから次からは。
しば
世界大会とか今やってるけどスタジアムの世界大会ができる。
ペーター
プロ。スタジアムプロたちが。
しば
スタジアムプロが。
ペーター
来るからマジで。今に見てろよマジで。
しば
是非お好きな方をね。
ペーター
超おもろいんだから。超おもろいからね。ヘリックス撃った後に2秒だけバイザーつくソルジアとか超お楽しみだから。
しば
お楽しみスキルがあるのはいいよね。
ペーター
そうよ。
モイラ弾5個ぐらい投げれるんだぜ。
しば
やっぱ普通のやつやってる。あれやっててこう行くともうめちゃくちゃなはちゃめちゃな世界観でびっくりするよね。
ペーター
パーティーゲームだから。
しば
ぐちゃぐちゃになってるからね。
ペーター
そうだからそのストリートファイターやってた人がスマブラに来たみたいな感じがして。
しば
あーわっちゃわちゃしててね。
ペーター
そうパーティーゲームみたいな感じ。
まあ一応格ゲーみたいな。
しば
その中ではその中でいろいろなこれがいいみたいなものだったり、面白さやテクニック、メタとなってるビルドーみたいなのはまああるわ。
いろいろあるんだけどね。またもう別ゲーみたいな感覚で楽しめる。
ストレスないからね。もうめちゃくちゃになってるからね。
ペーター
そうそうもうなんかしゃーないしか起きないからもうこんだけ相手がなんか尖った育ててる何かがあったらもうこれは死ぬわなみたいな。
しば
うんもうぐっちゃぐちゃなのが来てるから死んでもあー死んだーみたいな。
ペーター
そうそうそうそう。意味わかんない死に方しかしないからもうそれはそれで楽しい。みんなもやろう。
しば
その中でランクマーするのがなんか一番僕からするとはよくわかんない。なんかある意味で理不尽っちゃ理不尽だけど理不尽が行き過ぎてもうどうでもよくなるみたいな印象なのスタジアムは。
ペーター
そうなの。もうなんでもよくなる。こっち向けのその理不尽ができるからね。
しば
お互いでぶつけ合ってるみたいな普通のモードでやるなんかあーこれ自分が悪いとか仲間が相手かみたいなのがもう取っ払われて。
ペーター
もうないないない。アナが一直線上に並んでる味方に全員にナノブつけれるみたいな技があるから。みんな並べどーんってやって全員ナノブみたいなことができるから。
しば
もう本当にパーティーゲーっていうのがまさにって感じだね。
ペーター
それでみんなに3人以上にナノブついた時も痺れるよ。もうウレションしちゃいそうになる。
しば
なんか別の痺れ方なんだよな。
ペーター
うわー!うわー!楽しい。
私もスタジアムランク以外はもう私のゲームから消えたので。
しば
よかったでも。オファーウォッチになんか1個そういうのができてよかったよ。
ペーター
でも君たちがエリートにならない限り私はもうやらないです。
しば
だいぶ過激なスタジアムが事前に育ってしまったようだけど。
ペーター
なのでここまで来いよ。
しば
なんか高い位置にいるっていうより遠い距離にいるっていう感じなんだけど。
ペーター
別の山です。
しば
別の山なんだよね。
ペーター
ここまで来いよー!来いよー!来いよー!
全然別の山から山彦が聞こえてるだけ。
しば
目指してた上とはまた別の斜め上からね声が来てるからちょっと。
そんな機会があるのかわかんないけどまあ頑張ろうか。
ペーター
はい。登ってこいこの山も。一回降りてそっちの。
シャラクセイクイックばっか回しやがって。
しば
まあまあシャラクサイってシャラクサイかもしれないけどね。
ペーター
起動即ランクマこれよ。
練習場も行かない。
しば
ちょっとスタジアムって言ってて。
ペーター
スタジアムランクマ。
もう練習場も行かないです。
しば
無駄だから。
スタジアム行く前に練習場行く人だっているんかな。
ペーター
エイムあったべる意味ない意味ないスタジアムにエイムなんてないんだから。
あと待機が長いからすぐ入れないともったいない。
しば
ああやっぱそうだよね。
ペーター
スタジアムのランクマなんてめっちゃ長いんだから待機時間がマッチングの。
だってやってる人そんなにいないもん。
いないんだもん。
しば
またこの人かーってなってそう。
ペーター
そうよく見るよ同じ名前。
どんどん回避に入れるからね。
しば
余計にマッチしなくなっちゃう。
ペーター
そうどんどん長くなります。
まぁけど私全てで入れてるんでね。
しば
全部のロールで。
ペーター
そうどうにかと。
まぁそんな感じですかね。
しば
ちょっといろんなモードあるんでオーバーウォッチを10年目もよろしくお願いします。
ペーター
まぁこんだけ言って興味ないリスナーさんは絶対やんないだろうからもう意味ないよ。
しば
でも夜遊びとコラボするなら。
ペーター
夜遊びはオーバーウォッチやるそうと絶対かぶってないって。
しば
でもねあの水木の声優さんが好きでって言って始めてた人もいたから。
ペーター
そうか。
まぁいるのか。
しば
あの新しい日本のテーマに東京かな?をテーマにしたマップっていうのがオーバーウォッチに出てるんだけどそこにもしかしたらちょっと夜遊び要素が出てきたみたいな。
やったりするかもしれないからね看板で夜遊びの看板とかなんか。
ちょっとそういうのも楽しみに。
無料なんで一回あの入れるだけでも入れてみて。
もらえたらなと。
ペーター
大学生ありちんみたいなのもいいことしてる。
しば
いやいやいや入れるだけでも入れる。
そんな誘い方あるか。
インストールだけ。
ペーター
やだー。
4、5月に多い大学3年生ぐらいの感じで言ってきてる。やだー。
しば
ちょっとインストールちょっと入れるだけだからお願いしますちょっとだけ。
ペーター
ちゃんと同意を取ってください。
しば
感じでオーバーウォッチよろしくお願いします本当に。
ペーター
みんなポケモンチャンピオンズをやろう。
しば
そっちもあるね。
ペーター
私はポケモンチャンピオンズとスレスパしかやってないんで。
しば
オーバーウォッチの合間にスレスパっていうのがトレンドだから。
ペーター
それで燃えてたやついたろ。